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★「そもそも枝野さんは憲法改正についてどう思っているの?2013年10月号文藝春秋に掲載された『憲法改正枝野私案』との整合性は…?」11/20【ザ・ボイス】長谷川幸洋&維新・足立氏責める立憲民主党の愚 「疑惑」説明しない福山哲郎幹事長ら「筋違い」の行動(夕刊フジ)、AERA(11/27)、週刊朝日(12/1)

★2017/11/20(月)ザ・ボイス 長谷川幸洋 ニュース解説「きょうから国会で代表質問がスタート」「教育無償化 政府が私立高校の無償化も検討」など
2017年11月20日(月)コメンテーター長谷川幸洋(ジャーナリスト)

≪取り上げたニュース一覧≫
きょうから国会で代表質問がスタート
政府が 企業に賃上げを促す、法人税優遇措置を検討
教育無償化 政府が私立高校の無償化も検討
座間9遺体事件 白石容疑者を殺人容疑で再逮捕
ドイツの連立交渉が決裂
河野外務大臣 ロヒンギャ難民キャンプを視察
中国特使の北朝鮮訪問 金正恩氏との会談は伝えられず


ザ・フォーカス
「国会代表質問 憲法改正議論について」


(参考)しんぶん赤旗 民主・枝野氏が「改憲私案」集団的自衛権行使・多国籍軍参加容認2013年9月10日(火)



 民主党の枝野幸男衆院議員は、『文芸春秋』10月号に「憲法九条 私ならこう変える 改憲私案発表」と題する論文を発表しました。軍事力の保有、集団的自衛権の行使、国連のもとでの多国籍軍への参加を容認する重大な内容です。枝野氏は、民主党内に新設された代表の直属機関である憲法総合調査会の会長に就任したばかりです。


 枝野「私案」では、日本国憲法9条1、2項に二つの条文(9条の2、9条の3)を追加。追加する「9条の2」3項で、「自衛権に基づく実力行使のための組織」の存在を規定。軍事力の保有を基礎づけました。


 また同2項では、「我が国の安全を守るために行動している他国の部隊に対し、急迫不正の武力攻撃」があった場合に、その「他国」と「共同して自衛権を行使することができる」と規定。集団的自衛権の行使を容認しています。


 もう一つの追加条文となる「9条の3」1項で国連軍への参加を明記。さらに同2項では、国連決議に基づく多国籍軍やPKO(国連平和維持)活動への参加を明記したうえ、活動に対する急迫不正の武力攻撃がなされた場合には「自衛措置」を取れるとして、海外での武力行使を公然と容認する内容になっています。


 現行9条1、2項は名目的に残るだけで、これまでとりわけ2項(戦力不保持、交戦権の否定)の制約として禁じられてきた、国連軍への参加、集団的自衛権の行使、海外での武力行使を容認する中身です。



【けん制装い“9条破壊”援護】


 枝野「私案」は、2005年に民主党がまとめた改憲志向の『憲法提言』を具体化した内容で、改憲政党としての民主党の性格をあらわにするものです。同時に、この時期に改憲案を発表することは、内容とともに安倍晋三首相の狙う9条改定を後押しする意味しか持ちません。


 枝野氏は、『文芸春秋』掲載の論文で「安倍政権の発足などによって、改憲派と護憲派の両極端な主張がますます激しくぶつかり合うことが予想される状況」を、「極論のぶつかり合いという不幸な事態」と主張。「今求められているのは、より冷静な分析と建設的な議論によって極論のぶつかり合いを収斂させること」と述べて憲法擁護の立場を「極論」と攻撃しつつ、“第三の道”があるかのように装っています。


 その主張する改憲私案は、安倍首相と同様に、集団的自衛権行使と国連軍・多国籍軍への参加など、海外での武力行使を容認するものです。安倍首相が狙う集団的自衛権行使に向けた解釈改憲論へのけん制を装いながら、明文改憲を進めることは、議論の軸を右に持っていくだけです。


 枝野氏は、「憲法解釈」によって「歯止め」をかけている現在の状態では「ずるずると自衛隊の活動範囲が拡大し、今後もさらに無原則に拡大する可能性がある」などとし、「『歯止め』を明文化する」ために改憲を進めるとしています。


 しかし、これまで「歯止め」とされたのは9条2項の戦力不保持の規定です。この規定があるために、歴代政府は自衛隊は「軍隊」ではなく、集団的自衛権の行使も、海外での武力行使も禁止されてきたのです。それをすべて容認するというのですから、枝野私案はなんら「歯止め」になっていません。


 日本への攻撃に対する自衛措置としていますが、地理的な限定も示されていません。各国が横並びで戦争する多国籍軍への参加も憲法上可能とするというのですから、安倍首相が目指す、アメリカと肩を並べて「戦争する国」そのものです。 (中祖寅一)





◆維新・足立氏責める立民の愚 
「疑惑」説明しない福山氏ら「筋違い」の行動
11/20(月) 16:56配信 夕刊フジ


 もはや「喜劇」というべきか。立憲民主党は17日、福山哲郎幹事長らを「犯罪者」と批判した日本維新の会の足立康史衆院議員に対する懲罰動議を衆院に提出した。謝罪などが「不十分」と判断したという。だが、ちょっと待ってほしい。足立氏が「犯罪者」と呼んだ疑惑について、福山氏は何ら説明をしていない。足立氏ばかりを追及するのは「筋違い」というものだ。


  足立氏は17日、立憲民主、希望、自民の3党の国対委員長を訪れて「犯罪者」発言を謝罪した。立憲民主党は懲罰動議を提出して前のめりだが、動議は自民、希望両党が足立氏の謝罪を受け入れたため、審議されない見通しという。


  足立氏は15日の衆院文部科学委員会で、福山氏と希望の党の玉木雄一郎代表、自民党の石破茂元幹事長を名指しして「犯罪者」と非難した。


  福山、玉木両氏については、政治団体「日本獣医師政治連盟」から献金を受け、国会で「加計学園」問題を追及していることを問題視。17日も記者団に「法律にひっかかる疑いは免れない。さまざまな疑惑がある」と述べた。


  立憲民主党に求められているのはパフォーマンスではなく、足立氏が指摘した「疑惑」をめぐる説明だろう。「被害者ヅラ」ばかりしている場合ではない



◆  ◆
Twitterピックアップ
(高橋洋一)
逢坂、玉木、福山各議員。その方々の加計関係の質問もいまいちだけど、政治献金をもらっていたら、素人目にも疑われるんだけど、わかっているのかなあ。オレは質問の中身で書くようにしているけど。公党として質問者は誰にするか考えるべき 


立憲涙。カケの本質は文科省告示。文科省は告示存続、内閣府は告示改正と主張し、閣議決定で4条件により文科省が検討となった。文科省が検討できれば告示存続だったが、できなかったので、告示改正、認可申請可能になった。立憲はこの初歩かまだわからない。


立憲はこんな質問で時間を使っているのだからあきれる。政府は楽な国会答弁だな。何しろ相手野党が質問の前提事実を間違っているんだから。政府は適当にあしらっておけばよく、それで野党が答弁していないと怒り、それでバカ質問を繰り返す。こんな体たらくなら質問時間をあげるのは無駄笑笑。


大学生の就職内定率75.2% 10月時点で過去最高:朝日新聞デジタル
→いいねえ。5年前は「就職は?」と気軽に聞けなかったが今は聞ける



★加計「疑惑」は残っているのか 新事実もなく事実誤認の追及、
「やり過ぎ」報道は営業妨害だ
高橋洋一 日本の解き方2017.11.17


11日の朝日新聞社説「『加計』開学へ これで落着とはならぬ」にはもう驚きを超える


 文部科学省は加計学園の獣医学部を新設する計画を正式に認可したが、いまだに「国民の疑念は晴れない」などとする意見も報じられる。メディアや野党議員、前川喜平・前文科次官などが唱えている「疑惑」や「疑念」は、追及する価値のあるものなのだろうか。


 結論から言えば全くない。この疑惑を週刊誌が報じてから9カ月程度、前川氏の発言を新聞が取り上げてから半年程度が経過した。関係者による国会証言もあったが、「総理の意向」を示すものは一つもなかった。疑惑を言い続けている前川氏も決定的な証拠を示していない。逆に、前川氏以外の関係者は、全て「安倍晋三首相の意向や関与はなかった」と証言している。


 もし、マスコミが騒ぎ立てる疑惑が真実であれば、それを補強する新たな証拠が出てきてもおかしくないが、半年程度も進展なしであれば、何もないと思うのが世間の常識であろう。


 筆者は、これまでの本コラムなどで、公表資料をチェックして、前川氏のいう「文科省メモ」がいかにデタラメであるかを示してきたが、それらを覆す事実も出てきていない。


 こうしたことから、今やマスコミの疑惑報道は単なる言いがかりにすぎないといっていいだろう。それでも、マスコミは新事実なしでこれまでの疑惑報道を繰り返している。


 例えば、NHKは10日、「加計学園獣医学部 大学設置審 最終段階でも緊迫の応酬」と報じたが、これは、特区の役割と文科省設置審の役割を全く分かっていない事実誤認に基づくものだ。


 特区で扱ったのは、大学学部認可の申請を行えるように告示改正したことを受けたもので、文科省設置審は、具体的な認可申請の後に認可審査を行うところだ。


 NHK報道ではこの両者の役割を同一視した記事になっており、事実誤認ともいうべきものだ。


 毎日新聞は10日「『認可すべきではない』前川氏が疑問呈す」と報じた。前川氏が言った「(加計学園は)博士課程もないのに先端研究ができるわけがない」も事実誤認だ。というのは、学部と大学院は別個のもので、同時に新設されないのはよくあることだ。前川氏が現役の官僚時代のことと、いま言っていることが矛盾している。


 医学部が37年ぶりに新設され加計学園と並んで話題になった国際医療福祉大は、2017年度の学部開設であるが、その時、大学院設置は認可されておらず、18年度に開設認可となった。前川氏は批判が先走り、自分がやったことすら忘れてしまったのだろうか。このような間違ったコメントしかないくらいなら、報道する価値はないと言わざるを得ない。


 11日の朝日新聞社説「『加計』開学へ これで落着とはならぬ」となると、もう驚きを超える。マスコミ報道も「やり過ぎ」というレベルになれば、「根拠なく加計学園の名誉を毀損し、営業を妨害した」となりかねないのではないだろうか。懸念を表明しておきたい。(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)


★「イヴァンカ基金」報道でわかるマスコミの呆れた経済リテラシー
鵜呑みのするにも程がある ドクターZ


【そもそも「イヴァンカ基金」ではない】


トランプ大統領の長女で大統領補佐官を務めるイヴァンカ・トランプ氏が来日し、連日動向がメディアで取り上げられた。そのなかで物議を醸したのが、氏が主導した「イヴァンカ基金」に日本政府が5000万ドル(約57億円)を出資するとしたニュースだ。


国のトップクラスの名前を冠したファンドは珍しいようにも思えるが、そもそもこの基金の目的は何なのか。政府はどのような意味合いで57億円もの巨額を拠出することになったのか。


これについて、各メディアは「安倍首相 イヴァンカ氏基金に57億円」との見出しで報道した。これに否定的な反応を示した人々も少なくない。たとえば社民党の福島瑞穂参議院議員は、ツイッターで「安倍総理がトランプ大統領にプレゼントをしたように見えかねない。なぜこのタイミングなのか?しかも個人的なプレゼントではない。みんなの血税だ」と投稿。


たしかに報道の字面を見ると、安倍首相がトランプ氏一家のご機嫌取りに血税を使ったように取られてもおかしくない。


だが、実際のところ単なる「プレゼント」とは大きく違ったものだ。まず、メディアでは「イヴァンカ基金」と通称で呼んでいるが、正式名称は「女性起業家資金イニシアティブ」といい、イヴァンカ氏個人のファンドではない。途上国の女性起業家が直面する制約を解消することを目指し、ワシントンにある世界銀行に設置されている。


ちなみにこの拠出は'17年7月にすでに発表されていて、日本以外にもすでに12ヵ国が拠出を表明している。つまり、わざわざ今回の訪日に合わせて準備した資金ではないということだ。


【ダブルで「おいしい」投資先】


そして今回の出資について「血税をつぎこんでいる」というのも、再考の余地がある指摘だ。なぜならこの57億円は、税金主体の一般会計からも拠出できるが、普通であれば政府が保有する「外貨準備」から拠出するのが通例だ。


外貨準備とは、相場の急変動への対応や対外債務の返済に用いられる準備資産であり、そのほとんどが政府の外国為替資金特別会計という名目で保有されている。


外国為替資金特別会計は短期債券を発行し、その資金で外債を購入して運用している。こうして生まれた外貨準備の残高は1・2兆ドル(約137兆円)ほどで、税金そのものを拠出したわけではないといえる。


また、外貨準備は債券が原資であるから、一定の収益がある。現時点でその利回りは1・7%程度といわれるので、単純計算で年間204億ドル(約2・3兆円)の収益がある。


つまり、外貨準備の中から57億円を拠出するというのは、年間収益のわずか0・3%程度を出すだけにすぎない。しかもこの資金はあくまで「拠出」で、タダで寄付しているわけではない。「イヴァンカ基金」が成功すれば日本の国際的評価も上がるはずだ。


いわば、国が財テクで儲けたそのわずか一部を別の分野で再投資しているだけにすぎない。メディアの報道があまりに不十分なことには驚くが、それを鵜呑みにして過剰反応する国会議員にも呆れてしまう。


しっかりと国のおカネの仕組みについて学んでいれば、このようなことも発言しないのだろうが。


『週刊現代』2017年11月25日号より




◆AERA 2017年11月27日号


私立580大学のサバイバル脳力
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20代で命を絶った女性の実父が語った
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政治 小池氏の政治生命は終わり?希望に“新・排除の論理”
表紙の人 竹内涼真●俳優
現代の肖像 平川克美 ●文筆家/浜田奈美
AERA-note編集長敬白
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•佐藤 優 の実践ニュース塾
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AERIAL
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 佐藤 優 評
『大学大倒産時代
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この人のこの本 永濱利廣
田中美穂 の読書days
•竹増貞信 のコンビニ百里の道をゆく
•福岡伸一 の生命探検
•稲垣えみ子 のアフロ画報
•ジェーン・スー の先日、お目に掛かりまして
•厚切りジェイソン の厚切りビジネス英語



週刊朝日 2017年12月1日号
65歳で老後資金はいくら要る?
のど、舌、歯を鍛えて誤嚥性肺炎に克つ!/地方の天下り 全部暴く


老後マネー 65歳で、いくらあれば足りるのか
100歳人生の準備
90歳まで生きる女性2人に1人/最低限の準備は1500万円/逆算の資産準備4千万円も視野/家庭ごとに違い 「人生」の選択を


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