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★リテラ、週刊文春記事『林文科相ヨガに通う』につき誤報を認め謝罪。内容確認せず、勝手に性風俗をプラス…倒閣のための勇み足か?(JCAST)&猪瀬氏「林大臣に痛烈皮肉『ライザップへ行くべきだった』公用車でヨガ報道に」と報じられるも、ネットでは「ライザップならOKって意味がわかりません」との声も(デイリースポーツ)&夏目三久かつてのセクハラ被害告白と(スポニチ)。

◆リテラ、林文科相「風俗通い」誤報で謝罪 訂正繰り返すも...「不正確」認め削除
4/25(水) 13:20配信 J-CASTニュース



 ウェブメディア「LITERA(リテラ)」が2018年4月25日、週刊文春が「林芳正文科相の性風俗通いを報じる」という誤った記事を配信したとして謝罪し、問題の記事を削除したと発表した。
  発表によれば、リテラ編集部は該当の文春記事を確認せずに、上記のような間違った情報を掲載した。記事で「性風俗店」としていたヨガ店についても、「店舗名などの具体的な情報」は入手していなかったという。


■記事の「書き換え」繰り返す
 リテラが削除したのは、24日午前に「林芳正文科相の性風俗通いを文春がスクープ! 前川前次官の出会い系バー問題を糾弾した安倍官邸はどう対応するのか」とのタイトルで公開された記事だ。
  この記事では、25日発売の週刊文春が「林芳正文科相の性風俗通いを報じることがわかった」と表現。さらには週刊誌記者のコメントとして、
   「表向きヨガスタジオなのだが、じつは性的なサービスをおこなっているヤミ風俗らしい」
とも書いていた。記事の後半では、文部科学省・前事務次官の前川喜平氏の「出会い系バー通い」報道を引き合いに出す形で、
   「前川氏が通っていたとされる出会い系バーでは、林文科相が通ったとされる風俗店とはまったく違い、性的サービスなどは受けることなどできない」
とも指摘。このとき前川氏を激しく批判していた政権側は、林氏をどう処分するのか――などと迫っていた。
  だが、該当の文春記事には、林氏が通っていた店を「性風俗」とする記載は一切なかった。カギカッコ付の「キャバクラヨガ」という表現は出てくるが、性的なサービスについては言及していない。
  こうした報道を確認したためか、リテラは24日深夜までに問題の記事を複数回にわたって「書き換え」。見出しや本文からは「風俗」というワードが消え、さらには週刊誌記者のコメントからも「性的なサービス」という表現が消えていた。
「公益性があると考え、配信に踏み切りました」
 その後、リテラ側は翌25日未明になって、「林芳正文科相の"風俗通い"報道の記事についてお詫びし削除します」と題した文書を発表。記事の内容に「不正確な点」があったとして、「記事を削除してお詫びいたします」と謝罪した。


  発表によれば、リテラ編集部は問題となった記事を公開した時点で、
   「『週刊文春』の記事の現物を確認できず、店舗名などの具体的な情報も入手していませんでした」
という。
  ただリテラ側は、複数の関係者への取材を通じて、林氏が公用車を使ってヨガ店を訪れていたなどの情報を得ていたとも釈明。その上で、「この報道に対する安倍政権の対応を予測することには公益性があると考え、配信に踏み切りました」とした。
  だがその後、リテラ編集部が該当の文春報道を確認したところ、自社の記事に記載していた「性風俗」という表現が記事中にないことが判明したという。
  さらにリテラ側は、林氏が通っていたとされるヨガ店について「『風俗』的な『セクシーなサービス』を行っていることは確認できませんでした」とも報告。その上で、


   「『風俗』『セクシーなサービス』といった不確かな情報を掲載したことは関係者を傷つけ、サイトの信頼を大きく損なうものです。ここに記事を削除し、関係者の皆様に深くおわびいたします。また、信頼を裏切った読者の皆様にもあわせて深く謝罪します」


と改めて謝罪した。


ネットの反応


◆猪瀬氏、林大臣に痛烈皮肉「ライザップへ行くべきだった」公用車でヨガ報道に
4/25(水) 11:22配信 デイリースポーツ



 元東京都知事で作家の猪瀬直樹氏が24日、ツイッターを更新し、週刊文春に公用車でヨガに通っていたなどと報じられた林芳正文部科学大臣へ「ライザップへ行くべきだった」など痛烈に皮肉った。



  猪瀬氏は林文部科学大臣が公用車でヨガ店に出掛けたとされる週刊文春の記事を添付。そして「なんだかこのごろ林芳正は二重顎になりお腹も出ているなあ、と思っていたら」と指摘し、「ライザップへ行くべきだったのに選択を間違えている」と痛烈皮肉。「判断力がない時点で失格だね」などとつぶやいた。



  このツイートには「どちらも同じ。ライザップならOKって意味がわかりません」「言い過ぎ」と、猪瀬氏のつぶやきに批判的なものから、「猪瀬さんの仰るとおり」と同調する意見が寄せられていた。




夏目三久 かつてのセクハラ被害告白「黙認こそがセクハラをはびこらせる」



スポニチアネックス2018年04月25日10時46分




◆夏目三久 かつてのセクハラ被害告白「黙認こそがセクハラをはびこらせる」




 フリーアナウンサーの夏目三久(33)が25日、キャスターを務めるTBS「あさチャン!」(月〜金曜前5・25)で、かつて自身が受けたセクハラ被害について明かした。



 番組は、テレビ朝日の女性記者が財務省の福田淳一前事務次官からセクハラ被害を訴えている問題に関連し、省庁や地方議会でのセクハラ被害の実態を特集した。



 そんな中、夏目アナは「今回のセクハラ報道を受けて、私もいろいろ考えるきっかけになった」と切り出し、「かつて取材相手からセクハラとも取れる言葉を受けたことは度々ありました」と自身もかつてセクハラ被害に遭っていたと明かした。その取材相手は「取材する側も皆が“そういう人なんだな”と諦めていた」と常習者だったようで、夏目自身も「声を上げることで“仕事ができない”“心が弱いやつ”と思われるのが怖くて。その時はみなが黙認しているという空気が出来上がっていた」と回顧した。



 「今回の報道をきっかけに、黙認こそがセクハラをはびこらせている一番の大きな要因になっているのかなと、思いました。女性、男性ともに、一人一人がこのセクハラ問題を考えて、根本から意識を変える、そういう時代に来ているのかなと、強く思いました」と持論を展開。さらに「声を上げてはいけないと思わずに、相談することが大事ですね」と続けた。




キニナル
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