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11/18今田耕司 W不倫疑惑の山尾議員に「これを訴えないで何を訴えるの?」ヒロミ「(山尾議員につき)他の議員のことは突っつくのに、自分のことは毎回あまり説明しない。大嫌い」(今田・八光の特盛より、スポニチアネックス)、11/17玉木雄一郎 獣医師会からお金もらって獣医師会有利の質問?…獣医師会から立憲民主党の福山、逢坂、民進党の芝博一氏もお金もらう?石破氏は?」上念司の経済ニュース最前線

今田・八光の特盛!よしもと 2017年11月18日


山尾しおり議員につき



★今田耕司 W不倫疑惑の山尾議員に「これを訴えないで何を訴えるの?」


11/18(土) 13:59配信 スポニチアネックス



 お笑いタレントの今田耕司(51)が18日放送の読売テレビ「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」(土曜前11・55)に出演。週刊誌でダブル不倫疑惑を報じられ、疑惑相手の倉持麟太郎弁護士を政策秘書に起用した無所属の山尾志桜里衆院議員(43)について持論を語った。

 タレントのほんこん(54)が「(倉持氏は)弁護士なんだから訴えたらいい」と切り出すと、元衆議院議員でタレントの杉村太蔵(38)は「いちいち訴えていたら政治家はきりがない」と擁護。しかし、MCの今田は「これは離党するほどの問題。細かいことは確かにきりがないかもしれないが、これは死活問題。これを訴えないで、あとは何を訴えるの」と持論を述べ、首をかしげた。

  ヒロミは山尾氏について「僕はこの人嫌いだからね」とバッサリ。2016年4月、収支報告書に“地球5周分”である約230万円分のガソリン代を計上していたことが問題視されたことにも触れ「他の議員のことは突っつくのに、自分のことは毎回あまり説明しない。大嫌い」と一刀両断した。

  一方、杉村は「(山尾氏は)こうした批判が出ることは百も承知」とした上で「政治家として、余人をもって代えがたい、自分の政治活動に倉持氏が必要と(考えている)。シンプルにそれなんじゃないか」と山尾氏の心情を推測。さらに「週4回密会というけど、政治家と政策顧問だったら、毎日会っても不思議じゃない」と力説したが、元週刊文春記者でジャーナリストの中村竜太郎氏は「(ホテルで)密会している間に、ワインやおつまみを買って、そのつど酒盛りをしていた」と反論。これには杉村氏も苦笑いで「そこまで言われると僕も弁護しづらい。僕が言っているのは一般論」と困り顔だった


★今田耕司、山尾&倉持氏の「俗物雑音」牽制にニヤニヤ 「鳴らすで~俗物的な雑音を」
11/18(土) 18:59配信 デイリースポーツ


 タレント・今田耕司(51)が司会を務める、18日放送の読売テレビ「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」(土曜、午後11・55)で、不倫報道に対する説明不足が指摘される山尾志桜里衆院議員の問題が特集された。

 番組では、山尾氏が新聞インタビューで「むき出しの好奇心になど屈しない」と発言していることを紹介。また不倫相手と報じられるも、山尾氏が政策顧問に起用する意向の倉持麟太郎弁護士がブログに「外野の『俗物的』な雑音は、秋の豊かな『芸術的』な楽器の音色にかき消してもらい…」と記載していることも紹介された。

  いずれもメディアに対する発言・記述とみられるが、山尾氏の発言に今田は「気強いよなあ」と驚きながらも、「俗物的な雑音」に反応し「こういうね、俺のこういうのが、本当にもう俗物的な雑音、雑音!」とニヤニヤと自虐的に語り、ギターを弾く格好をしながら「鳴らすでぇ~きょうも、俗物的な音を」と宣言した。

  番組では出演したヒロミが、山尾氏について「この人、自民党の議員さんがやった時は、いろいろ突っついてるのに、自分のガソリン代の問題とかも、毎回、あんまり説明しないから嫌い」と語るなど、奔放な議論を展開した。



◆上念司の経済ニュース最前線


「葛飾区議選後、小池さん希望の党代表辞任」自らリセット。どうなる環状2号線」


「玉木議員特大ブーメラン」


「TPP11大筋合意 TPP亡国論はどうなった」



(参考)


Netgeek



民進党・福山哲郎議員が日本獣医師政治連盟から100万円の献金を受け取っていたことが分かった。玉木雄一郎議員と同じく、加計学園を追及するにあたって不適切な関係にあることが確定した。




玉木雄一郎議員、福山哲郎議員に続いて幹事長代理の芝博一議員も日本獣医師政治連盟から献金を受け取っていたことが明らかになった。

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【加計学園】立憲民主党・逢坂誠二氏が獣医師会から献金を貰っていたことが判明…(※画像あり)



米中の28兆円商談「数字かさ上げ」 米メディア報道、仮契約も盛り込む



【ワシントン=塩原永久】トランプ米大統領の訪中時に調印された総額2535億ドル(約28兆8千億円)の米中企業間の商談について、米メディアが契約内容を掘り下げる報道を展開している。過去に契約済みの取引を積み上げ、「仮契約」まで含めて数字をかさ上げする“カラクリ”が暴かれた形となっている。


 中国が「新記録」と自賛した巨額商談だが、米紙ウォールストリート・ジャーナルによると、中国の複数の携帯電話大手が米半導体クアルコムから調達する約120億ドル(約1兆4千億円)の部品購入契約は、既存の契約を束ねた総額という。


 最大額となった中国国有企業による米シェール事業投資(837億ドル)は、予備的合意に基づく向こう20年の建設費の予想。ニューヨーク・タイムズによると、中国石油化工(シノペック)による米アラスカ州での天然ガス施設建設(約430億ドル)は、「契約ではない相互協力に向けた基本合意」を結んだものの、協議の途中という。


 米中両政府は契約の詳細を公表していない。企業による協議の性質上、明らかにできない部分もあるとみられるが、商談リストの多くが、契約に至らない拘束力がない「覚書」という。


 公表された商談の総額について、同紙は「象徴的な取引」に基づくものだと皮肉交じりに伝えている。



(管理人より)
中国の一帯一路
中国によれば約800兆円レベルの投資が必要となるらしく、いろんな国が中国による自国投資を期待しているのだが、2017年は、1~4月で4000億円ぐらい。単純3倍して1兆2000億円投資って…想定に比べ全然ショボい投資レベル。本当に総額投資800兆円ぐらいの投資ができるのかって話。



教えて ニュースライブ 正義のミカタ 2017年11月18日 17 11 18