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★10/24(火) 【虎ノ門ニュース】 百田尚樹・田北真樹子&ザ・ボイス 宮崎哲弥×田村秀男 「総選挙の結果を受けて今後の日本経済はどうなるか」など&伊藤詩織さん会見&サンデー毎日目次(11/5)&Twitterピックアップ

★橋下徹氏、小池氏と前原氏の「大功績」と指摘
「政党を行ったり来たりするチョロネズミが駆除」
10/23(月) 14:45配信 スポーツ報知

 元大阪府知事の橋下徹氏(48)が23日、自身のツイッターを更新し、22日に投開票が行われた衆院選についての見解を示した。
 橋下氏は「小池さんと前原さんにとっては敗北だろうが、民進党を2つのグループに整理し、政党を行ったり来たりするチョロネズミが駆除され、今後の国会においては憲法改正論議や安全保障論議が現実的なものになるという結果を生み出したことは日本にとって良かった」とツイート。
  希望の党代表の小池百合子都知事(65)と民進党の前原誠司代表(55)の「両名の大功績」とし、「二大政党制への道のりは長い」とつづった。



あなたが言うの? 落選若狭「小池さんの排除発言で風が...」
10/23(月) 16:36配信 J-CASTニュース


衆院選で落選した希望の党・若狭勝氏にとって、「選挙戦で様子が違う」と思ったタイミングは小池百合子代表による「排除」発言からだったという。投開票から一夜明けた2017年10月23日、「とくダネ!」(フジテレビ系)に生出演して語った。
  一方、政権交代をめざす時期を「次の次」とした若狭氏自身の発言が、自身にも党にも逆風を吹かせたという見方はメディアで根強い。インターネット上でも「自分の『小池氏、次の次出馬』失言が原因だったことも、いまだに分からんのか」と若狭氏の自省を促すような声があがる。


■「『排除』発言は引いてしまうという方が少なからずいた」


  若狭氏が立候補した東京10区は、小池氏が衆院議員時代に地盤を築き、16年10月の補欠選挙で若狭氏が継承した希望の党「本丸」の選挙区。だが、補選は得票率60%超で大勝したのに対し、今回の衆院選では自民党候補に大差で敗れた。若狭氏は比例区での復活もかなわず落選した。


  「選挙戦で様子が違うと思ったのはいつか」。「とくダネ」で尋ねられた若狭氏は、合流予定だった民進党の一部を「排除する」とした小池氏の発言をあげた。
   「小池さんを支持していた方々が私のところに来て、『排除』発言は引いてしまうという方が少なからずいた。その辺りから私としても『風』がだいぶ違ってきていると実感した」
  また「選挙は結果がすべて。完敗だと認める。ただ、『風』というのがいかに要因となるかを実感する選挙だった」とも述べている。
  若狭氏は落選確定直後の22日深夜にも、「排除」発言を引き合いに出した。事務所で「小池氏の発言を含めて希望の党に向いていた『風』をどう感じるか」と問われ、「『排除』という言葉はそういう意味では若干強すぎる言葉だった。それを受け止めた有権者が希望の党ではなく立憲民主党にいったのは否めないと思う」と話した。
  小池氏について若狭氏は「とくダネ」でもう1点、「希望の党に引き続き期待をもってもらうには2つの条件があると思っていた」とし、
   「1つ目は民進党の人たちをみんな受け入れる。2つ目は小池さんが衆院選に出馬する。その2つが満たされないと、期待が高まっても、衆院選に出ないとなった段階で逆に期待がドンと下がる」
と述べた。いずれも小池氏の言動を一定程度念頭に置いていたとみられる。


「次の次」発言の影響


 一方で、希望の党が政権交代をめざす時期を「次の次ぐらい」の衆院選だとし、その場合「今回の選挙に(小池氏が)出なくても構わない」とした若狭氏自身の発言が落選と党全体の失速につながった、との見方は根強い。


  朝日新聞(ウェブ版)は23日、「若狭氏の『政権は次の次』発言、小池氏の戦略を狂わす」と題した記事を公開。「この発言で小池氏が今回の衆院選を政権選択選挙と位置付けていないとの受け止めが広がった」と、党勢に関連づけた。


  日刊スポーツも23日、「代表の『排除』発言に加え、若狭氏がテレビ番組で『(党として政権奪取を目指すのは)次の次』と発言したことで小池代表の不評も買い、有権者も失望させていった」との見方を示した。


  前出の「とくダネ」の中で若狭氏は、こうした自身の発言の影響について言及することはなかった。ツイッター上では若狭氏が「排除」発言を引き合いに出していたことに対し


  「責任転嫁男」
   「自業自得だよ」
   「自分の『小池氏、次の次出馬』失言が原因だったことも、いまだに分からんのか」
   「若狭が落選したのは排除の言葉だけじゃなく彼自身の軽薄さだって事を何で気付かないのだろう」


と厳しい声が相次いでいた。
・・・
Twitterより
(500円)
希望の党で実質的に民進党議員を選別したのは若狭勝なのに、落選したら小池百合子の排除する発言が影響したと、日本にいない小池百合子の悪口を言っちゃう政治家以前に人間として最低だな#tbs #ひるおび


若狭勝「民進党議員を全員飲み込んでいればー、小池百合子が出馬していればー、政権交代可能な議席が取れていたー」
→民進党を選別したのも、小池百合子を都知事にしたのも、小池百合子の地盤で託宣したのも、全部お前だろ。小池百合子だけでなく、お前の責任だよ#tbs #ひるおび


若狭勝から自民党に補選の公認申請したのに、自民党が若狭勝に頼んだとか、大嘘をいう若狭勝#tbs #ひるおび


・・・
(あるT)
若狭氏出演中なんだけど、凄いこと言ってる…小池都知事が突如代表就任の会見を開いたことについて
八代弁護士「みんなで話し合って決めましょうとか言えない雰囲気なんですか?」
若狭氏「情報管理の部分もあると思うので…」

これ、若狭も細野も誰も信用されてないってことだぞ


(あるT)
八代英輝氏の発言の主旨は「小池氏は性差別で総選挙に負けたという嘘の責任逃れを海外から世界発信している事についてどう思う?」というものを若狭勝氏に問い詰めたのだが、完全スルーしたね。(TBSひるおび)
・・・


◆音喜多氏、
小池氏は「ワンマンなリーダーシップをとられる方」 落選の若狭氏には同情
10/24(火) 14:10配信 サンケイスポーツ

音喜多氏、小池氏は「ワンマンなリーダーシップをとられる方」 落選の若狭氏には同情
 東京都の小池百合子知事(65)が特別顧問を務める地域政党「都民ファーストの会」を離党した音喜多駿都議(34)が24日、フジテレビ系「バイキング」(月~金曜前11・55)に生出演。小池氏が代表を務める「希望の党」が、22日に投開票された衆院選で惨敗したことに言及した。


  番組MCを務めるタレント、坂上忍(50)から「やっと音喜多君が来てくれましたよ」と歓迎されたが、すかさず「あのオバさん(小池氏)に足止めを食らっていたの?」と突っ込まれ、「彼女かどうかはわかりませんが、何か見えない力で『絶対出るな』と。閉じ込められました」と苦笑いで内情を説明した。


  小池氏については「独裁とは言わなくとも、ワンマンなリーダーシップをとられる方。『イエスマンはいらない。私は是々非々なんだ』と言いながら、物を申したところ疎まれて遠ざけられてしまった」と恨み節。


  小池氏の側近、若狭勝氏(60)は小池氏の地盤だった東京10区で自民候補に敗れ、比例復活もかなわなかった。音喜多氏は敗因について「若狭さんも最後は排除されていたと思う。テレビに出させてもらえなくなっていた」と述べ、若狭氏に同情していた。




「枝野」&「立憲民主党」が大躍進でも“国民の共鳴得られた”の大ウソ
10/23(月) 7:00配信 デイリー新潮

【枝野代表が男を上げたのは事実とはいえ…】
 改めて「判官びいき」の意味を確認すれば、源義経に対する同情だ。これが今回の衆院選で立憲民主党が“大躍進”を果たした最大にして唯一の理由だろう。鎌倉幕府誕生のドラマにならえば、義経が枝野幸男・立憲民主党代表(53)であり、頼朝が小池百合子・希望の党代表(65)というわけだ。
  ***
 確かにマスコミが飛びつくだけのインパクトはあった。そもそも衆院の定数が10減となり、大半の政党が公示前より議席を減らした。ところが立憲民主党だけは15議席を54議席と3倍以上にしてしまったのだ。(議席数は23日午前7時現在、以下同)
  確かに枝野代表の人気は高い。小池代表の「踏み絵」発言もあり、野党議員の多くは“風”を求めて右往左往する醜態を演じた。だが枝野代表は筋を通して新党を立ち上げた。タカ派で知られた石原慎太郎氏(85)さえツイッターで「本物の男に見える」と絶賛。まさに男を上げた。


【積極的な支持層は存在するのか?】
 テレビ朝日の選挙特番「選挙STATION 2017」では、富川悠太キャスターも、
 「街頭演説では『エダノン、エダノン』という黄色い声援が若い女性からも飛んでいまして、こんなに風が吹くというのは、ご自身、思っていらっしゃいました?」
と、媚びるような質問を発していた。世論の人気を考えれば当然だったのかもしれない。
  しかしながら、同党の福山哲郎幹事長(55)のように「国民の皆さんの共鳴を得られ、力強い選挙戦を展開できたと思う」とテレビの開票速報番組で総括したとなると、さすがに事実には反するだろう。
  立憲民主党の躍進は、小池代表の「排除」発言という自爆が原因なのは間違いない。少し冷静になれば誰にでも分かる。「安倍は嫌いだし、小池も駄目だ。仕方ないから枝野のところへ投票しよう」という有権者が投票したのだ。
  共産党が告示前の21議席から、12議席と半減近い状態になったことも注目に値する。ここも立憲民主党の票田となった可能性が高いからだ。いわゆる“左翼”的な有権者でも、共産党にだけはアレルギーを示す層は少なくない。前回は受け皿がなかったことから共産党に流れたが、今回は安心して鞍替えをしたのだろう。



【「野党の議席を取り合っただけ」という質問】
 となると、立憲民主党は野党には勝ったが、与党には負けたという分析も可能だ。実際、22日夜の記者会見で、NHKの記者が以下のように質問している。
 「今回の選挙は躍進が伝えられる一方で、自民党が過半数を大きく上回る結果となりそうです。安倍政権の継続の阻止を訴えてこられた中で、野党の議席を取り合った、という結果に終わってしまいそうなんですが、それに対してどう思われるでしょうか?」
  これに対し、枝野代表は「最終的な結果を分析しないと分からない」としながらも、次のように答えた。
 「理念政策をぐらつかせてまで自民党に対抗する大きな塊を作るというのは、反省を含めてですが、国民の皆様の間に拒否感があったというのも今回証明されたと思っています」
  この「大きな塊を作るのは、国民の間に拒否感がある」という枝野代表の認識は、非常に強固なようだ。先のテレビ朝日の特番でも、富川キャスターから「無所属の皆さん、または民進党から希望に移った皆さん、考えが一緒であれば、合流するという考えがありますか?」と問われると、「そういうご質問にお答えをしていると、多分、権力ゲーム、数合わせをやっていると誤解されるんだと思います」と一蹴している。
  枝野代表が、希望の党との合流や、無所属議員の取り込みを避けているという点は、小池代表の「排除」と基本的には変わらない。だが、この発言に対して、今のところ世論の激しい反発は起きていないようだ。
  その理由は、立憲民主党を「未来の与党」と期待する層が少ないからだ。小池代表には一瞬、「日本初の女性首相誕生か」という期待が集まった。だから「排除」発言の落胆も大きかった。だが枝野代表を支えたのは同情票に過ぎない。安倍・小池両氏に「お灸を据えよう」とした有権者が大多数だ。本格的に議席数を伸ばさなくても構わないのだ。


【有権者が立憲民主党の“正体”に気づく日】
 見方を変えれば、枝野代表は弁護士らしいクレバーさを発揮しているとも言える。たとえ野合と言われてもいいから連携しようとしても、全く動けないのだ。
  希望の党、参院民進党、無所属当選者の一部を「排除」しているのは、手を結んでも旧民進党が復活するだけという馬鹿馬鹿しい結果に終わるからだろう。たちまち有権者は怒り、かつ呆れるのは間違いない。
  ならば共産党や社民党と接近しようとしても、政策の違いが大きすぎる。何よりも立憲民主党の支持母体は連合左派だ。特に共産党とは犬猿の仲と言っていい。何のことはない、野党再編の起爆剤となれないことを自覚しているからこそ「この旗でやっていく」「数合わせの政治ゲームには参加しない」と孤高を気取るしかないのである。
 週刊新潮WEB取材班 2017年10月22日 掲載
・・・
Twitterより
(あるT)
八代秀樹「希望の党が保守系野党だと言うと聞こえは良いが、『実態は小池の風頼りに当選したいと思ってるお調子者集団』じゃないですか。そういう人達を保守と言うのか」
恵「枝野は『僕は保守ですよ』と言ってる」
八代「枝野はヒダリだと思う」

その通り。八代さん#ひるおび
・・・

“ポスト真央”大本命 「本田真凛」の年商20億円実家家業
10/24(火) 5:59配信 デイリー新潮


 浅田真央の引退から半年。アイドル的なルックスから、「ポスト真央」の大本命とされているのが本田真凛(16)だ。フィギュアスケートといえば、費用が掛かる競技。それにもかかわらず、兄妹4人が選手であるというから、さぞ裕福な家庭だろうと推察されたが、案の定、実家は知る人ぞ知る経営者一族だった。
 シニアデビュー戦となった「USインターナショナルクラシック」で、本田が堂々の金メダルを獲得したのは、先月のこと。以来、最も注目を浴びる選手となった。スポーツ紙記者の話。
 「彼女の演技には華があります。特に、演技構成点の判断基準の一つで、感情表現を評価する“パフォーマンス”が、日本の選手の中で、最も輝いている。しなやかで、浅田真央のような表現力を持ったタイプです」
  まだシニアに進んだばかりのため、今後、経験を積む必要があるというが、
 「従来の日本人選手と違って、注目が集まれば集まるほど実力を発揮するタイプ。“大勢の人前で滑るのは楽しい”と言っています。来年2月の平昌五輪への出場枠は2つしかなく、昨年全日本選手権4位の彼女にとってハードルは高い。でも、この世代の子は思わぬパワーを発揮するので、ひょっとするかも」(同)
  五輪への期待も掛かるのだから、「ポスト真央」の最有力と言われるのも頷けるというもの。もっとも、本田家には彼女だけではなく、兄の太一(19)の他に、芸能界で子役としても活躍する望結(みゆ)(13)、さらに紗来(さら)(10)も控えているから、将来的には妹たちがライバルになる可能性も十分にあるわけだ。
  それにしても、フィギュアは、選手養成に金が掛かるとされ、
 「トップ選手になると、コーチ代から、衣装代、遠征費などを含めて、1人年間1000万円は掛かると言われます。普通に始めただけでも1人年間最低300万円は必要となる」(同)
  にもかかわらず、4人もその道に進めることが出来るのは一体、なぜなのか。


【関連会社4社】
「本田の実家は、精密機器関連の製造から、運送やメンテナンス、保管まで行う会社を経営しているのです」
とは、フィギュア関係者。
 「元々、商社勤めしていた真凛の祖父が、運送会社の娘さんと結婚し、婿養子に。その後、通常の運送業から、高額な精密機器を運ぶ物流会社に変えたのです。さらに、設置もメンテも請け負うまでに拡大させた。精密機器は1台何億円もしますから、それを運んで設置すると、1回の取引でも数千万円の売り上げになるそうなのです」
  本田の祖父は、他者に真似できない物流システムをいち早く構築することに成功。現在、関連会社4社で、年商20億円に上るという。
 「真凛の父は、祖父からみて長男になりますが、子供たちのスケート生活をサポートするため、家業を継ぐわけにいかない。そのため、現在、会社を継いでいるのは次男が中心で、真凛の父は役員と株主での収入がほとんどと聞いています」(同)
  親族のバックアップを一身に受ける本田。平昌五輪で大輪の花を咲かせるのか? 
 「週刊新潮」2017年10月19日号 掲載


◆  ◆
田原総一朗氏(83)、選挙特番で視聴者意見に激怒「野党が酷すぎるって何だよ!」
10/24(火) 8:13配信 産経新聞

22日に投開票が行われた第48回衆院選で、同日夜から23日未明にかけて生放送されたテレビ朝日系の開票速報特別番組「選挙ステーション2017」で、司会を務めたジャーナリストの田原総一朗氏(83)が視聴者から寄せられた意見に激怒する場面があった。
  政治部記者も務めている村上祐子アナウンサー(38)が番組で、視聴者からの意見として「今が完璧ではないが野党が酷すぎる。安倍総理はやりたい事をしっかり形にして欲しい」という意見を紹介したところ、途中で遮るように「ちょっと待って!野党が酷すぎるってどういうことなんだよ」と怒鳴った。
  田原氏は「どういうことなんだよ」と繰り返し、村上アナが「野党に関してはこういったご意見もご紹介していいですか?」と返し、さらに「野党に関しては…」と続けようとしたところ、これも遮り、「野党が酷すぎるってどういうことなんだよ」と激怒した。
  村上アナは「今回は野党の票が割れてしまって自民党に利することになったということじゃないですかね」と戸惑いの表情を浮かべながら続けると、田原氏はなおも何かつぶやいていたが、村上アナは「続いてツイッターの意見をご紹介します」と番組を進行させた。
  ネット上では「もう引退したら?」「今回の選挙で野党が政策を訴えたイメージが全くない」「選挙結果が気に入らず、最初からイライラ全開」などと田原氏や野党を非難する意見が殺到した。(WEB編集チーム)
(ヤフコメ)
●司会者として公平な立場で仕切れないなら、もう辞めてほしい


●この番組見ていました。ずーと機嫌悪いし、人が意見を言っている最中にも関わらずこれを無視して喋りだすし、本当に阿呆かいなと思いました。かなり性格悪いですよ。


●何を怒っているのかわからない。田原はもう引退して、AKBの応援でもしていればいい。この手の番組で主流となった池上氏によれば、総選挙はあちらの方が有名なんだから。


◆  ◆
(500円)
山尾志桜里が、当選したのは本当に残念だけど、どこの政党がこのゲスW不倫のパコリーヌを引き取るのか、ワクワクしながら生暖かく見守ってます。山尾志桜里が入党させる政党は、確実に国会実況民からフルボッコにされるからね。


◆  ◆
伊藤詩織さんが会見(2017年10月24日)


(500円)
伊藤詩織が検察審査会の不起訴相当を「現在の司法では準強姦で起訴されない」と批判してるけど、伊藤詩織が証拠だと主張してるホテルの防犯カメラ映像や山口敬之のパソコンや薬物反応など、全て捜査して強姦を裏付ける物証がなく、伊藤詩織がコネ入社を申し込んで酒を飲みに行ってる状況を無視かよ


記者から「彼女は仕事を世話してもらうために食事に行ってるし、二軒目も自ら行ってるんだから」と完全に梯子外されてる伊藤詩織


フランス・フィガロ紙記者「この件について、日本の女性からシンパシーがない」
→日本の女性たちも伊藤詩織の胡散臭さは薄々気が付いてるよ


伊藤詩織が、自らの準強姦について女性から共感されない事を日本社会が悪いと主張


伊藤詩織が「5月に記者会見をしてくれなかった。他にも性犯罪被害者が記者会見してるのに」と主張したら、
外国特派員協会からも「記者の民主主義で決めてる。前の性犯罪被害者は有罪判決が出た後だ」とダメ出しを喰らってる。



金平茂紀「本を読んで、警察が示談を斡旋したというのが特異な事だと思うんですが、詩織さんから弁護士など頼んだんですか」
伊藤詩織「山口敬之の弁護士から示談を持ちかけられて、警視庁第一課から詩織の弁護士はいるかといわれた。逮捕状がどこにあるのか聞くために紹介してもらった」→
墓穴


伊藤詩織は「警視庁が示談を斡旋した」と主張していたのに、本の内容を金平茂紀から質問されて、山口敬之側の弁護士が示談交渉の代理人弁護士について聞いただけと墓穴を掘る
しかも伊藤詩織が自らの意思で弁護士を頼んでいて、本に書いてることと違う
・・・
(あるT)
毎日新聞とTBSは、選挙前は「安倍政権5年に対する審判」だと位置付けてたのに選挙で自民党が大勝すると「安倍政権を信任したわけじゃない」「世論調査では不信任が多い」と言って選挙結果を否定する。毎日新聞とTBSは「異常なメディア」だと分かるだろう。何だかねぇ。 #tbs #ひるおび


(あるT)
伊藤惇夫『安倍政権がチョットな〜って方も結構いたと思うんですよ。』
→俺は安倍さんだから入れたんだが#ひるおび


(500円)
安倍首相が選挙で大勝しても厳しい顔だったのは、投開票日に超大型台風がきて、全国で被害が出ていたからと、憲法改正に向けてマスコミの言葉の揚げ足取りを封じるためですので、お間違いなく#tbs #ひるおび


(500円)
マスコミは安倍晋三総裁が国政選挙5連勝を達成したのは、「敵失」だと言ってるけど、その敵失を生み出す強運も安倍晋三総裁の実力だよ#tbs #ひるおび


(500円)
龍崎孝が「自民党の得票数が増えたわけじゃない」と大嘘言ってる。
安倍晋三が自民党総裁になって自民党の得票数は選挙の度に増えてるよ。しかも若い人の支持率は年々高くなってますよ。
JNNの世論調査がおかしいと思うぞ、NHKの出口調査は安倍内閣支持率は56%でしたよ
#tbs #ひるおび


→(RT)比例票が90万票増えたという記事を今朝方見た様な気がしますが、龍崎は、何を読んでいるんでしょうね



(500円)
田崎史郎は、自民党の石破派議員から聞いた「安倍総理の顔が入ったパンフレットを貰わなかった。小泉進次郎の方が来て欲しかった」という話を全てみたいに言ってるけど、安倍首相の応援演説のネットライブを見てたけど、小泉進次郎より人気があったよ
#tbs #ひるおび



(あるT)
大谷昭宏「(安倍首相は)今まで以上に謙虚にと言いますけど、今まで謙虚だった時があるんですか?」
田崎史郎「安倍総理を否定したい人はそう言うでしょうね」#
ひるおび


(あるT)
大谷昭宏『この大雨の中今回の選挙ってやった意味あるんですかね?この結果を見ると意味なかったんじゃ、、、』
悔しすぎて天気まで出してきたよ。解散した時に天気なんて分かるかよ#ひるおび


(あるT)
【八代無双】小池『鉄の天井』発言
八代英輝「鉄の天井を作ったのは小池自身じゃないですか。そう思わなかった?」
若狭勝「排除発言で逆風になった」
八代英輝「外国でこういう表現するのどう思う?これは男女不平等とか、そういう話。今回全然関係ないじゃないですか」
若狭勝「排除発言が、、」#
ひるおび


(あるT)
田崎さん「補欠選挙の3千万円、自民党に返した?💢」
若狭「・・・」



(あるT)
八代英輝「小泉進次郎が積極的に森友加計問題についても、一生懸命批判されてましたよね。信頼を勝ち得るのはこれからなんだと、小泉進次郎に自由に発言させる『安倍政権の寛容さ』ってのも僕は感じた」
そうなんだよ。野党やメディアの安倍一党独裁という批判は的外れも良いとこ。#ひるおび


◆  ◆



【DHC】10/24(火) 百田尚樹・田北真樹子・居島一平【虎ノ門ニュース】

出演:百田尚樹・田北真樹子
00:02:00 オープニングトーク
00:03:00 番組スタート/DHCテレビからのお知らせ(社長交代)
00:04:44 百田尚樹氏オープニングトーク
00:05:19 百田尚樹氏・田北真樹子氏オープニングトーク
00:13:47 タイトル
00:16:30 訪日外国人白タクのニュース続報
00:19:20 衆院選 与党310全議席確定 立憲民主党躍進54
00:44:46 天声人語に「これほど惨めな負け惜しみは見たことがない」
00:54:43 自公の与党で3分の2達成 改憲発議可能を維持/小池都知事は「逃亡中の女王」仏紙が皮肉
01:13:44 お知らせ(今後の出演予定)
01:14:11 お知らせ(月刊WiLL 12月号26日発売!)
01:17:46 トラ撮り!(田北真樹子氏:焼肉)
01:21:00 トラ撮り!(田北真樹子氏:安倍晋三総理街頭演説風景)
01:29:47 視聴者からのメール(同じフジサンケイグループなのにフジテレビと産経新聞で論調が違うのは何故ですか?)
01:35:38 希望の党「排除の論理」で失速
01:44:33 米姉妹都市に2通目の書簡 慰安婦象反対と大阪市長/世界記憶遺産の登録制度改善へ
01:56:07 百田氏「自民圧勝は国民の正しい判断」


Twitterピックアップ
(あるT)
朗報!
板東氏が取り上げだ「レンタカーを利用する訪日外人旅行者を対象に、全国の高速道路が乗り放題になる、ジャパンエクスプレスウェイパス」について放送日の夕方に、国交省より北朝鮮旅券について、これを認めない方向で再検討する旨の知らせがあった。#
虎8
→板東さんの功績大


(あるT)
百田さん「前回の都議選はマスコミサヨクの作戦で安倍総理を挑発する作戦が見事に効を奏した。しかし和田政宗議員が指摘したが、夏の秋葉原でアベガー側に居た髭の男性が今度の立憲スタッフに映っていて、同じく女性の同一人物が立憲の選挙カーに」


百田さん「選挙カーに乗れるのは立憲スタッフでも大物のはず、これが何を意味するのか。しかしながら一般のカウンターパートも対向措置を講じた。手製のプラカードで安倍総理の支持とマスコミの卑劣さを訴えた」


(あるT)
田北真樹子「自民党にあえて苦言を呈したい。安倍総理 がメインに訴えているにもかかわらず、議員個々を見たら安全保障に全く触れない人もいた。政策立案能力を磨かない人があまりにも多い。安倍さんが退いた後の自民党は相当変わる。安全保障はもっと後退する」#虎8



(DAPPI)


百田尚樹「今までも偏向報道はあったが森友・加計は一線を越えた。朝日は完全に倒閣運動で政治機関紙になってる。とにかく安倍・自民叩くなら何してもいいとなってる」
田北真樹子「それでも勝つ総理は凄い」
居島一平「国政選挙は全勝です」

結果を見ればわかるように安倍総理しかいないんです!


(DAPPI)
田北真樹子「衆院副議長に菅直人の名前が出てるが元総理ですし常識的に考えたら海江田かなと。ただ普通じゃないので…」
百田尚樹「海江田の場合、上手くいかなかったら泣きますよね」
居島一平「民主党の時そうでしたね」
百「菅の場合は直ぐにキレる」

どっちも、ろくでもない…


百田尚樹「開票日の総理の顔は自信を取り戻してたというのも、公示日は不安そうな顔も、おにぎりを食べる時も強張ってたも、野次を怖がり田舎の福島が第一声というのも朝日の勝手な妄想!震災以降、安倍総理は復興を願い福島からスタートしてる!嘘書くな!」
朝日の負け惜しみは酷すぎですよね


視聴者「同じフジ・産経グループなのに論調が違うのはなぜ?」
田北真樹子「私のような下っ端には…」
百田尚樹「力加減が違うんです。フジが強くて産経が弱いんです」

フジはグッディもとくダネのように番組構成も司会も全てが酷いですよね…
まともなのはプライムニュースと反町さんくらい…


田北真樹子「TVは産経のような論調は発信できないんですか?産経記者は地上波には出ないんです。阿比留さんがたまに出るくらい。他は出るのに…うち(産経)は危ないんですかね?」
TVは田原・青木・岸井・伊藤惇夫ばかり出すのは【政権批判】をするからですよね。
フェアじゃない!


田北真樹子「希望の党で比例復活した民進党議員が『参院選まで希望の党はあってはいけない!』とオフレコで言ってる。小選挙区で勝つ能力もなく比例で復活したのは希望の党おかげなのに何様?人間としてどうなの?」
百田尚樹「民進党議員はそういう屑ばかり!」


民進党議員は屑にも程がある!



百田尚樹「日本共産党は超学歴社会。委員長は東大出身者のみ。だから小池晃は頑張っても東大じゃないので共産党の委員長になれないんです。かわいそうですね!気の毒ですね!」





2017/10/24(火)ザ・ボイス 宮崎哲弥×田村秀男 「総選挙の結果を受けて今後の日本経済はどうなるか」「来月来日するトランプ氏 両陛下と会見へ」など


ゲスト 田村秀男(産経新聞特別記者)


特集
『総選挙の結果を受けて今後の日本経済はどうなるか』


≪取り上げたニュース一覧≫
来月来日するトランプ氏 両陛下と会見へ
中国共産党大会がきょう閉幕 ポスト習世代を登用せず
アニメ産業の市場規模が初めて2兆円を超える


◆  ◆
サンデー毎日11月5日号
目次
・〔巻頭〕2017年秋・衆院選特集 安倍自民が圧勝 「モリ・カケ問題」封印するのか
・〔NEWS・CLIP〕たった一人の謝罪会見 「日産」底なしの法令軽視
・〔CAMERA・EYE〕新開発の超微粒「西京白みそ」にも注目 西京漬け豚肉メニューがトレンドに
・〔NEWS・CLIP〕「優勝がちらついた...」 90年ぶりの快挙逸す
・〔社告〕毎日ムック『自分で探す病気のサイン』
・〔NEWS・CLIP〕次のステージは世界一か 井山本因坊2度目の7冠
・〔サンデー毎日目次〕11月5日号
・〔衆院選〕「自公3分の2超え」でも安倍政権「失速」の政界流転! 驕るな 9条安倍改憲に死角あり!=倉重篤郎
・〔衆院選〕「自公3分の2超え」でも安倍政権「失速」の政界流転! 立憲民主党が仕掛ける野党再々編=鈴木哲夫
・〔衆院選〕「自公3分の2超え」でも安倍政権「失速」の政界流転! ポスト安倍 「石破茂」「野田聖子」失速のウラ=武田一顯/「自公3分の2超え」でも安倍政権「失速」の政界流転! モリ・カケ隠し解散の重い代償=野上忠興
・〔衆院選〕「自公3分の2超え」でも安倍政権「失速」の政界流転! 小池劇場終幕 敗軍の将・小池百合子の自縄自縛
・〔NEWSNAVI〕囲碁 名人戦制し井山本因坊7冠復帰 将棋、囲碁合わせ史上初の快挙/社会 過払い金返還巡り「違反行為」か 「アディーレ」に業務停止2カ月
・〔NEWSNAVI〕米国 米カリフォルニア山火事で受難 カプコン会長のワイン施設被害/米国 トランプ政権は「大人の保育園」 上院重鎮発言で分かった「危機」
・〔NEWSNAVI〕芸能 在京キー局が戦々恐々とする 鼻息が荒いテレ東の「ドラマ」/スポーツ 雨天強行がセの「下克上」演出? 阪神「泥試合」で泣かされたCS
・〔NEWSNAVI〕金融 メガバンクに「カリスマ」登場か 三菱東京UFJ銀新頭取に注目/教育 「教育格差」の解消を目指して 全国初のプロジェクト始動へ
・〔NEWSNAVI〕映画 「リュミエール!」で原点を体験 "映画の父"の厳選108本堪能/トレンド 全国で「街バル」イベント大盛況 マップ見ながら「おいしい散歩」
・〔松崎菊也の「あ!そりゃ俺だ」〕/102 怒鳴っちまった場合どうするか?/〔一条真也の「人生の四季」〕/102 「親の年齢を知るということ」
・〔人生100年時代の楽得モバイル道〕/36 スマホ/タブレットを電子辞書として活用
・〔昭和のテレビ〕第59回 どてらい男(関西テレビ) 俳優インタビュー 西郷輝彦
・〔いつでも梅を〕/1403
・〔北村森の一生逸品〕/225 「吸わない」けれど「掃除機」だという
・〔幸せな老後への一歩〕/553 日本の消費税に、トランプがダメ出し 内部留保課税でも給料は上がらない=荻原博子
・〔世界透視術〕/72 スーチー氏の謎の沈黙=金子秀敏
・〔満月雑記帳〕番外編 中野翠の極私的映画論 市川雷蔵と勝新太郎
・〔夢よりもなお狂おしく〕第4回 無限の天才・ラマヌジャン=なかにし礼
・〔昭和15年と平成19年〕/1 政党解消からファシズムへ 繰り返される「戦前」の動き=保阪正康
・〔阿木燿子の艶もたけなわ〕/176 佐々木圭一 コピーライター
・〔OL400人は考える・それってどうよ!?〕/521 秋は夕暮れ、ご飯が炊ける香り=池野佐知子
・〔島のエアライン〕/53=黒木亮
・〔ピンドットの星占い〕10.25(水)~10.31(火)
・〔アンタッチャブル2・殺しの許可証〕第11回=馳星周
・〔大学入試〕国公立・私立275大学 3大模試最新難易度 理系編 情報系難化、理学は広き門!? 志望動向の濃淡に油断なく
・〔大学入試〕国公立・私立275大学 3大模試最新難易度 理系編
・〔社告〕毎日新聞校閲グループ『校閲記者の目 あらゆるミスを見逃さないプロの技術』
・〔会社の流儀〕エヌ・アンド・アイ・システムズ(東京)/文京住販(東京)
・〔尼子姫十勇士〕第3回=諸田玲子
・〔歌鏡〕/188 春雨にひらけそめにし花よりもなほ色まさる霜のもみぢ葉 伊達政宗
・〔加齢なる日々〕/311 故郷へ/2=小川有里
・〔下流老人の逆襲〕大市民晩歌/51 更生の道
・〔ラブYOU川柳〕/28 新垣紀子選
・〔SUNDAY・LIBRARY〕著者インタビュー 桜木紫乃『砂上』
・〔SUNDAY・LIBRARY〕今こそ、読みたい 西原理恵子『毎日かあさん 14 卒母編』=工藤美代子
・〔SUNDAY・LIBRARY〕読んでたどる歴史 山村竜也『幕末武士の京都グルメ日記』=本郷和人/健康あれば憂いなし 高梨ゆき子『大学病院の奈落』=三浦天紗子
・〔SUNDAY・LIBRARY〕今週の新刊 『守教』他=岡崎武志
・〔SUNDAY・LIBRARY〕読むことのつれづれ 小沢一敬/1
・〔SUNDAY・LIBRARY〕本のある日々 "縁故入社"的にもぐりこんだクラシックとジャズの麗しき世界=村松友視
・〔SUNDAY・LIBRARY〕CINEMABOX 「ブレードランナー 2049」/「ゲット・アウト」
・〔SUNDAY・LIBRARY〕恋する音楽/247 八代亜紀=内田正樹
・〔SUNDAY・LIBRARY〕ArtScene 京都国立博物館開館120周年記念特別展覧会 国宝=石川健次/TSUTAYA DVD「ノー・エスケープ 自由への国境」
・〔ムツゴロウの「ひとりごと」〕/77 帰りの旅で=畑正憲
・〔サンデー俳句王〕今週の兼題 落葉、幻(無季)
・〔ミセス通信〕今週のテーマ うそ!ホント?
・〔おいしい旅〕/125 京都、苦難の冷めんロード=太田和彦
・〔コンビニのツボ〕/65 ミニストップ ワンカップごはん=吉岡秀子
・〔テレビもあるでよ〕/68 『ビッグ コミック オリジナル』連載の『刑事ゆがみ』がドラマ化された=坪内祐三
・〔ワイドショーの恋人〕/387 美川憲一の「バカヤロ-!」=山田美保子
・〔蛭子能収のニンゲン画報〕/24 銃乱射事件
・〔予想上手の馬券ベタ〕/1217 天皇賞史上初の3歳牝馬優勝はあるか 「軽量54キロ」ソウルスターリングの挑戦=井崎脩五郎
・〔Sports・Spirits〕/238 野球 結果を出した"打ちにいく"野球=小川勝
・〔うさぎとマツコの信じる者はダマされる〕/123 貴女がそういう目で見ているから... シビアな比較にさらされないから...
・〔牧太郎の青い空白い雲〕/642 安倍首相に読ませたい「大久保利通暗殺の斬奸状」
・〔大宮エリーのなんとか生きてますッ〕/270 広島で気をつけること
・〔超簡単・薬膳鍋完全ガイド〕自宅で作れる体にイイ 冷え改善や疲労回復に効果あり
・〔ふるさと納税はここまで進化した!〕完全活用ガイド 犬猫の「殺処分ゼロ」支援も
・〔フェイクニュースの"真実"〕インチキ情報が量産されている 国会議員もコロリと騙された
・〔家計がぶっ壊れる〕全世代で負担増! どうしてくれる! 膨らみ続ける医療&介護費 年金は減額
・〔衆院選〕「自公3分の2超え」でも安倍政権「失速」の政界流転! 浜矩子が徹底分析 安倍政治の「人間改造」に警戒せよ
・〔青木理のカウンター・ジャーナリズム〕抵抗の拠点から・拡大版 リベラル これからが正念場だ!
・〔編集長後記〕ほぼ本誌の議席予測通り、自公で3分の2超えとなった選挙結果でした...
・〔社告〕サンデー毎日臨時増刊『大学入試に勝つ! 2018 展望と対策』
・〔ニュースな動物たち〕/419 「THE BOSS」
・〔SUNDAY・CAFE〕今週の表紙 生田斗真 広瀬すず
・〔After《残像》Image〕主のいない国会議事堂の駐車場
・〔月刊くまモン〕第14回
・〔五木寛之のボケない名言〕/125 客人は三日もいると歓迎されなくなる