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★考えられへん!立憲民主党の青山雅幸議員(55)、初鹿明博議員(48)がセクハラ疑惑で処分、国民の期待を裏切った?今田・八光の特盛 よしもと立憲議員のセクハラ疑惑で甘い処分?大激怒SP&11/25花田紀凱 編集長の「週刊誌欠席裁判」

今田・八光の特盛 よしもと立憲議員のセクハラ疑惑で甘い処分?大激怒SP


花田紀凱 編集長の「週刊誌欠席裁判」(2017.11.25LIVE)


11/25発売の月刊Hanada1月新年躍進号は・・・
【総力大特集 安倍総理は本気だ!】
【独占スクープ第二弾!】
山口敬之 「伊藤詩織問題」
【特集 中国新体制】
遠藤誉 新チャイナ・セブンとトランプ訪中
矢板明夫 習近平は暴走し続ける


◎今週の文春・新潮、見出しはこんな感じ!
   ↓↓↓↓↓↓↓
暴行「日馬富士」謀略「貴乃花」7つの謎
「モンゴル力士」「八角理事長」を排除の論理
枝野幸男「1億円結党資金」と怪人脈
紅白初出場の「誰?」な面々 元ボクサー、元アイドル…
まさに焼け太り若狭勝 ワイドショーほど素敵な商売はない
元SMAP3人「ギャラ半額」でパラリンピックサポーター
「債権額35兆円」でも豪遊 エアバッグタカタの女房を直撃
レスリング吉田沙保里の恩師がひた隠す五輪新星の大ケガ
出演本数日本一 設楽統4億円の“ノンストップ豪邸”
「夢はポスト池上彰」フェリス卒お嬢様芸人がNHK内定
ハリウッドで最も成功した日系人ジョージ・タケイの不覚
札幌タクシー蹴りまくり弁護士は本誌取材から逃げまくり
政界一のナルシスト 玉木雄一郎の恍惚と不安
平昌五輪でロシア排除なら日本に追い風?
5年連続「100歳以上」が日本一多い「島根県」の秘密
「陛下をトランプさんに会わせても……」
「安倍官邸」がフタしたい「美智子皇后の乱」
NHKが「安室奈美恵」に額づいた!?


元週刊文春エース記者 中村竜太郎 最新ニュース速報 2017年11月23日

大相撲



ウェークアップ ぷらす 2017年11月25日 2017.11.25


朝まで生テレビ 2017年11月24日


なぜフェイクメディアが生まれたのかー新刊『報道しない自由』について①西村幸祐 AJER2017.11.24(5)




◆目次 徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪 (月刊Hanada双書)



第一章 報道犯罪としての森友学園騒動
 蠢動
 発端
 火をつけた質疑は何か
籠池劇場第一幕 昭恵夫人叩き
国有地売却 知らぬ総理、答えぬ財務省
 塚本幼稚園、虚像と実像
 籠池劇場番外―鴻池浪速劇場
 口利きと陳情と贈収賄、どう違うのか
籠池、補助金不正受給疑惑が発覚・忖度の追及
 第二章 籠池劇場――喜劇と悲劇
 稲田朋美バッシング
寝返った籠池
 籠池諄子―安倍昭恵の往復メール
籠池泰典、証人喚問さる
辻元疑惑
 谷査恵子のファックス騒動――一部始終
 破滅
 第三章 森友問題の核心――九億六千万はなぜ一億三千万になったのか
土地売却の経緯
 私学審の認可適当、そして土地契約の成立
 神風
 「朝日スキャンダル」
 第四章 加計学園――朝日新聞はいかなる謀略を展開したか
朝日とNHK社会部の共闘
すべては朝日の隠蔽に始まった
仕掛け、次々と炸裂
 政府の対応後手に――ほくそ笑む朝日
 前川喜平登場
 前川喜平という男
 出会い系バー通いという「闇」
朝日は火をつけ、火は燃え広がる
朝日、見出しだけで勝負し続ける


第五章 加計問題の真相に迫る
隠蔽された問題の全体像
 新設へ――獣医師会との長い闘い
「文科省文書」はこう読むのが正しい
 なぜ三十年開学に決まったのか
 さて、前川は何をしていたのか?


◆徹底検証 テレビ報道「噓」のからくり 小川榮太郎目次

今度はテレビだ!
「サンデーモーニング」「報道ステーション」
 「ひるおび」「NEWS23」「情報ライブ ミヤネ屋」
これらフェイクニュースによる「デマ報道」。
 私たち視聴者はどうしたらいいのか?!
〈目次〉
 第1章 暴走するテレビの選挙報道
 第2章 安保法制報道の悪夢
 第3章 情報工作が紛れ込む危険地帯──テレビによる北朝鮮報道
 第4章 『報道ステーション』という「罠」
 第5章 『サンデーモーニング』──日曜日、朝の憂鬱
 最終章 テレビはひどい、では視聴者はどうしたらいいのか──コンシューマー運動の提案
 巻末参考資料 TBS社による重大かつ明白な放送法4条違反と思料される件に関する声明





報道特注(本)

【本の内容】
YouTube視聴2000万回(累計)の超人気番組、初の紙上激論!
都知事を訴えた男! 生田よしかつ(築地まぐろ仲卸三代目)
極左と闘う元NHKアナ! 和田政宗(参議院議員)
アホばかで国会懲罰最多記録保持者! 足立康史(衆議院議員)
北朝鮮ミサイル、森友・加計問題、左翼との激闘、偏向報道、憲法改正…
カメラの外で言いたい放題! 炎上必至のトークをノーカットで収録!



【内容】
♯1 北朝鮮ミサイル問題――日本人が勘違いしている日米同盟の真実
◎北朝鮮のミサイル問題――「アメリカが何とかしてくれる」という思い込み
◎金正恩のカリスマ性――独裁者の覚悟と実力
◎核兵器を持ち込ませることから始めよう――核に怯えず核軍縮へ 他


♯2 加計学園問題の真相――マスメディアが報道しない2つのこと
◎民進党はメディアの下請け機関! ?
◎森友も加計もマスコミは犯罪者の味方
◎「獣医学部新設を1校に」と言ったのは民進党側 他


♯3 サヨクとは徹底的に闘う
◎生コン問題の発端は森友学園問題
◎零細企業を潰すブラック労働者、モンスター労働者問題
◎劣化する左翼――星が消滅する前の最後の輝き 他


♯4 橋下徹と小池百合子はここが違う!
◎自民党と共産党が手を組む大阪の政治
◎第三極は生き残れるか?
◎野党4党はもう終わっている 他


♯5 止まらない偏向報道には放送法改正しかない!
◎TVや新聞しか見ない情報弱者
◎NHKの偏向番組が止まらない
◎放送法を改正せよ――今こそ放送業界改革が必要 他


♯6 憲法調査会欧州珍道中――歩く共産党に英国議員もビックリ! ?
◎イギリス議員が「歩いてる共産党は初めて見た」
◎キャメロン前英首相のマスコミ観
◎政治家のメディアとの付き合い方 他



「小池劇場」の真実 (幻冬舎文庫) 文庫  – 2017/11/16 有本香
(Amazon カスタマーレビュー)
【空疎なポピュリズムの崩壊】
6月に出版された『「小池劇場が」が日本を滅ぼす』に、少々の修正・加筆をし、改題した文庫版である。
この5ヵ月の間に、小池百合子氏は圧勝し、そして惨敗した。著者の有本香氏の予告通りに。有本氏は先の書で、次のように書いている。
<彼女がその支持を獲得したと見える「左派」は、今後、小池が一つでも選択を間違えたら、恐ろしい敵に変わることが予想されるからだ。そのとき、小池を叩くのは赤旗だけではないだろう。左派と親和性の高いマスメディアもまた彼女を手ひどく裏切るに違いない。>
有本氏の慧眼ぶりは見事である。
衆議院選挙の直後、新聞、テレビは、「排除」発言が小池の敗因だと解説していたが、有本氏は、考えの異なる者を排除するのは当たり前のことで、この点については小池が正しいと一蹴する。敗因は「排除」発言そのものではなく、その発言場面だけをテレビが切り取って、何度も繰り返し流し、「小池はキツイ女」という印象をつくり上げ、視聴者に植え付けたことにある。テレビと懇ろになって自らの良き印象を振りまいてきた小池が、逆の印象操作に負けたのである。
我々大衆は、マスメディアの印象操作にいかに容易く乗せられてしまうものなのか。空疎なポピュリズムを頼みとするタチの悪い政治家と不埒なマスメディアに騙されて、行政が歪められ、公金が浪費されることのないよう、多くの人にこの書を読んでもらいたいと思う。



【華やかな女性知事誕生のはずが・・・】
まさかここまであっけなく化けの皮が剥がれるとは思いませんでした。
TVで連日綺麗な緑色のスカーフやポロシャツでクリーンな政治家のように報道されていたのがあっというまに掌返しの報道で、どす黒いイメージに変わっています。
石原元知事が病み上がりの体で話をされていたのを見て、報道もひどいですが
小池知事がおかしなことをしなければ、こんなことにはならなかったと怒りを覚えました。
この本は6月に出版された単行本に修正と加筆された本です。
その6月から11月の間に「都民ファーストの会」ができ、都議会選挙では圧勝しながら
10月の衆議院選挙では「希望の党」で惨敗、そして代表を降りるところまで来ました。
ワイドショーが持ち上げた政治が崩れ落ち、都民が置いてきぼりの現在、首都東京を破壊し、市場で働く人達を路頭に迷わせ、都民の血税を無駄遣いしたこの「小池劇場」の後始末を誰がやってくれるのでしょうか。
11月16日現在でも「都知事の座」にいるこの人を何とかして貰いたいです。