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★週刊現代目次(3/3)『秋篠宮一家の家族会議[全真相]、[独占激白]400万円騒動の元婚約者「小室さん親子が私に突きつけた手紙」』『小泉今日子 突然の「愛人告白」どうすりゃいいのか豊原功補』&【桜】朝日新聞大丈夫? / 中国の憲法修正の行方(有本香、福島香織)&藤井聡太棋士、朝日杯優勝で六段に昇段&羽生追っかけファンのセレブな実態 旅費に年間数百万円(東スポWeb)(若干書き起こしメモ)

◆藤井五段 スピード六段昇段に驚き「自分でも思ってもいなかった」


 史上最年少の中学生プロ棋士・藤井聡太五段(15)が17日、東京・有楽町朝日ホールで行われた第11回朝日杯将棋オープン戦決勝に挑み、広瀬章人八段(31)を下し、15歳6カ月の史上最年少での一般棋戦優勝を決めた。この優勝により、六段昇段が決まった。



 これまでの最年少記録はともに加藤一二三・九段(78)が持っており、一般棋戦優勝は55年の六・五・四段戦で達成した15歳10カ月、六段昇段は16歳3カ月だった。



  「全棋士参加棋戦の優勝という大きな結果を残せたことは自信になった」と喜び。「まだまだ足りないところが多いが、こうして優勝できたことを励みにさらに進んでいきたい。(六段昇段は)自分でも思ってもいなかったので驚いている」と話した。




◆羽生追っかけファンのセレブな実態 旅費に年間数百万円


2/17(土) 12:33配信 東スポWeb



 平昌冬季五輪フィギュアスケート男子ショートプログラムの会場となった江陵アイスアリーナには16日、羽生結弦(23=ANA)らの雄姿をひと目見ようと、日本から女性ファンが大集結した。いわゆる「スケオタ」と呼ばれるこうした羽生の追っかけ女性ファンの優雅さといったら、完全に他国の追随を許さず、まさに金メダル級。その実態に迫った。



“羽生狂騒曲”の予兆は前日15日からあった。「日本のスケオタ女性たちはフィギュアペア・フリーも観戦してましたよ。北朝鮮の美女応援団を撮影してキャッキャッ喜んでいました」とは、北朝鮮の美女軍団目当てで平昌入りしていた40代の五輪ファン男性。



 「年齢は40~50代ぐらいが多いですね。食事とかもこだわりがあるようで、『昨日の夜ご飯おいしかったわね~』とワイワイやってました。でもアイスアリーナがあるオリンピックパークのご飯は『高いけどショボい』とみんな幻滅してました。確かに1万ウオン(約1000円)もするのに、日本なら300円ぐらいのビビンバとかカツレツ弁当しか出てきませんでしたから」(同)



  スケオタ女性が、その実態を明かす。



 「子育てとかが落ち着いた奥さんなんかは本当にセレブで、旦那のお金を使って世界中回ってます。数百万円単位を1年で使い切りますよ。そんな高貴なフィギュアマニアなんで、メッチャ高い観戦ツアー代とかも余裕なんです」


  追っかけファンの最たる目的は、日本国内のフィギュア大会ではなかなか撮れない、羽生らお目当て選手たちの写真だという。



 「彼女たちは、キヤノンの白レンズ(高性能望遠レンズ)とかプロ顔負けの超高いレンズでバシバシ撮ってました。というのも、日本の大会は観客が撮影するのにメチャうるさいんですが、平昌五輪は300ミリ以上のレンズが持ち込み禁止なだけで基本、撮影はフリー。だから、ここぞとばかりに撮ってましたよ」と前出の五輪ファン。スケオタ専用のサイトには、今回の五輪写真が続々とアップされ、現地へ行けなかったスケオタは悔しがっているという。



  現地観戦組は当然、会場近くに宿泊しているかと思えば、そうではない。観戦ツアーに参加したある女性は、チケット代込みで60万円も払ったが、江陵ではホテルが取れずに隣接する束草(ソクチョ)に泊まっている。「毎日、会場まで片道2時間以上かかる」と怒り心頭だ。



  江陵駅の周辺には宿泊施設が100軒以上あるが、その多くは空室という。韓国の宿泊施設は、ランクが高い順にホテル、モーテル、旅館、旅人宿とジャンル分けでき、モーテル以下は基本的にラブホテル仕様だという。江陵駅周辺にある大半はモーテルだ。



 「モーテルは1人でも泊まれますが、ラブホを兼ねてますから、廊下まであえぎ声が響いたり、中にはホテトルを呼ぶ宿泊客もいます。羽生ファンの淑女が泊まるには適さないので、旅行会社が避けたのでは」(現地事情通)



  加えて江陵駅前のモーテル街には、エロい展開が期待できるカラオケ店や“韓国版ソープランド”のマッサージ店といった風俗店もチラホラ。ちなみに通常期なら1泊3万~5万ウオン(3000~5000円)程度のモーテルが、5倍以上に跳ね上がっているという。



  セレブで優雅な日本の女性たちが足を踏み入れるには、あまりにも江陵の街は風紀が悪すぎるようだ。




【桜】朝日新聞大丈夫? / 中国の憲法修正の行方(有本香、福島香織)




KAZUYAの(意味深)・・・な話(2018年2月14日)|KAZUYA CHANNEL GX のライブ ストリーム




◆週刊現代2018年3月3日号


・[日本全国]名建築の宿


・名店のゴージャス・バーガー


・平昌五輪フィギュア団体でハプニング「あっ、脱げちゃう!」


・さらば、尿漏れ!「膀胱リセット」トレーニング


・石井賢「VR」で腰痛治療が変わる


・絶景日本遺産


・秋篠宮一家の家族会議[全真相]


・[独占激白]400万円騒動の元婚約者「小室さん親子が私に突きつけた手紙」


・安倍官邸vs.宮内庁「身体検査ミス」を巡る暗闘


・株価のこれから 本物のプロが「正解」を教えます


・激変!「少子化ニッポン」の大学


・早慶も無試験で「はい、合格」


・東大入るのもこんなに簡単に でも、就職はできません


・ちょっと言いにくいのですが…… 「MARCH」に行く意味って何?


・大学「全入」時代に難関私立中学を目指してどうなるの


・一流企業の採用担当者が明かす「英語ができるだけの帰国子女はいりません」


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・【LOOK!】沈黙から一転 喋りすぎる男に 貴乃花「本当の狙い」 ほか


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・今週の 「へえ〜、そうなんだ」


・伊集院静「それがどうした」


・東海林さだお 「サラリーマン専科」


・中沢新一 「アースダイバー 東京下町編」


・私の地図 研ナオコ


・また楽しからずや 藪恵壹


・酒井順子「気付くのが遅すぎて、」


・社長の風景 住谷栄之資「KCJ GROUP」社長


・サウダージ─あの日を旅する


・五木寛之 「新 青春の門」漂流篇


・美鳳の週間運気予報


・「銀行渉外担当 竹中治夫」作画/こしのりょう 原案/高杉良


・日本一の書評


・佐藤優 「名著、再び」


・藤島大 「ラグビー 男たちの肖像」


・ポテチ次郎 「アー・ユー・ハッピー?」


・ゴルフが好き!村上雅則


・イッツ脳タイム!


・井筒和幸の「今週の映画監督」


・福田雄一「妻の目を盗んでテレビかよ」ほか


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・岩瀬達哉「ジャーナリストの目」


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