ニュースが好き

政治でも経済でもアニメでもニュースなものが好きです。

★【週刊現代(3/17)】今年の「阿波おどり」は中止?、徳島新聞が食い物にしたせい?。紀子さまが激怒した小室圭さん母からのメール【SAPIO(3月、4月号)】韓国の嘘八百【週刊朝日(3/16)】心に響いたユヅの言葉を集めました &3/5【虎ノ門ニュース】石平、高橋洋一「裁量労働者の労働時間調査を企画した民主党のデタラメ」「森友文書書き換えにつき」「高橋洋一 新著『これが日本経済の邪魔をする『七悪人』だ!』」(若干書き起こしメモ)

【DHC】3/5月 石平×高橋洋一×居島一平【虎ノ門ニュース】



00:01:30 本編
00:11:41 参院予算委員会 論戦開始 裁量労働制や憲法で追求
00:22:45 野党が決裁原本提示要請 森友文書書き換えか
00:36:17 中国空母計画に懸念 小野寺防衛相
00:49:14 中国首相の公式訪問調整 日中韓会談時か
00:57:01 北朝鮮 アメリカの非核化前提「対話」を非難
01:08:15 高橋洋一 著「これが日本経済の邪魔をする『七悪人』だ!」
01:09:45 Voice 3月号石平氏インタビュー記事(なぜ日本だけが中国の呪縛から逃れられたのか)
01:11:50 トラ撮り!(石平氏:梅花)
01:13:29 トラ撮り!(高橋洋一氏:ポケモンGO)
01:14:50 全人代開幕特別企画!習近平は毛沢東を超えるのか?(全国人民代表大会とは)




裁量労働制「除外」の本音と建前 連合の顔色見て反対する野党、経済界の意向もある程度通る 
高橋洋一 日本の解き方 2018.3.6 

 裁量労働制をめぐり、国会が紛糾した。安倍晋三首相の決断で、今国会に提出される法案は、裁量労働制拡大を除いたものになった。これによって急転直下の解決になるのかどうか。


 労働時間をめぐる不適切データが問題となったが、先日の本コラムで書いたように、裁量労働の労働時間というのは労働者本人すら分かりにくく、どう調査したのか気になっていた。


 国会で加藤勝信厚生労働相が、調査は民主党政権時代に企画されたものだと答弁した。今の役人は、前任か前々任者が企画したものについて国会対応しているわけで、釈然としないだろう。


 そもそも裁量労働者の労働時間は、はなはだ怪しいものだし、それを聞く労働基準監督署の人も、どのように聞くのかという根本問題もある。


 今一度実態を明らかにする必要が出てきている。野党も、今の厚労省の杜撰(ずさん)な話を追及して、自分たちが企画した調査自体がデタラメなものだったらどうするのだろうか。


 ここで、裁量労働問題の関係者の政治力学を考えてみよう。もともと経済界が労働市場に求めていたのは、ホワイトカラーエグゼンプション(労働基準法の適用除外)である。ところが、これが「残業代ゼロだ」として、批判を浴びた。


 そこで、ホワイトカラーエグゼンプションを「高度プロフェッショナル制度」として対象者の年収を1075万円以上とするとともに、今回問題になっている裁量労働への2業務(課題解決型提案営業、裁量的にPDCAを回す職務)の追加と、労働界向けの残業上限規制をセットにして、今国会に提出しようとした。



 野党は、3分裂した民進党がそれぞれ連合の支持を得ようと裁量労働の拡大に反対している。というのは、残業上限規制はもちろん賛成だし、高度プロフェッショナル制度の対象が年収1075万円以上となって、対象者が4%程度と少ないことが誰の目にも明らかになったので、消去法として裁量労働の拡大反対を注力せざるをえなくなったからだろう。


 実は、現在の裁量労働の対象者は2%程度しかいない。仮に2業務を拡大しても、増える対象者は大した数にはならないだろう。しかも、厚労省の調査自体が怪しいものだったこともあり、安倍首相は、裁量労働を外す決断をした。この結果、高度プロフェッショナル制度と残業上限規制の2点セットで今国会に提出される見込みだ。


 欧米における労働法制適用除外対象者の労働者に対する割合は、米国で2割、フランスで1割、ドイツで2%程度といわれている。


 日本の高度プロフェッショナル制度が欧米並みとはいえないまでも、経済界の意向はある程度通り、労働上限規制が入ったので労働界のメンツも立ったというところだ。


 もともと経済界では裁量労働の拡大要求はそれほどでもなく、効果が限定的だったことも安倍首相の決断を後押ししたのだろう。18年度予算案の衆院通過にも支障が出てきた段階なので、野党へ一定の配慮をすることとなったわけだ。(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)




◆週刊現代2018年3月17日号


・[埼玉]川越宿 日帰り散歩


・大杉漣さん 最後の現場


・「疲れる」とは何か?


・田中俊一 前原子力規制委員長 福島・飯舘村に居を構え


・絶景日本遺産


・紀子さまが激怒した小室圭さん母からのメール


・眞子さまが本音を打ち明けた「サーヤ」黒田清子さんとの電話


・厳しくなった確定申告 「妻のパート代」を黙っていたら、追徴課税を取られました


・何度生まれ変わっても何度でも入りたい会社


・楽天・三木谷社長「放蕩中学生だったころ」


・[スクープ]今年の「阿波おどり」は中止らしい


・【LOOK!】永田町で話題騒然 新・沖縄北方担当相の「温泉ハレンチ写真」


・【LOOK!】被害者が明かすシェアハウス投資の罠 ほか


・【LOOK!】「拾いもの」助っ人 阪神・ロサリオはバースを超えるか ほか


・【LOOK!】ドクターZは知っている


・【LOOK!】朴槿恵に求刑30年 韓国流「恨」の怖さ ほか


・今週の「へぇ〜そうなんだ」


・伊集院静「それがどうした」


・東海林さだお 「サラリーマン専科」


・中沢新一「アースダイバー 東京下町編」


・私の地図 江口のりこ


・また楽しからずや 倉田真由美


・酒井順子「気付くのが遅すぎて、」


・社長の風景 髙島英也「サッポロビール」社長


・サウダージ—あの日を旅する


・ポテチ次郎「アー・ユー・ハッピー?」


・五木寛之 「新 青春の門」漂流篇


・美鳳の週間運気予報


・「銀行渉外担当 竹中治夫」作画/こしのりょう 原案/高杉良


・日本一の書評


・佐藤優 「名著、再び」 


・藤島大 「ラグビー 男たちの肖像」


・ゴルフが好き!さとう宗幸


・イッツ脳タイム!


・井筒和幸の「今週の映画監督」


・福田雄一「妻の目を盗んでテレビかよ」ほか


・数独にチャレンジ


・金平茂紀「ジャーナリストの目」


・『熱討スタジアム』『三角大福中』時代を語ろう


・「AIセックス・ロボット」がやってくる


・ヤクルト・宮本慎也「若手に優しい上司が組織をダメにする」


・裁判員制度は裁判官の「責任逃れ」が目的だった


・小平奈緒「所属 相澤病院」に隠された、ちょっといい話


・あなたの人生「残り時間」を教えます


・一流企業の採用担当者が後悔している「明治大の運動部出身」が使えない


・読者です、編集部です


・人生の相棒 竹内都子


・95歳の世界最高齢パイロット


・初心者のための 「スマホ写真」講座


・徳江かな 幼な顔の大胆ボディ


・真野恵里菜 最旬女優の純白ランジェリー


・鉄道の「記憶」


・私のベスト3 大桃美代子(1)


・お気に入り登録について





阿波おどり「開催危機」の真相を観光協会幹部が激白


3/5(月) 7:00配信 現代ビジネス


「抵抗勢力」を排除しようと…



 徳島の代名詞、「阿波おどり」が危機的な状況に陥っている。3月2日には、徳島市が突如、主催者である徳島市観光協会の破産を申し立てたという驚くべき事実が明らかになった(申請は3月1日付)。



  阿波おどりをめぐり、共同主催者である観光協会と徳島新聞社との間で「内紛」が勃発していること、それが阿波おどりの存続にもかかわる事態に発展していることは、これまで「週刊現代」及び「現代ビジネス」で報じてきた。



 徳島新聞が阿波おどり運営に乗じて多大な利益を得る構図を作ってきた実態や、そこを改革し、運営を健全化しようとする観光協会が追い詰められていく様子など、詳しくは過去の当該記事をご参照いただきたい。その間、年々積み重なってきた赤字は観光協会に押し付けられてきた。



  ところが、あろうことか行政の長である徳島市の遠藤彰良市長は、その構造を改めるどころか、徳島新聞の側に立ち、観光協会を潰そうと次々に手を打ってきているのだ。



  ちなみに遠藤市長は地元放送局である四国放送の元アナウンサーで、四国放送の筆頭株主は徳島新聞。地元では、遠藤市長と徳島新聞の「蜜月」は周知のことである。



  今回行われた突然の破産申し立ては、「抵抗勢力」である観光協会を何が何でも排除しようとする、市長による「強権発動」ではないか。



  「今回、市が観光協会の債権を持つ四国銀行に代弁済して債権者となり、徳島地裁に破産の申し立てをしました。債権者にならなければ破産申し立てはできないからです。観光協会が存続する限り、市と徳島新聞が独断で決められる体制はできないので、何としてもわれわれを潰したいということなんでしょう」



  観光協会の抱える累積赤字は4億3600万円にも膨れ上がっていたが、これまでは市が全額の債務補償をしていた。それを遠藤市長が今年2月になって突然、「来年度からは補償しない」と通達した上、観光協会に清算を迫るという強硬手段に出た。



  観光協会は1億数千万円の現金を保有するなど、一定の資産も持っている。特に徳島市内中心部に設営される観客席「桟敷席」は特注品であり、その資産価値は数億円にのぼる。観光協会は危機を切り抜けるために、この桟敷席を担保に金融機関から資金調達しようとしていた。



  また、市長・徳島新聞からの様々な「干渉」を受けつつも、観光協会は阿波おどりの運営改革に取り組んできた。その結果、昨年は約2600万円の黒字につながり、ようやく健全化の端緒についたところだったのだ。



  そうした矢先、突如として市が観光協会の「破産申し立て」に踏み切った。



  「我々は公益法人なので、桟敷席を担保に資金調達が可能なのかどうかを県に問い合わせたところ、『内閣府に問い合わせる』ということだった。その回答が3月1日の昼に来たのですが『(資金調達は)可能』という判断でした。



  しかしおそらく、県からその情報が市長に伝わったのでしょう。その日のうちに、市は地裁に観光協会の破産申し立てをしてきたのです。つまり、われわれが資金調達を行う隙も与えずに潰そうとしているということです。せっかく債務の返済にも目処が立ったというのに、こうした市のやり方には強い憤りを覚えます」(観光協会幹部)



 はたして、2018年の阿波おどりは無事開催できるのだろうか。



  その詳細は、きょう3月5日(月)発売の「週刊現代」が報じている。




SAPIO 2018年3月、4月号


・完全図解シミュレーション 核兵器保有の「統一コリア」が日本を襲う/武貞秀士


・目次


・我々はこんな厄介な隣人とどう付き合っていけばよいのか 韓国の嘘八百


・韓国の嘘八百/厄介な韓国との付き合い方── 私はこう考える/櫻井よしこ


・韓国の嘘八百/韓国「反日フェイク」報道の悪辣/本誌編集部


・韓国の嘘八百/韓国軍「ベトナム大虐殺」でベトナム人は今も怒り狂っている/村山康文と本誌取材班


・韓国の嘘八百/親韓派日本人はこうして裏切られた/黒田勝弘


・韓国の嘘八百/あれもこれも全部ウソ! 「建国」まで偽る韓国の「歴史改竄」/八幡和郎


・韓国の嘘八百/韓国で吹き荒れる「親日派狩り」の嵐/藤原修平


・韓国の嘘八百/慰安所を管理していた朝鮮人の日記には「強制連行」も「性奴隷」もなかった/崔吉城


・韓国の嘘八百/なぜ文在寅は北朝鮮に気を使い続けるのか/朴承珉


・韓国の嘘八百/日韓関係を壊したのは朝日新聞ではないのか?/前川惠司


・韓国の嘘八百/福澤諭吉が見抜いた「韓国の本質」/富岡幸一郎


・緊急警告 いまこそ脱北者たちの「血の叫び」を聞け!/落合信彦


・大前研一『人間力の時代』


・「フロム・リーダーズ」、「SAPIO川柳」


・小籔千豊 『イキる力』


・小林よしのり『ゴーマニズム宣言』 中江兆民と帝国憲法


・川本三郎『平成百色眼鏡 見たり読んだり』


・愉しい読書 読まないと後悔する本 呉座勇一(日本史学者)が選ぶ日本の戦の本6冊


・愉しい読書 山崎正和(劇作家・評論家)が語る 我が人生の書棚


・宮崎哲弥『食漫全席』


・平成史 佐藤優×片山杜秀 第8回 安倍は何者か? 平成24─30年(2012─2018)


・日本人が消えた!/インバウンドの陥穽 中国人観光客密着ルポ! 日本に落とした金はたったの2000円/本誌編集部


・日本人が消えた!/日本はノーベル賞受賞者がいなくなり後進国となる/梶田隆章


・日本人が消えた!/ハーバードは中国人、韓国人だらけ/武末幸繁


・日本人が消えた!/ハリウッドは中国に阿っているのか?/門間貴志


・日本人が消えた!/世界の長者番付から消えた日本人/城島明彦


・カナダ発! 中韓移民を率いる「反日のドン」直撃/安田峰俊


・熱狂を歩く 第17回 多摩川の岸辺で西部先生の死を思う(2月15日、東京都大田区)/古谷経衡


・業田良家 『ガラガラポン 日本政治』


・岩合光昭 『動物眼鏡』



◆週プレ2018年3月19日号


・[News 今週の二刀流] ついに刀を抜いた! 大谷翔平、オープン戦でピッチャーデビュー


・[News 今週の食べ鉄] ビール飲み放題で発車いたします♪ おでん列車でGo!!


・[News 今週のアラサー] 実は29歳でした! 最上もが、自身のツイッターで年齢を初公表


・[News 今週の乗り物] 自称、日本初の自動運転タクシー 三和交通が始めた新サービス「黒子のタクシー」


・目次


・東日本大震災から7年… 東工大特命教授が指摘! 新生物か? 原子炉内に“フクイチ・マリモ”が誕生していた!?


・TPP交渉の水面下で進んでいた“タネの規制緩和”に潜むヤバすぎるリスク 4・1種子法廃止で日本のお米が食えなくなる!! 前編 外国資本が狙う日本のコメ農家支配


・16年ぶりにマラソン日本記録を更新!! 設楽悠太、急速進化のワケ


・2018プロ野球二大キーマンインタビュー リベンジな男たち 巨人・阿部慎之助 ヤクルト・山田哲人


・「ひとり暮らし」vs「実家暮らし」月収別男の家計簿見直し術!!


・ホンダが「ライバルはトヨタやGMでなくグーグルです」と断言する「2030年ビジョン」の全貌


・伊集院静 大人のカタチを語ろう。


・鈴木おさむの父勉講習会 この人だって父である 原田龍二(後編)


・江夏豊のアウトロー野球論


・セルジオ越後の一蹴両断!


・【広告】猿渡 哲也『TOUGH 龍を継ぐ男 第8巻』3月19日(月)発売!!


・〈短期集中連載〉オトコの現代病 カルテ5 「植毛手術」最前線


・wPB JOURNAL 表紙の美女 華村あすか


・羽田圭介、クルマを買う。


・爆笑問題の笑えるニュース解説


・モーリー・ロバートソンの挑発的ニッポン革命計画


・真実のニッポン/橘 玲


・ホリエモン×ひろゆき 帰ってきた! なんかヘンだよね…


・オール巨人の劇場漫才師の流儀


・市川紗椰のライクの森


・リリー・フランキーの人生相談 シーズン2


・みうらじゅんと宮藤官九郎の大人になってもわからない【特別編】


・宇垣美里の人生はロックだ!!


・女子アナ秘ジャーナル/イッちゃった! ヤッちゃった!


・スポーツのキワミ


・社会科見学ルポマンガ『秘密組織プレイメーソン』見ル野栄司


・ムツゴロウさんの最後のどうぶつ回顧録


・インプレ! 今週のクルマvol.58 メルセデスAMG GT C ロードスター


・wPB JOURNAL “本”人襲撃/新刊書籍速攻レビュー


・ゲッターズ飯田の占い放浪記


・【広告】肉スポ3月2日(金)肉版/『キン肉マン 第62巻』好評発売中!


・即買いガジェット


・wPB JOURNAL シネ魂/今週のDVD&Blu-ray箱買い!!


・帰ってきたOL萌え萌え倶楽部


・読者サマの人間激場


・立花胡桃流 恋愛裏作法


・マンガ『よんぱち+』/【拡散希望】#ひめ〜る


・速報!乃木坂46 西野七瀬写真集『風を着替えて』なんと・・・20万部を突破!


・池田和隆の政界斬鉄剣!!!


・「男の制服」ちょっといい話


・【広告】グランドジャンプ


・日本一先輩から好かれる後輩 酒井藍(吉本新喜劇座長)に学ぶ“愛されヨイショ術”


・古賀政経塾!!


・小島慶子の気になるカノジョ


・堂本光一 コンマ一秒の恍惚


・[裏話ガッツリ!ニュースマシマシ] 個性派ぞろい! 平昌パラのメダル候補たちを見逃すな ほか


・天下の老舗ギターブランドの命運やいかに!? ギブソン倒産危機に音楽ファンが悲鳴


・韓国代表Jリーガーがホンネで語る 日本サッカーの○と×


・キーマンに直撃! 立憲民主党「原発ゼロ法案」の本気度!!


・次週予告&アンケート


・[週プレ酒場日誌] 酒場看板店員 青科まきちゃん&高橋かなちゃん グラビア掲載記念インタビュー!!


・2018年3月の週プレnet MIYU グラビア界の“至宝BODY” 週プレnetに初登場!


・Amazon写真集ランキング1位獲得! 大原優乃ファースト写真集『ゆうのだけ』絶賛発売中!!



◆週刊朝日 2018年3月16日増大号



「血管力」で心臓・脳を守る


羽生結弦の「金の言葉」…心に響いた保存用語録/大学合格ランキング 私大総集編




保存版


羽生結弦 26の「金の言葉」


心に響いたユヅの言葉を集めました !!


「今はさなぎが羽化してきて、羽を伸ばしている段階」


「9歳くらいのとき、僕、もうスケートに人生をかけているなって」


ユヅを生で見たい!! フィギュア観戦完全ガイド


眞子さまショック?小室ママの“脱法指南メール”の衝撃


中西(日立製作所会長)・新経団連


政治に「お願い」する企業トップが財界総理



ワイド特集 奇々怪々


•国民栄誉賞伊調馨選手「パワハラ告発」の行方


•財務省森友文書書き換え疑惑 安倍政権に激震


•カー娘特需はどこまで?


菓子・ふるさと納税・ストラップ


•金メダルより高い東京マラソン2位の褒賞金1億円


•本誌記者 東京マラソン体験記


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“億万長者”に学ぶセミナー 潜入ルポ


「金持ちになるには富豪と一緒にいよう」…


空前のブームの陰で… 猫「増産」が生む悲劇


第22回菜の花忌シンポジウム


人は変革期にどう生きるか 浅田次郎/原田眞人/木内昇/磯田道史


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“中国のガッキー”栗子 インスタで話題沸騰!


【 2018入試速報 】


MARCH、関関同立 競争率30倍超も 私大は競争激化!


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上智・東京理科・GMARCH・関関同立…


有名私立大に強い高校546


もう老眼鏡はいらない!!眼科医おススメの最新老眼治療


血圧は下げるな 危険!薬で20下げるとヤバい/降圧剤で脳梗塞発症リスクも



「血管力」を高め 心臓と脳を守る7カ条



死に至る病気が多い/気づかないまま進行し、突然重篤な症状が表れる/一つの臓器だけでなくあちこちに影響を与える/生活の質を落としてしまう



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「見返り美人図」はつくられた美!? 壇蜜が再現に挑戦



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•岩合光昭の今週の猫


•文豪の湯宿


•山藤章二の似顔絵塾


•山藤章二のブラック・アングル



連載小説 


垣根涼介  涅槃


今野 敏  キンモクセイ


対談


林真理子 ゲストコレクション 柄本 佑


連載 平成夫婦善哉 [冠 二郎・堀口みなこ]


新・名医の最新治療 糖尿病網膜症



マンガ


•ヘルプマン!! くさか里樹


•パパはなんだかわからない 山科けいすけ


•ペコロスの母の玉手箱 岡野雄一



コラム


•津田大介 ウェブの見方 紙の味方


•田原総一朗 ギロン堂


•藤巻健史 虎穴に入らずんばフジマキに聞け


•内館牧子 暖簾にひじ鉄


•池谷裕二 パテカトルの万脳薬


•室井佑月 しがみつく女


•ミッツ・マングローブ アイドルを性せ!


•山田美保子 楽屋の流行りモノ


•カトリーヌあやこ てれてれテレビ


•山田清機 大センセイの大魂嘆!


•鈴木おさむ 1970年代生まれの団ジュニたちへ


•北原みのり ニッポン スッポンポンNEO


•帯津良一 貝原益軒 養生訓


•春風亭一之輔 ああ、それ私よく知ってます。


•嵐山光三郎 コンセント抜いたか


•丸山茂樹 マルちゃんの ぎりぎりフェアウエー


•東尾 修 ときどきビーンボール


•東海林さだお あれも食いたい これも食いたい



週刊図書館



•書いた人 [亀渕昭信]


•今週の一冊


『蝶のいた庭』 千街晶之


•斎藤美奈子/亀和田 武 ほか


「目キキ」&「耳キキ」


•Key person [江口のりこ]


•Cinema [リメンバー・ミー]


•パズルDE脳力測定[読み方スケルトン]


•犬ばか猫ばかペットばか


•お便りクラブ/編集長後記