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★立憲民主党は不倫、ガソリンプリカ疑惑は許すけど、セクハラは許さない!?党員資格停止の青山雅幸氏(55)、「枝野代表の盟友」と週刊文春報道 ネット「【ハイハイ親父処分へ】「緩い処分で、ほとぼり冷めたら停止が解除されてる」との声も。&10/27上念司の経済ニュース最前線「衆院選で安倍政権圧勝!立憲民主党の正体は?!米海軍空母三隻体制に!日本経済ついに復活か?」

【10月27日配信】上念司の経済ニュース最前線「衆院選で安倍政権圧勝!立憲民主党の正体は?!米海軍空母三隻体制に!日本経済ついに復活か?」




10/27(金) 9:28配信 産経新聞




 衆院選比例代表東海ブロックで当選したばかりの 立憲民主党新人の弁護士、青山雅幸氏(55)が26日の同党執行役員会で、「週刊文春」で元秘書からセクハラを告発されたことに関連し、無期限の党員資格停止処分と会派入りを認められない方向となった。
青山氏のセクハラ疑惑は、同氏の法律事務所で働いていた元女性秘書の告発を26日発売の「週刊文春」で「枝野代表の盟友 秘書がセクハラ告発」の見出し記事で報じられたもの。
  同誌によると、20代半ばの元女性秘書は、昨年4月に青山氏の弁護士事務所に入所。「セクハラ被害」については、ノートに書き留めてきたといい、青山氏に「(後援会事務所の)バックヤードに連れて行かれ、だきしめられた」「キスまでされそうになった」と、ノートを振り返る形で明かしている。
  投開票日夜の文春の「女性所員にセクハラをしているという話がある」「事務所で抱きついたり、キスを迫ったことはないか」との取材に対し、青山氏は「それはないと思いますけど」「ないです」と、セクハラを否定していた。26日になって青山氏は「私の認識とは異なる部分もあるが、傷つけたとすれば、本当に申し訳なかった」とのコメントを出した。
  立憲民主党の福山哲郎幹事長は「性暴力の根絶を求めるわが党で、セクハラで女性を傷つけるような状況が発生していることは遺憾だ」と話している。
  週刊文春で、青山氏は浜岡原発の廃炉訴訟などに携わり、同党の枝野幸男代表(53)と東北大で同じ法律系サークルで活動した、と紹介されている。
  (WEB編集チーム)


(Mi2)
【ハイハイ親父処分へ】週刊文春で、セクハラ疑惑を告発された立憲民主党・青山雅幸について、党執行役員会は無期限の党員資格停止処分と会派入りを認めない方針。本人は「私の認識とは異なる部分もある」
除名でも辞職勧告でもなく、ただの無期限なんだ…。ほとぼり冷めたら停止が解除されてる?


立憲民主党の青山雅幸議員のセクハラ疑惑に高橋克実「酔っ払ったらハイハイくらいやっちゃう」


10/27(金) 15:29配信 スポーツ報知


 27日放送のフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」(月~金曜・後1時45分)では、26日発売の「週刊文春」が報じた立憲民主党の青山雅幸議員(55)のセクハラ疑惑について特集。スタジオではMCの安藤優子キャスター(58)や高橋克実(56)が熱い議論を繰り広げた。


  番組によると、弁護士の青山氏は自身の法律事務所に勤めていた20代半ばの元秘書へセクハラ行為を働いていたという。昨年8月、旅館でお酒を飲んでいる時、青山氏がハイハイをしながら寄ってきて女性の頭を撫でるなどしたと紹介した。


  安藤キャスターは「立憲民主党って女性に対しても理解のある政策を立ち上げていく党ですよね。その中で女性に対するパワハラ、セクハラって最低だと思う。最低!」と強い口調で批判。三田友梨佳アナ(30)も「2人きりになった途端、ハイハイで近づいてこられて頭を撫でられるなんて、想像しただけで身の毛もよだつ」と批判した。


  一方、コメンテーターのトレンディエンジェルの斎藤司(38)は、ハイハイについて「ノリで僕はする時もあるというか…」と本音をポロリ。女性陣は眉をひそめたが、高橋も「酔っ払ったらありますよ、こんなことは。酔っ払ってハイハイくらいやっちゃうと思いますよ」と賛同した。すると安藤キャスターは「ぶっ飛ばしますよ」と一言。高橋は「安藤さんには近づかない」と切り返した。


  スタジオに微妙な空気が流れる中、ジャーナリストの木村太郎氏(79)は「セクハラかどうかは女性がどう感じるかで決まるわけ。女性がセクハラっつったらセクハラなんですよ」と“正論”を述べていた。



◆立憲民主党・新人議員にセクハラ疑惑…「週刊文春」の直撃取材映像を「モーニングショー」が放送
10/26(木) 8:35配信 スポーツ報知


 26日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)でこの日発売の「週刊文春」が報じた立憲民主党の新人議員のセクハラ疑惑について特集した。
  番組によると、文春が報じたセクハラ疑惑の議員は、今回の総選挙で静岡1区立憲民主党から出馬し、比例で復活当選した青山雅幸氏(55)。記事によると、弁護士の青山氏の法律事務所に勤めていた20代半ばの元秘書へセクハラ行為を働いていたという。


  女性は、事務所で働き始めてから2か月後ぐらいから青山氏に食事に誘われ、異変を感じ、セクハラ行為をノートに書き記していた。中でも去年8月の出張。旅館でお酒を飲んでいる時、青山氏がハイハイをしながら寄ってきて、頭をなでられたり、「あとで一緒に風呂行く?」などのメールが送られてきたことをなどをノートに書き記していたという。


  番組では週刊文春デジタルが公開した青山氏を直撃した映像を放送。記者のセクハラ疑惑への質問に「それはないと思いますけど。ないです」と否定。お風呂メールについても「お風呂に行こうなんて絶対にない」と繰り返し否定していた。


  その上で青山氏は、疑惑を告白した女性が誰かは分かるとし「その人とはあることでもめたんですね。その子は辞めたんで、そういうことを言うと思うんですけど、それはないです」と指摘。さらに記者が「好き」などのメールを送った事実を問うと「信頼感がないとできないでしょ。信頼感の中でそういうことを言った可能性はあると思いますよ。一部の事実とそれを膨らませている。事実は違う」などと釈明していた。


◆政井マヤ、立憲民主党青山雅幸議員のセクハラ疑惑「あまりにも鈍感」
10/27(金) 9:18配信 日刊スポーツ


 元フジテレビアナウンサーで現在はフリーの政井マヤ(41)が、セクハラ疑惑を報じられた立憲民主党の青山雅幸衆院議員について「あまりにも鈍感」と批判した。


 27日放送のTBS系「ビビット」は、青山氏が代表を務める法律事務所に務めていた元秘書の女性が今週発売の「週刊文春」で青山氏からセクハラを受けていたと告発したことを取り上げ、元秘書女性が記していた“セクハラ日記”の一部内容を公開した。


  政井は「議員側には好意があったんだろうなと思うんですけど、相手が嫌だと思った時点でセクハラですし、彼女も一生懸命そのシグナルを送っていたと思う。それを読み取れなかった。弁護士であって『女性活躍』っていう看板を掲げるんであればあまりにも鈍感」と青山氏を批判した。


  立憲民主党は26日の執行役員会で、青山氏を無期限の党員資格停止処分と特別国会で会派入りを認めない方針を固めた





立憲民主党の当選議員青山雅幸氏(55)のセクハラ卑劣行為を克明記載、「ビビット」が被害女性から入手し放送
10/27(金) 9:24配信 スポーツ報知


 週刊誌で女性秘書へのセクハラ疑惑が報じられた青山雅幸氏(55)について、TBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)が特集を行った。


  青山氏は22日に投開票された総選挙で静岡1区立憲民主党から出馬し、比例代表東海ブロックで復活当選した。しかし、弁護士でもある青山氏の法律事務所に勤めていた20代半ばの元秘書が週刊誌でセクハラ行為を告発した。番組では女性にインタビューしたほか、セクハラの状況を克明に記したノートを独自入手し、「恋人つなぎをされた」などその内容を放送した。立憲民主党は青山氏を無期限の党員資格停止処分とする方針。


  コメンテーターで元フジテレビアナウンサーの政井マヤ(41)は「好意が男性側にはあったんだろうと思うのですが、相手が嫌だと思った時点でセクハラですし、彼女も一生懸命シグナルを送っていたと思うのを読み取れなかったのは、弁護士であって女性活躍の看板を掲げるのであれば、あまりにも鈍感」と指摘した。


  そして米国では映画プロデューサーのハーベイ・ワインスタイン氏(65)がセクハラ告発されたのをきっかけに「#me too(私も被害に遭った!)」と、女性が相次いで声を挙げていることを指摘。「泣き寝入りしないというのが強く出ているので、こういった女性の声には耳を傾けたい」と語っていた


(アノニマスポスト)
立憲民主党・セクハラ青山雅幸を無期限の党員資格停止処分 特別国会で会派入りを認めない方針
~ネットの反応
「党員資格停止とか一番軽いやつやん」
「対応の速さは見事だけど、処分内容は甘々やな」
「初鹿みょんばくも停止処分にしろよ」



★立憲民主党・青山雅幸議員の“セクハラ”を秘書が告発
10/25(水) 16:00配信 文春オンライン


先の衆院選において静岡1区から出馬し、比例当選した立憲民主党の新人、青山雅幸氏のセクハラ疑惑が「週刊文春」の取材で明らかになった。B型肝炎訴訟や浜岡原発訴訟に携わるなど人権派弁護士として活動する青山氏は、同じ東北大出身の枝野幸男・立憲民主党代表の盟友としても知られる。


 セクハラの被害にあったとされるのは今年夏まで秘書を務めていた20代半ばの山田麻美さん(仮名)。麻美さんに取材を申し込むと、「記憶だけでお話しするのは控えたい」とB5のキャンパスノートを持参し、青山氏から抱きしめられたり、キスを迫られたりするなど、数々の「セクハラ被害」を受けたと証言した。ノートには、日付、場所、感想など、青山氏からの「セクハラ被害」の詳細が約40ページにわたって綴られていた。


  昨年4月、青山氏が代表を務める「ライトハウス法律事務所」に入所した彼女は、同年6月より食事に誘われるようになったという。


 「最初は上司に誘ってもらえて嬉しかったのですが、タクシー移動の際などに、手を握られるようになりました。さりげなく避けていたのですが、どんどん行動はエスカレートしていった」(麻美さん)


  青山氏は本誌の直撃取材に対し、「抱きついたり、キスを迫ったりしたことはない」とセクハラを否定した。枝野代表は「事実関係を詳細に承知していませんので、コメントできません」と回答した。


  週刊文春10月26日発売号では、「セクハラ被害日記」の詳細、青山氏が彼女に送ったメールの中身などを写真付きで詳報している。また「セクハラ被害日記」の詳細と直撃の様子を収めた動画は「週刊文春デジタル」にて配信する。



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