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政治でも経済でもアニメでもニュースなものが好きです。

★「サッカーW杯日本代表が決勝T進出」「高まるトランプ大統領の評価、景気を良くしたことがプラスに」「米中貿易戦争…許されない中国の不公正、タダ乗りの貿易。ハイテク分野は覇権の根幹」「日本は部品や装置など面倒くさくてやらない部分に強く、国際分業上勝ち組に」「6/29おはよう寺ちゃん武者陵司」(若干書き起こしメモ)


7:14 保護主義はリスク 経営者7割超
11:57 NY原油上昇
14:23 働き方改革法案 今日成立
19:08 高まる トランプ大統領の評価
24:25 W杯 日本 予選突破!
27:47 米中貿易戦争 特をするのはどこなのか?
36:19 エンディング


(自動文字起こし 編集前)

ニュース目玉焼き。
まずはこのニュースはぁ日本経済新聞保護主義は disc 7割に上るアメリカ発の世界的な貿易摩擦に企業経営者が警戒を強めています。日経新聞がまとめた社長100人アンケートで保護主義の広がりを世界景気のリスクと答えた経営のトップ7割にのぼっています。トランプ政権日本やぁ中国案に発動していたです。鉄鋼アルミニウムの追加関税の対処6月に入って eu カナダメキシコにも拡大しました。注目ヨーロッパそれぞれ報復措置に動いています。4服関税の応酬による保護主義の広がりが景気の最大のリスク要因として浮上してきました。日本の自動車です。とか自動車部品に25%の関税がかけられた場合2兆2千億円以上の負担増になるという見通し。いう数字も出てきてきています。影響は大きいとこの保護主義の広がり世界景気のリスクと世界景気法スクと答えた経営トップが7割に上ったということがこれ武者さんいかがでしょう


それは当然だと思います。これまで当然のことと思っていた関税や色々な規制が突如として変わるっていうのはこれは。非常に大きな不確実性です。から。一時的には人々の心理あるいは投資意欲が冷え込むのも避けられないです。ただ今回の本5トランプ政権の対応をただ単に保護主義では身勝手だというだけではすまないと思う。と言うのはなんといっても。自由貿易とは全く異質の国家資本主義をもって世界の市場を席巻しようというとてつもない大国がいるわけです。から。これを念頭において。従来の建前主義の自由貿易とは別の力による。ちょっと別のもっと本質的にフィアナハ仕組みを作り出すということもまた必要です。トランプ政権の狙いというのは。そういう側面も強いと思う。
そして一つ注目の留意すべきことは日本画です。一番自由貿易に近いという事です。世界主要国の中で館税率の低い一番低いのは日本です。支配例えば自動車です。と日本の輸入関税はゼロです。大インアメリカは乗用車が2.5%良い小型トラックが20%が良いそう eu は。10%マルホ韓国は8%へ中国は25%というように主要国の関税率を比べると日本が極端に低い。
従って例えばアメリカと言うとの間で貿易関税をめぐってもっと言うは完全下げろといって今の10%を仮に2.5とかえ0に下げればこれは日本車のチャンスです。というように日本はかつて円高と貿易摩擦で悩まされた結果です。今世界で最もそれに対して対応ができている国なんでもそれから。一つは日本企業のグローバルサプライチェーンです。海外でどんどん作っているこれも世界最大です。そう言って目でただマイナスの側面だけ見るんじゃなくていう場面酵素を日本の強みが発揮できる局面でもあるのだということも知っておく必要があると思います。
確かには6トロンプ政権が関税比喩にかけるぞって言った時に跳ねダビッドソン欧州でねあじゃあ掛ける8って言ったらハーレーダビッドソンな会社今度じゃあ国外映せやっていうこんな動きもあってそれに全部大統領がまた噛み付いてるんだ。いうず好きです。えしかし日本は関税ゼロです。からや。6からも文句言われる筋合いがないです。
さて保護主義の hiro がに世界景気のリスクと答えた経営トップが7割に上ったと言いました。一方で世界景気の先行きの見通しは拡大が微妙ながら8割を占めていると貿易戦争の懸念これがありながら、
景気の拡大継続の期待感が強いということかねこれは。
貿易とは別に今の世界経済特に中心にあるアメリカ経済が絶好調といっていいほど好調で仮に関税が言われてるとおり引き上げられたとしてもそれによるマイナス寝る今日は。十分にカバーを切るという革新がおそらくほとんどすべての。関係者は市場参加者あるいは当局と共有されていると思う。だから。あまり心配はないこれによって世界経済がリセッションに陥るなんてことはまずあり得ないとこれは。はっきり言っていいと思います。
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読売新聞ニューヨーク原油上昇一時74ドル。
28日のニューヨーク原油先物相場は大幅続伸価格一時1バレル74ドル台に載せました。およそ3年7カ月術に7か月ぶりの高い水準です。アメリカトランプ政権が日本や中国などにイラン産の原油この全面的な輸入停止措置を求めた子とが価格を押し上げていると読売新聞には出ています。この原油の先物相場が上昇しているということがこれは皆さんどうご覧になってます。か。

需給がタイトになってきているというよそもあります。そしてイランに対する。輸入制限を仕様国にトランプが求めたということが大きいです。ただこの色の問題に関してもトランプ政権の肩を持つわけではありませんが核の完全放棄ではなくて弾いてき凍結によって経済制裁の解除を獲得したイランにちょっとフリーランチ的な側面があるってのも事実です。これは認めないんだというトランプ政権の主張はそれは私は一見あると思う。そしてまたイランの輸入原油は。圧倒的に埋入しているのはこれ中国が修正内で日本は正会等に対する依存度ってないわよんぱくらいでそうです。それはパンだからごぱね。他の国。良い代替できるという意味でダメージは大きくないと思う。ということでこれもちょっと悩ましい問題ではあります。けれども。実利的に現実的に対応することが必要だと思います。
市場ではさらなる値上がりを予想する声も出ているということかこれ経済の影響です。
ただです。高くなってもすればそうです。大。アメリカでシエル菓子のえぞうさんこれは正んます。ます。強まっていくでしょうしない。際限なく上昇するという局面でもないと思う。そしてまた。ロシアあるいはサウジなどが増産という方向に舵を切ってます。ですから攪拌用にというほどのものであって。全体の方向を転換させるようなものでもないという感じだと思います。


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読売新聞働き方方はきょう成立政府が今の国会の最重要法案と位置づける働き方改革関連法案と日本とオーストラリアなど11か国による新しいtpp 環太平洋経済連携型想定この関連法案の採決昨日参議院の委員会で行われ与党などの賛成多数で可決しました。この両方の法案とも今日の3人本会議で成立する見通しです。働き方改革関連法が立つ時間9個レコードプロフェッショナル難点でこの制度と呼んでいます。がこの創設などが柱です。まずポイントとして働き方改革法案の時間外労働残業のこの罰則つき上限規制の導入です。あと正規非正規の不合理な待遇ザこのを解消これをする同一労働同一賃金この実現そして。一つが高収入のを一部専門職労働時間の規制から外す立つ時間給です。これが航路プロフ車黒プロフェッショナル制度の創設と言われております。で決議には政府が立つ時間給制度のこの対象事業を業務を省令で定める際に限定列挙することなどが記されているということに。が三者さんこの働き方改革関連法案です。がこれどうご覧になってます。か。


これは非常に大事な法案です。大事おそらく今世界で色んな国が競争してます。けど競争力の根幹を決めるのが働き方制度だと思う。
で欧州で一人勝ちのドイツ。なぜ一人勝ちになったかと言うと今から。十数年前当時のシュレーダー政権が袋上げの一番にあったわけです。で今フランスでは macron 大統領が遅れてはならじと一色名この働き方改革に。注力してます。そういった意味で日本は。相当1周遅れの状態です。
これが一番進んでいるのがアメリカです。なぜアメリカはあれほどハイテクのイノベーションは素晴らしいかというと労働市場の柔軟性あるいは弾力性ということにある。アメリカはそもそも定年もないですし首切りも非常に自由にできる代わりにすぐに人を雇う余裕です。労働力の再配置が非常にやりやすい国です。いまのようにハイテク化がどんどん進行してまー5年も2年も3年も経てば仕事でやり方が全部変わるという時代にずっと昔の既得権益で何年も縛られていたんでは。ビジネスの効率性は成り立ちを moreません。そういった点で働き方改革が今の技術の変化に。きちんとマッチする形で実現するということはこれ必須の話です。した。がって。ただ単にこれを正単なる。労働強化とか人権とかあるいは経営者の裁量権を強めるというようなことで。一方的に反対するというのは。非常に視野の狭い見方だと思います。
一方で日本の経済考えた時に現時点では需要が少ない大栄はそれで消費が約 gdp6割ぐらい始めているとで給料もなかなか上がってこないといったものとを我々オーバーラップして。これで 正規と非正規出会い政権多くなっちゃってみたら侵犯している方も結構いらっしゃる方がいいです。がこの辺りはどうすればいいかね。


です。みんなフェアに働いている人たちなんとそれにふさわしい処遇をもらいましょうとしかしぶら下がりも望ましくないです。と両方が必要だと思う。いいねえぶら下がりばかりの企業は。当然潰れます。今では国際競争においては企業が作れるだけじゃなくていうのは国が左前になっていくわけです。そういった意味ではフェアでしています。かね公平性ということを考える必要があると思う。
私は働きた改革っていうのは。様々な。日本の改革の中でも非常に大事だと思う。がこれも働き方だけじゃなくてライフスタイルとかねあるいは。いれば教育制度とか様々なものもどんどん。柔軟に今のテクノ理事の時代に合うように変えていかないとこれは。日本は大きく立ち遅れると思います。以上ニュース目玉焼きでした。


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高まるとランプ大統領の評価理由とはについて話を聞きます。アメリカロシア領西区トランプ大統領とプーチン大統領が来月7月16日にフィンランドの首都ヘルシンキで会談すると発表しました。2016年アメリカ大統領選挙でのトランプ陣営とロシアのこの凶暴です。この疑惑をめぐる捜査これが進んでいる中トランプ大統領アメリカとロシアの関係の改善に入っこだわっています。トランプしプーチン氏とのか2弾にこだわるのは11月の中間選挙をにらんだ動きとの見方もあります。そんな中です。武者さんとランプ大統領の評価が高まっている。


そうなる。ちょっと意外。けれども。トランプ大統領の支持率は去年の夏ぐらい一番低いときには35%ぐらいまで落ちたわけです。歴代大統領抑えて言われた。がこれが10ポイント近く上昇している桜というようにだいぶ変わってきてます。特に共和党の中でのトランプ支持率っていうのは極めて高くて今や80%です。
そもそもトランプさんともともと民主党寄りだった人で共和党の理念とかなり相容れない主張も持っている人です。が入っ今やトランプ氏が共和党を乗っ取ったというような。状況になってきているわけです。なんといっても実績が非常にはっきりしているとここはトランプに対してた手をつけないということだと思う。景気が良いわけです。
規制緩和とか税制改革という歴代大統領がやりたくてもできなかった事を一間に行っちゃったということで。そういった。実施席に対する評価も今の支持率の上昇に役立っていると思います。
彼は。ちょっと信じられないというほど選挙公約を1軸正確に実行しようとしてます。それは非常に多くの批判もあると同時に。トランプの支持者に対しては。いった通り期待していることをやってくれるということでます。バス支持があるという奇妙な側面もあります。
100ロング者さんおっしゃったね共和党の間でも80%と圧倒的な支持もともと母体なんだから何んだよと思った方でも共和党の中でも結構一時は反対する人多かったです。からぇ。
どちらかというと大きな政府です。しねそれから。保護主義的な政策を言います。これらは本来の共和党の政策とは全く逆です。ですからトランプっていうのは。共和党をひょっとするとアメリカ国民が望むように特に保守思想の国民が望むように作り替えようとしている大統領という側面もあります。
作り替えたといえば米朝首脳会談もやって。世界が注目しました。これもトランプ大統領の支持率上げただと言われてます。けどもこれどういうところが高い評価を得ているんでしょうか
アメリカ人にとって必要なことは。生命と財産の安全です。命が。北朝鮮金正恩の核開発によって脅かされるとこれを解決するというの。大統領イの一番の地名である単位。いうことであればこれは。手をこまねいて時間を浪費するんじゃなくて直ちにアクションをとって。誰でも取り除く。そういう意味での行動力です。これすごいと思います。
黒鉛もそれを評価していると思う。トランプ大統領でなければ。様々な官僚的な手続きとかそういったことに時間を取られてこれほどまでに迅速な対応ができなかったと思います。武者さん先ほどおっしゃいました。なんて言ったって景気がいいと若い彼のこのケーキです。けれどね景気対策これトランプ台通る道いう性感が余ってる。
今回です。打ち出した。税制改革減税というのは史上最大規模です。10年間内で1兆5000億ドルという巨額の減税を打ち出しています。中でも私は。驚くべきと思うのは設備投資の一括償却です。普通設備応答勝すれば何年間かにわたって企業を。焼却してくださいです。菓子とかトランプ大統領は。減価償却やらなくていいと。一度に全部費用として落としていいということを正決めたわけです。これは構築物は除く。けど機会はそうです。という高た設備をどんどんやれば分だけ税金が安くなるわけですから非常に大きな設備投資の後押しをする要因になります。
これがアメリカの経済を押し上げている一つの大きな要素になっていると思います。
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サッカーワールドカップグループ h の日本ポーランドと対戦し試合は0対1で敗れました。が決勝トーナメント進出を決めています。同じ時刻に行われた。一つの試合ちぐみのセネガルとコロンビアの試合です。がセネガルがコロンビアに敗れ日本はセネガルと勝ち点4で並んだ。がそれ全部並んで後は今度はイエローカードをもらった数だとかそういったもので競うわけでもらった数が少なかった日本が決勝トーナメント進出となりました。医者さん
でも今私が説明した。とおりです。先例があると本当にこのギリギリのところで競り合ってそうです。で最後はがこのイエローカードです。見事に決勝リングにトーナメントに進んだ耐えいうこと aいやーこれはすごいことで西野監督の談話も入ってきています。簡単にチャイ振り返ると結果的には0対1でポーランドに敗れました。でも最後のところで西野監督が決断する。大博打です。パスを回して時間最後の10分ぐらい稼いでそしてだから相手に責められないようにでこちらも責めない。膠着状態にあえてした。というこれも一つの作戦です。
そして結果的にはコロンビアとをセネガルでコロンビアが勝って、
そしてセネガルと先ほど言ったように良いローカーの脳さなどで勝ち進んだということ西野監督この先はさらに強いチャレンジ精神で臨みたいと言ってます。
が2大会ぶりの決勝トーナメント進出を決めた西のさいう形で勝ち上がることがチームとして本意ではないが成長していく上では大切なことだと思う次の戦いについてはベスト16はこれまでも住んだことがあるのでこの先は強いチャレンジ精神を持ってやっていきたいと言いました。
正直気持ちは方っていらっしゃいます。サイズか引き分けではポーランドにそしたら。文句なしに。決勝トーナメントに進出で入りだけれども最後はもギリギリのところで決断をした。わけです。もねーでもこれでもわかる通りワールドカップのこの1 gd いうというかグループリーグです。これは駆け引きがいろいろ作戦としてあるってこと。
ドイツなんかねえぇ1リーグで敗退した。わけです。そういった意味ではいくら実力があっても出たとこ勝負で博打的な要素もありますから。手堅さということも求められるかもしれないです。ー。子の10分間パス。した。というのでね特にイギリスの bbc あたりは栄冠をしているようですけど余計なお世話です。といくつえっ反則してないでしょそうです。ぇねぇ。だけど今大会まるで日本のしてみたいにね終盤で数多くのドラマを。来てこれこのまま日本はこの後なんとかベルギーベルギーは fifa ランキング3位です。かねちなみ日本615女の関係ない
ベスト8 eにはいってほしいです。


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米中貿易戦争お得をするのはどの国なのか。
アメリカ第一義アメリカファーストを掲げるトランプ大統領が鉄鋼とアルミニウム製品に追加関税を課したことが定期となって米中貿易摩擦が激化しています。世界的な貿易戦争のリスク金融市場に混乱を引き起こしているということ改めてお伺いします。長いアメリカ最終的にこれ何が目的なんでしょうか。

端的に言って。一番大きな目的は中国を抑えるということだと思う。
なんといっても中国がこのまま成長していけばアメリカを上回り共産党独裁の中国が世界のスーパーパワーにのし上がるってこれは。容認できません。
それを抑えるための最初の手段がこの貿易戦争様々な関税引き上げだとか圧力を使って中国の不公正なやり方を改めさせるって事があると思います。
ただそれだけじゃなくてアメリカ側から工場がどんどんメキシコとがカナダに逃げていっている。特に自動車の工場のアメリカからの。流出のすごい。それが中西部の雇用に悪影響を及ぼしているのでトランプさんはそれをまた戻そうということで意欲だけじゃなくてメキシコカナダという。同盟国というかな2軍に対してもものを言ってます。
そういった意味でアメリカの雇用もまた大事それから3つ目におそらくあアメリカに製造業の土台を。一度取り戻そうという狙いも実は根底にあると思う。前回も申し上げたかもしれない。けど
今やインターネットだとかロボットだとか人工知能がどんどん普及していくと何工場は無人化するわけです。が一つと人件費が安いから海外で作ったて言ったってアメリカでも海外でも同じなわけです。
ただそのようにして機械化するときに。すでに製造業の現場はだから無理です。
つまりこれから先製造業が新たなハイテクの価値を生み出すか気になるという可能性は出てきた。
となると一旦海外に逃げていった工場を再びアメリカに呼び戻すないとこれは大変だと、
これがおそらく3つ目ぐらいの理由だと思う。
だからいう理由があるので中国を相手にする貿易摩擦は分かると
だけどなぜ同盟国を相手にしてカッコそれほどはに強引に押し切るんだということが実は背後にはそういうハイテク製造業の基盤をアメリに取り戻そうと犬狙いもあるんじゃないかと思われます。
アメリカにありました。それが外に出ました。ジャム人間になるからアメリカに戻ってくるとは限りませんものゼロです。すでに9工場がなくなってれば無人化しようもないわけです。だから無人化する前に工場を取り戻したい範囲いうこともあるんじゃあります。
あと一方で中国が回まで経済的に敗とをできたいうです。がこれは何です。それは。様々な理由がありますけどね私はフリーライドタダ乗りが決定的だったと思う。
2000年にダブル企業に加盟して国内の経済はまったく自由化されないままに。海外の市場に自由に出ていくというです。非常にある意味では良いとこ取りが許された。
おかげで安い人件費を使ってどんドン工場を誘致そして海外に輸出して今では。例えば結構では世界の5割のシェアをあるいは太陽光パネルでは8割のシェアを持つ。
あるいは液晶でも騒いで世界ナンバーはあるいはスマートフォンなどの移動体通信のインフラストラクチャーに関して中国は世界の4割シェアを持った。日本なんか足元にも及ばずそうです。
つまりあらゆる特にもハイテクにおいて。中国の躍進すごい。なぜそんなに短期間にできたかっていうとこれも明らかにそういうフリーライド忠則が理由だとこのところを止めなきゃいけないというのがトランプ政権の最も重要な柱だと思います。
そうすると今はハイテク産業というのが出てきました。彼もこのハイテク産業の覇権争いです。
重厚長大とかあるいは。衣料品などの軽工業労働集約産業が中国強い。
ただしハイテクの最先端で中国が世界を支配するとなるとこれは。経済だけではなくていい軍事的にも政治的にも。中国が世界の。覇権国トップになるわけです。
これは当然アメリカ容認できませんししかしそもそも技術の大元は。ほとんどアメリカで開発されたものであると。
それを盗用されたりコピーされたりです。あるいは不当な形で奪われてa それが自らの墓穴掘るってのはこれは炙りがとしては容認できません。
日本でも新幹線で同じようなことがありました。
そうなるとハイテク産業の覇権争い日本どういうこのポジションを取っていくべきなんでしょうか
私は。日本は非常に有利な立場に立ったと思う。今というのはアメリカあるいは韓国中国台湾はそれぞれ 韓国台湾は。中国とぶつかるものがある。例えばインターネットのプラットフォームではアメリカは。アップルだと googleがあります。がそれに対して中国は。アリババとか t セントが立ち向かってます。
それから今中国は半導体液晶で大投資をしていますけどそれは。韓国や台湾ぶつかります。というように中国がハイテクの美味しいところをやろうとすればどんどん周りの国とぶつかる。唯一ぶつからないのは日本です。
今日はなぜかっていうとインターネットとプラットフォーム日本やってませんとアメリカにお任せしてます。
なぜ半導体や液晶テレビスマホぶつからないの日本はとうの昔に負けてやってませんとだからぶつかりようがない。
じゃあ日本は何で食ってるんだ理由は半導体やスマホあるいはパソコンだとか液晶だとかというものの土台を作ってる。土台た様々な材料や部品装置に非常に細かなものの寄せ集めです。
そしてそれは。非常に高い技術が求められる。そのような非常に細羽のもの相手国があまりにも小さすぎてめんどくさくて入らないものここを圧倒的に日本の抑えたっていうのは。ここ10年ぐらいの日本のビジネスモデルの変化です。
ということでいくら摩擦が起きても日本は物からが楽になっちゃった。したがっていく面白いことが起こっているのは例えばこの5月に李克強首相が日本にやってきて8年ぶりの日中経済対話が再開した。
尖閣があって完全それを止めてたつは日本に対して非常に冷たいエッセンを多く間
中国が突如として手のひらを返したようにいう意味で日本に近づいてください
なぜか塗装も日本が必要だからです。例えば中央僕が半導体の投資をするためには半導体の設備買わなきゃいけませんどこから帰るんだと世界でまともに半導体の雪部作っている国はアメリカと日本しかない。
でもアメリカはダメです。とだから日本から買うしかないです。つまりです。日本は今のような摩擦においても国際分業上非常に有利な立場に立ってるに渡すから


私は日本がでおそらくです。勝ち組になって可能性強いと思います。
過去はちょっとがっかりした。とかねハンド早いがなんだったよ入るどもはそれが者。いい勉強材料になったそうです。結局です。苦しい円だかと貿易摩擦の時代に日本は知恵を出して。他の国とぶつからないビジネスモデルを作った。それが今大きな花を選ばせているという状況だと思います。これいくら評価しても評価しすぎることはないとするねこれはずっと続いていくものなんこれはずっと続いていくと思います。ので
それはなぜかというとそんなに美味しいんだったら真似しようってんでまた韓国中国タイは真似します。
真似されていい。そうなんでなぜなら真似されるのは古い。

日本の質も履いてグーグー産業のあり覇権争いであり日本語今一番いいところに応えというのお話でした。ハ n。マネーするならしてみろという状況です。そうです。ぇ真似することは。誰でもできるしかし最先端のものを作る能力というのは。これはなかなかできない。えっ一つは技術者も必要です。あチームワークも必要だし一番ラインナップとはどちらの猛攻走っていけばいいのかという方豪勢です。それは世界の多くの製造業の現場にアンテナがないとダメです。それはに大きな問題です。でも今までの感じだと日本のせっかく持っているものをアメリカもそうです。けども技術前部高中国がねえ。いただい茶の冴えていただったやってねえそれが気がついたら。すべて同じになっちゃってもしくは価格は向の安い排除くんがカッコ何度もありました。ね今回大丈夫です。から。今までは。そういう形で公正な見方をすれば真似されちゃったいっ電話です。真似しようにもできない所までそれよりも日本からそれを買わないとこちらの競争的なタイ韓国中国台湾が反動台で競争するとすると日本の最先端の装置がないといった買えないでしょうねそれが僕は自分で筆の悪いものを作るよりは最先端のものは日本から買わざるを得ないです。

大会でえっ小委員会編でこれ se円がさらに良い子の森発色で進んでいくわけです。けどもこの決勝トーナメント。ね今度は3日です。7月3日酔い午前31個ベルギー戦です。さねえ今度教材からこのロシア大会を見てみると日本の紹介が株価に影響していると所詮飾ったコロンビア戦ではよく初日の日経平均株価は大幅反発しまして上げ幅は一時300円ぷグループ企業が日本代表の公式パートナーであるキリンホールディングスなどが買われたということ一方2戦目のセネガル戦引き分けでした。25日平均株価ん前の距離も180円近く3ゲト協決勝トーナメント進出を決めました。日本今日の株価を利用者が上がるといい。かね。これは。偶然かもしれませんがあるでしょ。というのはアメリカの間彼の中です。えどうも米中摩擦は。なんとなく落としどこのが見えそうだという雰囲気が出てきてる。で勝っても問題さえ消えれば。非常に景気がいいです。から株価は大きくアン発する条件が整っていると思います。いう話もあります。サッカーワールドカップで日本が決勝トーナメントに進めば多額の経済効果をもたらすと期待されていると市場では3000エコから5000億に登るという見方もあって津波に昨夜というかあぁそうです。11時結構多くのポーランド戦前にパク回帰座屋書店の小川加熱してるかいね居酒屋の混んでたっ強ないです。っです。なぜ何が起こっているかと言うとおりんみんなお金を使ってレキサイトした。くてしょうがない。よ金もあるとでエキサイトした。いとためが欲しい。今回のようなワールドカップです。想定外に日本が頑張ってくるとなるとこれはチャンスだって言う。ありがとう叩いてエキサイトするわけです。つまり日本はチャンスさえあればいくらでも需要が増える条件にあるということをいることは示してると思います。今さまざまなイベントが世界日本を各地で行ってます。このようなイベントも大変な人気です。今や。レコードを買うんじゃなくてフェスを渡り歩くっていうのがじゃあねーよ制度です。ー一つの流行りになってます。えつまり楽しむためには阿波お金をいとわないそしてお金は10マジュン貯蓄は十分にある西クレーマーの日本です。一歩とでも結婚した。くてもお金がなくてできないなんていうそういうことも聞きます。がね確かに格差はあります。はしかしそれもわからところ改善はしてると思います。さて過去にもサッカーの試合結果が株価に影響した。とみられるケースがあって1997年日本代表が初めてワールドカップ出場を決めた徐行オールバルの換気もこの翌日北拓北海道拓殖銀行経営課題が発表された。が平均株価およそ1200円上昇した。すごいです。となると避け度もお伝えしました。が今回に市場では3000から5000億円このオーナーか+があるんじゃないかた言われてるっていうのはあながち嘘でもなさそうああそうだね左ハイいいぞしちゃす消費チャーが生まれた。けです。いうこと今朝のコメンテーターは武者リサーチ代表エコノミスト6車行司さんでした。お医者さんどうもありがとうございました。どうもありがとうございました。