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★2/15(木)【虎ノ門ニュース】上念司、大高未貴「ねつ造しても謝らない朝日新聞」「沖縄2紙では民主主義が負けた?不思議な名護市長選総括」「偏向報道番組のスポンサーの商品買いたくない47%(視聴者の会)、問われる企業コンプライアンス、日本三大偏向報道番組とは…」&カジノ「つくったら終わりの始まり」韓国男性を直撃(日刊スポーツ)、&橋下徹の即リプ(若干書き起こしメモ)

【DHC】2/16(金) 上念司×大高未貴×居島一平【虎ノ門ニュース】



リンチ共産党事件
00:02:32 本編
00:14:51 安倍首相 朝日新聞を激しく非難「捏造しても謝らない」
00:25:10 首相 名護市長に全面協力 辺野古移設で政府近く説明
00:33:43 視聴者の会「偏向報道番組のスポンサーの商品買いたくない47%」
00:42:15 日米首脳が電話会談北朝鮮非核化へ圧力継続
00:55:48 ペンス氏 金正恩の妹を“あえて無視”
01:08:48 ジョネトラダムスの大予言(今さらですがビットコイン終わったようです)
01:21:29 トラ撮り!(上念司氏:広瀬香美さん)
01:23:58 トラ撮り!(上念司氏:広瀬香美さんライブ)
01:26:07 トラ撮り!(上念司氏:上念塾経済セミナー@福岡天神)
01:28:11 トラ撮り!(大高未貴氏:第10回くにまもり演説大会 三浦麻未氏)
01:29:37 トラ撮り!(大高未貴氏:森広夢氏「文学から学ぶ日本語の美しさ」 言語を奪われたチベット人のお話)
01:31:39 トラ撮り!(大高未貴氏:靖国参拝)
01:33:28 佐川国税庁長官更迭を改めて拒否 財務省「極めて有能」
01:40:48 中国 南シナ海に新たな7基地
01:54:55 野党 働き方法案の提出撤回要求


Twitterより
(DAPPI)
上念司「朝日新聞は謝ったら死ぬみたいです。謝らせてしまった方がいいのでは?」
大高未貴「安倍総理は個人的に怒ってるのではなく日本国民の総意を代弁してくれていると思う」

安倍総理が朝日の報道姿勢を苦言してくれてることに感謝してます。
朝日は日本を陥れることを目的とした報道を止めろ!


(DAPPI)
上念司「沖縄2紙などが名護市長選は民主主義が敗北したと主張してるが民主主義の基本は選挙では?投票日も左翼弁護士が投票場の前でプレッシャーをか大変だったらしい」
沖縄は公選法違反が酷いし、自分達の意見を押し付けるためなら何してもいいと勘違いしてる活動家が多すぎる。警察しっかりしろ!


上念司「活動家はまだ米軍ゲート前で私的検問を行っている。逮捕出来ないの?通勤途中の車に突っ込んできたり危ない。地元の穏健だった反対派も本土や海外の活動家の影響を受けて過激になった。しかも活動家が批判する活動家が居たり、活動家同士で暴行事件を起こし示談したりしてるみたいです」


(DAPPI)
上念司「株主は適正配分を望んでるのにお金を使い企業のアンチを作ってるなら許されない。ネット調査では偏向報道を行う番組スポンサーの商品を買いたくないという人が半分だった。アンチが生まれることに対策をしてるのか質問する予定。何もしてないなら株主として許せない」


(DAPPI)
上念司「安倍総理の平昌五輪参加には批判の声もあったが結果的には韓国は総理の訪韓を政治利用出来なかった」
大高未貴「むしろ韓国は恥をかいた。文大統領は北朝鮮に乗っ取られたように花が咲いてる」


金与正と嬉しそうに話す文在寅を見ると、日本の総理がああいう人じゃなくて本当に良かったと思います


(DAPPI)
上念司「佐川国税庁長官を首にしても意味がない。高橋洋一氏も言ってるが近畿財務局がミスしただけの話。曰くつきの土地を9億で籠池氏に売ろうとしバレごねられただけで最初から正当な価格で売れば良かっただけ。隣の辻元公園も豊中市にバレただけ。これは近畿財務局のミスで総理が関与しようがない」




国会より面白 和田政宗も大感激!沖縄がついに目覚めた歴史的瞬間!県民が県知事にNoを突きつける!




♯87 報道特注【懲罰動議6回目、足立議員、丁寧語で大議論!!憲法改正・徴兵制】




橋下徹の即リプ!朝日奈央が若者向けの新しい選挙投票の形を提案!?




◆カジノ「つくったら終わりの始まり」韓国男性を直撃


2/16(金) 9:52配信 日刊スポーツ



<三須一紀記者のピョンチャンルポ>



  日本と韓国の大きな違いにカジノの有無がある。17カ所もある韓国だが、そのほとんどが外国人専用。唯一、韓国人が入れるカジノが平昌、江陵(カンヌン)と同じ江原道(カンウォンド)にあるが、国民の「ギャンブル依存症」が大問題となっている。今回、全財産を失った経験がある韓国人男性を直撃。日本でも国会でカジノ法案の議論が続く中、「1つでもつくったら、終わりの始まりだ」と警鐘を鳴らした。




 平昌五輪(ピョンチャンオリンピック)プラザから直線距離で南へ約50キロに「江原ランドカジノ」がある。廃鉱の街の再興策として2000年にオープン。山奥のため車で江陵から2、3時間、ソウルからは3、4時間かかる。



  真っ暗な田舎に突如現れる、膨大なネオン。まだカジノではない。質店、モーテル群だった。さらに山を上ると、王宮のような豪華なネオンが姿を現した。氷点下10度以下の夜の街に人影はなかったが、カジノは人であふれかえっていた。最大7000人収容のところ、4300人以上がばくちにいそしんでいた。



  想像した雰囲気ではなかった。目が血走り、服装も乱れがちな人だかりが、ポーカーやバカラのテーブルを囲んで殺気立っている。お世辞にも富裕層には見えなかった。外国人は無料だが、韓国人も入場料9000ウォン(約900円)と安く、気軽に入れる。職員によると99%が韓国人で、全国から集まるという。



  実態を探ろうと、麓にある質店に突撃を試みるも、取材拒否。諦めかけたが、同行通訳の知人の紹介を繰り返し、ギャンブル依存症に苦しんだ経験がある男性が、取材に応じてくれることになった。



  無職のユン・ヒョクマンさん(58)。家族を抱えソウル近郊で会社員などでまじめに働いていたものの、一獲千金を狙い、10年に江原ランドに足を踏み入れた。最高で500万ウォン(約50万円)勝ち、負けた時は700万ウォン(約70万円)だったが「勝った時が忘れられない典型的な依存症」で、抜けられなくなった。



  気付けば1億ウォン(約1000万円)を失っていた。自宅へ帰る金もなく、チルジルバン(サウナ)の床で雑魚寝する生活に落ちていた。同じ境遇の人が大勢いた。数時間仮眠し、シャトルバスでカジノとの往復を繰り返していた。



  さらにひどい人も見た。「質店に車を入れ、帰れなくなった人。ホームレスになった人。カジノホテルで首をつった人」。夫を救済しようとした妻まではまった事例もあるといい「ここでは男が工事現場、女は食堂でバイトして夜はカジノに行く」と語った。



  質店はボロもうけで「10日間で10%以上の手数料。その間に借りた金を返せなかったら、さらに利息を上げる。手数料込みの金を払えなければ、入れた物は質店のもんさ。それを高値で転売する」。



  15年、ユンさんは奥さんから離婚の最後通告を受け首の皮一枚、足を洗った。今はアルバイトでこつこつ働いている。



  日本では16年に統合型リゾート(IR)推進法案が成立し、現在国会ではカジノ設置へ向けた実施法の議論中。それを聞くと、身を乗り出して言った。「1度つくったら終わり。麻薬と一緒。日本はつくらない方がいい。せっかくパチンコっていう小さな金で楽しめるもんがあるのに。カジノつくったら、その人たちみんな、そっちに行くよ」。経験者の話はリアルだった。【三須一紀】