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★【立憲民主党会派】山尾しおり氏が不倫疑惑の倉持麟太郎弁護士を顧問に(カナロコ by 神奈川新聞)、同氏についてはガソリンプリカとコーヒー代の疑惑も残ったまま…&11/7(火)【虎ノ門ニュース】百田尚樹・北村晴男、&週刊女性(11/21)『72時間ホンネテレビが歴史を変える大健闘!元SMAP、超豪華ゲスト実現の秘策と気になる経済効果』、FLASH(11/21)山尾志桜里『今日も結婚指輪なし』

◆山尾氏 顧問に弁護士倉持氏
11/7(火) 5:00配信 カナロコ by 神奈川新聞


【時代の正体取材班=田崎 基】 衆院議員の山尾志桜里氏(43)=愛知7区=の事務所の政策顧問に、週刊誌などで関係が報道された弁護士の倉持麟太郎氏(34)が近く就任することが6日分かった。改憲を目指す安倍晋三政権に対抗する上で、憲法や安全保障問題で政策の方向性が一致する倉持氏との連携が不可欠として決断した。



 山尾氏は立憲民主党の衆院会派に所属し、衆院憲法審査会では同会派委員として改憲論議を率いる見通し。



  山尾氏は民進党政調会長に就任した2016年3月から、天皇陛下の退位問題や「共謀罪法」審議などで倉持氏から助言を受けてきた。倉持氏との関係が報じられたことし9月に民進党を離党、総選挙では無所属候補として3選を果たした。



  安倍首相が20年の新憲法施行の方針を示す中、神奈川新聞社の取材に「改憲論議に真っ向から向き合って首相案をはねのけるためには、今後も倉持氏からサポートを受ける必要があると判断した」と述べた。



  検察官出身の山尾氏は09年衆院選で初当選、12年に落選したものの14年に再選した。法律論や憲法論の素養があるとして、衆院法務委員会理事や憲法審査会委員などを歴任。15年には安全保障法制の審議で政権を追及、17年には「共謀罪法」に反対の論陣を張った。また16年には匿名ブログ「保育園落ちた日本死ね!!!」を取り上げ、安倍首相に待機児童問題に取り組むよう迫った。



■山尾氏が語る(上) むき出しの好奇心になど「屈しない」 



  週刊誌やテレビのワイドショーから熾烈なメディアスクラム(集団的過熱取材)を受けた衆院議員、山尾志桜里氏(43)は孤高の境地に立っていた。「安倍晋三政権と対峙するために必要なサポートを全て使う」。焦眉の急である「憲法改正」と待機児童問題を主戦場と見定め、過熱報道された弁護士、倉持麟太郎氏(34)からもあらためて政策顧問としてサポートを受ける。女性政治家ゆえにプライバシーに土足で踏み込まれる風潮に真っ向から抗うことに、もう迷いはない。「むき出しの好奇心になど屈しない」



        ◇ ◇ ◇



 週刊誌報道から2カ月がたった。この間に私は離党し無所属となり、そして出馬し戦った。その過程で相当な葛藤があった。「公私にラインを引く」というスタイルが、どこまで社会的に認められるのか。



  悩み抜いた末の結論は、公の政治家としての私は、政策や政治哲学、姿勢についてはできる限り率直に答えるが、一方で「私」の部分に一定のラインを引くことに変わりはないということだった。



  直後の記者会見などで私は「男女の関係はない」と答えたが、そうしたことを答える必要さえなかったと今は思う。



■働く女性への視線



  選挙後、国会に向かう通勤中の路上で、週刊誌の記者を名乗る男からいきなり、「家の前から後をつけてきました」と声をかけられた。レコーダーを突き付けられてこう問われた。



  「男女の関係はあったのですか」「本当に関係はなかったのですか」。さらに「離婚はしたのですか」-。



  数多くの一般の人々が行き交う衆人環視の下、大きな声でしつこく繰り返し問われた。私はこれまで通り電車で通勤している。普通に考えてみてもらいたい。歩いていて、突然レコーダーを突き付けられ、そんな私的なことを問われる異常さを。



  いったい何の目的で、何の情報を、誰に提供しようと考え、私にそうしたことを問うているのか。



  つまりは「むき出しの好奇心を満たせ」「まだ満たされていないのだ。だから満たせ」と繰り返しているわけだ。



  私へのその問いは、どのようにして社会の役に立つのだろうか。政治家としての私を評価する上で、一体何の判断基準になるというのか。



  私は10年前に検事を辞めて政治家になり初めて女性政治家ならではの不条理に直面した。「いまお子さんを誰が見ていますか」「家でお料理しているところを撮らせてください」「子どもと一緒にいるところを取材させてください」



  働く女性は子育てや家庭にどう関わっているかを問われ続けている。女性政治家はさらに、それを見える形で世に示せと迫られる。取材者たちはおそらく良かれと思って聞いているのかもしれない。「大変でしょう」という共感。いたわりの気持ちを込めているのかもしれない。



  私は、「ミルク代を稼がなければならないので」などと笑って切り返したり、「いまは母が、夫が見ています」などと答える。場の雰囲気を慎重に感じ取り、それに合った回答をしてきた。



  家事や育児を巡って本来なら気にする必要のないはずの自責の念を常に感じることを求められ、しかもそれを対外的にどう表現するのかを問われ続けるというプレッシャー。



  子どもがいる男性議員は取材者から再三そんなことを聞かれているのだろうか。その懐疑から私はよほどの必要のない限り家族の話を外に出さないできた。家の中にカメラを入れたことはない。公の政治家としての仕事ぶりで評価を得たいと思い、意図的に「家庭」と、「政治家・山尾志桜里」を切り離しここまでやってきた。



■倒錯するメディア



 世界各国の男女平等の度合いを示すランキングで日本が三つ順位を落とした。調査対象144カ国のうち114位。世界経済フォーラム(WEF)が2日発表した2017年版の「ジェンダー・ギャップ指数」だ。下落した大きな要因は政治分野への女性の進出が遅れているためだという。



  日本ではとりわけ女性政治家が社会の好奇の目にさらされる。そのプレッシャーはすさまじいもので、あらためてそのことを今回当事者となり実感した。



  そうした圧力に対し、その都度、自分の信念を曲げて屈していたら、政治家を志す女性は今後増えるはずがない。だから私は政治の世界は公私を分け、政治家としての努力と実力のみで評価されるべきだと問いたい。



  一方で、今回の総選挙ではこれまでの主義主張をねじ曲げた候補者が少なからずいた。ゴシップ報道には熱を上げる取材者たちはしかし、その理由をしつこくただしたか。



  私は選挙後に立憲民主党の会派に加わったが、立憲民主党は「消費増税」の凍結を打ち出している。選挙戦で「消費増税は避けられない」という立場を明確にしつつ「憲法観や安全保障観など政策全般では立憲民主党と方向性は同じだ」と訴えた。



  私に問うべきは男女関係の有無などという下品な質問ではなく、主要政策の方向性は同じでありながら増税についてのスタンスが異なるように見える理由や詳細な説明ではなかったのか。



  「禊(みそ)ぎ」という言葉にも強い違和感があった。選挙に勝ったからといって「禊ぎ」が済むことなどないと私は思っている。今回報道された私の不注意な行動については、選挙に勝とうが負けようが、私がどこまでも背負っていく。ただそれだけの話だ。



  多くの取材者は「個」であるはずだ。しかし私への取材で記者たちは少なからず枕ことばでこう言った。



  「私は聞きたくはないのですが…」「ここにいる全員が知りたいと思うので質問します」



  あるいはマイクを切った後でこう言った。



  「こんなことを聞いて申し訳ありませんでした」「本当はこんなこと、どうでもいいことだと分かっています」「上司に聞いてこいと言われて…」



  みんな人のせいにする。



  そうじゃないだろう。一人のプロの職業人として「こんな質問すべきだろうか」と胸に手を当てて考えてもらいたい。



■総力で改憲に対峙


  これから国会では憲法改正が極めて重要な焦点となる。


  これまで私は報道で取りざたされた倉持氏とともに「共謀罪法」や天皇の皇位継承問題などについて取り組んできた。政策ブレーンとして協議を重ね国会での質問を準備し、論点を整理してきた。


  今回の当選で私に負託されたのは、待機児童問題と憲法問題に取り組むことだと心している。


  戦後政治の中で重大な局面を迎える今後1~2年は政治家にとって正念場だ。いま私の頭の中にあるのはこれから始まる「3期目」のことだけだ。そうした中で得られるサポートは全て受けようと考えている。


  私は山尾事務所の政策顧問として倉持氏のサポートを引き続き受けるつもりだ。同氏も応じている。政策立案の共同作業には継続性が欠かせない。これまで私が取り組んできた政治課題、哲学、価値観というものを倉持氏とは共有している。この2カ月間、私一人では政策立案が停滞し支障が出ていることからも、サポートを受け続ける必要があると判断した。


  私は3期目の仕事を全うする。憲法問題はその中核を占める。改憲に対峙する上で必要なサポートを全て受け、安倍政権に立ち向かうつもりだ。


・・・


直撃LIVE グッディ 2017年11月7日



◆山尾志桜里氏、政策顧問に不倫疑惑の弁護士就任報道…
安藤キャスター「あえて火中の栗を…」、三田アナ「すごい神経」
11/7(火) 14:23配信 スポーツ報知
 7日放送のフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」(月~金曜・後1時45分)で神奈川新聞が報じた衆院議員の山尾志桜里氏(43)が事務所の政策顧問に週刊文春で不倫疑惑が報じられた弁護士の倉持麟太郎氏(34)が近く就任するとのニュースを特集した。
  山尾氏と倉持氏は9月に週刊文春にダブル不倫疑惑が報じられ、山尾氏は民進党を離党した。山尾氏は離党時に「男女の関係はない」と倉持氏は政策ブレーンとして関わっているなどと書面で説明していた。安藤優子キャスター(58)は「なぜ、この弁護士だったのかっていう感じはする」「疑問を持たれた人をあえてっいうところがこれから議論になると思います」などと首をひねった。
  三田友梨佳アナウンサー(30)も「さすがですね。すごい神経」とコメント。コメンテーターのお笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄(41)は倉持弁護士が山尾氏にとって「よっぽど優秀なのか。よっぽど好きなのか。どっちか」との見解を示した。


  安藤キャスターは「あえて火中の栗を拾う行為ではあると見えます」とし、今回の総選挙で無所属で出馬し当選した山尾氏に「当選したんだからいいんでしょって言われちゃう」との見解も示していた。



・・・




【DHC】11/7(火) 百田尚樹・北村晴男・居島一平【虎ノ門ニュース】

出演:百田尚樹・北村晴男
00:02:34 オープニングトーク
00:03:31 番組スター
00:04:38 百田尚樹氏オープニングトーク
00:05:31 百田尚樹氏・北村晴男氏オープニングトーク
00:14:32 タイトル
00:17:33 米教会の銃乱射事件 23人死亡
00:32:35 座間事件 23歳殺害容疑で再逮捕
00:44:04 日米 北朝鮮へ最大圧力 貿易是正要求 トランプ氏
00:53:36 「日本は迎撃すべきだった」北朝鮮ミサイルでトランプ氏
01:06:21 お知らせ(出演予定)
01:06:56 お知らせ(百田尚樹・ケントギルバート氏 共著「いい加減に目を覚まさんかい、日本人!」)
01:12:17 トラ撮り!(北村晴男氏:フォローインを使ったトレーニング)
01:15:43 北村晴男氏メルマガ(「言いすぎか!!弁護士・北村晴男 本音を語る」)
01:22:17 視聴者からのメール(「ミサイルを迎撃する姿勢は対馬・尖閣を守る為に必要だったのでは?」)
01:30:12 長妻氏 麻生氏発言を批判
01:32:42 視聴者からのメール(「憲法9条に除外国条項を追加することは可能ですか?」)
01:39:59 百田氏「沖縄タイムス記事は悪意ある曲解に満ちている」
01:46:36 大阪市長「慰安婦象が寄贈されれば姉妹都市解消」
01:52:38 安倍政権下の改憲「阻止」 枝野氏ら4野党
01:58:08 石破氏「核兵器の製造技術必要」




(DAPPI)
北村晴男「立憲民主党が選挙で惨敗したのは、自分達が進めてきた非現実的な安全保障政策や経済政策が原因。そこを反省すべき!」
百田尚樹「朝日などは今回の選挙は民意じゃないと言ってるが、これが民意じゃなければどうすればいい?選挙制度が悪いとか言ってるし…」
野党もマスコミも馬鹿としか…


(DAPPI)

北村晴男「日本は非現実的な安全保障を取らざる得なかった。アメリカが守るから大丈夫と根拠ない考えが根深くあった。文化人(森永卓郎・やくみつる)は他国が攻めてきたら刺されても平和を求めた日本人が居たと言われれば名誉と言ったが、そんなことを求めてる人は居ないのにまかり通ってたのは異常」


(DAPPI)
百田尚樹「産経によると韓国の旅行会社は『対馬は韓国の領土。間もなく韓国領土になる』と言ってるようです」
居島一平「恐ろしい話です。政府は可及的速やな対応をお願いします。放置してはいけない!」

対馬・竹島・尖閣・北方4島は日本の領土です。政府の厳しい対応を望みます



(DAPPI)
百田尚樹「大阪の吉村市長はサンフランシスコが慰安婦像設置するなら姉妹都市解消を主張してる。しかし大阪の自民・公明・共産は友好関係がなくなると言って反対。日本人の名誉がかかった事なのに維新憎しと大阪都構想反対で姉妹都市解消に反対してる」
大阪は異常。なぜ慰安婦を容認する真似をする…


(DAPPI)
百田尚樹「普段から慰安婦に関して『何とかしない!』と言ってる自民党の大阪選出議員は、大阪市が慰安婦像設置するサンフランシスコと姉妹都市解消を反対してる府連を非難しないのは、選挙の時に自民党の大阪府連が自分を応援してくれなくなるから。日本人の名誉より自分の議席の方が大事な人達です」


(DAPPI)
北村晴男「改憲反対は否定しないが【安倍政権下では反対】と政治家が言うべきでない。国の為に憲法改正が必要かどうかの観点で議論すべきなのに【安倍総理だからダメ】は馬鹿です。国のことを思えない政治家は辞めるべき!だから政権をとれない!国益・国民の平和と安全を最初に考えろ!」

まさに正論







(DAPPI)
百田尚樹「情報をTVからしか得ない人ほど左派の影響を受けやすい。09年の政権交代の時はワイドショーと報道番組が決めた!」
北村晴男「朝から晩まで『政権交代!民主党になったらバラ色の世界!自民党はダメ!』とやってた」
百「あれで国民は騙された!」


もう二度とアレを繰り返してはいけない!




(DAPPI)
北村晴男「マスコミは若い人は右傾化してる馬鹿なことを言ってるがそうじゃない!ワイドショーを見ていれば左派がまともに見えるが間違い。ネットなどであらゆる情報を取得できる人達なだけです!」
おっしゃる通りです!
マスコミが報道しない部分を知ると、野党の主張が異常な事に気がつきますよね




(DAPPI)
北村晴男「TVは『安倍総理はトランプ大統領と仲良くて大丈夫か!』と騒いでるが、トランプは支持率が低くても大統領でアメリカの政策決定権限を持ってる。日本の国益を考えれば大統領の意見を左右できる緊密度は重要」
百田尚樹「安倍総理への信頼度が高い!このような日本の総理はいなかった!」


(DAPPI)
百田尚樹「トランプ大統領は国連で北朝鮮は13歳の女の子を拉致したと横田めぐみさんのことをおっしゃった。これは安倍総理が強く訴えてトランプさんの心に刺さったんです。安倍総理は凄い」
拉致問題解決の為に他国のトップを動かせた安倍総理は凄い。
安倍総理の下で拉致問題解決を期待してます
(DAPPI)
百田尚樹「トランプ大統領が拉致被害者に会おうしなければ面会は実現しなかった。拉致は絶対に許せないという強い気持ちがあると思う」
北村晴男「北朝鮮は何を出せばアメリカが動くかを必死に分析してる。カードの1つになったのは大事」

トランプ大統領のおかげで拉致問題解決が前進したのは喜ばしい


(あるT)
【長妻氏、麻生氏発言を批判】
北村晴男「とんでもない北朝鮮という国が、我々日本国民に対して現実的な安保政策を取らなきゃ駄目なんだと少しわからせてる。(麻生氏は)そういう皮肉な結果になったと言いたいだけ。(野党が負けたのは)非現実的な安保・経済政策が原因、そこを反省せい!」#
虎8


(あるT)
北村晴男さん「座間のあの事件は動機や目的がはっきりしていて警察の捜査が進みやすいことが逆に『不自然』である。金が目的なら(言葉のチョイスが正しくはないという断りを入れて)コスパが悪い。異性目的なら仕事場自体が女性を介する仕事だし非常に・・・ 」



情報ライブ ミヤネ屋 2017年11月7日 171107




ゴゴスマ ~ GOGO ! Smile ! ~ 2017年11月7日




羽鳥慎一モーニングショー 2017年11月7日 171107




とくダネ 2017年11月7日 20171107




ひるおび! 17.11.07 #1




ひるおび! 17.11.07 part 2




白熱ライブ ビビット 17.11.07





ワイド!スクランブル 第2部 2017年11月7日









FLASH 2017年11月21号


石橋杏奈「熱女」


・渡辺麻友 号泣に秘めた柏木由紀とのチーム愛!


・欅坂46長濱ねる 勢いを加速させる「最強才媛」の所以! 


・座間9遺体事件 鬼畜は闇社会に脅されていた!!


・山尾志桜里「今日も結婚指輪なし」


・ソフトバンクV 裏MVPは“通訳”の達っちゃん


・元SMAP「育ての母」が「キムタクの恋人」を引き抜いた!


・本田圭佑 半年残してW杯「落選確実」


・「ビットコイン」に乗り“億”れるな!


・【連載】元祖「食堂のおばちゃん」の人生相談


・【袋とじ】多田愛佳「エンジェルHIPここまで出した!」


・二世タレント100人 ギャラ公開だ!!


・森咲智美「団地、ハレンチ」


・挿れ仙人「挿入の快楽を知るのは40代後半からです」


・九重部屋の三銃士「超格差社会」が強さの秘訣だ!


・【連載】われら中年 転機をつかむ


・【連載】辛坊治郎の「ニュース食い倒れ!」


・【連載】ロト・ナンバーズ 爆勝! 虎の穴


・ミス・インターナショナルは現役東大生


・トランプ大統領vs.安倍首相「大接待ゴルフ」のスコアを暴く


・目次


・サンドウィッチマン「愛されオジサン」もう、や〜めた!


・回転寿司大手5社 本当に美味しいのはココだ!


・【連載】ニャイス・トゥー・ミート・ユー!


・【連載】吉田戦車 ごめん買っちゃった



◆週刊女性 2017年11月21号


・竹内涼真の2018年をひとり占め♡


・おしゃれさんの着こなしテク/女優たちから見て盗め♡


・CMだから見られる「艶姿」


・〈特写〉ジェジュン(31)いまは、日本の活動がいちばん楽しみ


・白石隆浩容疑者(27)9人を解体した「10本の指」!


・Weekly Watching !!


・〈特写〉鈴木紗理奈(40)が国際派女優に…!?


・【生でよし、煮てよし、蒸してよし!】キャベツ愛が止まらないレシピ


・【身も心もデトックス】秋の宿坊に泊まろう!


・【座間市・9人切断遺体事件】ジキルとハイドの少年が斬首男になるまで…


・【DVDが1年後になってジワ売れ!】星野源(36)蝶ネクタイでマリンバ演奏にファン激萌え


・【長男の幼稚園チャレンジを目撃撮】山本モナ(41)最難関お受験はあの「アナ友」の影響!?


・【2人そろって151日ぶりステージ】堂本剛(38)「DJみたい」ヘッドフォン装着のワケ


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・【72時間ホンネテレビが歴史を変える大健闘!】元SMAP、超豪華ゲスト実現の秘策と気になる経済効果


・【空前絶後の豪華ラインナップ】2017年Xmasディナーショー


・【両親へのプレゼント】櫻井翔(35)軽井沢に1億円別荘完成!


・【いい夫婦の日に考える10ページ】その夫婦愛に涙が止まらない


・連載「人間ドキュメント」医師・日野原重明さん(105歳没)


・連載コミック「ニコラオスの嘲笑」まりもの妊娠


・【人生の羅針盤を見つける袋とじ】木村藤子 平成30年〈春夏秋冬〉運命診断


・《特別付録》ジェジュン「時空の旅人と出会った日」


・【1日10秒、座ったままでOK!】ごぼう先生の健康体操で心も身体も元気に


・連載コミック「ハートのしっぽ」チャラリーマンとパンドラの箱(5)


・【イギリスの名門校も選択肢】愛子さま(15)「念願」の短期海外留学へ!


・【御伽ねこむ(21)との電撃デキ婚のウラで】漫画家・藤島康介(53)15年同棲婚約者をポイ捨て逃亡していた!


・【大阪発・女子高校生黒染め強要訴訟】地毛が茶色いだけでなんでこんな目にあわなあかんの!?


・【家事検定クイズ】


・【この1年のごほうびに】クリスマスコフレ


・〈特写〉大東駿介(31)&渡部秀(26)真逆な2人の引き合う関係/映画「ブレイブストーム」10日公開


・〈特写〉臼田あさ美(33)いくつになっても可愛さ全開/映画「南瓜とマヨネーズ」11日公開


・〈特写〉夏帆(26)あの話題作のスピンオフでヒロイン!/「予兆散歩する侵略者 劇場版」11日公開


・日本おったまげ〜トイレ図鑑