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★「『スーパー玉出』創業者前田託次容疑者(74)が逮捕、飛田新地で売春に使われた店舗の賃貸料を暴力団側から受け取った疑い。前田容疑者の出自は暴力団系フロント企業?そもそも『スーパー玉出』は地上げのために作られた会社?邪魔なスーパーを経営不振にするために、ガンガン安売り…」【12/10OKコージーアップ須田慎一郎(若干書き起こしメモ)】

◆◆OKコージーアップ須田慎一郎



改正入管難民法・改正水道法 成立


加で逮捕のファーウェイ副会長


イランと違法取引?仏デモ 1723人 拘束


ケリー主席補佐官 辞任へ


大阪の激安スーパー スーパー玉出の創業者 逮捕





きょう臨時国会会期末~改正入管難民法・補正予算・改正水道法が成立



きょう会期末を迎える臨時国会では、補正予算や改正水道法などが成立したが、なかでも様々な課題を残したまま8日午前4時過ぎの参院本会議で可決したのが、改正出入国管理法(入管難民法)である。来年4月1日の施行に向けて、新しい制度の具体化はこれからであり、政府は受け入れの基本方針を今月下旬に閣議決定することになっている。



飯田)国会はいろいろありましたが閉幕となります。



須田)臨時国会ですから、48日間の非常に短い会期でしたが、いろいろな法案が成立しました。中身を見てみると、かなり充実した国会だったと思います。


いちばん注目を集めたのは改正出入国管理法の成立についてです。報道を見ていると「審議時間が短かった」ということに関してかなり批判が集まっていますが、報道している新聞社によって審議時間が「35時間」と「38時間」とされていて、ズレがあるのです。この3時間は、いわゆる「空回し」と言われています。審議時間を確保するために、政府側は答弁者がずらっと並んでいるのですが、野党が審議拒否をしている。つまり、野党の質問がないなかで、それも審議時間に含めることを「空回し」と言うのです。それが約3時間あったのです。それを含めるかどうかの差です。



野党はどれだけ自分たちの主張を盛り込めるかについて考えるべきである



須田)「審議時間が短い」とか「拙速だ」という批判はありますが、「それを充実させるような、あるいは審議時間を確保するようなことを、果たして野党側はやったのかどうか?」という見方がなぜ出ないのか不思議です。勝手に拒否しておいて、最終的には強行採決に持って行くことをセレモニー的に演出していくわけです。ただ、これが強行採決だったか否かも意見が分かれるところです。野党のなかでも維新の会が修正案の協議にまわりましたからね。つまり「野党が一致して全部拒否したわけではないから、強行採決ではない」とする、政府与党側の主張もあるのです。そう考えると、これだけ衆参両院で与党が圧倒的勢力である以上いくら抵抗しても、民主主義の原理原則から成立するのだから、野党側も自分たちの主張をどれだけ盛り込めるかを、考えてみるべきだと思います。



飯田)国民民主党は対案路線に行きかけはするのですが、そこから野党各党の批判を浴びると、野党共闘に戻ります。対案路線はどちらからも突っ込まれるというか、厳しいのですかね?



須田)立憲民主党内部も、辻元清美国対委員長が「もっと激しく対立するべきだ!」というような吊し上げを食らったり、立憲民主党でも割れている状況です。すると、仮に選択肢として徹底抗戦を選んだ場合、国民民主党などの関係を考えると、それに他の野党が乗れるのかどうか。


ただ一方で、来年7月の参議院選挙が野党の頭のなかにチラ付いているのだと思います。



飯田)メディアも「反対!」と言っていると持ち上げるところがありますが、対案路線だと「野党共闘に乱れ」とか「国民民主党が足並みを乱している!」というような批判記事が出たりしますよね。



須田)現実を直視して、より良い法案にすることに舵を切るべきだと思います。結果的にこの外国人労働者の存在は、オールオアナッシングではないですからね。



カナダで逮捕のファーウェイ副会長~イランとの違法金融取引か



中国通信機器大手ファーウェイの副会長兼最高財務責任者の孟晩舟容疑者(46)がアメリカ当局の要請により、カナダで逮捕された事件。カナダ検察当局は孟容疑者がアメリカの金融機関で虚偽報告を行い、アメリカの制裁下にあるイランと取引した、詐欺容疑で捜査していることを明らかにした。



飯田)いろいろな報道が出て来ました。たくさんパスポートを持っているとか。



須田)中国パスポートが4通に、香港パスポート3通ということですが、これ自体が異常だと思います。
(参考)


逮捕の背景にある3つのポイント



この問題は多くのポイントを含んでいます。だから、いろいろな情報が錯綜してわかりにくくなっている。私は大きく分けてポイントは3つだと思います。


1つ目は、直接の逮捕容疑となった「イランとの金融取引」です。


2つ目は、ファーウェイの機器を使用した場合、データの覗き見や改竄をされるリスクがある。つまり「情報流出・漏洩問題」です。


3つ目は、次世代の通信技術「5G」のトップ集団にファーウェイがいて、有利と言われていました。それに対する警戒感と、5Gのトップ集団に立つにあたり「アメリカ企業から不当に技術を取ったのではないか」という疑惑です。これら3つがこんがらがっているのが現状だと思います。



まず1点目の「イランとの金融取引」についてですが、これのどこが問題なのか。イランと金融取引するのがいけないわけではありません。アメリカ国内の金融機関・市場を使うことに関してはアメリカの規制で禁止されているからファーウェイはイランと取引をして、結果的にドル決済するにあたり、アメリカ以外の第3国の金融機関を使って決済したわけです。ところが、最終的な決済尻はドルの場合、すべてアメリカ国内の金融機関同士で決済を行うシステムになっています。そのおよそ6、7割が最終的にニューヨーク連邦銀行で行われるのですが、そこでイラン人や企業・政府の名前が出て来ると、イランと取引したとされて自動的に弾かれてしまうのです。アメリカ国内の最終決済尻のところですね。


そして「弾かれたけれど、これはアメリカでやっているわけでない」という立証が付くと、解除されて元に戻り、決済は認められるのです。ただ、それには2、3日かかるのです。


ところが、資金決済での2、3日はけっこう長い時間です。それを回避するために虚偽の説明をしたのです。「あなた方が関与しているのはイランですか?」という質問に「違います」とね。もっとも、その前にアメリカの連銀で排除されないように、少しデータを変えて「自社内の取引」の形にしておいて、問い合わせが来た場合に、そう説明する。まあ、データを変えれば問い合わせは来ないですけれどね。


しかし、疑われたのでしょう。ファーウェイに問い合わせが来たときに、虚偽の説明をしてしまった。「これは詐欺に該当する」という形を取られたのですよ。正直に言っていれば問題にならなかったのです。



飯田)そこの1点を突いて来たのですね。



須田)その意味で形式犯であることは間違いない。ただ、それは身柄を拘束するような容疑なのかどうか。これについては、欧米は虚偽の説明をすることに対してけっこう重い罪罰が科せられますよね。その辺はバランス上の問題ですが、それが逮捕容疑になっているわけです。ただ、その背景にどんな思惑があるのかを見ていかなければならない。その背景に、先述した2つ目と3つ目のポイントが大きく影を落としていると思います。つまり通信技術の覇権争いと、情報漏洩に対する制御・警戒感ですね。




米中首脳同士の会食でアメリカ側が数千円の安ワインを出した理由



飯田)逮捕されたタイミングが12月1日です。それがちょうど米中首脳会談の最中で、ボルトン補佐官は「把握していた」と言っていた。そう考えると、大きな構図では米中対立みたいなものがありますね。



須田)トランプ大統領は「知らなかった」というスタンスをとっていますが、私は知らなかったはずがないと思います。少し話がずれますが、ブエノスアイレスで習近平国家主席とトランプ大統領が会食しましたよね。そこでチリ産のワインを飲んでいるのですが、これが数千円の安物なのです。



飯田)首脳同士の会食でそんなワインが出るのですね。



須田)侮辱しているようにも見えるし、ブラフをかけているのですよ。「いい加減にしておけよ。俺はお前たちのことはこの程度にしか思っていないんだぞ」とね。



飯田)しかも、あれはトランプさんが宿泊しているホテルに習近平さんが出向いている形。これは中国人にとって屈辱的らしいですね。



須田)そして、それに輪をかけて、素人でも分かるような安ワインですよ。飯田さんも不味いと思うようなワインです。



飯田)「この味を覚えておけよ」ということですね。






フランス全土でマクロン政権抗議デモ~1,723人拘束



週末4週連続となるマクロン政権に対する抗議デモがフランス全土で行われ、8日のデモ参加者は13万6,000人。フランス全土で1,723人、パリでは1,000人以上が拘束された。本来なら12月は小売店にとって最大の書き入れ時ですが、週末は多くの店がデモを警戒して店を開けられず、経済面でも大打撃となっている。



飯田)もとは燃料税の引き上げ反対についてでしたが、政権側はこれを取り下げた。しかし、デモは収まらない。



須田)もちろんです。これの背景にあるのは燃料税の引き上げではありません。やはりマクロン大統領に期待されていた公平公正さが、蔑ろにされたことです。



富裕層を優遇し過ぎた政策に怒りが爆発



須田)もっと言えば、富裕層に対してプラスになるような政策が目白押しなのに、燃料税に代表されるように中間層や貧困層に対してはかなりキツい政策です。「あまりにも富裕層に対してサービスしすぎじゃないか!」という部分から怒りが爆発したのでしょう。


フランスは鉄道網もそれなりに発達していますが、パリなどを除くと農村地帯も多いのです。すると、自動車を使用するケースが多いから、燃料税が直撃して来ます。「自分の払うお金が増えていく。その税金は富裕層へ回る」という連想ゲームが働き、そこがきっかけとなったのだと思います。



飯田)マクロンさんは投資銀行出身でもあるし、経済界にも非常に近い。一時は社会党にもいましたが、その辺はやはり「信じていたけれど本性を現してきた!」みたいな裏切られた感じがあるのでしょうか?



須田)そうですね。だから、燃料税の引き上げを取り下げたところで、おそらく収まらないと思います。ずっと蓄積されて来たのですよ。だから、富裕層に対して、ダメージという言葉は語弊がありますが、増税するとか、負担を課すとかしない限り、納得しないと思います。



ドイツに飛び火した場合、収拾がつかなくなる



飯田)この構図はトランプさんが出て来たアメリカや、ブレグジット(EU離脱)に投票したイギリスに似た感じがある気がします。



須田)各国の経済状況を見ていると、「富める者はさらに富み、貧しい者はさらに貧しくなって行く」という二極化がどんどん加速して行くことに対する怒りが爆発した。


なぜそちらの方に目を向けて来なかったか。やはり目を向けすぎるとポピュリズムが入りますが、そこに対する一定の配慮がないと政権は安定しないと思います。



飯田)これはフランスだけでなく、ベルギーやオランダにも飛び火して来ていますね。



須田)似たような状況と言うか、EU全体がそういう状況にありますから。私が飛び火について心配しているのはドイツです。ドイツ国民がこの動きをどう見ているのか。もしドイツに飛び火した場合、収拾がつかなくなると思います。



飯田)EU全体が壊れて行くのですね。今後も注目したいと思います。



◆おしえて NEWSキーワード。首席補佐官


混乱が続くアメリカのトランプ政権。ホワイトハウス内に強い規律を導入するために力を尽くして来た、ケリー大統領首席補佐官が年末までに退任すると、昨日トランプ大統領が発表した。ケリー氏はトランプ大統領との不仲説が絶えず、このお目付役退任で、政権運営の混乱に拍車がかかる可能性がある。



飯田)ケリー氏退任以外にもさまざまな人事が週末発表されました。セッションズ司法長官の後任はウィリアム・バー氏。国連大使も辞任していますが、ヘザー・ナウアート報道官が指名されているようです。



須田)ケリーさんの退任には私も驚きました。2年前にトランプ政権が発足していろいろ問題を起こしながらも、曲がりなりにもどうにか政権運営して来たのは、やはり軍出身のケリーさんと、マティス国防長官の2人がいたからこそだと思います。肩書き的には「主席補佐官」は軽いようなイメージに思われるかもしれませんが、そんなことはありません。私はホワイトハウス内での最重要ポストだと思います。日本で例えると官房長官の倍くらいの権限を集中したようなポストだろうと思います。だから、トランプさんが無茶苦茶しても、ケリー首席補佐官がいるからこそ、スタッフも言うことを聞いて、指示に従って来た側面があるのです。


もう1つ大事なのは、やはりトランプ大統領がここまで政権運営に一定程度の安定性を持って来たのは、きちんと軍を抑えていたからなのです。軍を抑えるためにはマティスさんとケリーさんの存在がどうしても必要だった。すると、その一角が崩れるということは、軍を抑えきれるかどうかの問題にもつながると思います。


飯田)速報で、アメリカCNNテレビなどは9日、「年末に辞任するケリー首席補佐官の後任として、有力視されていたペンス副大統領の首席補佐官、ニック・エアーズ氏が就任しないことが決まった」と伝えたようです。かなり有力だったようで、人選が白紙に戻ったと大きく伝えられているようですね。



須田)それについては「辞退というか、拒否するのではないか」という情報も入っていました。いまそのポストに横滑りしたところで、うまく仕事を仕上げるのは難しいだろうと。特に、通常と言うか、普通の大統領首席補佐官の仕事をやろうとすると、安全保障担当補佐官のボルトンさんとぶつかってしまうのですよ。そことの人間関係ですね。今回も「私を選ぶか、ボルトンを選ぶか」となったら、トランプさんはボルトンさんを選ぶ選択肢を取ったわけです。



飯田)この人は「ホワイトハウス内に規律を!」という部分で「親族でもちゃんと許可しなければホワイトハウスへ入れないぞ」と、クシュナーさんやイバンカさんとモメていましたね。



須田)そうですね。軍出身だから荒っぽいイメージをされるかもしれませんが、そんなことはありません。大学で教鞭も執っていたインテリです。私は軍出身というカラーより、学識経験者のイメージを持たれた方が、ケリーさんに対して、きちんとしたイメージが湧いて来ると思います。



飯田)日本として考えると、こうなるとマティスさんを頼りにしつつ、ペンスさんも含めて、となるのでしょうか?



須田)と言うより、2年後の大統領選挙がどうなるかだと思います。このまま、トランプ政権が2期目まで行くのかどうか。その辺が今後非常にグラグラして来たと思います。




リスナーさんから任天堂の話を頂いたら任天堂の創業家から出た山内博社長してそれを後水害渡瀬遊び岩田さんの詩が早すぎた


っていうので結構書き込みがあります。



京都の音足京都ても結構


有料級が出るところなんだケド


それがあっても一緒クラ英語で


やーそこまでその状態変化を指して愛で希望拡大して


最終的にはその a 先ほど系。



飯田さんられたように入ったてシアトルマリナーズのような日本なんと姉選手が入っただけよそう。



◆須田さんの持ち込み企画 ここだけニューススクープアップ



大阪の激安スーパー玉出の創業者が逮捕



大阪府内を中心に激安スーパーとして知られている『スーパー玉出』の創業者で、不動産会社『玉出ホールディングス』社長の前田託次容疑者(74)が、先週大阪府警に逮捕された。大阪市西成区の歓楽街飛田新地で売春に使われた店舗の賃貸料を暴力団側から受け取ったとして、組織犯罪処罰法違反の疑い。


須田)大阪ではかなり大きなニュースになりましたが、東京ではほとんど報道されていないように思えます。これにはいろいろな問題を含んでいると思います。


ちなみに、スーパー玉出の社長としては、今年6月に玉出は売却していて、現在は違う企業が主体で経営しています。



飯田)だからこんなメールが来ていたのですね。大阪府枚方市の“もんじろう”さんから。「玉出創業者は逮捕されましたが、いまは別会社が運営していることをちゃんと説明していない報道が多く、現運営会社が大変迷惑しているようです。報道側も影響を考えずにインパクトだけで報道するのは止めて欲しいです」といただいています。


須田)前田容疑者は大阪のテレビ番組にもたくさん出ていたし、CMも自分自身が出演して行うような人でした。有名人なのです。その人が大阪というか、山口組幹部の極心連合会ナンバー2の若頭から賃料を貰っていた。しかも、それが分からないように、マネーロンダリング的にペーパーカンパニーなどを噛ませて賃料を受け取っていた。この「賃料」についてもポイントです。「歓楽街」と表現しましたが、法律的には非常にグレーゾーンな商売や営業をしている飛田新地が大阪府西成区にあるのです。はっきり言って江戸時代の遊郭です。形態としては料亭で、ビールが出ますが目的は売春です。話が少し逸れますが、あくまでも建前上は「料亭」ですが、誰もがそこで何が行われているのか分かる。売春防止法違反なのは濃厚なのに、なぜ大阪府警は見逃しているのか。


これにはいくつかルールがあります。その最大のルールが「暴力団を介入させない。資金源にさせない」なのです。だから、暴力団の拒絶を条件に、警察は見て見ぬフリをしている。これが1点目です。


2点目は、おそらく東京の人は知らないと思いますが、大阪にいてもその存在が告知されることはほとんどありません。CMや夕刊紙や雑誌の潜入レポートも一切やっていません。「広告や宣伝、PRは一切行わない」という厳然としたルールがあります。そういういくつかのルールを守っている限りは存在を認める、アンタッチャブルな、グレーゾーンの存在として容認されて来た。


ところが、今回ルールを破ってしまった。逮捕された創業者の前田容疑者は、自分で料亭を持って、それを暴力団に貸して賃料を貰っていた点から「自ら率先して暴力団を呼び込んでしまった」ことで、逮捕せざるを得ない、ということです。


須田)心配になって来るのは、そういう特別に許されていた地域が、今後どうなってしまうかです。気になったから、大阪府知事の松井さんに直接聞いて来ました。大阪府警も大阪府庁の管轄下ですからね。すると「心配しなくていいよ。きちんと民間がルールを守っている以上は、それをやるかどうか、行政や警察が決める権限はないからね」と言っていました。だから、先ほどの話に戻りますが「ルール」が非常に重要なのかな、と思います。



飯田)やはり掟破りには、こういう罰が下るのですね。



須田)それから、前田容疑者は、私が見るところ、出自が暴力団系のフロント企業なのですよ。そもそも『スーパー玉出』は地上げのために作られた会社ですから。つまり「ある土地を地上げしたい。そこでスーパーが経営していた。邪魔なスーパーを経営不振にするために、ガンガン安売りして行く」が発祥なのです。



飯田)なるほど。そのためにあのスーパーで安売りしていたのですね。



須田)そして、そっちの安売り方面が成功してしまった。



飯田)瓢箪から駒ですね。報道によると暴力団との交流については、前田容疑者はかなり前から言われていたようですね。



須田)その意味では、今回の件も私は「いままでよく逃げ延びて来たな」が本音ですね。





届いております。オウム事件非常に多い。


a こりすちゃん新座市の方私はオウム真理教の事件が一番衝撃的でした。現在49歳の会社いいが当時は入社3年目当日は栃木県に出張中でしたが違ってその中で人が倒れているというニュースを見て恐ろしくなった記憶があります。色とこのような事件がないことを祈っております。え他にも足立区の23それから川崎市多摩区の祥子さん30歳の方みなさん野望オウム事件を


あげてらっしゃる方多い私のバブル崩壊。


バブル崩壊a 平成元年っていうのはバブル最終の年。から1991年3月バブル崩壊。から内で憩う知られる30年つまり平成の30年というのは後ろで続けたら年だったんじゃないかなと思いますケド



バブル崩壊の頃って言うと須田さんはな20代の駅舎。


きゃっ駆け出しのじゃあその経済の流れていく様っていうのを目の当たりにされてきたし彼の大阪で新聞社やってました。


当時イトマン事件なんていと万事計4名を脱い思えないハイ時代。


方じゃあその株式をして洗脳とかなんとかとかそう。


ボールにそれこそさっきの赤ちゃんがボールございました。かで aogage やる気になってやってました。よよく


今生きてるなって思います。その頃っていうのは今と比べ物にならないぐらい危なかった。


危ない橋を渡りつづけてます。かたくさんのメール twitter 今日もいただけました。どうもありがとうございました。◆◆