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★「モルゲッソヨ」平昌五輪会場の異常なオブジェ&2/13(火)【虎ノ門ニュース】百田尚樹、我那覇真子&【ZAKZAK】『百田尚樹氏が断言、銀座・泰明小“アルマーニ制服”「アホみたい。ほな、教師もみんな着るべきや」』&『“平昌突風”は「完全なる宝クジ」 転倒者続出に海外から批判続出「あまりに衝撃」』(THE ANSWER)&【プライムニュース】(若干書き起こしメモ)

モルゲッソヨ(高画質版)

これはモルゲッソヨのパロディかと思う。
ただ本物の形状はこの通り。

【DHC】2/13(火) 百田尚樹×我那覇真子×居島一平【虎ノ門ニュース】


00:17:15 平昌五輪 百田氏の感想 モルゲッソヨ(知らんがな)


00:22:24 世論調査 首相の訪韓「良かった」76.9%


00:32:13 百田氏「自作自演なら毎日新聞は腐りきっている」


00:37:42 米兵の救出記事を削除 産経事実確認できず


00:50:41 テレ朝 北朝鮮の美女応援団に「笑ってくれました」


00:58:10 翁長知事 浦添埋め立て容認すれば辺野古反対と矛盾


01:12:27 お知らせ(百田尚樹講演会 in 沖縄)


01:13:46 お知らせ(「世直し自分直し沖縄庶民の会」発足!)


01:15:29 視聴者の会 調査報告「偏向報道が増えている67%」


01:24:05 台湾 支援を「謝絶」された中国が反発


01:34:08 百田氏「石平さんと古谷経衡氏では格が違う」


01:40:22 米テレビが発言謝罪 韓国の発展「日本が手本」


01:48:19 「首相改憲案は危険」希望・玉木代表/石破氏「改憲を争点に」 秋の自民総裁選


01:53:03 竹島のアシカ猟で課税 1939年の記録文書発見


01:58:11 百田氏「北朝鮮の子どもを救うのは北朝鮮政府」



◆百田尚樹氏が断言、銀座・泰明小“アルマーニ制服”「アホみたい。ほな、教師もみんな着るべきや」(ZAKZAK2018.2.13) 



百田氏もあきれる対応の泰明小学校 百田氏もあきれる対応の泰明小学校


 


 東京・銀座にある中央区立泰明小学校が、今春から最大で8万円以上もするという高級ブランド「アルマーニ」の標準服(制服)を導入することについて、保護者などから批判がわき起こっている。教育に関する講演も多い、作家の百田尚樹氏に感想を聞いたところ、「アホみたい」「校長も教師も、みんなアルマーニを着たらいい」とあきれ果てた。



 アルマーニの標準服は、上着とズボン・スカート、シャツ・ブラウス、帽子の4点で4万円以上で、現在2万円以下で購入できる標準服の約2・5倍。任意購入のセーターなども加えると8万円以上になる。



 今春入学の1年生から切り替えるというが、保護者らから「経済的負担が増える」「十分な説明がなかった」と苦情が寄せられているという。至極当然のことだ。



 百田氏も「おかしい話としか言いようがないね。私立小学校なら分かるけど、公立小学校でアホみたいに高い金出して制服はいらんもんね。買わんでいいちゃうの? アホらしくて買われへんやん、そんなもん」と言い切った。



 小学生時代は成長期の真っただ中で、6年間で身長も体重も大きく変化する。買い替えが必要となれば、保護者の負担はさらに増える。



 ところが、同校の和田利次校長は9日の記者会見で「銀座の街の特色を学校の中にも持ち込めないかと思った」「泰明小らしさを表現する方法の1つだ」といい、標準服の採用は「変える考えはない」と話した。



教育の中身ではなく、学校の特色をブランド制服で表現するなど、教育者の感覚として完全にズレている。



 百田氏は「ほな、校長もアルマーニを着るべきや。大人もんは高いぞ、アルマーニ。校長も教頭も、それから教師も、みんなアルマーニ着るべきや。子供だけにアルマーニ着せるのはおかしいやん」と語った。



 校長も中央区も、目を覚ました方がいい。





◆“平昌突風”は「完全なる宝クジ」 転倒者続出に海外から批判続出「あまりに衝撃」


2/13(火) 11:31配信 THE ANSWER




スノボ女子SSは転倒者続出…英BBCが厳しい指摘「開催地に相応しくないという声も」



 平昌五輪は様々な屋外競技で突風と極寒の荒天に選手が苦しめられている。12日に行われたスノーボード女子スロープスタイル、ハーフパイプでもジャンプ中に猛烈な逆風に煽られ、アイスバーンのような斜面に転倒するシーンが相次いだ。過酷な競技環境を、権威ある英公共放送「BBC」の解説者、記者は問題視。「平昌は開催地に相応しくないという声も聞かれる」と厳しく指摘している。



 4年に一度の世界の祭典。アスリートの努力と観衆の感動を損ね兼ねない平昌の現状に海外から疑問の声が上がった。フェニックススノー競技場で12日に行われた女子スロープスタイル決勝は強風のため、開始が1時間遅れ、さらにトップ選手が次々と転倒する事態となった。



  記事によると、解説者を務める2014年の女子スロープスタイル銅メダルのジェニー・ジョーンズ(英国)は「あまりに衝撃。実際に起きたことは完全なる宝クジよ。どのような話し合いが行われているのか。なぜ、誰もがこれは延期しようと言わないのか。自分なら延期を希望していたと思う」と語ったという。



  ジャンプ中に強い風に煽られれば、転倒の可能性は高まる。強風がやんだタイミングで演技できれば、当然、優位になる。運に左右されかねない現状は「宝クジ」と表現し、転倒者が続出した決勝は延期が相応しかったと主張。さらに、このように疑問を呈している。


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解説者は「深刻な疑問」と指摘「最も喜んだのは誰も深刻な怪我をしなかったこと」



「もちろん、安全なものなんてない。エクストリームスポーツで、60フィートのキッカーからジャンプする。(強風のあまりに)まるでボードの上で海を渡るような感覚になっている。誰も重傷を負わずに幸運だった。なぜ、これが行われたのか疑問に持っている」



  一方、BBCの解説者、エド・ライ氏は平昌五輪の運営状況に「深刻な疑問がある」と指摘している。



 「誰がこの日の最高の選手だったか、という問題ではない。誰が最高の天候条件を手にできたか、だ。これは3つのメダルのうち、2つをもっとも経験深いライダーが手にしたことには驚きはない。私が最も喜んだ部分は誰も深刻な怪我をしなかったことだ」と話したといい、決勝で大怪我を負う選手が出たなったことが朗報と締めくくっている。



  さらに、BBCのニック・ホープ記者は「あまりに寒い。風が強過ぎるというのが、平昌2018で最も頻繁に聞かれる批判だ」と現状を説明し、中継局としての立場から厳しい声も上げている。



  記事では「我々はオリンピックにいる。競技を中継するために巨額の資金を投じている海外メディアとしては巨大なプレッシャーが存在する。直前の日程変更は何としても避けたい。平昌が開催地に相応しくないという声もある。(平昌は)それまでの2大会の開催地選考で落選しているのだ」とつづり、平昌が選出された経緯も振り返りながら意見を述べていた。



  天候により開催予定が変わり、選手は一瞬の風向きに左右される。海外メディアは厳しい視線を注いでいる。




プライムニュース 2018年02月12日 180212




プライムニュース 2018年2月13日 180213