ニュースが好き

政治でも経済でもアニメでもニュースなものが好きです。

★「新潟県知事選で園児に野党候補ポスター手伝わせた職員処分」「RADWIMPSの歌詞を巡りあれこれ…いろいろ意見はあってもいいが、反対派のデモちょっとヒドイ」「高槻時代に日の丸君が代なし。また高槻ではかつて私立に行くなという圧力…不気味」「居島『憲法の歌』があった…」【虎ノ門ニュース6/21(木) 有本香つるの剛士】(若干書き起こしメモ)


00:01:47 本編
00:16:37 特定失踪者・藤田さん弟「拉致は最大の人権侵害」
00:31:15 強力ありもと(つるの剛士氏登場)
00:34:04 有本香氏との馴れ初め
00:34:36 つるの剛士 著「バカだけど日本のこと考えてみました」
00:39:44 視聴者からのメール(3分で帰らないでくださいね)
00:42:21 RADWIMPSの歌詞を巡り 有本氏「謝罪必要なし」
00:58:04 園児に新潟知事選 手伝わせた保育士ら処分
01:12:23 尖閣諸島のお天気
01:13:12 尖閣諸島周辺に中国の航戦
01:20:26 トラ撮り!(つるの剛士氏:羞恥心デビューから10年)
01:24:25 トラ撮り!(つるの剛士氏:つるの家集合)
01:27:58 トラ撮り!(つるの剛士氏:海の叫び魚 除幕式)
01:29:40 トラ撮り!(つるの剛士氏:つるの剛士デザイン 魚の形をしたゴミ箱)
01:31:13 カンボジア人1000人 銀座デモ「独裁いらない」/井本勝幸氏 ミャンマーでの日本人戦没者 遺骨収集活動
01:46:55 視聴者からのメール(私の地元では北朝鮮の北の字を消す作業をしました)
01:47:14 視聴者からのメール(安保法制の報道に違和感を感じました)
01:47:47 視聴者からのメール(子育てに何が必要ですか?)
01:50:02 児童虐待 警視庁と情報共有拡大へ 小池知事/政府 通学路ブロック塀対策急ぐ 大阪地震
01:51:53 つるの剛士氏の登山用具



(自動文字起こし 編集前)
つるの剛士有本香

すいやありますけどチラチラと多くの拝見してびっくりたけど今日は意外な。。つるの剛士さ俺全国面識が命式というかーまたロボニュースをずっとご覧になってむしろ位大根ってではタクシーとか今番組で歌を得して来なかったが何かがのでていたニッポン放送の番組がある。本書が実は本ジウが来るがあれのい弁当の時にわざわざチケット買ってエアーくださいとって微妙なことがありました動物対する米著太郎馬込図形できてあっで今回は2動産の方から番組遊びに行きまーすと言ってくださった者ですん今日でも楽屋にいらっしゃるけれども違うあっっパリィプロセッサて帰っちゃうよポンチョっこれじゃあねえっだって私ごとの登場を心待ちに深いです。 a およびしないといけませんねでは今日のニュースですがa まずトップが国会会議7月22日まで延長に弱かったりたいん路線で打っ40 n 4園ロスね旅行ネットじゃあ色されて逆旅行ロケしたっていうかな世間にばれちゃったけれどものちほどホンビンがあげたら詳しく触れていただきますけど水をご覧が方法を書きになった。本月に発売されたバカだけど日本のことを考えてみましたけど全然バカじゃないです。後すごくけどある黒子本部中に次のさんご自身が受けた教育ってもある。でおり島さんとを同年たいでしょー、お伺いすると彼方50年までだけ40組な1つしか中頃のですから大阪高槻当たりの教育ってのは凄かったんだなおなか負ったが好き井町死んで。え大なところですけどだから幼虫の話も。けどあまり6なんていうのかしら偏った政治性ob た。教育を受けるっていうのは子供にとってどうなんだろうとむしろ心配になります。言おうこいであるということではなくて刷り込みというのは金と銀なから振り返ればというのがあります。から
3番太田議員が強靭化サボった。元大阪府知事です。それに対して維新の馬場幹事長が反論とそんなことないぞと屋根避けることティ部もあるけれどいう最大の時に行為なんても何州で今追求し所です。みたいなことを大阪府下の市議会議員さん濃度もフェイスブックにコメントで書き込んだらしい。んだからこんなときにニュースリリースの清掃oi のそれを具にするようなことを言うというのは人大阪のフチ子だったんだけど大阪に対して愛情あったのかしらというふうに思います。か、ぇイングとか、
4番政府通学ブロック塀対策急ぎ大阪にも地震に関してまでもなく予備も行ったけど今ブロックないってあんまり見なくなったじゃないですかでも3メートル以上あるブロック塀があったっていうのはびっくりです。
5番児童虐待に関して警視庁と情報共有各大会1位かあそぶーぶ
どうでも話で後ろ次のカード投手のニュースと  のクラウド伴いよくれる問題です。
これを自分任期外に先送りしちゃったっていう小池さんならではの五割方ですけれどもごまかし方なんだけど小池さん一つあれです。
月刊文藝春秋に小池百合子さんの学歴言うたらやりという記事が出ました。これは週刊誌ではなくて月下の文藝春秋が割合に腰を据えて載せてると。
でこれはの脳べく新昨夏の g 太鼓さんという方がのか気になってる。で私も読んだけどこれは本当によく取材をされてます。
カイロ大学を首席で卒業したという経歴に偽りありだと、それからいろんな気前後のことをかなりへの取材をされてるけれども
実は小池さんの学歴詐称疑惑というのは何度も浮上する。自民党に移った時にもそういう話が浮上しまして、いろいろあったけど都度打ち消されてはきてるがある自然に浮上する。で実は私も去年の今のいう劇場が日本を滅ぼす手本海田町部分です。
今回の文藝春秋の記事とは違うネタ元ですけれども池ちゃんの経歴に詐称があるんじゃないかという情報をもらいまして
買ったんで取材をしませんでした。
ただです。文藝春秋社とは別のところから出ている習慣性が取材に動いた経緯がある。
現地カイロでも取材に行ったという話も聞きましたけど、そこは記事化しなかった。ですから各いろんな人がこれ問題を追っていた
でこれは単なるゴシップというよりも
もし文藝春秋2回てあげることが事実であったとすると四半世紀にわたるは公職選挙法違反の疑いるって言ったりするはなー。。
ありましたならば特定失踪者藤田さんの弟がたちは最大の人権侵害当然だね
8番アメリカ国連人権を国連人権理事会で理事会から離脱表明
そして一方北朝鮮は米兵の遺骨を引渡し可週内にも日本にも生きている人を引き渡していただきたいと
10番政府韓国に前日の講義鍋島慰安婦遠い月、三題噺みたいなきます。開けしまにゃう動意付きなんて
11番台湾中国の市場使いを航空会社にいう日航と全日空です。
これ 私飛び入り参加させていただいたときに紹介したニュースは愛はニューヨークでのでもだったけど銀座デモでもやってました言ってでニュースです。でこれはで虎ノ門ニュースにしては珍しく朝日新聞がニュースをはをようかなりに大々的に報じていたのでそこからで晴れの日かせていただくというようなことになると思います。そして番組独自ニュースとしては radwimps の歌詞をめぐり有本し謝罪必要なし色がるっていう立つダイブ攻撃を受けている本当です。件はねぜひつるのさんにもお話を伺いたいなというふうに思ってちょうどます。お願い歌手リズムです。クリアたしてお願いしたいところです。

読売新聞の記事の概要をお伝えします。特定失踪者に認定されている藤田晋さんの弟隆さんが18日進さんの僕を埼玉県立浦和高校で講演しました。
高橋さんは調整が進められる日朝首脳会談に触れ国家の意思として国民を取り戻すということを明確に発信してもらいたいと述べました。
拉致については人の国に土足で入り込み国民を奪っていく最大の人権侵害と訴えたということです。
また米朝首脳会談後の共同声明で北朝鮮が完全な非核化に取り組むとしたことについて、
これまですとコールの合意など約束を守っていない国が非核化をするとは思えないと指摘しました。
俊さんが同行で公演するのは去年に続き2回目でおよそ400人の生徒が隆さんの話に耳を傾けたということ。


子の藤田さんのケースというのは時々番組で私も紹介してきた。で皆さん子も特定失踪者っていうのはどういう形が誰かっていうのを今日起こしになっている方の中にも若い方いらっしゃるんでぜひ知っていただきたいけど拉致被害者として認定されている方々というのは、すでにご帰国されている5人を含めて17人ですから、北朝鮮にまだおられる方というのが12にいらっしゃる。
それ以外に実は特定失踪者というのは失踪したけれども北朝鮮による拉致の歌ライダー排除できない人ということで最大で800人以上全国でいるということそれで特定失踪者調査会という民間団体ですがウェブサイトを見ていただきますと公表できる家族が同意して公表できる方の常務というのは載っていますリストになってます。
ですからぜひそれも興味ある方は見ていただきたいけれども藤田さんの件数は今母校である浦和高校って埼玉県立浦和高校ってすごい名門。この浦和高校に通ってらしたお兄さ。隆さんていうのは講演された弟さけれどもお兄さんメモんこに通いで後です。東京学芸大学に通っていらっしゃる時にいなくなってしまった。
で体育の教師を目指し照らして非常に希望にあふれていて自分でどっかにいなくなってしまうとかいうれようが全く見当たらないという方です。
でたしか3年4年前ですか、4年前に私関西の民放の番組で特定失踪者問題を取り上げることになりまして、富士山のご自宅にも取材に伺った。
で時もお兄さんの残されてもの様、も全部見せて頂きましたけれども、
いや確かにいう希望に溢れてた人が突然何か、自分から家出をするとかそういうやつで全く姿を消してしまうということはおそらく考えられないだろうというふうに思いました。
特定失踪者の中でも藤田さんのケースというのはきわめて拉致の疑いが濃厚です。というのは北朝鮮から脱北した元工作員がかなり詳細な藤田さんに関する証言をしてる。特に拉致の時の江口に関しても証言をして、どういうことかというと藤田さんは都内の学校に通ってました。
ですから新潟とか日本海側だけじゃなくて東京都内からも拉致されていったということです。
けれども手口としてはまず医療機関に東京都内の今もあります。
ある医療機関に連れて行かれてそこで注射を打たれて意識を朦朧とさせられたまま日本海がに運ばれて
そこから船で北朝鮮に連れていかれたということですから
日本国内に拉致の実行に手を染めている個人やあるいはそういった期間がある。


だから警察はなぜそこに調査に入らないんだということですけれどもそういった、これぐらい葉入りしている人でも拉致被害者としてはまだ認定されてないという状況です。で皆さん失踪者も調査している調査会の web サイトのリストをご覧いただきかつです。自分の住んでいる県あるいは自分の出身県の方がいらっしゃったらばどこ自分の今度拳の県のウェブサイトを検索してみていただきたいけど、県によっては自分の犬からいう人がいなくなったのは北朝鮮拉致された疑いを排除できない形で疾走してるんだっていう形の情報を皿に載せている県もある。
でーちなみに私が育った静岡県では静岡県の県民ではないけど私の故郷のすぐ隣の集落にー夏休みのなんでレジャーで。海水浴に来てた人がいなくなってる。人たちは東京の方ですけれども東京の方が遊びに来て先でいなくなってる。これが拉致の疑い8日濃厚で排除できないということで静岡県のウェブサイトに乗ってるけれどもそういうのを見ると私はどういう土地柄かってのもわかるので結構あり、あるといろんなことを分かる。
それでも実は特定失踪者問題4調査していた調査会の初期のメンバーだった方と私西暦2000年に
まだですから小泉訪朝前田北朝鮮が拉致を認める前のときに実はお目にかかりまして、
私の故郷である伊豆半島で私が子供時代に見た非常に不審な光景というものを証言としてたことがあります。
でそれに基づいて方が実際に私のブザーと近辺にも調査に入ったという経緯が実は張ってそういう意味で私も特定失踪者とか拉致問題というのはかなり実は係り合いが長い。また回会系だっている。で今藤田さんの講演内容のストックホルム合意これを守ってないと言うけどストックホルム合意というのは何かというと2014年今から4年前です子のほうか日本人の包括的な調査をするというに入った情勢が約束した。でも後です。北朝鮮の核開発に対して日本が国際社会と一緒に精彩を欠けたとことに対して反発したということを口実に調査の組織としてをするものを閉じてしまった。解散してしまったという経緯があります。ちなみに2014年の時に拉致問題の対策の大臣だったのは番組には横起こしになる古屋圭司さ。古谷さんにも番組でも随分拉致問題を話しいただきましたけど時は前の時点ではやはり私古谷さんにもテレビの番組で取材しましたけど結構日本側は希望を持ってました。今回こそはことが動くんじゃないかというしたが調査会というのを立ち上げるとで包括的調査をするということでかなり期待が高まってたけどでもダメでした。でときに私の印象はもちろんフラさんは長年問題をやってきている議員の一人ですからそれはご自分の中での絶対動かすぞって気持ちあったと思う。それで北朝鮮も一応包括的な調査の組織を立ち上げるということを約束したんでですけどでも私時に疑問に思ったのは古谷さんはじめとして日本政府の側が北朝鮮と拉致被害者の問題を北朝鮮に対して交渉するのではなくて交渉という言葉は使いません協議をすると一弾です気遣いしてた。相手に対してそんな気遣いもすべきじゃないと思いました。。。競技をしてじゃあこっちらです。審議を尽くしたり気遣いをしたからといって向が同じ気遣いや真偽という。ステージに立つという風に考えるのは甘いと思います。被害者の愉快犯のがを気遣ってどうするかつかって話です。だからそんなことは百も承知だったはずのご予算等でもどうしてもそういうふうになってしまう。日本人はがここね今回どういう風にぶち破れるかっていうことだと思います。私は拉致問題に関していろんな意見があってとか言う話でこれはもはやなくて拉致問題とそれから核ミサイルの問題これは日本政府はとりあえず包括的に解決するということずっと言い続けているわけですけれども日本人にとっては拉致問題が最優先です。でそれは安倍総理も同じことは言っていて拉致問題が解決しないだけに北朝鮮に対して制裁の緩和それからあらゆる経済支援もないということは言っています。でことに関して日本国民の間で異論を必要ないです。まず何よりも優先して拉致被害者を北朝鮮に変えさせるとことを最優先するというにおいていろんなが全く必要ないだけど一生懸命色を言おうとしてる人がいるでしょ。
例えば河野洋平さが半端で貼ってました。まずは国交回復なんだとでここ正常化があってからあちらに反していただくんだとどうゆう感覚でそういうことをおっしゃっているのかそれから河野さんは同じです。先週のマーク呑兵衛長会談があった翌日のを都内での講演でそういうことをおっしゃりなおかつです。植民地支配のマヨセセイさんが住んでないんだってことを言ってる。だから昔からよく言われる所のろ。ことがまたぞろメディア日本のメディアを通じて長される。つまりそういう考え方もあるんだというような感じで。しかしこれはそういう問題じゃないはずです。誘拐されてる。百害あって一利なしです。ですからこれは報道の自由とか言論の自由のないん様みたいなことを止めていただいて国民の声を一つに今はまとめてそしてメディアも国民の声を一つにまとめる働きをして北に対して人たちを一日も早く返せというふうに迫るべき場面だという風に私もこれの合意として、どうしていう時になってそういうよくわからない犯人側のプロパガンダみたいなことがそれこそが最大の忖度、びっくりします。本巨乳10年代から全然変わらない論調です。ならない一応ここ正常化後まずありきでっていうんでしょう。謝罪でしょっぺえだからご自分へ家族がもし被害者だったらそんなこと言えるのかしらで。あんなことずっと言い続けているんだったら、それほど北朝鮮と非常に今いというのか、あるんだったらばどういう方法でもからさっさと取り返してほしいです。本当に道後見る人たちのでそれで。拉致問題も最大日本にとって最悪の人権侵害であり主権の侵害でもある。日本国に入ってきて人をさらっていくわけですから他国の工作機関がでそんなことがずいぶん大きいてたわけですけれどもいうことに関してこれは別のに様子ですが国連の人権理事会なんてのは何の役にも立たないです。本当にでタイムしれない特別報告者の a 4種類ずつ牧師は来て日本には言論の自由がないだので報道の自由が抑制されてるだのなんだのっていうよくわからないことを言って帰っていくだけの話です。あとクラスタ6バランスをミク報告ですか慰安婦の問題に関しても要する嘘を広めることの手助けを国連の人権理事会がしてしまっているわけです。だか国連の人権理事会という名前を使って一部の非常に政治的に偏った活動家たちが嘘あるいは特定国をです。何らかの形で貶めるようなそういった工作活動を展開するステージになってしまっているわけです。国連の人権理事会が拉致問題に関しては大全く何の役にも立ってくれないで無事ださんも行かれてるはずです。ジュネーブの心人権理事会にですけれども何の助けにもなってないというのが実情です。
ですからニュースは今は触れませんけどアメリカが離脱したと離脱表明をしたとイスラエルに変形になるっていう理由とはま日本は違う意味で私は機に日本も国連人権理事会への関わり方を見直すべきだというふうに思います。潮時かもしれないという。。日本とアメリカがかかりをやめるとか少し遠ざかるということになればあー組織自体が持たない可能性も出てきますので2型ヘリというアメリカの国連大使です。女性ですけれどもぼちぼちにやってる人が主だけど違う。。。で人は外交経験はなかった人です。元はある州の知事をやってた方ですからだけどトランプさんが肝いりでものすごい信頼して国連大使に出会った人ですけど人もまる種須郷でを使ってと国連改革っていうことをイオンも一緒に目指した方が私は良いと思います。


◆◆
人脈を駆使した情報発信へ花と思いまして本日は特別編でございます。いつも特別眠いですけど帰っていた常に特別意味でお届けするがスペシャルゲットをご紹介いたしましょう冒頭からお知らせ申し上げている通り俳優で歌手のするの剛士さんご登場でございますの5色ですか、間もなく大宮ということですいやーすごい沢山の方が詰まると頭を振ってるんじゃないのか誰かで頭でございます。それ大問は年齢層を買っています。っていうのは比較的少ないかぁーヌーディでぜひ若い女性の方が機体にヒアロスあっアティ以下あヌーでも今日はなんと。ええそれも上になるってだけで、方いつもと感じが違うわけじゃないです。でそれでもニュースはパットも結構女性が多い。ですからみんなの女性たちが今日違います。


旬です。私の対処タルトもコロッと塾は枯れないからっ本当になるぅケーキのものですんね品です。ましたネイチャー誌ちょっ選挙に並べるわけじゃないこんな00ございます。しっ人コックピットっロスね行った。これー超しちゃって金ちゃんヌードルそりゃあ&サティ系祝もの有本さんとは絡みのイベントでも入ります。ポーです。以前ラジオ番組の。 それ sns でけど そろそろハイパティですかっったけど日本のことを考えてみましたkk ベストセラーズのベスト新書a かすごいです。 obじゃないと日本の未来は絶対明るいアーメン標識ですけど僕も5人のごー無茶なんではーバーバリーミジョン持ちながら行きたいなぁという思い込みです。ていただきまして  


居島一平
 「(帯に)イクメンと呼ばれたりって、ありますけど、つるのさんのことをつかまえて、ネトウヨなんて言う人がいるんですか?(笑)この本の…」


つるの剛士
 「いや、ありがたい…」


 居島一平
 「全然そんなイメージないですけどね」


つるの剛士
 「なんか、はい。ま、以前ツイッターで、何度か自分が思いをつぶやいたことがあったんですけども、ま、その時に、まあありがたいことに色んな賛否両論、いただけたんですけど、ちょっとなんかこう腑に落ちないというか、うーん、何度か違和感も感じることがあったので、ま、その時の思いをつづらせていただきまして。でも何かこう書いてるうちに、だんだんこう色んなこと言いたくなっちゃって。テーマがあっちこっち行っちゃって、ちょっとこう読んでくださる方がどう思われるのか」


 居島一平
 「いや、もうそれはもうご無理ないと思いますよ」


つるの剛士
 「心配なんですけども、はい」


 有本香
 「そのね、なんか今ね、お話ししてたとこ、私ちょうどそこを開いたんですけどね。【何でもかんでも「ネトウヨ」と連呼するのはまだいいとしても、それに対して「じゃあ何がダメで僕を“ネトウヨ”呼ばわりしているのか教えて?」と問いかけても、答えが一言もない。なぜかすぐにブロックされてしまいます】(くっくり註:p.31)。ま、ここらあたりなんですよね。要するに政治信条とか意見が違うというのは、ま、こういう日本みたいな自由の国にあって当然のことなんですけれども、何か、その種の意見が違うというと、ある種のレッテルを貼ってね、何か貶めようみたいな感じになる」


 居島一平
 「そこで終わっちゃいますもんね」


有本香
 「そう。で、それは何がいけないんですかと聞いたら、問い返したら、そっから本来だったらね、意見の交換とか始まればいいんですけれども、そうならないっていうのは極めて残念ですよね」


つるの剛士
 「そうですね、まあやっぱり僕も、やっぱり色々勉強させてもらいたいし、やっぱり、まあ、最初の事の発端は、それこそ2015年の時の安保法制の」


 居島一平
 「ああ、はい」


つるの剛士
 「あの時の、ちょっとこうテレビを見てたりしてる時の、何かこう自分の違和感を、で、その時ちょうど僕、美容室で髪を切ってもらってる時だったんですけども、何か違和感感じるなーと思ってつぶやいたことが、ちょっと発端になって、炎上、ま、いわゆる炎上、してしまったんですけども。うーん、いや、別に何かこう僕は、一納税者だし、一国民だし、こんな大切なことを考える時に、何かこう一方向のこの反対反対ばっかりの、報道って大丈夫なのかなあと。僕もやっぱり勉強したいので、多方面から色んなことを知りたいという一人として、ま、つぶやいことに対して、ま、やっぱりたぶん僕がそういうちょっとこう、硬いテーマに対して何かこう問題提起をしたっていうことで、たぶん今まで僕のことを応援してくださった方もそうだったと思うんですけど、たぶんそういった方はそういった方で違和感を感じたと思うんですけどもね(笑)。でもやっぱり大切なことですし…」


 居島一平
 「でもね、至って自然な…」


つるの剛士
 「みんなで一緒に考えようよっていうふうなことだったんですけども」


 居島一平
 「至極、もう、ごもっともなお話だと思いますけどね」


 有本香
 「あのね、確かね、つるのさんがこのご発言で炎上した時、『虎ノ門ニュース』でそれを取り上げた記憶ありますね」


つるの剛士
 「ああ、そうですか」


 有本香
 「ええ。ありますよね」


 居島一平
 「あ、あの時ね」


 有本香
 「3年前」


 居島一平
 「SEALDsの面々がね、話題になって」


 有本香
 「そうです。で、この時のね、ちょっとツイートを読ませていただいていいですか」


つるの剛士
 「ああ、どうぞ、はい」


 有本香
 「(以下のつるのさんのツイート読み上げ)」


反対反対ばかりで賛成の意見や声も聞きたいなあって報道やニュース見ていていつも賛成派だって反対派だって平和への思い戦争反対の思いは同じ大切なことだからこそ若い子あたちだって感情的短絡的な意見にならないためにいろんなこと公平に一緒に考えたいうん全然週間すごく大人のは当たり前だそう。


有本香
 「全然、何か、すごく大人な、当たり前な、ね、お話でしょ」


 居島一平
 「非常に、ええ、ええ」


 有本香
 「なんだけどもこれが炎上するって、かなりなことですよね、むしろ」


 居島一平
 「うーん、そっちの方が何か危険な感じがしますけどね」


 有本香
 「別にこれね、つるのさんは特にご自分のスタンスってものもここでは表明されてなくて、いや、反対意見ばっかりなんでさ、ちょっと賛成の人はいないの、という話ですよね?」


つるの剛士
 「そうですね」


 有本香
 「ま、賛成の人はどんなこと考えてるの、っていうだけの話って、これで炎上させられるというのはかなり恐ろしい」


 居島一平
 「いや、そちらの方が怖いですよ、単純に、率直な感想としてね。ここでですね、さっそくつるのさんご登場に、もうメールをいただいています」


つるの剛士
 「恐縮でございます。ありがとうございます」


 居島一平
 「タイトルがいいですよ。『ウルトラマンを追いかけて』という(一同笑)」


つるの剛士
 「いやいや…、もう、ほんと見た目もこんなになっちゃいましてね(笑)、もうほんと見る影もないんですけども」


 居島一平
 「何をおっしゃいますやら。【いつも楽しく、ためになる番組をありがとうございます】。恐れ入ります。【今日はウルトラマン・つるのさん】…、ウルトラマン・つるのさんって別に…(笑)」


つるの剛士
 「いや、でも何か、ずっとウルトラマンなんですよね、やっぱり…」


居島一平
 「ファンの方にはね」


つるの剛士
 「太ることもできなければ、はげることもできないっていう、もうほんとね、これけっこうウルトラマンも、悩むんですよ?意外と(笑)」


 居島一平
 「お察しします(笑)。私もそれはね。【今日はウルトラマン・つるのさんがゲストと知って楽しみです。3分で帰らないでくださいね】」


つるの剛士
 「いや、僕ほんとは3分で帰ればよかったんですよ、今日。ほんとに。ちょっと軽いノリというか、こんなこと言っちゃ失礼ですけども、やっぱり本出させていただいたので、ま、たぶんこの番組、ご視聴されてる方はすごく意識の高い方たち、そんな方たちにとって、まあものすごい初歩的で、ま、稚拙な文章かもしれませんけど、何かこう、ここでやっぱり言うことがいいかなって理由、何か自分の中でもありまして」


 居島一平
 「ま、ご本については後ほどね、たっぷりとご紹介を…」


つるの剛士
 「あ、申し訳ない」


 居島一平
 「【つるのさんはおバカタレントなどと紹介されることがありますが、ツイッターでは大変勉強になる発信をされており、前から「虎ノ門ニュース」に出演していただけたらなあと思っていました。さっそく『バカだけど日本のこと考えてみました』を購入し、一気に拝読しました。誰がつるのさんをおバカ呼ばわりしたのですか。日本の現状や解決策をここまで的確にわかりやすく書いてある本が、他にどれだけあるでしょうか】」


つるの剛士
 「いやいや…(笑)」


 居島一平
 「【つるのさん、これからもたくさんの発信をお願いします。微力ながら私も協力いたします。一家に一冊、つるのさんのご本を!】と。『パイロットの母』さんからいただきました」


 居島一平・有本香
 「ありがとうございます」


つるの剛士
 「この上ない感想をいただきまして、もう本当に恐縮なんですけども」


 居島一平
 「さっそくお読みになってますよ」


つるの剛士
 「まあ、ただ、でも僕は、別に批判家になりたいわけでもなんでもなくて、いち、まあ本当に国民として、自分の等身大の意見を、言わせていただきたいという、ほんとそれだけなんです。でもやっぱり今、SNSで、すごくこう便利な世の中になりましたし、誰もが色んなことに対して発信できるような時代になりましたんで、やっぱりこちら側としてもやっぱり色んなことを、加味しながらやっぱりこう発信しなきゃいけないなあという、時代にはなってるとは思うんですね。はい。なのでその上でもうさらにやっぱりちゃんとした情報を、取捨選択して、自分の中で咀嚼して、考えていきたいなっていう思いなんですけどね」


 居島一平
 「改めて『虎ノ門ニュース』にようこそおいでいただきました」


つるの剛士
 「いやいや…(笑)」


 居島一平
 「今日は一味違った形で…」


つるの剛士
 「僕ね、もう緊張しちゃって。昨日全然寝れなくて。養命酒3杯飲んだんですけどね(一同笑)。もうほんとに寝れなくて。こんなの僕、初めてです(一同笑)。効かないんですよ、意外と養命酒が」


 有本香
 「ああ、そうなんですか」


つるの剛士
 「1時間半ぐらいちょっと仮眠して」


 居島一平
 「どうか、リラックスしていただいて…。どうか緊張を解いていただいて。有本さんとご一緒に、ニュース解説をね、お願いできればと思いますが。じゃあ深入りにね、さっそくじゃあまいりましょうか。今日のニュースなんですけれども有本さん、続いての話題、つるのさんとご一緒に、どの話題から」


 有本香
 「そしたらですね、ちょっとせっかくですから、RADWIMPSっていうんですか、この問題はね、ちょっとすでに一回触れましたけれども」



◆◆
人気ロックバンド radwimps のボーカル野田洋次郎さんが11日twitter で自身が手がけた新曲日の丸の歌詞の内容について謝罪しました。野田さんの作成歌詞の表現が愛国ソングとしてネットなどで話題となっていました。野田さんはツイッターでいろんな人の意見を聞いて聴いていてなるほどそういうふうに戦時中のことと結びつけて考えられる可能性があるかと腑に落ちる部分もありました。
傷ついた人たちすみませんでしたと。コメント件に関しジャーナリストの有本香氏は12日自身の twitter で謝罪は必要なかったと思います。楽曲はじめすべての創作物に対し好き嫌いの反応が寄せられるのは当たり前のこと特定の人たちが気に入らないからと難癖をつけ特定の作品を抹殺する行為を正当化させてはならない日本の表現の自由クリエイションの死を、クリエイター自身が招くことになるとつぶやかれていらっしゃいます。。


居島一平
 「かしこまりました。まいりましょう。【RADWIMPSの歌詞を巡り 有本氏「謝罪必要なし」】というね、番組独自素材のニュースでございます。こちら深入りまいりましょう。
 【人気ロックバンド、RADWIMPSのボーカル、野田洋次郎さんが、11日ツイッターで、自身が手がけた新曲『HINOMARU』の歌詞の内容について謝罪しました。野田さんの歌詞の表現が、愛国ソングとしてネットなどで話題となっていました。野田さんはツイッターで、「色んな人の意見を聞いていてなるほど、そういう風に戦時中のことと結びつけて考えられる可能性があるかと腑に落ちる部分もありました。傷ついた人達、すみませんでした」とコメント。この件に関し、ジャーナリストの有本香氏は12日、自身のツイッターで、「謝罪は必要なかったと思います。楽曲はじめすべての創作物に対し『好き嫌い』の反応が寄せられるのは当たり前のこと。特定の人たちが『気に入らない』からと難癖をつけ、特定の作品を抹殺する行為を正当化させてはならない。日本の表現の自由、クリエイションの死をクリエイター自身が招くことになる」とつぶやかれていらっしゃいます】。この話題ですね」


 有本香
 「はい、そうなんですね。で、まあ私はいちおうそういう気持ちなんですけれども、つるのさんは、まさにね、ま、このご本の中にも、これにちょっと非常に近いかなって思うような、部分も出てきて。ただ、つるのさんの場合は、ツイッターでのことがちょっと、ま、いわゆる炎上したと。で、それに対して、ま、謝罪をされたっていうふうに報道されたんだけど、実は謝罪じゃなかったっていうことが、ね、ここにお書きになってて」


つるの剛士
 「はい、まあ以前ちょっと、それこそまたツイッターの話なんですけども、『保育園落ちた、日本死ね』の時に、やっぱり僕も子供持ってる親としてそうでしたし、まあその何かこう、言葉が、流行語になったっていうことに、すごく何かモヤモヤして、で、しかもそこに国会議員の方(註:山尾志桜里氏)が、表彰状をもらって、あの姿見てて、何かこう、何とも言えない違和感を感じて。で、そこでつぶやいたんですけども、ま、その時にまた、安保法制の時と同じように、ま、いわゆる賛否両論いただいて、炎上、しちゃったんですけども。その時、僕も経験したのは、んー、すごく擁護してくださる方もたくさんいらっしゃったんです、ありがたいことに。ただやっぱり、色々と意見を、反対意見のことを言ってくださる方もいて。で、ま、そこである一人の方とのリプライの中で、ま、ほんとにごめんね、すみません、ぐらいな感じで軽い気持ちでちょっと謝った、文章があったんです。で、その後にネットニュースに、『つるの剛士 謝罪』っていう形で、切り抜かれて、もう何か大々的に出ちゃって。いや、僕自身はたぶん全然間違ったこと言ってないと思ってますし、僕の意見はこういうことなんだってことでツイッターでははっきり言ったんですけども、その何かこう一部の文章だけを切り取られて、過大にこう、あげられてしまったことによって、今度は今まで擁護してくださってた方が、おまえ何謝ってんだということで、1日2回炎上したっていう現象が起きてしまいまして(笑)」


 居島一平
 「災難ですよね。ご災難ですよ、ほんとに」


つるの剛士
 「ええ、だから、ま、このRADWIMPSの件に関しても、たぶん野田君としては、たぶん僕もこの文面見る限りでは、本当に何か心の中からすごくこう、ごめんなさいって謝ってるわけじゃないんじゃないかなと。僕もそういう経験をしてるので、思っているんですね。たぶんだからあんまり長引いて、こうやって引っ張り出すなよって思われてるかもしれませんし、野田さんは(笑)」


 有本香
 「むしろね」


つるの剛士
 「だからね、思われてると思うんですけども。でも僕は全然、まったく、何が変な歌なのかもまったくわかりませんでしたし(一同同意)。まあそのあとに何かこうツイッターなんかで、ライブの、開催される会場の前で、何かデモをやるとか」


 有本香
 「そうそう。これはだから、(つるのさんは)歌手でいらっしゃるから、他人事とは思えませんでしょ」


つるの剛士
 「いや、それって何か法律に引っかからないんですか?」


 有本香
 「私はおそらく威力業務妨害だと思いますね。威力業務妨害だし、もうちょっと広い観点から言うと、他人の表現の自由を完全に侵害しようとしてますよね。だからこれもやっぱり問題だと思うんですよね」


 居島一平
 「間違いなくそうだと思いますね」


 有本香
 「だからまあ事をね、やっぱり荒立てたくないというふうにアーティストの側は思うかもしれないけれども、やっぱりそういう、むしろ向こうの間違ってる行為を、そのまま何か受け入れてしまうというのは、今後のためにも良くないなっていう気がするんです。ただ、つるのさん、やっぱりこれは逆につるのさんだから伺いたいんですけど、そうやってそのコンサート会場に行ってデモをやるぞみたいなことをやられた場合、やっぱりアーティスト側としては弱い?」


つるの剛士
 「ああ、どうでしょうか。ま、僕はありがたいことにそういった経験がないので。いや、でも困っちゃいますよね。やっぱり来てくださってるお客さんに迷惑かけちゃうことになりますので。それはまあ僕としては、またすみませんって言っちゃうかもしれませんね(笑)」


 有本香
 「まあね、それはそうなんですよね。あんまり過激な団体が来て、お客さんにもしものことがあったらっていうのはやっぱり思いますもんね」


つるの剛士
 「そうですね。やっぱりそこを一番に考えてますんで。ま、たとえばそれはデモに関さなくても、たとえばライブ中に何か、天災が起きたとか、ま、そういったことはやっぱり僕も常に頭に置いて、ライブしてるようにしてますし。やっぱりお客さんの安全が一番なんで」


 有本香
 「そうですよね。だから何かそういうので押しかけるぞみたいなことを、何かそれでこの今回のこの騒動というかね、要するに、ライブ会場に押しかけるぞみたいなことを言っている中心の人っていうのはかなり過激な、やっぱり活動家なんですよね。だからそうだとすると、いろんな危険っていうものをやっぱ考えなきゃいけないから、たぶん事態の収束を図ろうとされたのかなとも思うんですけどね」


つるの剛士
 「うーん、何なんですかね。この日本、ま、ふるさとですからね。別に自然だと思うんですよ。僕は日本好きだし。ふるさとなんで。で、まあ百歩譲ってですよ、別に、日本嫌いな人いてもいいんです、いいと思うんですよ。そしたら、別にその、好きな人を、何て言うんですか、貶めなくてもいいじゃないですか」


 有本香
 「そうなの、そこなんですよね」


つるの剛士
 「だから僕、そこが問題で、別に本人の問題だと思うんですけど、別に、愛国心がある人を、足引っぱる必要ないんじゃないかなと」


 有本香
 「そうそう」


つるの剛士
 「ほっといてほしいし」


 有本香
 「だからね、このご本の中にもそういうことが、すごく自然体でお書きになってるから、ご自身を愛国タレントだというふうに言ってるんだけどもね。このね、すごくいいくだりがあるんですよ。【そもそも愛国という言葉は、いわゆる保守・右翼系の専売特許ではないはずです。日本という国を愛しているからこその左翼活動だってないとおかしいと思います】(註:p.30)と。全くそのとおりなんですね。でね、たとえばね、アメリカの大統領選挙の報道なんて皆さんご覧になるけれども、よく見てください。もうかなりリベラルだって言われるね、要するに民主党の、ま、アメリカで言うとだいたい民主党系の候補ですね。で、ま、この前なんかバーニー・サンダースっていうお爺ちゃんなんか出ましたけど、あの人なんかもう社会民主主義者っていうから、かなり左なんですよね。でもね、ああいう候補になろうという人は、だいたい遊説して回る時に、後ろに星条旗は立ってますよ。当たり前なんですよ。それ右とか左とか関係なんですね。で、フランスの大統領選挙の時もそうでしたよね。フランスもかなり左から右までバラエティに富んだ候補が出ましたけれども、みんなやっぱりあの三色旗をね、フランスの旗を背中に背負ってね、要するに私こそがフランスを良くするんだということで、遊説して回るわけでしょ。日本だけがなぜ、日の丸って言っただけで何かね、ものすごいとんでもないものみたいに、思わされなきゃいけないんだって話ですよね」


つるの剛士
 「うーん、まあそのへんのこともちょっと僕、以前、ま、幼少期ですけども、僕の幼少期に、僕は大阪の高槻…、僕は出身、北九州で、そのあとうちの父親が銀行員だったもんで転勤が多くてですね。北九州、広島、大阪、そこから東京に来まして、そこから茨城に一瞬行きまして、で、東京帰ってきて、僕、今、神奈川に住んでるんですけれども。もうほんとに各地あらゆる、行ったんですけども、まあその一番幼少期を過ごしたのが高槻、大阪府の高槻」


 有本香
 「小学校の時代ですよね」


つるの剛士
 「はい」


 居島一平
 「こないだの地震でね」


つるの剛士
 「そう大変…、一昨日ちょっとまあ、そういう友だちとも会ったんで、その話もちょっとさせていただこうかなと思ってるんですけども。まあその時も、まあ大人になって気づいたんですけども実は。同窓会があって、まあ友達とみんなでこう和気藹々、ご飯食べてる時に、『あのさー』って、『何かうちらの教育って何か偏ってへんかった?みな』って話にちょっとなって」


 居島一平
 「同窓会の…」


つるの剛士
 「ええ、もう大人になってからです。『確かに何かなあ』、何かやっぱり皆さんちょっと言いづらいんですよ、そういうことって。で、『何かおかしいと思うねんけど、うちらって、何か国歌とかって教えてもらった?』みたいな」


 有本香
 「国歌って君が代ですか?」


つるの剛士
 「君が代。『いや、教えてもらってへん』みたいな。『日本国旗って見たことあった?』みたいな。『いや、あらへん』みたいな」


 居島一平
 「ああー」


 有本香
 「それ一平さんもそうなんでしょう?」


 居島一平
 「いや、私は、さすがに国歌斉唱、国旗掲揚はありましたけど」


 有本香
 「ありました?」


 居島一平
 「ええ。私が刷り込まれたなって思えるのは、日本国憲法前文の歌ってやつですよね」


 有本香
 「ああ、それね。そうそう。この番組で披露されてましたよね。それ中学の時ですか?」


 居島一平
 「それは中学ですよね」


 有本香
 「それ公立でしょ?」


 居島一平
 「公立です」


 有本香
 「小学校、中学は都内の」


 居島一平
 「ええ。カセットテープで流れるんですよ。で、それで覚えるんですよ。♪日本国民は恒久の平和を念願し、って今から思えばゾッとしますけど。何となく気持ち悪い、感じですけどね、ええ」


 有本香
 「そうなんですか。それは国家からの押しつけだってことにはならないのかしらね」


 居島一平
 「どうなんですかね」


 有本香
 「左派の人たちからすればね。憲法の歌を歌わせるとか、思いっきり何か社会主義教育みたいですよね、共産主義の国みたいですよね」


つるの剛士
 「だからやっぱりすごくこう今考えると、それまあ戦争に対してのね、教育もたくさんこう僕らさせてもらって、もちろん修学旅行、広島行ったり、そこから大久野島(おくのじま)っていう島に渡って、昔、爆弾の倉庫があったみたいな所を見たりとか。ま、そういうことすごく良かったんですよ。やっぱり戦争の体験をしたおばあちゃまとお話しさせてもらったりとかして、僕らやっぱりわかりませんから、そういった話ってすごく良かったんですけど、でもやっぱり何かどっか、日本悪かった、何かこう、何かすみませんみたいな気分で」


 居島一平
 「侵略戦争をしたと」


つるの剛士
 「ええ、にさせられて、幼心から何かずっとモヤモヤしてたんですよ。で、やっぱり今でも、国旗とか、君が代とか見ると、何かちょっと心の一番こそばゆい部分が、大丈夫かなみたいな、やっぱりこう幼い頃に受けた教育で、そういうことになるんですよ」


 有本香
 「恐ろしいですね。いや、そうそう、ご本人お書きになっててね、何か今でもドキドキするって。私ほら、そういうのないもんですから。これは恐ろしいなと思いますね」


つるの剛士
 「いや、うちの妻にもやっぱりこう訊いたら、私、全然そういうことないけどって。ああ、じゃあ僕たちだけがおかしかったんだなっていうことに」


 有本香
 「教育って怖いですよね」


つるの剛士
 「うーん。と、僕はやっぱりそういう、最近、同級生と話して思いまして。うーん、と」


 有本香
 「でもこのね、やっぱりご本の中で、その高槻時代の色んな教育、まあ日の丸、君が代をだから未だにドキドキするという種類のことだけじゃなくて、私ちょっとびっくりしたのは、私立の中学に行っちゃいけないっていう」


つるの剛士
 「ああー、そうです。高槻方式っていう」


 居島一平
 「えー」


 有本香
 「びっくりでしょ、これ」


 居島一平
 「そんなのあるんですか」


つるの剛士
 「名前が付いてるんですよ、もう。ウィキペディアとか出てる」


 有本香
 「そんな自由の侵害はあっていいんですかね」


つるの剛士
 「うーん、これどういう理由だったのか、僕はいまいちちょっとよくわからないんですよね」


 有本香
 「だから小学校の先生がみんなで圧力かけるらしいですよ」


つるの剛士
 「もちろん勉強できる子、できない子、もちろん学校たくさんいるじゃないですか。でもやっぱり小学校から中学校に上がる時に、私立の学校に行っちゃダメだと、いう何かこう、近くの公立にみんなと一緒に行きなさい、っていう何かこう方針があって。でも頭いい子はやっぱり私立の、何かこうちょっとね、頭いい学校に行きたいなーっていう夢があるのに、そこにこう先生が、家にやって来て、『そんなんあかん、そこまでやるんやったら友だちの前で、友だち捨てるって言いなさい』」


 居島一平
 「そんなことまで言うんですか」


つるの剛士
 「何かこう言って…」


 有本香
 「それは私、初耳。びっくりしちゃった。それは、それこそどうしてそんなことが言えるのか」


つるの剛士
 「だからみんな平等ってことなのかもしれないですけど」


 居島一平
 「失礼ですけど、何かちょっと不気味ですよね」


 有本香
 「不気味ですよ」


 居島一平
 「友だちの前で友だち捨てるって言えって言うんですか」


つるの剛士
 「…先生がこう泣きながら学校から来るんですよ」


 居島一平
 「怖いですね~」


 有本香
 「怖いでしょ。そんな地域が日本にあったと考えると怖いよね。高槻なんですよ」


つるの剛士
 「これほんとなんですけどね」


 有本香
 「今はさすがにそれはないみたいだと、ま、つるのさんお書きになってるんですけど。ちょっと私、興味を持ったので調べてみたくなりましたね。ご本を拝読して。で、何か、これはあれですかね、狙いとしては、みんな地域に、だから根付かせて、その地域の学校の学力を均一化するという、まあ平均化するっていうそういう意味合いなんですかね」


つるの剛士
 「たぶんそういうことだとは思うんですけども、ちょとと大人になった今でも理解ができなくて。今はまあ、もちろんないらしいし、ま、僕はやっぱりこう、今ね、すごく被災されてすごく困ってる方もいらっしゃるし、僕にとってはもう高槻ってすごく心の、ふるさとなんですよ。やっぱり今の芸能界にこうやってお仕事させてもらってるのも、やっぱり高槻でこう自分が感じた色んなこう、感覚をやっぱり持ってるのですごく大切な地域なので、やっぱり大人になってから、ああこういう教育部分で、寂しいことがあるな、寂しいことがあったなっていうことはちょっと寂しいですよね、やっぱりね(笑)。でもいい町ですよ、ええ」


 有本香
 「うん。すごいだからふるさととしてとてもご自分にとって大事だってこともお書きになってんだけど、その一方でやっぱりすごく奇異なね、いや、私も初耳っていうようなそんな教育だったのかというのはかなりびっくり、なんですね。ですから今回はそのね、やっぱり被災されて亡くなった方もね、高槻でいますからね。まあそれについてはもう私たちも本当に心から、まあ、お悔やみをね、申し上げたいというように思うんですけど、ちょっとやっぱり地域的に今までいろんなことがおそらくあったんだろうなというふうに感じます。ですからあれですね、この『虎ノ門ニュース』には松井大阪府知事も以前ね、出演してくださったことありますから、今度、松井知事にでもそういうことをちょっと聞いてみたらいいかもしれません」


 居島一平
 「ああー」


 有本香
 「今、大阪府のそのね、いろんな所の、その昔やられていたという、まあある意味じゃ特色の非常にある教育ですね。どうなってるんですかということを、ちょっと知事に、このまあ地震の後の色んなことが落ち着いたら、番組にぜひお越しいただいて、じっくりね、ちょっと教えていただきたいですね」


つるの剛士
 「僕も知りたいです(笑)」


 有本香
 「そうですよ。だけどつるのさんはそうおっしゃるものの、まあそういう教育を小学校の時に受けたんだけれども、だんだんと大人になるにしたがって、それはおかしいなと」


つるの剛士
 「うん、まあやっぱりその高槻の同窓会の時もそうで、みんなやっぱり思ってることは同じだったんで」


 有本香
 「ああ、皆さん思ってらっしゃるんですね」


つるの剛士
 「はい。そこはまあちょっと何かこう一安心というか。やっぱり子供ができてから、やっぱり意識って色々変わってきますし、じゃあ自分とこの学校ってどういう、何かこう教育してんのかなみたことがやっぱりこうだんだん視野が広がって気になってきますから。やっぱり何かこう地域の、公立なんかでは、それこそ昨日デモ行ってきたんだよとか言う先生もいるみたいだし」


 有本香
 「ああー」


つるの剛士
 「そういう話もほんとにリアルに聞くので。いや、ほんと前にも僕それつぶやいたことあったんですけど、やっぱ子供はまだ思考、未熟なので、そういった子供に対しても…」


 居島一平
 「デモに行ってきたよって言うんですか」


つるの剛士
 「ええ。そういう話も全然普通に聞きますので。やめてほしいんですよね。そういう先生の思想を」


 有本香
 「イデオロギーをね」


つるの剛士
 「ええ、子供に何かこう使って、植えつけるのだけはちょっと僕、本当に何か、こう僕が受けてきたので」


 居島一平
 「どうしましょう、今まさにつるのさんのお話と、直撃するニュースが新潟の県知事選に関してあるんですけど、そちらに…」


 有本香
 「ありますね。ちょっとそのニュースをね」


居島一平
 「関連でね、話題に出たということで申し上げると、こちらですよね。このニュースですね。はい、只今のつるのさんのお話に絡めて、【園児に新潟知事選 手伝わせた保育士ら処分】というね。こちら続けて深入りまいりましょう。
 【産経新聞の記事の概要をお伝えします。新潟知事選の立候補者を応援するポスターを、柏崎市立保育園の保育士が園児に描かせた問題で、柏崎市は20日、保育士ら7人を懲戒処分にしたと発表しました。これは信用失墜行為などの地方公務員法に違反するとしたものです。処分の内容は、園児に絵を描かせた保育士2人と保育園長が減給10分の1、柏崎市子ども未来部長と同部保育課長、保育士2人が戒告処分です。桜井雅浩市長は「公務員としての基本的な自覚が欠如した極めて遺憾な行為」と謝罪。自らや、西巻康之副市長についても減給処分にする方針です。ポスターは自治労県本部の依頼で作成し、野党統一候補で落選した元県議、池田千賀子氏を応援するものだったことも明らかにしたということです】という」


 有本香
 「なるほどね」


つるの剛士
 「まったく同じですね、たぶん」


 有本香
 「まったく同じなんでしょうね。で、おそらくですよ、私この保育士の方々っていうのは、自分たちがそんな問題のあることをしてるっていう認識もないまま、ポスターを描かせたっていうことだと思いますよ。だいたい、まあ、ちょっと言い方がよくないかもしれないけど、末端でやってる人っていうのは、自分たちのやってることの恐ろしさっていうのをあんまり認識してないってケースありますよね。この種のそのまあイデオロギーっていうのかな、ある種の政治思想を広げていく時のね、形としてですけれども。ですからこのそういう園児とか小学生とかに手伝わせてしまうということが、いかに、単に法律に違反するかどうかということだけじゃなくて、やっぱり非常に自分たちは、恐ろしいことをやっているというような認識はないんだと思いますね」


つるの剛士
 「怖いなあ」


 有本香
 「怖いですよ。で、これはね、私はね、左も右も関係なく、あんまりね、イデオロギー教育っていうのは早くからやるべきじゃないと思います。ただそのイデオロギー教育とは全く別に、つるのさんおっしゃったように、ま、愛国っていうのはそれとはちょっと本来は違うことなんですよね。要するに自分の、でね、つるのさんこの中でやっぱりすごくいいことをお書きになっていて、アメリカ大統領のトランプさんは「アメリカファースト」っていうふうに言うんだけれどもね、で、これをまるで極右の標語みたいに言ってるけれど、そうじゃなくて、たとえば、僕はと、つるのさんが【僕は「自分ファースト」ですし「家庭ファースト」です。そして、「地域ファースト」であり】、お住まいになってる藤沢のね、観光大使もなさってますから、【「地域ファースト」であり、「日本ファースト」でもあります。つまり、自分も家族も愛しているし、そんな家族が住んでいる地域も愛しているし、自分が生まれた故郷も自分の国も愛しています】(p.30)と。まあ、だから自然な感情の発露であるということだし、やっぱり地域を自分が思って、自分の国を思って、まあ何かあった時には、その地域のため、国のために自分のできることをしようと、いうふうに考えるのは、これはね、イデオロギーとは違いますよ」


 居島一平
 「全然関係ないですよね(笑)」


 有本香
 「ねえ。自分たちがやっぱり生きていく上で、自分の身を守るために自分たちの地域や国をどう守るかっていう話なので、これに本来右も左もないんですよね。だけどそうではない、それよりも一歩進んだそのイデオロギーの部分を、あんまり小さい子供にね、やっぱりこう心も頭も柔らかい時に、こう無意識のうちにしかもその作業やなんかをさせながら、入れてしまうというのは、もう非常に怖い行為だと思いますけどね」


 居島一平
 「幼いお子さんの父親でいらっしゃる、つるのさんとしては、こういうニュースはどうご覧ですか」


つるの剛士
 「まあやっぱりだからさっきのRADWIMPSの話もそうですけど、やっぱり小さい時にそういう無意識で、こう、自分の中にこう普通に、入ってきてるものって、なかなかトゲ抜けないんですよ、やっぱり大人になっても。なのでやっぱり、さっきも有本さんおっしゃったみたいに、やっぱりそういう心がまだ未熟な時に、そういった先生の一存で、イデオロギーをぶち込んでくるっていうのはちょっと…。いや、当たり前のことですからね、だから日本好きとか」


居島一平
 「このケースは、子供さんの方から、いちいち親御さんに報告とかってのも考えにくいですもんね」


 有本香
 「考えにくいですよ。だから絵を描いたぐらいの話にしか思ってないから」


 居島一平
 「言わないでしょうしね」


 有本香
 「でもやっぱり入るものはあるんですよね、絶対に、そういう作業の中からだってね」


つるの剛士
 「まあたぶん学校の場合はそうかもしれないけど、家帰ったらもっとあると思うんですよ。そういう親はたぶん何か、そういう会話、もうそうなってると思いますし。うーん、何かちょっとなーと僕は…」


 有本香
 「あとやっぱりね、今たとえば、ま、子供たちもね、育つ過程、ま、これは、他のたとえばまあ虐待やなんかのニュースとも関わり合いがあるんですけれども、今ってだいたい、地域の中で子どもが育つって場面が少ないじゃないですか。ねえ。ですから、たとえば私は自分自身の経験で言うと、私の年代だと、まあお二人よりも一回りぐらい上なので、私の親も戦前生まれ、で、おじいちゃんおばあちゃんっていうのは明治生まれですよ。そうするとね、たとえば学校に行きました、まあ中にはそういう先生がいますね、まあかなりその左翼的に偏った思想を持った先生がいるわけです。で、私もね、中学の時に一度こういうことがありましたね。ベトナム戦争が終結して、中学生だった私はそれを学校でまあ、ベトナム戦争終結しましたっていうのを社会の授業か何かで習ったんですね。で、そのことについてみんな調べてきなさいとか言われて。で、私も調べてですね。で、その時自宅から東京の新聞社に電話をかけて、新聞社の人に教えてもらうという」


 居島一平
 「へえー(笑)」


 有本香
 「新聞社の人を取材するということをやったんですね。で、レポート書いていったりなんかして、学校の授業で色々扱ったら、先生がですね、いや、ベトナムは社会主義共和国になるんだと。で、これはすごくいいことなんだと。ベトナムは素晴らしい国になるって言って絶賛してたんですよ。ほう、そっかと思ってね。で、さらにその先生は、例えば中国の人民公社、これは素晴らしいと。で、これはね、この番組でもコメンテーターを一緒にやってる、あの石平さんとね、対談本出した時も言って、石平さんに大爆笑されたんだけど、人民公社というのは個人の所有物がないと。つまり、もう本当の、茶碗一個もみんなのものなんだと、これはね。だから個人所有しないっていうのは素晴らしいことなんだって先生が言ったの。石平さんがそうじゃないと。茶碗が一個しかなかったんだと、貧しくてっていう話(一同笑)」


 居島一平
 「当時のね」


 有本香
 「そう。そうじゃないよと。もうその先生に教えてやりたいよ俺はと。で、そんなことを言っていたんですよ、その人が。でも子供心に何か違うんじゃないのって思うじゃない。で、家に帰って話するでしょ。今日こんなこと言ってたんだけど、とかって言うと、親はもちろんのこと、おじいちゃんおばあちゃんとか地域のおじさんおばさんとか、みんな、もう片っ端から否定してくれるのよ」


 居島一平
 「はぁ、はぁ」


 有本香
 「あんたのあの先生、赤いよみたいな感じで。要するに思想が赤いってことですね。で、そういうこと言ってみんなで茶化してくれるもんだから、そこで中和されるわけ」


 居島一平
 「ちゃんと消毒されるわけですね」


 有本香
 「そうなのよ(笑)」


 居島一平
 「消毒っていうとね(笑)、失礼かも…」


 有本香
 「中和されちゃうんですよ。だからね、そういう会話も、何ていうか、今は逆にないじゃないですか」


つるの剛士
 「はい、そうですね」


 居島一平
 「ちなみにですね、さっそくこんなメールも頂いてるんですが。
 【「虎ノ門ニュース」毎日拝見しております】。ありがとうございます。【つるのさんのお話を聞いてなのですが、】。20代の方ですよ、この方。20代男性」


 有本香
 「えっ、本当。それ、つるのさんのご本にも…」


 居島一平
 「20代でこんな…」


 有本香
 「どこの地域なのかしら」


 居島一平
 「これは読んでもよろしいですね。仙台にお住まいの方だというね」


 有本香
 「えーっ」


 居島一平
 「はぁー。教科書、君が代を、隠す、プリントを貼れって」


つるの剛士
 「」


 居島一平
 「あります?!」


つるの剛士
 「はい。ほんとにあの、うちの学校はプリントはなかったんですけど、他の方から聞いて、○○○○の方なんですけど、高槻で。『うちの学校なんかあれやで、音楽の教科書で君が代のとこプリント貼ってあったで』って」


 居島一平
 「はあー」


つるの剛士
 「ほんとにこれ実話ですからね」


 有本香
 「20代の方って、わりと最近の話でしょう。はぁー。じゃあ何、もしかして、よくほらオリンピックとかね、それこそ今はサッカーとかやってますけど、あの種のスポーツの国際大会とかで君が代を聞く場面があるじゃないですか」


 居島一平
 「耳栓させられるんですかね」


有本香
 「どう思うんでしょうね、そういう人たちは。ということは、初めて聞くんですかね、そういう場面で。学校では聞きもしないんでしょうね」


つるの剛士
 「そうですね」


 居島一平
 「君が代ダメなら万葉集もダメなんでしょうね」


 有本香
 「うん、ということですね」


 居島一平
 「そういうことになりますね」


 有本香
 「またそんな教養のあること言っちゃって(一同笑)。でもさ、ちょっと待って、一平さんは習ったの?学校で」


 居島一平
 「いやいや、もちろん」


 有本香
 「ここにいらっしゃる(ギャラリーの)皆さんはみんな学校で習ったんでしょうか、君が代を(多くがうなづく)。習わなかったって方はいらっしゃいますか?(20代~30代とみられる男性が1人手を挙げる)まさかプリントは貼ってあった?(男性、首を横に)あ、それはない。そうですよね」


 居島一平
 「ただ同級生の女子でね、ちょっとやっぱり傾いてる子が、そんな血にまみれた旗と血にまみれた歌を歌わないで、こういうようなね(耳を塞ぐ仕草)、そういうのがあって(一同苦笑)。それで大喧嘩になったんですよ、ええ。血にまみれた歌となったら、ラ・マルセイエーズとかね、フランスの国歌なんかね、ほんと残酷な」


 有本香
 「革命歌ですからね。そうですよね。だいたい他の国の国歌はみんな血にまみれてますよね」


 居島一平
 「世界中の歌がそうじゃないですか」


つるの剛士
 「すごいですよね、国歌…」


 有本香
 「むしろ日の丸(君が代?)って、世界中の国歌の中でかなり例外的に、のんびりした歌ですよね」


 居島一平
 「そうです、君が代はね」


 有本香
 「癒やし系の歌ですよね(居島笑)。メロディも。だってほら、オリンピックなんかで出た時にはもっとみんな威勢がいいじゃないですか。で、某、菅直人っていう人が総理大臣だった時に、何かもっと威勢のいい国歌に変えた方がいいんじゃないかと。よけいなこと言わないでって話だけれども(一同笑)。まあでも、あの人が言うとよけいに何かそういう感じがするんですけど、要するにそういう、ま、菅さんがそれ言ったのは総理の時じゃなかったかもしれないけどね、まあでもそういう思考の人たちは、やっぱりああいう革命歌みたいなものに親和性を覚えるんでしょ?それぐらい世界中の国歌はみんな、ものすごくその、軍靴(ぐんか)の足音。軍靴(ぐんくつ)ですね、軍靴(ぐんか)の足音が聞こえるようなね、それこそ」


 居島一平
 「やっちまえ、行けーっていうようなニュアンスのものが多い…」


 有本香
 「そうそう、そういうものが多いですよね。それにひきかえ君が代は、メロディもああいうふうな、癒やし系だし、歌詞もね」


 居島一平
 「いや、しかし改めて、プリント貼られるっていうのはね」


 有本香
 「すごいですね」


 居島一平
 「びっくりです。現場からのご報告、引き続きお待ち申し上げておりますので、ぜひお寄せ下さい。もう単なるつるのさんへのファンレターでも、もう全くかまいませんので。ちゃんと読ませてもらいますから。お待ちしております。じゃあここで一旦ね、お話尽きないところなんですが、視聴者の皆さんにはDHCからのお知らせです。お知らせ後も有本さんとつるのさんが、最新ニュースをずばずば斬りまくられますので、お楽しみにどうぞ。ウルトラマン、3分で帰りませんよ!」



◆◆
6月19日現在で延べ接続水域に入域したのは延べ9日31隻領海侵入は1日延べ4隻ということですけれども状況がずいぶん変わってきてる。今年に入ってから増ぐらいですか、これ中村ディレクターが調べてくれたけどビズをぐらいの感じです。でそういう状況ですけれども船の下てが変わってきてる。昔はナビが高いと出られないという状況だったのが向は船をどんどん上京してます。からこっちに来られるような船になっているということで4隻態勢で接続水域に来るというのがかなり状態がしているという意味では非常に悪いでこれ海上保安庁のウェブサイトを見ていただくという状況だけは公表されています。ですからご興味ある方はスメリアのことをほとんど報じなくなっています。からこれぜひ気にしていただきたい。ただウェブサイトに数が書いてあるだけじゃなくて今までの計というのが細かい文字で書いてあるけどこれ前にもご紹介しましたが今申し上げます。と2008年今から10年前です2008年の5月7日に当時の胡錦濤国家主席が日本に来て公式訪問できて当時の福田康夫総理ネットの間で会談して戦略的互恵関係の包括的推進に関する日中共同声明というのを出した。で日本と中国とで協力し合って地域の安定に努めていと張って安定発展に努めていという風に言った2008年てどういう年だったかというと北京オリンピックの年です。年の3月というのは例のフリーチベットで世界中がすごいうちベットに対するデモを展開した年です。日本で長野の聖火リレーの現場ですごいでも起きました。で時に中国が中国がたハッキリ言いますけれども日本にいる中国人の留学生を動員して2000人くらい動員して五星紅旗を掲げてここは日本かっていうようなつまり巨大で五星紅旗を見でバスで乗り付けて2000人の中国人の若者たちが広げてでフリーチベットのデモ隊の掲げるプラカードや旗を見えないよした。そこで日本人のチベットサポーターと中国人の間でもみ合いが大きてでも日本の警察がほとんど何もしなかったと現場に行った方おっしゃってました。で非常に恐ろしい光景が展開されたけれども2か月後に5月に胡錦濤国家主席や来て日本の総理との間で戦略的合計関係の包括的推進に基づく共同声明を署名したがしかし同じ歳の半年後の12月。中国の公船2隻が突如として尖閣諸島周辺の我が国領海内に初めて侵入したと領海侵入が初めて起きたのは2008年の10年前の年領海に潜入したのは10年前ですが初めて中国の漁船です。せんじゃなくて漁船塗装する船が大量に尖閣諸島の水域周辺水域に来た海域に来たのは今から40でくれないです1978年に日中平和友好条約というのを当時の登場へc が中国の最高実力者です。当時日本に来で1972年に日本と中国は国交を樹立するけれども後条約を締結しても6年後だった時になぜかそうやって仲良くしましょう。という約束をする時の対応ウィングに合わせるかのように実は100席ぐらいの船が尖閣諸島沖に来た。で日本の政府は腰抜かしちゃって、それで時に尖閣問題が棚上げになったとも言われている。78年昭和53年。。ですから今から40年ぐらい前。どんどん向は時から着々とサラミスライスで前に本を薦めて尖閣を落とすということを目標にやってきてる。いう実態があるということも皆さんにたびたびお伝えしていくがつるのさんはご本の中でことについても少し触れておられて、2おっさんって10年くらい前から、会社本町2お子様ですか早 no boku no banner 以外でだんだんさ旦那がアーサーか会場は夏の日あそんな話をリアル子ちっちゃい聞いてにょrep 撮って遊んヌーウルトラマン異性関係もじゃあ仕事じゃないじゃないですかろさーしにゃん頑張んなきゃいけないけどでもいう前もさんのおっしゃった情報とかこれって国会としても一番気にしなきゃいけ知らなきゃいけないことじゃないです。僕ら総国民としてこれしれないってか自分たちがないといっ夏意識して調べていかないとしれないって状況ってこれ何なんだろうとベリオン猫のに大島無理ですから大概日本の安全保障上の危機とか国なんてな海からくるわけです。で南西期に1回が来るそういうタイミングが今振り返れば幕末、はそういうタイミングだったけれども幕末の時も数十年間日本政府は聞こえないふりしてました動画ば購読が明日はですからそれ日本人の姉、性質です。来てるのに分かってるのに聞こえないふりって言ういうところがどうしても前の家がある。、言霊信仰的なコアあります。それで関連してると思います。写楽ねっそう思えません備えというか、全てに何かかかってくる影響するんだけどなぁんと。。でもことをあんまり言うとそれこそ右翼だって話になってしまうんだけどど市バージョンですからエーぞんこえぇねえねえを離さず耳をふさがずという参りたいところです。
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