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★11/14「日馬富士 貴ノ岩に暴行疑惑」「入院マツコ、復帰時期未定」(スポニチアネックス)、「イタリア 60年ぶりW杯逃す」(ゲキサカ)、&【おはよう寺ちゃん】田中秀臣「千葉時代につき一言」【あさラジ】富坂聰【くにまる】吉崎達彦

◆日馬富士 貴ノ岩に暴行疑惑 ビール瓶で殴打、右中頭蓋底骨折
11/14(火) 6:30配信 スポニチアネックス


 横綱・日馬富士(33=伊勢ケ浜部屋)に、幕内力士への暴行疑惑が浮上した。関係者によれば、10月26日の鳥取で行われた秋巡業後の酒席で、東前頭8枚目、貴ノ岩(27=貴乃花部屋)をビール瓶で殴打し負傷させたという。貴ノ岩は福岡市内の病院に入院。九州場所を初日から休場しこの日、「脳振とう、左前頭部裂傷、右外耳道炎、右中頭蓋底骨折、髄液漏の疑いで全治2週間」の診断書を提出した。相撲界は長年、暴力問題の再発防止に取り組んできただけに、疑惑の究明が急がれる。
 またもや相撲界を醜聞が襲った。関係者の話を総合すると、日馬富士は鳥取巡業の打ち出し後、後輩のモンゴル出身力士を集め宴席を持った。そこに貴ノ岩も同席。横綱はその際に酔って貴ノ岩に絡み、さらに態度が気に入らないという理由で、近くにあったビール瓶で思い切り殴打したという。
  貴ノ岩は秋巡業後に11月5日から9日まで福岡市内の病院に入院。負傷箇所が頭部ということもあり、九州場所を初日から休場した。診断書によれば、状態が安定すれば復帰も可能とされているが、途中出場は厳しいとみられ、来年1月の初場所は十両に転落する見通しだ。この日、日本相撲協会に診断書を提出した師匠の貴乃花親方(元横綱)は「診断書に書いてある通り。本人の体調が悪いということ」と説明するにとどめ、暴行疑惑については「ノーコメント」とした。
  一方、疑惑を向けられた横綱はこの日、貴ノ岩の弟弟子の貴景勝に一気に押し出され、なすすべなく敗れた。取組後に貴ノ岩のケガについて聞かれると無言で苦笑い。引きつったような表情で迎えの車に乗り込んだ。
  もともと日馬富士は短気でカーッとなりやすい性格。三役時代には稽古場にあった分厚い板で若い衆の頭を殴り、稽古を見ていた親方衆から止められたこともあった。横綱に昇進する前には、禁煙の両国国技館の支度部屋でタバコを吸って注意を受けた過去もある。
  相撲界では、10年2月に当時現役横綱だった朝青龍が一般人に暴行を働き、その責任を取って引退。07年に時津風部屋の力士暴行死事件が起きていたこともあって、度重なる“暴力問題”に世間の厳しい非難を浴びた苦い経験がある。
  貴ノ岩は若手の成長株で将来の三役候補と期待されている力士。横綱の昇進を推挙する横綱審議委員会の内規には、横綱は力量、品格ともに抜群でなければならないとある。暴行が事実であれば、師匠の伊勢ケ浜親方(元横綱・旭富士)の指導力だけでなく、横綱の進退も厳しく問われることになりそうだ。


入院マツコ、復帰時期未定…MXゴジム欠席も“元気な様子”
11/14(火) 5:36配信 スポニチアネックス


 めまいなどの症状を訴え、10日から入院中のタレントのマツコ・デラックス(45)が13日、月曜コメンテーターを務めるTOKYO MX「5時に夢中!」の出演を欠席した。
 番組冒頭、元日本テレビアナウンサー、上田まりえ(31)が「マツコさんのお休みのピンチヒッター、ホラー作家の平山夢明さんです」と紹介。マツコは風邪気味だったところに、三半規管に菌が入り腫れ上がった。所属事務所によると、この日のマツコは症状も落ち着き、元気な様子だという。退院、復帰時期は未定で、事務所関係者は「レギュラー番組に穴をあけないよう、退院後に調整していく」と話した。




イタリア無念、スコアレスドローで60年ぶりの予選敗退に…スウェーデンが3大会ぶりの本大会へ
11/14(火) 6:42配信 ゲキサカ

[11.13 W杯欧州予選PO第2戦 イタリア0-0スウェーデン]
 W杯欧州予選プレーオフの第2戦が13日に行われ、イタリア代表とスウェーデン代表が対戦。スコアレスドローに終わり、第1戦を制したスウェーデンが2戦合計1-0で3大会ぶり12回目の本大会出場を決めた。一方でイタリアは、1958年スウェーデン大会以来、60年ぶりの予選敗退となった。
  敵地での第1戦を0-1で落としたイタリアは、先発を3人変更。累積警告により出場停止のMFマルコ・ベッラッティ、FWアンドレア・ベロッティ、MFダニエレ・デ・ロッシに代えて、MFジョルジーニョとFWマノーロ・ガッビアディーニ、MFアレッサンドロ・フロレンツィがスターティングメンバーに名を連ねた。なお、第1戦で鼻骨を骨折したDFレオナルド・ボヌッチはフェイスガードを着用して出場している。
  崖っぷちのイタリアは、積極的にゴールに迫ったが、スウェーデンの集中した守備に苦しんだ。最初の決定機は前半27分だった。ジョルジーニョの浮き球パスでPA左に抜け出したFWチーロ・インモビーレが中央に折り返すと、逆サイドまで流れたボールをMFアントニオ・カンドレーバが右足シュート。フリーで放ったシュートだったが、力が入りすぎたのかクロスバー上に外れてしまう。
  前半28分、ボヌッチが右膝あたりを痛め、続行不可能かと思われたが、治療を終えてピッチに戻った。40分には、ジョルジーニョのスルーパスで抜け出したインモービレが反転から右足を振り抜く。飛び出したGKロビン・オルセンに当たってボールはゴール方向に転がったが、カバーに戻ったDFにクリアされる。イタリアは41分にMFマルコ・パローロ、45分にはフロレンツィがシュートを放つなど、攻め込んではいたが前半のうちに2試合合計で同点とはならなかった。
  対するスウェーデンは、前半19分にMFヤコブ・ヨハンソンが負傷し、MFグスタフ・スベンソンとの交代を余儀なくされる。押し込まれる展開も攻撃時には、相手のPA内に侵入するなど脅威を与えた。2度ハンドからPKを獲得してもおかしくない場面もあったが、ホイッスルは鳴らず。逆に抗議からFWエミル・フォルスベリはイエローカードを受けた。
  後半もイタリアが攻勢を続ける。8分、左サイドからDFマッテオ・ダルミアンがクロスを上げ、フロレンツィがジャンピングボレー。決まったかに見えたが、わずかにゴール右に逸れ、チャンスを逃す。13分には、PA右深くからインモービレがマイナスに折り返し、DFジョルジョ・キエッリーニが右足で合わせたが、うまくミートできずGKオルセンにキャッチされた。
  早く点が欲しいイタリアは後半18分、ダルミアンとガッビアディーニを下げ、MFステファン・エル・シャーラウィとベロッティを投入。31分には、カンドレーバに代えてMFフェデリコ・ベルナルデスキをピッチに送り込み、交代カードを使い切った。
  時間が経つにつれ、スウェーデンの守備が厳しくなっていき、イタリアはなかなかチャンスを作ることができない。後半41分、エル・シャーラウィがヘッドで落としたボールをインモービレが右足ボレー。直後にパローロも惜しいヘディングシュートを放ったが枠を外れてしまう。試合はそのままスコアレスドロー。4度のW杯優勝を誇るイタリアは第1戦の敗戦が響き、無念の予選敗退となってしまった。



◆おはよう寺ちゃん 田中秀臣 2017年11月14日

8:43 キタの◯に重大な懸念
11:44 高収入者の会社員 増税!
15:31 豊洲工事 また入札不調
19:05 内需企業の業績に明暗!
25:02 キタ兵士 亡命!
28:33 内定辞退が6割超! 中小 新卒確保に苦慮
37:16 エンディング



2017年11月14日 あさラジ! 富坂聰

0:10 どんどん強まる中国の香港締めつけ
5:06 習近平が安倍総理に微笑みかけた
10:24 キタ兵士 韓国に命がけの亡命
16:42 中国 南沙諸島の埋め立て終了


【吉崎達彦】 くにまるジャパン 2017年11月14日



【鳥丸聡】 ニュースインサイト 2017年11月14日



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羽鳥慎一モーニングショー 2017年11月14日 17.11.14




スッキリ 2017年11月14日 171114




ビビット 国分太一 真矢ミキ 2017年11月14日




とくダネ! 2017年11月14日 17.11.14




◆W不倫の2職員、庁舎内で勤務中みだらな行為 兵庫・西宮市が懲戒処分


11/13(月) 20:33配信 神戸新聞NEXT



W不倫の2職員、庁舎内で勤務中みだらな行為 兵庫・西宮市が懲戒処分


 兵庫県西宮市は13日、兵庫県迷惑防止条例違反の罪で罰金刑を受けた健康福祉局の女性係長(40)と、勤務中にこの女性係長とみだらな行為を繰り返し職務専念義務に反したとして総務局の男性副主査(35)を、それぞれ停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。女性係長は依願退職した。


  処分はいずれも同日付。市によると、2人は不倫関係にあったといい、女性係長は昨年8、12月、副主査の妻(32)に「あんたは人情のない人間だ」などと記した文書を自宅や職場に送ったほか、今年1月には妻の携帯電話に無言電話を8回かけたとして芦屋署に逮捕、起訴されている。


  係長は市の聞き取りに対し、文書は昨年3月ごろから十数通を送ったと説明。また、副主査の転居先周辺で「前の住居で住民とトラブルがあった」と記したビラを数十枚まいたという。


  一方、副主査は今年2月までに少なくとも4回、庁舎会議室などで係長とみだらな行為をしていたという。その際に係長の写真を撮影。無料通信アプリで係長に送信し、消去を求められても無視するなど嫌がらせを繰り返したという。


  女性係長は「妻に対する、ねたみや嫉妬があった」とし、男性副主査は「怖い思いをさせて申し訳なかった」と話しているという。



◆おまけ