ニュースが好き

政治でも経済でもアニメでもニュースなものが好きです。

★「盛り上がるか消費増税中止論!コンビニ業界は消費増税での消費冷え込みに強い危機感。軽減税率求めるも、だったら消費増税やめればよい。…」「削られる大学理系研究予算。早急に増やさなければ30年後にノーベル賞は取れなくなる…」【10/4おはよう寺ちゃん藤井聡(若干書き起こしメモ)


(自動文字起こし 編集前)
◆目玉焼き
読売新聞橋トンネル効率点検国土交通省国や自治体が管理する橋やトンネルなどの老朽化対策について赤外線を使ってコンクリートのひび割れの有無あるかないかを確認する調査本格的に導入します。事故の未然防止の効果を高めるのが
らいということ。老朽化したインフラの改修全国的な課題となるなか人手不足が。人手が不足するこの地方自治体で点検の精度を向上させるいう狙いもあります。このニュースは
すごく良いニュース。今までのをマイルールがあるわけデスけど
そのルールを緩和して赤外線出会い共に入るようになるとする訳デスけど
赤外線でやると人手が足らなくてもたくさんの仕事ができるようになって
要するに働き方改革みたいなも。法律性がああるという技術は1分あるんデスけど
なかなか国全体でどの技術を作業するかっていうのが決まらなくて大体国いう点検っていうのは

古くなりがち。だから
これがようやく少しバージョンが上がったということでこれは非常に望ましニュースだと思う。 dノアの藤井さんをおっしゃったようにも国土交通省今年度中に。原則目視目で見ん
。返っに限っていた容量を彼はするとで来年度以降この赤外線による状況じゃ
これを認めます。で専門の技術は特殊な検査機器で赤外線をこれコンクリート表面に当てでそうするとひび割れがあるかないかが確認できるので異常がある場合はこの1回目視目で見て後ダウン検査。ハンマーを使った検査で再確認をするとボルトの浮き具合などはこれまでと同じく技術者が直接チェックするということ。この赤外線による検査2017年度いこおよそ270カ所の端で行われていました目視などこれまでの点検に比べて赤外線の方が検査時間と費用の削減になると思います。いうことも増えないんだから
どんどんやっていております。米ツアーのイタリアで
キナの橋も4ラーカイを話していました大変ああいうことが日本でも起こらないとも限らないわけでとりわけ日本の場合はの基礎自治体といって市町村。の管轄の橋とかが結構チェックされず放置される話になってます。ので高技術でチェックするなるって事はそういうリスクが減らされますから


これも速いことをしないといけない。ま
をしっかり付けるって言うこともやらないといけないしやって効率化していくっていうことも同時に進めていく必要があります。赤外線択じゃなくてもと
役に立つもんだと凡ゲーとかでも酸っぱいおり入れて欲しいもので猿


◆産経新聞軽減税率コンビニ前食品に適用来年10月の消費税率引き上げと同時に導入される軽減税率をめぐってコンビニエンスストア業界がお酒酒類を除いて。取り扱う5の飲食料品全部飲み物食べ物全部。客が持ち帰り税率が8%となる軽減税率の対象品とすることで政府と調整に入っていることが分かりました。お店の中のイートインコーナー最近増えてますけども。ここでの飲食を会社国扱いとすれば税率は10%となりますがコンビニ業界イートインコーナーを休憩施設と位置付けて飲食禁止を明示することで外食としてのサービス提供でないことを明確にする方針ということ。色々細かいところまで何か工夫しようとしてるんで、コンビニは軽減税率に対応した新型レジシステムの導入これを済ませていますがネジで客に購入するこの瓶食料品について持ち帰り可イートインで飲食するかといちいち確認することは難しいと見ています。
ただ持ち帰りとこの店内飲食ができるファストフードなどの外食産業などから
はコンビニの対応に対して批判が強まる可能性があるということか

私細かく申し上げましたけど
だったら消費税をかけるといいや会へ行っちゃいけないんでぜひがすごい。
これはもともとその軽減税率にいろんな批判があってでこれも運用上も綺麗な線引きができない。でどうしてもそれがの既得権になったりとかそれを軽減税率導入するかどうかということで財務省の力が強まるとか一番よく言われるのがの新聞社が軽減税率を適用されるので新聞社が消費税の反対をしなくなってるんじゃないかなっていう批判がすごくある。どうしてもいうことになりますから
僕はモウ一貫して主張してますけれども
消費税は今まで触れの状況デスから
羊乳するの時期尚早という陶芸するのがまっとうな批判文判断ではないかと言ってるわけデスけどもそういうふうに思います。なぜだって軽減税率を入れなきゃいけないかって言ったらそれ消費が冷え込むのを心配してる訳デスから
ぱしてるわけ。だから
大丈夫だって言ってる話じゃないって言ってるの部シューズか不明。これがこのところ。着々とというかこの実現に向けて情報たら色々出てきてます。えええとなりとも今ラジオ機の方は私も含めますけれどもこれで諦めるんじゃないかっていうその感覚カネでも本当はの今確実に
あとでまたどっかで時間あればお話しますけれどもそう3戦が終わってかな巨大空気が
変わり始めているんじゃないかなということをちょっと記事で変えたりとかもしれますけれども消費税増税いかがなものかという声が結構上がり始めてる。一面を切ったわけデスから
が全焼伊瀬増税がリアリティをもっていろんな人に捉えられるようになったのでよくよく考えるといや今アベルようなタイミングじゃないじゃないかという声が今上がり始めてるって言うそんな所。のうー戦1週間前に藤井さんも。沖縄県知事選挙の結果によってはそういうことをおっしゃっていましたそう。あなたのショーのちょっと離れ伺いいたします。
◆読売新聞オリンピックもの利用売り込み2020年東京オリンピックパラリンピックの解除負の遺産としないために東京都はオリンピックの後に競技施設を運営する民間事業者を選定する方針を固めました新しい6つの施設のうち45つは文ければ今月中残り一つの施設は来年春になるということ。これは例えば東京アクア pics センター俺江東区の水泳。あとは海の森水上競技場くれ暴投とか。あと有明アリーナバレーボール。knu スラローム会場動画くだ多いホッケー競技場跡アーチェリー解除江東区いった施設があります。民間運営者がオリンピック前から
施設活用の営業を始めることで東京都施設の子の利用予約がオリンピックのパト1年先まで馬っている状況を目指すと早めにデスから
営業をかけてでオリンピック終わったあとの利用を早めようじゃないのってこと。で東京都の幹部は開催の1年以上前に大会後の運営者が決まるのは
異例と説明しています。いち早く動くということ。が


この後行くんでしょ。これはずっと
負の遺産批判っていうないがオリンピックの開催国においてつも怒ってます。ので子動きが背後でてるっていうのは
これは良いことだと思う。ただだから
今ほんと懸念になっているのは
決まったいけれども薬がまた取れるのかといういうところがヤバイ言われているわけデスから
ような営業をしっかりかけていく必要があります。でもオリンピックは某祭りデスから
をなんて言うカネこの二の日あんんん負の遺産批判に対する対応つの必要けれどもそれ以前にまずオリンピックがありますから
終わった後のことをなんか今から
考えとことも大事デスけど
オリンピックを盛り上げるっていうのしっかり考えることが大事だっていうのを忘れた関東思うんデスけど
これなんでじゃその先のこと考えるなんて言うとかこの例 から
大変なことになっちゃったっていうのは
ケ甥の害はあります。だから
近年そのオリンピックの開催に尻込みする都市が増えてるってのもいうことをのよう。この e 3っていうだから
それをそういう都市が減らすためにも負の遺産対策をしっかりやるセルってないこれロンドン大会の
え時から
すごく言われるようになってこれ確かなコンサートホールに使ったりとかハイジていうご利用してるっていうか事例があるわけ。それをどうせだったら日本でもやろうじゃないカネこいつはう国立競技場
始める時はけっこれいろいろ議論しました。作る時に花と蛇何に使うかをもっと考えながらやろうじゃないかというの選定の前とかにそんな議論議論としてはしてました中田この有効利用については議論するような風潮になってます。
いい逆に利用する側はあた銀楽。
ぇなりに高いじゃあ家にをはしたいんだけれどん残念春予算が今戦争なんて言う
それ以前にほどデフレだったら誰も使わなくなりますけど
。なんかよ何度インフレになればこの手も借りたいみたいな感じになって何でもつかしてくれるとこになりますから
この問題に関してもデフレを脱却していることが前提になると思う。や経済。ー剤。こんな大きな箱がいっぱいできるわけデスから
そりゃで触れ合ったこれ全部性根
昨日の評論家作家の佐藤賢治さんもおっしゃってましたけど
も東京オリンピックのあとは不況が来るんだとこれは過去の例から
そんなんだというふうにおっしゃってましたネオ人ピックご案内でどこの国でも数パーセントとまで言わないんデスけど
0.5パートが市場とカネ gdp が下がるって言うのがオリンピック後は
やってそうなるって言うのがありますから
それをは
のけるデフレ脱却対策を
やるという意味でも消費増税の延期凍結っていうのは
非常に重要な意味を持つでしょ。う
藤井さんはじめいろんな方から
話を聞くとだから
消費増税とのどのぐらい大きな意味を持つの壁や姉あ方。
◆京都大学の。本庶佑特別教授ノーベル医学生理学賞受賞が決まりましたこれで日本から
のノーベル賞受賞者合わせて26人。今回のノーベル賞受賞藤井さんも京都大学でらっしゃいますから


◆ほら昔は
それこその湯川先生高いあっていう形が出られて福井先生だとか入ってられてずーっとなかったものだったけど
最近ほんと毎年とまでは言わないデスけど
ほとんどそれに近い辺がもで出るようになって数えてみます。の
アメリカがダントツで自然か買う分野多いんデスけど
70人はこれぐらいも受賞者がいるんデスけど
日本はこれで自然科学分野だけで10数名音でてますから
これが2番目。あ世界中でだから


文字通り日本っていうのは
科学技術立国。で本当にこれは
日本のか技術力を示すものだと言えると思います。は京大関係者では10人名にあるということデスけど
本当にこ日本のか鍵師つっていうのやずっと
日本なんか滅多に米編と思ってましたんデスけど


本当に科学技術の水準が高い国なんだということを示していると思います。がただこれら所着の方もご存知のか遠いでしょ。う御心配なのが。受賞対象となった研究のほとんどが30年以上前のせい
近年のこの日本の研究力が低下しているという指摘が。過去のノーベル賞を受賞された人から
みんなへてる。だから
これ30年前ということで1980年代から
90年代にかけての研究業績。それもデフレになる前の日本でインフレで右方上がりでいやこの後の僕も学生やってみましたんデスけど
も今の大学とも全然活力が違います。何なぜといってそのままずポジションがたくさんあってジョジョがいっぱいいてでそれもちょっと少ない准教授がいてちょっと少ない教授がいるというような格好だったそうだから
すごい分かるもの同士で
研究を切磋琢磨してで優秀な人間がどんな上に上がっていくということだったんデスけど
今でも教授准教授助手の数が一緒になってなんカネ全部若い奴に何か雑用やらせるし勉強する時間もどんどんなくなってくるしで人気月ポジションって言って
5年限定で言及しろとかっていうのが増えてきてで研究費もどんどん削られてで仕事の半分ぐらいだのがお金を取るための営業克己たのことさせられて絵本を読んだり一見実験をしたり論文書いたりとかする時間が
どんどん少なくなっていてこれ本所さんも言ってました。このまま行ったら将来20年後さんに年も飲んでるじゃあなことレーンでとこれ実際もありえって98年から
日本は火フレンドありましたけれどもそうするとそれから
30年って2000828年とかかな18年でそう。坂根さん入店後は
ちゃん罪業デスから
とも10年ぐらいしたら
1本のノーベル賞が出ないような
国になってしまうよということをこれも最近ノーベル賞とった人がみんな痙攣してませんその僕の京大での研究をやっている肌感覚から
も半前に合致します。ぇーデスから


今所さんはその自分がをもらうそのお金。ノーベル賞のは
それと特許料かも
入ってくるであろうんで言うはそれを全部候補を学生たちの食べ方。ホンダ金をぬ買うなんていうふうにおっしゃってます。ーよに痛切な叫びというカネあ
ノーブラシを取ったから
始めて聴いてもらえるから
一生懸命まおっしゃってるんだろうなとで
本庄さんの研究って年でこれはの元の話デスけど
元の本領の人達っていうのは
医学部に入る。本庄さんものズバリ言う
免疫学をやっている人間は元なんか関係ないを学びになり口立てん
んという話なんデスけど
本者さんの発想って僕らが聞いても空あたる者よの常識やんとだ
偉大なる素人なわけ。でも直感があればよっこれ絶対護岸のおるやろこれ
という矜持しロート感覚の僕僕だったから
心理学の音入っ話をしたり経済学の話をしたり最近た民俗学とか社会学とか政治哲学とか法哲学といろんな学問で学会いって話したいとかしますけど
僕に常にその分や
素人の発言する常識で言ったらでしょ。おっ発作
資料浜何言ってんなお前みたいな感じ。が
そのそれぞれの学会の中に心ある学者たちがいて藤井さんの言うとおりは俺もとな学会のその風潮おかしいと思う
んということがいっぱいある。会でもそんなことができるのは


その大学にそういうものを許す場所があってるればこの共同代表格だから
こんなんなんカネこんな色んなら重度な挿絵たことも含めていろんなことに手を出していろんなことに感心を持って素人としての発言を徹底的にやっていくっていうのが
でそれがその中に本当に真実が隠れてるって言う時があるかいい本予算も完全にそれでこれ
実は
教材のスタイルだな本日は言ってることを聞いてたら
そうそうそうそういや俺もそう思うわっていうことばっかりがあります。がめっちゃ付2の京大の人何とかはたまたばこの人に行っている研究領域がノーベル賞がある領域だから
とってあるけれどもノーベル賞取らないこれぐらいのクラスの
優秀な学者というのろんな分野にもイヤー京大にまでいっぱい東大にもいるのかもしれもどんどんちょっと知らないデスけど
船いっぱい on。でもそれっていうの許すなんちゅうか素地が京大にはあって
ーだから
自由な議論とカネ元気を許すっていうのがあった。が入っ惚れで休息いなくなって
なんか京大の同大かと僕が読んで真っ白な歯が言ってますけど
普通の大学みたいなってこれは脳が遺書とレイヤーなぁというのほんまに感じます。一つをお金ってものもあるでしょ。の大雨がないと営業しの開きませんか。ポジションもないから


◆インドネシアで起きた地震と津波。国家災害対策庁の報道か周辺に設置された22基の津波観測用のブイがすべて作動しなかったと明らかにしました今回その1407人に。この津波いなどのこのを被害で命を落とした方がいます。で海には津波観測用のブイが22基あった。あったんだけれども残念なが作動しなかったってことじゃなんでかっていうと壊れてた予算不足でその1ができてなかったってことのよう。でいます。14007人が者というふうに申し上げましたが犠牲者は。さらに増えると言われています。避難者も7万人。で v は。この死者行方不明者が22万人を超えた2004年のスマトラ沖地震のこの巨大津波を受けて設置れていた。しかし12年以降。どの部位も作動しない状態が続いていた。
いやーだって日本はちろん自身が八石デスけど
もインドネシアもそう。これよ水お金がなかったから
ほったらかしだった中ことデスから

えっでこれが
ほんという他山の石をするというカネぇ日本でもこの様割。今のは
どういうことかっていうと要は日本っぱいにインドネシアと違ってお金があるくせに凄まじい緊縮じゃないかいいで金を何でもかんでも削っていくっていうのが続いててでもすぐイノベーションっていうんでしょ。ハイネ新技術いでよたいでイノベーションって言いながら緊縮をやるとそしたら
恋こと起こってしまいます。結局新しい技術を入れるけれどもお金を十分につけないそうするとほったらかしになって卑怯なぬ実はなかった者
 v を買ったお金が全部村だったっていうそう。ば1円モンコレ入れなかったら良かっただけの話。逆にこんなものがあるから
安心して逆に死んでしまった人いるかもしれないだから
緊縮かでのイノベーションとかっていう
それでいう考え方は
本当に金の子達人殺しになるっていう事にヅラになるっていうのは


これのほんと日本政府は
今日口にすべき。0だから
本当に維持管理というものは
本当に大切なんだとよくと根本
うんをも知ってもらいたい。日本も方々に戻して緊縮が行かない人を殺すの頭の位置でg
それを感じました
インフラの補修も含めて。使うべきところには使わなければ人も以上セナかかっているそう。ードイツをしかしインドネシアから
じゃあ日本がその何を学ぶかって言ったらばんさきほども言いましたけど
も地震多発国っての共通点デスから
この津波のブイもさることながら
なぜー号今日本もどうにしてますから
ちゃんと時間でをしてもらった。


◆第4次安倍内閣日本はどうなる第4次安倍改造内閣おととい発足しました安倍総理会見で最近の異常気象などを踏まえ防災減災と国土強靭化のための緊急対策3年間で実施すると改めて表明しました平成30年度の補正予算案の編成これを支持しています。国土強靭化を唱えたまず第12社。

この国土強靭化を今回。この内容次安倍改造内閣から
 主張したと言うこれは喜ばしいことは非常に本としてはありがたいといかまさにその通りだと思い方針。
各内閣は。最初にどういう方針列の何か軍用するのかということも決めるんデスけど
いくつかの項目があるが今回決められた閣議決定で寝始められたら内閣の方針の1番目が国土強靭化防災対策の徹底推進っていうのが書かれている。2番目何かああいう豚やってこれはのデフレの完全脱却。
だから
一番目に国土強靭化  つぎにデフレ完全脱却とそれ社会保障の話とか色と続いていくけれどもこの優先順位というのは
私たちの主張と軌を一にするものやりますから
これはぜひこの方針でないか運営していただき政治を展開してもらいたいと思います。緊縮財政をするというような者は少なくとも3やたらなーれそうか財政再建とか増税をきちんとやるとかいうことは少なくともぞうに抱えていませんのでぜひこの方針で進んでもらいたいと思っているところ。
安倍総理会見で少子高齢化に真正面から
立ち向かいすべての世代が安心できる社会保障
ーどへと改革を進めているふうにも共鳴もちろん当然3番目以降そういうことが書かれているんデスけど
でも今年のこの最後は異常だったデスから
。鎌田25が来てるわけでう25枚んで
これがの日本海にそれではまた被害は最初ができるかもしれないけれど
これまでとんでもない状況で
で数今年だけではなくて来年以降も毎年公である可能性があるわけデスから
この3年間徹底的に緊急対策を重ていくのは
当然の務め。でそれをしっかり進めていくためにもデフレを脱却しておけば。経済が活性化し民間人の防災と押しも済みますから
デフレ脱却っていうのは
実は防災強化のためにも絶対必要なこと。さらに言うと先ほど申し上げた大学が極めて疲弊してるっていうのもこれはの要は禁止祝財政を徹底的にやってそのあおりで大学が殺されかけているという状況なわけデスから
これもデフレが脱却してさえいれば。今60兆円程度の税収もこれ80兆円100兆円になっていって昔のような豊かなthe 大学運営という活力ある大医学部でも可能になってきて本所先生が心配されているような30年もノーベル賞が取れないっていうような状況を避けられるかもしれませんから
デフレ脱却っていうのは
極めて大事だという意味で
いう生10人は非常に評価できるものだと学者としても3用としても思いますし
でかつ社会保障に関して。これ高齢者の方の社会保障も当然大事だし
子供の社会保障も大事だし
全世代型の社会保障は大事だとよくバランスが大事だというのは
これはここ内閣でずっと言ってることで
ぜひともそういう方向に改革をしていくのは
僕は高く評価できるんじゃないかなと思います。いい
そしてそのあで内閣でない年10月に予定されている上皮税10%にギアげけれどもこれ藤井さん少し流れが変わっていってるやそう。これはどういうことかというと総裁選が終わるまではそういう議論はなかったんデスけど


奏星戦が終わってから
。例えばああ産経新聞の中で総理にぜひ思い直してくださいと版いうような記事が載ったりとか納税を延期をすべきであるという記事が載ったりだとかと色々なインターネットのお生地でも現代ビジネスだとかそういったようなメディアの中でも。増税は延期すべきだという論調だけでなく延期するのではないかというような政局よその記事が出たりしてる。今なぜかというと。今回地方票が石破さんに回ったら今しました。総裁選で総裁選
とそういうのを受けると増税を断行するというのが10月で
で参議院選挙が7月か左あります。来年のその時に内野智は増税をすると言って戦うと
惨敗する可能性が当然政局判断としてあるわけ。兵器論いといてだとすると
参議院が逆転なんていうことになると
また悪夢のような状況が訪れるわけで
これは与党にする野党にしろこれも逆転でも日本の政治て大混乱になりましたデスから
それを避けるためにも政権は増税の延期を判断するのではないかという読みが言われているわけ。さらに今回沖縄の知事選たい地方に6おけるまー政府への反対の声だとかっていうアナいうふうに会社をする人たちも出てくるそういうのを考えると。これは増税をするということでもたないんじゃないかということが言われているとでしかも10月に増税をして仮に薄氷思いで参議院選挙が勝ったとしてもその結果どんだけ対策をやろうがとてつもなく景気が冷え込む可能性があるわけオリシーもオリンピック特需だいなくなるでオリンピックが終わるとオリンピック終わり付今日ってあるって言われてるしかも働き方改革とも言われているでさらに街中がこれから
冷え込むことの確率のが高いわけ。今すぐ好調だったから
とあ絶頂期でこれから
下り坂になるんじゃないかと言われているそのものが来ると一挙に来て。会い年の10月11図12月にさらい面とかなると政権運用中なのにとんでもないことになることが見通せると判断されるかもしれないとそういうことを考えると増税音を延期せざるを得ないと増税をしたいと思ってる人がいたとしてもせざるを得ないというところになってくる可能性もかが得られるわけ。そういうことを増税1年を切った状況のなかで想像する人が増えてきたメディアの中でそれを発言する人が増えてきたということは霞ヶ関永田町ないがでも増税やばんじゃないかというような論調がどんどんそういう空気が確実に出始めているという風に言われると思うまだ官房長官当然を増税するんだと当然おっしゃってますから
それが既定路線でありますけれども空気は確実に変わってきているもとも2012年でしたっけ民主
ら自民党が入っ消費増税スルーの。と3党合意を4杯やりましたその影響ってなないカネあっもちろんその三島行為の宣伝はできていますから


どうしてもその凍結完全凍結という判断が難しい。3党合意が中できているのでそういう意味でこの過去2回も凍結っていうわけではなく増税の延期位までにって言い方になってきたんデスけど
僕はこれ2012年のころから
一貫して主張してますけど
デフレが完全脱却するまでこの議論は凍結だというのが僕民間した市場触れ脱却すればいいわけ。ネイルそうでいうでもデフレだけから
ほど遠い状況にあります。彼らはもはやデフレでないという言葉もありますけど
ただデフレは全然脱却できてないデスから
字許したことがそれを示してますから
到底これは常識的に簡単作業どういった常識。大事なのは
専門家の判断じゃなくて常識的判断すそれで言っても増税を議論するなんていう状況には到底ないという常識を思い起こしてもらいたいと思います。新村重機の方もこれが常識そうでてこと。様式は大事。今朝のコメンテーターは藤井聡さんでした