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★「文大統領の発言で韓国大損?『文在寅大統領の一方的な主張に付き合う必要なし。日本も覚悟を決めるべき…』、部材などの提供を止めれば日本に少々マイナスだが、それ以上に韓国は致命的打撃。米韓相互防衛協定も解消に向かう歩みが始まるかも…【正義のミカタ宮崎哲弥、高橋洋一、武藤正敏、黒井文太郎ほか(若干書き起こしメモ)


(自動文字起こし 編集前)
日本の自衛隊型のレーダー照射問題。
さらに徴用工問題で日本企業の韓国内持参者詳細とを今年も日韓の溝は深まる一方です。
…能登半島木日本の排他的経済水域内で自衛隊の航空機が韓国海軍の駆逐艦から火器管制レーダーを照射される事態が発生。火器管制レーダー戦闘機や艦船がミサイルを発射する直前に放射する電波のこと通称ロックオン。国際社会では武器使用に準じる抗議。
外交ルートを通じ直ちに韓国政府煮込みしたんりぽんショーご検討わー我々はレーダーの照射などしていないむしろ人道的な救助作戦中に日本の哨戒機が駆逐艦に異常接近したからどうしてそれどころかなっ日本に謝罪を求めます。紀南ものまことに間ではもう済まされない時代なんだ防衛省は問題の動画を公開さらに韓国に対して問題のレーダーの周波数特性パレーダーを照射した韓国駆逐艦の固有のものであることを示した歯数得レーダーが持つ固有の情報で犬で言う絞っ的な動かぬ証拠だ。
だが韓国はコレスが認めない病気の姿勢日本の主張に反論する形で動画を作成した。その内容は保存日本なんとほとんどが日本の映像を利用したもので韓国側が撮影した映像はタッパの10秒やりとりなど超異なる音声はなくただをのものし音楽で煽り一方的な主張を詰め込んだものだった。これを恥じカ国語に翻訳し世界車に公開その上で強気で日本に謝罪んを求めている去年から続く徴用工問題にも動きがう今週水曜ついに韓国の裁判所は新日鉄住金に対し資産の差し押さえ腰痛地さらに三菱重工に対しても3月1日をめどに資産を差し押さえる病気な方針を決定したこれを受けた日本政府は直ちに韓国政府に対し1965年の日韓請求権協定に基づく2国間協議を申請したそんな中日本はもっと謙虚な態度をとるべきだ日本の指導者がアン韓感情を利用している高1本を説教するします。
文の強気はどこからに関して香港さんからこんな質問シャンプーハット小出水泊のイラストと共にご覧ください。あまりにもひどい言い分でびっくりしています。
今回の火器管制レーダー照射なぜ韓国政府が認めないのですかなぜ照射したのですか。募集工問題の判決に対し日本政府がどう対処するのですか教えてください。
おとといの改憲を行いましたけれども事になりましたか、
どの口が言うのかっていうのともうも知り別々でもレーダー照射何書き込みどころ満載で最初向は大しけで何も見えん状態だったという点。
日本の映像を作ってそれは真っ青でねヒーローだ竜ヶ湯でご同輩証明しましたっていうことですやん。
何かを隠してるから、レーダー照射をしたんちゃうかっていうんでなんであそぼ海軍の船と海保のお触れがおったんかっていうのとで
国際法にも引っかかってきていき何かやってるっていうのを軍事評論家の方も言ってるしそうそれを隠すために向いけっていうのんてる
普通の通りではそう考えられる
悪いことをして皆だから威嚇して出て行けって言いそうそう今で御案内近いのに無線がねあーと断るなんとかなお菓子はそれだったらもうポンコツえんですか。
野党言われ日本の音合う政府中りかやっぱこの人なんで言えるのかなと
もっと強気で行けよってそういうことでしょ
これ一枚岩ならボリビア g ジャン飽きるで6こんなんでしょ
こめかみに付けられてるんでしょ
いう状態だという風にこれやる何にパンなんで
こんな平和ボケなんかなぁと美容広告やのにもで覆えばドボン奴だなぁがとうご…


2010年からおよそ2年間週間日本大使として罪人日韓両国の関係に寄与した行動が認められ韓国政府から修交勲章を授与されましたずっと正俊先生ですねしますよろしくお願いジョジョ日韓問題できまして武藤先生の見方お願いしますんだぞ
ムンジェイン大統領の一方的な主張に付き合う必要なし。日本も覚悟を決めるべき、
・・・
まずは今回の事件こちらでございます。能登半島機で自衛隊の p 1哨戒機が韓国の駆逐艦から活気火器管制レーダーを照射されるんですけどsurf 導電性の見方はモン大統領は日本には何をしてもいいっていう風に見方なんですけど。どういうことだぞ。


韓国には一般的に日本が韓国を植民地にしたんだから、
韓国が日本に対して何をやって許されるという考え方もともとあった。
それが最近すいぶんよくなってきた
ところが文大統領になってから、
またそれはもどっている。こんな状況じゃこの状況ですか


火器管制レーダーでございますけど黒井先生と改めて説明をお願いします。
ロックオンするためのものなんでその探すための創作レーダーっていうのはぐるぐる向回しながらやるんですけどけども火器管制レーダーだったミサイルや種4充てるために狙いを作るためにあるのでその回さないで1箇所に狭いビーム幅なんだけど当ててを見せる当たるまで当て続けるといいのでその周波数も短くて非常にその精密度が高いあまり直進性が強いとかいろいろ特徴があるんでそれをP1の方が見誤るってことはない。
ありえないです。
照射するということはその4たら現場の村レーダー監視している人がやることなのか上司っていうか上の方に報告でやることが運命例があったのかどうなんですが、
基本的には命令がやらないとやらないと思います、
しばらくの間これ続いてますから、もし仮に誰かがその操作をミスったとしても
それはそのはず線東濃し希少てはですねみんなわかってるはずなんで
それスルーしちゃうしかもその自衛隊側からいろんなその問い合わせの無線連絡があり前の全てやる階ですからこれも館長の判断としか考えら
館長の判断や受賞者そしてその後でございますけれども


日韓両政府の主張まずは201日夕方岩や防衛大臣が痩躯の事態を招きかねず非常に危険な行為きちんとした説明と再発防止を求めます。
21日の夜ティヒョンス報道官韓国で通常の作戦活動中でレーダーを運用日本の哨戒機を追跡する目的ではなかったしております。そして日韓外務省の局長級協議があります日本が再発防止を要請しました。24日同じ日カングー軍の幹部自衛隊機が口かの孫やと不得意な行動をとった追跡レーダーのカメラを向けたが電波の勝者はなかったと否定しております。防衛省に翌日テイク飛行はしておらずレーダー照射は一定時間継続して複数回照射されたことを確認している。
日韓防衛当局の実務者協議も並行になりました、
28日防衛省が動画を公開周波数特性の一致を示しました。
先週の金曜日です韓国が坂路のための動画8館国語で公開したということでございます。ここまでの韓国の反論に反論に対してはどうのように思われますか。


これ証拠を見れば明らかなんでさっきだねん観光はこの映像公開したと言っても
自分の映像を使った10秒であとは日本の尾根道がでしょう
しかもそれを加工してるんですよ
加工してるって事はこれ上司へて考えて自分たちは間違ってるから
それを隠すために観光するわけでしょ


パク先生ゃべりにくいんですけどね
ひとつは韓国側の大きな過ちとしては韓国の反論としてはむしろ自衛隊の口実感がその150メートルまでの低空飛行した時に脅威を感じてそれに対して自分たちが威嚇を受けたという説明をしているんです
その場合だったらまずその韓国から日本側に対して警告をまず発信しなきゃいけないんですよその警告さえも出してないということが調べでわかったとでこれ間はその政府組が部隊を訪れてか韓国の韓国がやはり内部でこの警告をまず出さなかったというのは大きなミスだということで何人が処分されたということで韓国がそのミスを分かってるんです。
まずまずだから基本的に脅威を受けた段階で警告を出さなかった自身がまず韓国側がその時点で本当に脅威を感じてたかどうかということに対して疑いを感じますよね


っていうようなお話なんですけど
じゃあまずはですね日本が防衛省は問題がを見たその時の動画を公開しておりますその中で問題と思われる部分をまとめましたごらんください
(映像)午後3時1度目のレーダー照射を感知します
漂ったphp
距離を取ります
韓国の駆逐艦の方の向きを確認します
その後複数回にわたりレーダーを感知
そこで韓国側へ呼びかけます韓国側からの応答は1度もありませんでした


日本側が公開した映像をご覧になっていかがですか
クルーのやりとりですねあれはそれ以上のものをキャップ出せないんで
そのいろんな音が凄いってもその音なんか馬かカットしてるんですけども
まぁこのやりとりを見て ファイアーコントロールっていうんですけれども
火器管制レーダー聞き違えるってことはあり得ない
あれありえないですから 火器管制レーダーのをを受けてたのは100パー間違いないと思います
韓国の対応なんですけど
その1無線に応答していないっていうのがヤバイ
そうですね当然その韓国側からももし先ほどパクさんお話ありましたように
言わなきゃいけないんですけれども
それもなかった日本側からの問い合わせ対しても応答してないっていうのはですね
ちょっとこれはもう考えられないですよね
考えられが聞こえないって言ってますけども


このちゃんとハルナンバーと言いました官能ナンバーを核にして言ってるところまでは聞こえてるんですよ
ですからもう間違いなく反応しなといけない状況で


そのにレーダー照射を否定したっていうのはやばいですねですか
これもう日本が証拠を持っているんですね
ただ韓国がその証拠っていうのを出せないだろうとおそらく踏んでいって
軍事機密ですからそれで1回指定して生かしてしたいした以上はですね
もう途中からやっぱりありましたとは言い得ないこれ個人賞ね
だからがことなのって最初にない申し上げないと言うといた山中でが今更謝れない
それはもうだから韓国の軍だけじゃなくても政府全体がなんか止めたらもったいなきゃいけないよ的な空気んなプライドなのかいうことですね


そしてせ日本政府は映像とともにレーダー照射の証拠の提示とご覧ください
こちらでございますけどレーダー照射の豪華な勝負なんですけど周波数特性というのがあってレーダーが持ついうの特性死ぬんのようなものですかそう
そうですねまレーダーってのはそれぞれレーダーのタイプによって特徴があるんですけどもそれぞれまた間によっても微妙な違いがあるんでそれはそのデータを交えた実は持ってるんですいろんなもの長年積み重ねたもながら
日本側の蓄積データが姉と今回のこの駆逐顔合わせるといっしょ指紋のようなものが良いチタンつしたということですね
つまりカングーの船であるということですよね
この時の船ということですねえ
官軍方は少々異なる周波数特性を渡せ韓国で調べないと認められないっていう風にてるんですか4つ
韓国側は日本側が出せだけ出せと言って日本が版両方で出し合って合わせましょうと言ってるんですけどもそれに対して韓国側否定してるんですね
今のところゲームどうせ勢がそういうふうに指定します
この証拠アメリカが調べるべきだという交換が妖精韓国がね
アメリカがどういうふうに思っているかということ6寸気にしてんですよ
アメリカでこの章金を持っていると思います


日本は私だと思いますよだけだけど
韓国も日本も同盟国だから方を持ちたくないというのは今が全長なんてアメリカ現状なんですよねだけど日韓関係の密着茶になったらねアメリカも何とかしろといい加減しろということを言い出してそういう場面がモーガンもするからですよ


今年はねし2019年っていうのは朝鮮半島できたも韓国の方もおそらくはたいって大変動の年になると思うんですよ
特に韓国で問題になってくるのは今ほら a 防衛負担の問題韓国アメリカの間でゼロスよこれがどうももともとのずっとこの番組で言ってやるって言ったように
トランプ政権のオリジナルポジションもともとの立場というのは在韓米軍を撤退してもいいを
自らひょっとするという政権内で米韓同盟米韓相互防衛協定というのがあるんですけどこれの解消に向かうあゆみっていうのは始まるかもしれんぞ
余興です氷政府ki が立場としては後藤先生の話であったようにby そ入ってくるのか


いやーでもね入りたくないと思いますよね
別にアメリカの国益が直接脅かされているものではないしアメリカファーストなのでちょっとそれをやらないということただやっぱり雨が日本からデータを渡された理事独自に白れたりして
仮にですね文政権韓国側が何らかの形で制裁破りを行っていたきた調整対する制裁ありますので今回先生それを破るのなんか手伝ってそれをごまかしたくてレーダー照射して見るなーってやっていたというような実態がかみ合ったとするならば
少なくともムンジェイン政権をアメリカ政府案に限ると思います。
これ五井先生10可能性せどりって言われてるやつですか5がそれを可能性は少ないと思います。
っていうのはせどりするほどその10m 十数メートルのちっちゃなボロブレなんですよじゃあもっと大きな船貨物てみたいなものがあれば
ペアと星あるとしたらそんなわざわざ日本の近くまで来て海上保安庁がもう自衛隊も見ている中でやるよりはもっと自分ところ各出てきますんでねそれの可能性はないんだろうじゃあ何でやったやって話しさんに


2013年にね中国が自衛隊に対してレーダー照射したという事件があったんですよ
かつてでその事件の時に2つあった教訓とした
その時は日本側そのいった映像女医は岩商後輩を中国側には出さなかった位で
うち家でこれを解決しなろうということが一つあってね


もう一つはやっぱりその事件以来のレーダー照射をもうや使わないでおと
特に同盟国の間ではこれは絶対やめようということになったので
その前提を覆したくないから韓国はレーザー照射してませんという爺既成事実を作ろうとしたのかもしれないけど
やったってこれは変え基本的にやっぱりあまりこと大きくせずに人時間レベルでこれどっち側ので証拠を出せばはっきり分かることですから
その段階でやっぱり案と安全保障やっぱりやっぱ優先すべきだと私は思いますね
だからあまり表に5両方とも映像を出してやって
国際洋炉に訴えるとやり方は私は得策ではないと個人的には思います


いやだからね\\
おそらくここじゃないな話し合いだったろそれができないような関係ブーブー女士官問題これだけでございませんこちらをご覧くださいん


徴用工問題でございますので韓国が夜の復興予算応答でおくしている正義の味方レーダー照射などでゆる日韓関係さらに悪化させる動きこちらでございます徴用工問題について日本企業の資産差し押さえでございます
新日鉄住金や三菱重工に対して損害賠償命令でておりますけれども
さあ今週水曜日韓国が神鉄積み木に対して韓国国内の資産差し押さえを通知しでございます三菱重工が損害賠償命令に応じない場合3月1日に資産差し押さえ申請なんですけど


さぁ高橋陽一先生えっこれ実際差し押さえになってくるとどのようなことが考えられる金額的に言うと4000万円ですからねほんというとその大きくはないんですけれど
たらその全体の動く仕組みとしてはね非常に大きくてこんなことシス打った形になったら企業の人は家うち韓国に行けませんよね全部となっちゃう楽しいになってたキャプターファイトってそういう話もなぜかもしれないし韓国にとっても良くないことですよね
ただねちょっとねこれ見ると小さな差し押さえって言って強制執行最後するんですけどね執行官って言って最後に強制執行する所公務員なんですよ
それでコインで出航したらね日韓の請求権協定とすごくそこが出ちゃう可能性があるんですよ
でもねそのほど同時いくとして日韓請求権系裁判が元々が日韓請求権協定と範囲外だというロジック取ってるから
これはもうほとんどその仲裁とかね国際的な司法の話とかそういうふうにならぞえないの話になってますね
これほど先生2国間協議を韓国に要請してるんですよ
日本政府としてはでも具体的な措置を指示したりとかしてるんですけど
どのようになっていくと思われますか
韓国この前の文書に台というのは偏見ではこれに対して回答に知らなかったんです
外交部ワード2国間協議を受けるというような趣旨のことを言ってるっていうなことも言われていますけれども
ただ受けたとしているんですね
個人の請求権はあるんだということを者う数だけのために受けるんであって
日本の主張をちゃんと見てみるためのね2国間協議をやるそれじゃないんだろうと思いますって
言うところじゃあな話はもう平行線のままって考え配偶ので
李克強指で外交がうまくいかなかったら仲裁に入りますよね
そういう中才っていうのは日本と韓国だと第3回話になりますね
そこまではいかないということですから


第三国ちゃって韓国が日本が考える仲裁最初者なんて受けないんですよねっている考えだとしてに


はどうすべきはこちらでございます6路線者の見方は韓国に対して経済制裁を断交するべきっていう見方九州ハーリーぶどう先生の三方はね韓国への経済制裁の可能性を示すべき
もし日本が本気で経済制裁をすれば韓国経済は崩壊するということなんですけど
それっ a そこまで行ったほうがいいという考えガーって書いたでしょっ
やるべきじゃないと思いますやりじゃのはっきり言ってですね
日韓関係中長期的に変えが日建関係とムン政権の時の一環関係と分けて考えるべきだと思うし中長期的に見た場合これは非常にまずい策だと思うけれどもただこれからの可能性を示していかないとね
ムンチャに大恐竜のこのわがままに対しては対抗できないだろうと
もしそうすれば経済制裁を断交すればこのようになるというモニター会えてもらっていいですか
日本がいっす中止で韓国企業は測定し
日本から韓国主な輸出品目半導体プラスチック製品鉄鋼版などながあります
ブヒ原材料でございます韓国企業は海外からの部品や資材を輸入し最終消費財に組み立てて必須するんですけど
日本から韓国への輸出がストップします性産業が停止なります
韓国6 gdp ガス大きくサーブには減ります
関空の失業率が激増していきます
日本にもダメージがあるが致命的ではない解決する応募いくらでもあるこれぐらいやりますよということを示した方がいいということなんですか


示さざるを得ないかもしれないなということですね
やらなきゃいいんですよ
で日本の経済産業社の後作やりたくの間にも牛どうやったらこれ避けられるかということ一生部懸命考えていると思いますでねやっぱり今私いうことを言いましたけども
ただ機関区に対してどういう数値を取るかっていうのがね
もっともっと慎重に考えなきゃいけないしsayえっにいろんな角度から検討しなきゃいけないところね
要するにネット日本に対して非常に的ある意味で対立的に強い態度を取る分で中国と関係あるで
ょ中国っていうのは高照度担当してる人たちからするとゲームプランつまり戦略計画があって戦略目標がにその戦略目標がどういうものをどういう形発展していくかっていうのはこちら側からストある程度予測可能なわけですよ
だから交渉ができる。
ところが韓国っていうのはゲームプランがない
つまりこれから先どういうふうに出てくるのかがわからないって言うんですよね
子勇太いうこのレーザー照射の問題にしても超徴用工の問題して見ていると
本当にゲームプランがないんじゃないかという気が国としてのゲーム卵が見えないというところだけです
おそらく武藤先生のねそのおっしゃるそのシナリオですけど私はその経済制裁をしなくてももうこのまま判決が続いていくとのおのずとその流れが出来てくるとつまり韓国がような判決が起こってですねあってしまうと
日本の企業はどんどん韓国から撤収してですね部品供給もストップして韓国経済は大打撃を受けるとか制裁しなくても
日韓関係悪化して韓国が大きな経済的被害
だからこそですね何とかしたいと韓国政府が思ってるんですが
一つだけ弁解させてもらうとですねこれは実は今進行しているのはパックネ大統領の時にですね朴槿恵大統領がこの判決が出てしまうと日韓関係が大打撃を受けるということで大法院院長すなわち最高裁長官に圧力をかけて判決を3年間ずらしていたことが分かったんですね
しかもそこに外交通商部は協力していて外交通商もグルになってさん年間引き伸ばしていたことがわかったんで
その関係者を全部これから取り調べて逮捕する海調査の皿かなんでまさにパック mondaine 大統領も司法に対してまったく影響力を発揮できないという苦しい状況があると
だからその苛立ちがまぁ今回のまだまだへと無料の正年頭記者会見が繋がっていると問えば
司法の判断尊重しなきゃいけないと言ってるけれども司法の判断に影響力を呼べしたらムンジェイン政権で
そして今度前最高裁の朝刊を捜索するようなてまさにね指標に対して影響力を行使しようというそれを急ぐもないですよね
矛盾は三権分立や duty中央にはクジラずできないないという理由でて俺ねあ請求権問題で農民のをでさんやったんちゃいますと思うでしょうね
その時の請求権はも韓国がないわと判断したら親方顔って本当にそれに従ってたのにね後盧武鉉さんがいう形になってそれの呪縛ガーのジャウマなってあれで請求権をどうの後の du たらなんか自分もそういうふうに追い詰められていくんちゃうかなっていうお袖もあるのんちゃうっていうのをして考え方を買ったってレーダー照射の問題も米入ったに申し上げるとやはりケンカをしないほうが短期的な利益を考えると日本のじゃあやりたくないわけですよでもだからといってここまで酷いことをされてそして何もしなかったら逆に日常ということで舐められるようなことになってしまうと日本国家がさらに国益が毀損するんですよですから短期的な利益はそうするかもしれないのことは借りながらここまで酷い事をされれば毅然と立ち向かう方が長期的な国益にもかなうということがあるというのが外交のややこしいところ僕はぜひそういうで武藤先生の先ほどの経済ゾーンをならない時代はを支持したという時間の計算ssi はやるべきじゃないと思いますだからこそそれぐらいの圧力を機関区今かけておかないとはい見せたりそういう状況に追い込まれたらまずいなんていう感じで話を出すどうがとうございました

(潜水艦)

おまけ
◆今こそ、韓国に謝ろう 百田尚樹
目次
第一章 踏みにじられた朝鮮半島
 第二章 伝統文化の破壊
 第三章 「七奪」の勘違い
第四章 ウリジナルの不思議
 第五章 日本は朝鮮人に何も教えなかった
第六章 慰安婦問題
 第七章 韓国人はなぜ日本に内政干渉をするのか
・・・
Amazonレビュー一部抜粋

日本が朝鮮統治時代におこなった悪業とは何か。
▪ 5千校に近い学校を建て、教育を普及させた結果、識字率が上がった。
▪ 5億9千万本もの植樹により禿山を緑の山に変え、朝鮮の景色を変えた。
▪ 鉄道網と道路網をつくり、のどかな田園風景を破壊した。
▪ 巨大ダムをいくつも建設して灌漑と発電をおこない、河川の景観をこわした。
▪ 白丁、奴婢などの賤民にも戸籍を与え、奴隷の身分から解放した。


著者の論法によると、日本は韓国併合の 35 年間に莫大な予算を投じて韓国の殖産興業に努め、その結果、人口は倍増し (1300万 → 2550万)、平均寿命も倍近くまで伸びたが (24 → 42歳) 、それは日本が頼まれもしないのに勝手にやった余計なお節介の結果である。日本は自分の価値観を韓国に押し付け、韓国の伝統を破壊した。よって、今こそ謝罪すべしというのである。しかし、謝罪すればするほど居丈高になるのが韓国人である。わかりあえる相手ではない。
・・・
・・・謝罪の対象とする事実行為の前提として、1910年の日韓併合は国際的に合法であり、日韓併合条約は国際的に承認された合法条約であったとの理解が必要である。
 1895年日本は日清戦争に勝利して朝鮮国の清国による冊封を解き、朝鮮国の完全且つ無欠の独立を清国に確約させた(下関講和条約第1条)。その後、朝鮮は大韓帝国を名乗る。しかし、日本は清国を植民地化する露仏独による三国干渉に合い、日本を弱いと見た韓国はロシアに接近した。そして、ロシアは満洲を占領し朝鮮半島へ侵攻した。このため、1904年日本はロシアの侵略を排除するため日露戦争を戦い勝利した。


 しかし、日露戦争後の韓国は、独立して外交を展開できるような国ではなかった。ロシアの韓国への干渉を排除した日本は、何度も独立と近代化に失敗し外国勢力を招き入れてきた韓国に同じ失敗を繰り返させないように、政治指導を行い韓国に代わって外交を行うことをせざるを得なかった。1905年日本は日韓条約を締結して韓国を保護国とした。ロシア及び欧米列国は日本による韓国の保護国化に賛成し、公使館を引き上げた。そうであるにもかかわらず、李氏高宗はハーグに密使を送り日本を激しく非難したが、世界は韓国を全く相手にしなかった。これを契機に日本は韓国を併合せざるを得ないと考えるようになった。伊藤博文が安重根に暗殺されると、日韓併合論は加速され、開明派の李容九、李完用総理、一進会等も併合に賛成し、1910年高宗及び閣議の承認の下に日韓併合に至った。
 さて、著者は、本書は日韓併合時代に日本が行った行為について、今こそ韓国に謝罪しようと提唱する。謝罪の類型には次の4つの類型がある。
 (1)日本が韓国から頼まれもしないのに、日本の国税を注ぎ込んで韓国の近代化を推進したが、韓国から感謝されるどころか、逆に非難されている。それならば、日本による韓国の近代化促進を余計なことをしたとして謝罪しようという類型である。
 この近代化には、小学校の建設、大学の建設、ダム建設、治水事業、下水完備などのインフラ整備、工業化、医療衛生の向上、農業生産の増加などである。日本が韓国に対して成した近代化は、良く知られているところである。
 (2)道徳、感謝、正直、良心、法律規範などを教えてこなかったことを、謝罪しようという類型である。日本から見て現在の韓国政府及び国民の国内及び外国に対する行為には、理解し難いものが多い。この原因には、併合時代における道徳、感謝、正直、良心、法律規範などの精神、規律などソフト面の教育の不作為について謝罪しようという類型である。この視点は確かに新しいと思う。
 (3)韓国が日本に対して数々の内政干渉をするのは、韓国人は自分達は今でも日本人であると思っていることに原因があるのではないか。そうであるなら、併合時代に韓国人を日本人として扱ったことに問題があるので、それを謝罪しようという類型である。この視点も新しいと思う。
 (4)慰安婦問題など、朝日新聞、左翼弁護士、左翼言論人などが問題を発生させ拡大させて問題を解決できないでいる。そうであるなら、そのような日本人の行為を謝罪しようという類型である。


 ただし、著者は、謝罪だけしている訳ではない。韓国が、日本から奪われたとする七奪(主権、王、人命、言葉、名前、土地、資源)については、韓国の大いなる勘違いであると理由を示して明確に断定している。これらについては、謝罪はしていない。


・・・


<本書による合法的な『日韓併合』36年間の日本の貢献まとめ>
◎朝鮮総督府は人さらい、草賊(盗賊)暗躍、飢民あふれる李朝末期の社会に、産業をおこし、治安を回復し、日本の国家予算で近代社会をつくった。 
◎李王朝が欧米実業家に売った鉄道を敷く権利を買戻して半島に鉄道を張り巡らせ、 巨大ダムを建設して水力発電所を設置し、様々な橋、道路建設、学校、上下水道、 農地整備、公園、病院などを作り、日本の技術と資本により朝鮮の2次産業を9倍も成長させると同時に、1次・3次産業も大幅に伸ばして仕上げた。  
◎医療と衛生環境を向上させて平均寿命を24歳から42歳にまで飛躍的に延ばして人口を2倍まで増やし、その人口の全員が食べていけるほどの食料供給力を与えてあげた。
◎【朝鮮総督府政策一覧】 併合時(1910年) ⇒ 終戦時(1945年) 36年間の実績
▼教育の普及;1905年当時は小学校40校、中学校/高等学校なし、朝鮮人文盲率90%以上 
⇒ 1936年当時は小学校4,271校/生徒数約110万人、専門学校24校/中学校75校/高等女学校75校/実業高校133校/実業補修学校145校/大学予科1校/師範学校22校/京城帝国大学を設置、朝鮮人文盲率40%以下に大幅改善
▼鉄道の普及;併合前はわずか10キロの鉄道 ⇒ 総延長距離6000キロの鉄道網建設
▼河川・海 ;護岸工事なし、ダムなし、大きな河川に橋なし ⇒ 護岸工事、灌漑設備設置。鴨緑江に当時世界最大級の水豊ダム(北朝鮮の国章に水豊ダムが描かれている→これまでの北朝鮮経済を支えてきた証拠)建設し、工業用・家庭用の有力な電力源確保。大きな河川に多くの橋を架けた。多くの港湾を建設。
▼産業形態;農業国 ⇒ 一挙に工業国への産業革命。
併合前の年間予算1700万円の朝鮮に対し、毎年3000万円以上の巨費を投じて、世界最大級の窒素肥料工場(興南)、東洋一の水力発電(水豊ダム)、世界一の工業団地(鎮南浦)、170以上の大工場を稼働させ百万人を超える雇用創出。
▼耕地面積;246万町歩 ⇒ 449万町歩  ▼水田面積;84万町歩 ⇒ 162万町歩
▼石高(米の生産量);約1千万石 ⇒ 2千万石(1930年) 2倍に増加 
▼反当たり収量;0.49石 ⇒ 1.49石(3倍)に増加
▼人口;併合時の人口1,313万人 ⇒ 1944年の人口2,512万人の2倍に増加
▼平均寿命;併合時の平均寿命24歳 ⇒ 1942年の平均寿命42歳に延びる
▼植林;ほとんど禿山 ⇒ 30年間で数十億本を植えて緑化した


<韓国で実際に教えられている内容『韓国戦争(日本名称:朝鮮戦争)』>
 本書で触れられていない現在までの韓国人の狂った歴史教育、つまり、朝鮮戦争は「日本と戦った」と教えられた小中高学生・大人がほとんどで、韓国の小中学校では週3~6時間この教育をしており、これは韓国人の40代以下に共通した歴史認識である。
 http://asianews2ch.jp/wp-content/uploads/2018/01/index-46.jpg
▼朝鮮半島には、古代から同じ民族同士で殺し合う戦争はなかった。 ▼昭和20(1945)年8月15日、日本は第二次世界大戦に負けた。このとき満州にいた日本軍がソ連軍に追われて朝鮮半島に侵入して韓国を占領した。日本軍は韓国人の居宅にまで銃を持って侵入し、 韓国人を虐殺し悪逆非道の限りを尽くし、さらに韓国を占領して居座りつづけた。▼昭和25(1950)年6月25日に、朝鮮半島から日本軍を追い出す「韓国戦争」がはじまった。米英仏韓の国連軍が侵略者の日本軍を朝鮮半島から追い出し、韓国が勝利した。 ▼ソ連軍と中国軍が北朝鮮から日本軍を追い出した。中国軍と韓国軍は「韓国戦争」で、ともに日本と戦った戦友である。 ▼慰安婦とは、日本が「韓国戦争」の時に20万人を強制連行してジープに乗せて売春させていたものである。 ▼昭和20(1945)年8月15日は、日本が戦争に負けた日で韓国の建国記念日である。 独立門は対日戦勝の記念門である。 ▼竹島は「韓国戦争」で日本を追い出したときに取り戻した島である。 ▼北朝鮮と昭和39(1964)年に国境紛争が発生したが、 同じ民族で殺し合う大きな戦争にならなかった。また韓国は一度も北朝鮮と戦争していない。同じ民族同士で戦争する理由もない。 ▼日韓条約は過去の植民地支配の謝罪、賠償条約である。 ▼韓国は戦勝国で、国連設立に参加した当事国であり、最初の国連加盟国である。
 しかもこれは、満州から日本に引き揚げようとしていた日本人開拓者家族たちに朝鮮人がやらかした殺戮、強姦等を隠蔽するためにも使われているし、 韓国はだいぶ前から北シンパの浸透が激しくて、教育界は殆ど北に牛耳られている。 シナ・北朝鮮からすれば、朝鮮動乱の死者数百万人の事で批判されたくないので、日本がやった事にしている。
 同様に韓国政府にとっても自国民大虐殺(保導連盟事件、済州島四・三事件、国民防衛軍事件)の責任を押し付ける先が欲しい。 連合国としては非人道的行為(市民への大空襲、原爆)のエクスキューズとして、日本=絶対悪の構図が都合が良い。 これらが合わさった日本=悪キャンペーンに協力する見返りに取り潰しを免れた大手マスゴミや社会・共産系が積極加担で今の状況にある。


<本書の項目別の主な内容とコメントを表示する>
◎第1章 踏みにじられた朝鮮半島 
【朝鮮総督府政策一覧】併合時(1910年) ⇒ 終戦時(1945年) 36年間の実績まとめを記載
▼教育の強制 ▼自然の破壊 ▼農業を歪めた ▼産業形態を歪めてしまった ▼「付記」併合前の朝鮮
◎第2章 伝統文化の破壊 ⇒ おぞましく反吐が出る野蛮で残虐な内容で、コメントしない。
▼身分制度の破壊(朝鮮の驚くべき身分制度/戸籍の導入)
「付記1」両班の実態(両班の恐ろしさ/両班は働かなかった)「付記2」朝鮮の奴隷制度(人権も自由もない)
▼刑罰の破壊(凌遅刑の廃止/日本が行った制度廃止) ▼乳だしチョゴリの禁止(乳房を出すのは女性の誇り/歴史の抹殺) 
▼嘗糞の禁止(伝統の民間療法)「付記」朝鮮の民間療法(童便軍/トンスルについて)
◎第3章「七奪」の勘違い ⇒ 日本は反省すべきという見解には賛同しない!
▼「主権を奪った」という勘違い(清への服従は絶対/日本が朝鮮に主権を与えた)
⇒ 日清戦争後の下関条約で清より朝鮮独立させた恩人が日本である。日韓併合反対の伊藤博文を朝鮮人安重根が暗殺したので一気に日韓併合論に舵が切られ、日韓両国政府の合意のもと、欧米列強の賛成を得て、国際的に合法の日韓併合が行われた。
▼「王を奪った」という勘違い(李王朝に敬意を払った日本)
⇒ 李王朝の純宗は皇族に準ずる身分を与え、日韓併合に伴う政略結婚で、皇太子李垠を伏見宮系梨本宮家第三代守正王の方子王女と結婚させ、手厚く処遇した。
▼「人命を奪った」という勘違い(「義兵運動」と「三・一独立運動」/本当に独立運動だったのか)
⇒ 本書に記載はないが、「親日派のための弁明」①②、日韓「禁断の歴史」で著名な韓国作家兼評論家のキム・ワンソブは綿密な研究の結果、「三・一独立運動は独立運動ではなく暴動だった」と言っているのが全てを物語っているようだ。
▼「言葉を奪った」という勘違い(日本は言葉を与えた)
⇒ 実質的に文字を持たなかった文盲な民衆にハングル語を教育し普及させたわけで、言葉を奪ったわけではなく、むしろ言葉を与えた。
▼「名前を奪った」という勘違い(日本は名前を与えた/日本名へ変更は認めなかった/朝鮮名で活躍した人たち/勘違いは「創氏改名」/「改名の実態」/日本は反省すべき/私の心配)
⇒ 日韓併合前の両班・貴族以外の朝鮮人に姓はなかったが、日本は戸籍を作り姓を与えた。日本は名前を奪ったのではなく名前を与えたが、日本名を名乗ることを許可したことは日本の間違いには賛同する。
▼「土地を奪った」という勘違い(朝鮮人農民に土地を与えた/消費行動に走り土地を失う/すべては総督府の責任)
⇒ 全国土地調査を行い、朝鮮半島の農民の半数が土地所有者になったが、自己責任でその多くがその土地を失ったようだが、すべては総督府の責任という見解には賛同しない。
▼「資源を奪った」という勘違い(戦後の発展に大いに寄与した/濡れ衣に近い)
⇒ 朝鮮半島の山々に植林し、鉄道を敷き、道路を整備し、ダムを作り、港を作り、河川に橋を架け、ビルや工場を建て、学校を作り、奪うどころか、「莫大な資産を提供した」わけで、戦後の発展にも大いに寄与した見解には賛同する。
▼「付記」朝鮮人労働者の強制連行について(強制連行という嘘/マスコミの嘘)
⇒「戦時徴用」として1944年9月から7ヶ月間だけ徴用工として働かされたが、きちんと正規の給料が支払われ、労働管理の整備された場所に限られ、留守家族には収入減まで補償されており、強制連行の事実はない。また、昭和34年外務省データによると在日韓国・朝鮮人約61万人中、戦時徴用で国内にとどまっていた人はわずか245人で、全体の0.05%以下である。つまり、在日韓国・朝鮮人の祖先の99.5%以上の人は、自由意志で来日し、残りの0.05%以下の人も戦時徴用であって、強制連行ではない見解に賛同する。
◎第4章 ウリジナルの不思議 ⇒ 反省すべきは日本という見解には賛同しない!
▼「日本文化のルーツは韓国だ」という錯覚(茶道は韓国が発祥/華道も歌舞伎も韓国が発祥/まだまだある韓国ルーツの文化/日本の名の付くものも韓国発祥/武道も韓国が発祥/味を占めた韓国が次に狙うのは剣道/反省すべきは日本/追記)
⇒ 朝鮮人意識の底辺に儒教的ミニ中華思想(中国が親、朝鮮が兄、日本が弟)があり、古の百済が倭国に渡って出来た国が日本と教えられているので、日本文化のルーツは韓国だという錯覚がある。具体的には、空手の一部である蹴りを抜き出し、テコンドーとして国際化してオリンピック競技種目にしたように、最初は下手に出て入門し、要人を買収・恫喝・暴力により組織を乗っ取り、技術・文化などの韓国ルーツを名乗る手法である。
▼現代韓国の剽窃文化(盗用?/韓国人のパクリは日本の真似?/恥ずかしいという気持ちがない?)
⇒ そもそも朝鮮人、更に中国人には道徳的公共心・羞恥心に乏しく、知的財産意識もないので、パクリ・盗用は当たり前である。
▼韓国の整形ブームの原因は日本ではないか(女性の顔が皆同じ顔/整形手術はコンプレックスの現れ/韓国人は日本人になりたかった?)
⇒ 整形手術は高須クリニックが指導したらしいが、そもそも大相撲朝青龍・白鵬などに代表される蒙古・満州(女真人)系韓国・朝鮮人の男性/女性に美形は少ないので整形ブームがあるのだろう。
◎第5章 日本は朝鮮人に何も教えなかった ⇒ 全体的に、この考えには賛同しない!
▼世界を驚かせた大事故(セウオル号沈没事件/船長、船員の唖然とする行動/事故後の呆れる事件/三豊百貨店崩落事故/モラルの無さが生んだ事故が多い/韓国のモラルが低いのは誰のせいか)
⇒ 韓国のモラルが低いのは歴史的な朝鮮民族固有の問題で日韓併合の日本に責任はない。
▼国際スポーツ大会での恥ずかしさ(勝てば何をしてもいいという精神の貧しさ/真に反省すべきは日本)
⇒ そもそも李氏朝鮮以来の朝鮮民族には道徳心・羞恥心に乏しく、勝てば何をしてもいいという考えであり、日韓併合の日本には責任はない。
▼法概念を教えなかった罪(基本的法概念とは/国際条約を知らない?/条約無視)
⇒ 著者は法概念を教えなかった罪が日本にあるとしているが、大戦後に独立した韓国は自己責任で法治国家の運営しており、日韓併合の日本に責任はない。
◎第6章 慰安婦問題 ⇒ 全体的に賛同する!
▼慰安婦の強制はなかった(韓国の主張は証拠がない/すべての発端は日本人/朝日新聞が火をつけた/韓国に飛び火/作られた記憶/すべての罪は朝日新聞)
⇒ 著者は触れていないが、慰安婦騒動は韓国/北朝鮮政府の密命により、朝鮮総連/民団と日本帰化した国会議員(土井たか子・福島瑞穂など)、更に朝日新聞等のメディアに紛れ込んだ日本帰化の韓国・朝鮮人(吉田清治など)がタイアップし、日本を貶め、金をゆすり取るために捏造した悪行である。  第3者である米軍機密文書「日本人戦争捕虜尋問レポートNo.49」は、慰安婦は日本軍が強制連行した性奴隷ではなく戦時高給売春婦であることを立証しているが、韓国慰安婦証言は捏造のためあやふやで根拠不十分であるが、証言には証拠が必要との法的認識が韓国人に欠如していることが最大の問題である。
▼「付記1」吉田清治について(謎の男/ミステリー) 
⇒ 著者も推察しているが、吉田清治は密入国の背乗りした韓国・朝鮮人に間違いない。
▼「付記2」妓生について(そもそもは外国人向けの娼婦/妓生の実態/売春禁止法の成立) 
⇒ 外国人向けの娼婦である妓生の延長線上に慰安婦問題がある。
◎第7章 韓国人はなぜ日本に内政干渉するのか ⇒ 著者の調査/認識不足な面がある!
▼異常な内政干渉(日本の集団的自衛権の行使に反対/韓国人は日本を自国と思っている/韓国人のアンビバレンツな感情/北朝鮮の場合/拉致のいやがらせ)
⇒ 著者は触れていないが、韓国・朝鮮人意識の底辺に儒教的ミニ中華思想(中国が親、朝鮮が兄、日本が弟)があり、更に、古の百済が倭国に渡って出来た国が日本と教えられているので、李氏朝鮮の子孫である韓国・朝鮮人と古の百済は全く無関係にもかかわらず、自称百済後裔の韓国人が日本を自国と錯覚して、上から目線で異常な内政干渉をしていることがすべての問題の根源である。

◆韓国人に生まれなくてよかった 武藤 正敏
本書は、その題名から、いわゆる「嫌韓論」であるかのように思われるかもしれませんが、全く違います。著者は、元大韓民国特命全権大使。外交官として、韓国に駐在した経験から、韓国には愛着があるのでしょう。実際、本書の最後の方で、「私は『韓国人に生まれなくてよかった』思うが、韓国に生まれた人には『韓国人に生まれてよかった』と思える韓国を作ってほしい。」と述べています。
本書は、次の6章で構成されています。
序章:文在寅クライシスが日韓を襲う!
第一章:最悪の大統領 文在寅とは何者か
第二章:執拗な「反日の嵐」が吹き荒れる
第三章:国家も国民も孤立していく韓国
第四章:こんな過酷な社会では生きていけない
第五章:融和がさらなる金正恩の暴挙を招く

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Amazonレビュー一部抜粋
・・・強烈な格差社会に喘ぐ韓国で、大学新卒の半数が就職できないという厳しい現実、しかし、親のコネ、賄賂で裏口から大手企業に潜り込む者がいる上、一部の特権的立場の者はその政治力、財力にモノを言わせて利権を漁り法の支配からも免れるという著しい不公正社会になり果てた韓国社会の実態がある一方、それが叶わない殆どの国民が不平不満を内在し、行き場のない怒りを蓄えているという超格差社会の現実が見えてくる。
こうした欲求不満を反日にぶつけることで、一時的に溜飲を下げるしかない政治の貧困と、そこに北朝鮮の工作につけ入れられた文在寅政権の展望なき閉塞社会の実態。
こうした実態を反映してか、最近、韓国の学生の間では、自国での進学を諦めて、日本の大学に進学しようとする若者が増えているという報道があった。反日に燃える韓国の若者が何故、日本の大学に進学を希望するのか。結局、韓国に残っても将来の展望が持てず、極端な格差社会の中で生きるよりも、日本で進学、就職して自らの展望を開こうという都合のよい話であり、決して、韓国の垂れ流す歴史的な虚言や反日姿勢に疑問や反感をもったわけではない・・・。
「用日」という言葉が韓国にある。都合よく、日本を利用しようという趣旨のことで、決して日本の立場や姿勢に理解を示してるわけではない。まして、先の慰安婦についての日韓合意や1965年の日韓基本条約の内容など、日本では既に解決されたと認識されている問題を、韓国の都合次第で平気で蒸し返す態度に何ら反省しているわけでもない。こういったご都合主義の延長に、自国の失政の逃げ道に日本の大学進学や日本企業への就職を画策する韓国の若者が増えてきていることに警戒していかなければならない。特に、IT企業の一部には、優秀な韓国の学生を受け入れることを積極的に取り組もうという動きがあることは憂慮すべきことだ。
その背景には、日本の少子化で、若者が数が減っていることに加え、ここ数年の就職状況の改善の結果、売り手市場となった学生の選択肢の広がりに伴い、ほしい人材が集まりにくくなったという企業側の都合もあるようである。
韓国国内とは正反対に、就職の門戸が広く、収入もよい日本企業に対する魅力が韓国の学生を引き付ける要因だが、その結果、そこで得られた技術、ノウハウは当然、海外に流されると覚悟すべきで、規範意識など最初から持ち合わせていない韓国の学生に、日本人と同様な規範意識を前提とした先端技術開発や守秘義務を伴う分野の仕事をさせることは、企業そのものの信用問題にも発展することを企業関係者は意識すべきだろう。
当然、日本の安全保障の観点から言っても、決して好ましくない事態であり、無節操に韓国人や中国人を受け入れていくことは、何れ重大なリスクを伴うことになると認識しておくべきだ。
・・・サンフランシスコで慰安婦像なるものが、市の公共物になってしまったり、中国系ロビイストと組んで、国際機関にプロパガンダ映画を見せ、人権問題をでっちあげて日本を非難したりと、相変わらずの反日行為を続けている韓国に対して、日本はあまりに寛容、というか無頓着しすぎではないのか。
こうした動きに対して日本政府は真正面から堂々と反論すべきで、外務省には、いまだに韓国、中国を刺激したくないという保身主義の考え方が根強く残っているとしか思えない。毅然とした態度をとらないから、次々に嘘をでっちあげられ、日本の信用を棄損され、無駄な税金を使う羽目に陥り、更には先人たちの名誉まで汚されていく。
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◆韓国壊乱 文在寅政権に何が起きているのか
櫻井 よしこ   (著),    洪 ヒョン (著)
徴用工判決の衝撃に日本企業が揺れている。最高裁判所にあたる韓国大法院が朝鮮半島出身労働者への賠償を命じる不可解な判決を下し、多くの人びとを驚かせた。また、日韓両政府が合意した「最終的かつ不可逆的な」解決策を無視するかたちで、慰安婦財団の解散が発表された。国家間の合意などなかったがごとく、徴用工問題や慰安婦問題が蒸し返されるのはなぜなのか。答えの一つは、隣国で日本人の想像を超えた政変が起きている、ということだ。南北首脳会談以降、北朝鮮に対する韓国の武装解除が進み、スパイを取り締まる国家情報院が改変・解体されて「親北反米」の自殺行為が進みつつある。すべては主体思想派(チュサパ)の従北路線にのっとった政治的動きであり、文在寅氏はじめ社会主義者の思想に基づく革命である。日韓外交の漂流に終わりは来るのか。独裁者・金正恩率いる北朝鮮との南北統一は本当に実現するのか。両国を代表する論客による緊急対話の書。
第1章 文在寅政権の異常事態
第2章 過去しか見ない人たち
第3章 武装解除される韓国
第4章 国家情報院の改変と解体
第5章 原始に退行する韓国経済
第6章 朴槿惠「魔女狩り」の真相
第7章 日韓の保守派は何をすべきか

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Amazonレビュー一部抜粋
保守の論客、我らが櫻井よしこ氏と、「統一日報」主幹・元駐日韓国大使館公使のホン・ヒョン氏の対談。…文在寅政権発足後、「親北・親中」と「左」に染まったとされる韓国国内。
それでも当然、ホン氏のような保守派も一定数は存在する。文大統領が2018年9月に平壌で署名した「軍事分野合意書」(ホン氏曰く、韓国の防衛態勢を解体する事実上の降伏文書)に怒った保守派が、文大統領を刑罰が死刑のみの「與敵(よてき)罪」で告発したという。
またホン氏によると、左翼労組が支配する韓国のメディアは、朴槿恵を弾劾に追い込んだ「ロウソクデモ」は大々的に報じ、それよりもはるかに大規模な保守派の反・文在寅デモ「太極旗集会」は、完全に無視してきたという。また、日本をはじめ海外メディアも報じなかったらしいが、・・・残念ながら日本のメディアも「親北(韓)・親中」なんだから(笑)。
同じく日本では報じられなかったものとして、THAADのミサイル基地への補給路を反米勢力が占拠・封鎖し、非常発電機に給油のため基地に入ろうとしたタンクローリーを、道路封鎖した民間活動家が止めたとか・・・。「日本の沖縄における米軍基地反対運動とじつによく似た手法だ」と返す櫻井氏に思わず吹いた(笑)。
さて、櫻井氏は「まえがき」にて「日本は、韓国の保守勢力の力になれるすべてのことをするのがよい。」としながらも、「文政権の革命がこのまま進み、韓国が日本と敵対する存在に近未来なりうることを想定して、備えなければならない。」と述べている。…
…「徴用工問題」…あの原告4人は「徴用工」ではなく、民間企業の「募集」によって自らの意思で日本へやって来た、ただの「労働者」である。また、同じく「徴用工」を名乗る連中が1000人単位で、今度は「日韓請求権協定」に則したように韓国政府に賠償を求めたが、安堵はできない。そもそも彼らが本当に「徴用工」であるかどうかも疑わしいし、元々日本企業の事も訴えている。とりあえず取りやすいところから取ろうとしているのは明白である。結局は「感情論」で政権がコロコロ変わり、その感情論で現行法を捻じ曲げ、約束・条約を反故にし、保守がいようが何だろうが、いつまでも「日本人差別」をし、ゆすりたかりを繰り返してくる輩は「国単位」として信用ならない。
・・・
韓国では、日本以上にマス・メディアが左傾化しており、現政権を危険視したり批判したりする報道は一切されない一方、大規模な反文政権デモについては長い間全く採り上げずにいたと言う。朴槿恵前大統領の知人が国政に介入したという疑惑も、証拠とされたこの知人のパソコンは、実は別人のものであり、弾劾自体がでっち上げであり、前大統領が今なお勾留されているのは、彼女が事実を述べ、現政権を批判することを封じるためである、というから、もはや到底まともな法治国家とは呼べない。とは言え、ネットというニュー・メディアを通じ、右派による正しい情報発信も行われており、現政権の持つ危険な思想に気付いた人が徐々に増えている、という明るい兆しも見られるようである。
・・・今の大統領がああして強引に赤化を推し進め、北との連邦政府の樹立を目指し、事実上、半島全体が共産化し、愛想を尽かした米軍が韓国から撤退する、という事態を迎えた場合の日本への影響を懸念している。
第七章で、洪氏は、「現在は、日米韓と中国の、文化・文明の戦いという第二次冷戦の時代である。」という意味のことを述べ、日韓が連携して中国に立ち向かうことの重要性を強調しているが、中国の操り人形に過ぎず、気質的にも日本と相容れないあの国との間で、例えば国を憂える保守同士が手を携える、ということは、わたくしには非現実的なことのように思える。このまま南が北に吞み込まれるのか、それとも韓国の右派が現政権を倒すといった展開が見られるのか、北の金王朝が崩壊し、体制の転換が起きるのか、それともアメリカとの貿易戦争に敗れた中国共産党体制が滅び、東アジア情勢が激変するのか・・・