ニュースが好き

政治でも経済でもアニメでもニュースなものが好きです。

★10/10「希望ドタバタ、首班指名もまだ不明」「ユリノミクスはある意味、日本の経済政策を継承している。小泉構造改革の焼き直し的側面がある…」【おはよう寺ちゃん】田中秀臣、&TBS星浩に安倍首相『イヤホンちょっと、大丈夫ですか?』、【あさラジ!】富坂聰【くにまるジャパン】吉崎達彦【インサイト】 鳥丸聡

【NEWS23党首討論】
【安倍首相の反撃】TBS星浩に安倍首相『イヤホンちょっと、大丈夫ですか?』

(あるT)
枝野氏(立憲)「排除云々で立憲民主党ができたわけではない。同じような思いの仲間や有権者が…」
中野氏(こころ)「ちょっといいですか」
雨宮氏「反論あると思いますがCMを」
枝野氏の苦しい説明 録画なのにCMがこのタイミング CM明けは別の話題へ


⇒(RT)雨宮塔子、面白すぎる。枝野氏の話はうなずきながら聞いてるが、安倍総理の話してる間は一切うなずかず、ずっとにらんでる。憎しみが顔に出ている。なんか怖いくらい。


(あるT)
党首討論会は政見放送と同じ。
公示前であっても選挙が決まったら、テレビ局による編集を禁止すべき。枝野氏に不利な場面で、録画なのに突然のCM、CM後は別のテーマを討議って、そこまで露骨に特定政党を擁護する偏向報道は、放送法違反。



◆2017年10月10日 おはよう寺ちゃん活動中 田中秀臣

早川書房ノーベル賞特需
8:23 希望の党 ドタバタ 決起大会…首班指名がまだわからない⇒この問題は「ザボイス 長谷川幸洋」でも詳しい。
14:30 北 今日 高性能ICBM 発射か?
18:42 神戸製鋼の不正問題
20:48 ノーベル経済学賞 セーラー氏 受賞 清滝氏 逃す(注 日本では清滝信宏、浜田宏一氏が候補に挙がったりする)
26:41 北 次のは西海岸に届く?
30:04 ユリノミクスとは
39:11 エンディング



【富坂聰】 高嶋ひでたけのあさラジ!

0:07 中国国慶節 万里の長城で入場料取る サファリパークで虎に襲われる
5:44  北朝鮮 
10:43 衆院選 今日 公示


【吉崎達彦】 くにまるジャパン 2017年10月10日



2017年10月10日 ニュースインサイト 鳥丸聡

英語 




★(少し古いが)しんぶん赤旗HPより 2013年かな?
民主・枝野氏が「改憲私案」集団的自衛権行使・多国籍軍参加容認


民主党の枝野幸男衆院議員は、『文芸春秋』10月号に「憲法九条 私ならこう変える 改憲私案発表」と題する論文を発表しました。軍事力の保有、集団的自衛権の行使、国連のもとでの多国籍軍への参加を容認する重大な内容です。枝野氏は、民主党内に新設された代表の直属機関である憲法総合調査会の会長に就任したばかりです。


 枝野「私案」では、日本国憲法9条1、2項に二つの条文(9条の2、9条の3)を追加。追加する「9条の2」3項で、「自衛権に基づく実力行使のための組織」の存在を規定。軍事力の保有を基礎づけました。


 また同2項では、「我が国の安全を守るために行動している他国の部隊に対し、急迫不正の武力攻撃」があった場合に、その「他国」と「共同して自衛権を行使することができる」と規定。集団的自衛権の行使を容認しています。


 もう一つの追加条文となる「9条の3」1項で国連軍への参加を明記。さらに同2項では、国連決議に基づく多国籍軍やPKO(国連平和維持)活動への参加を明記したうえ、活動に対する急迫不正の武力攻撃がなされた場合には「自衛措置」を取れるとして、海外での武力行使を公然と容認する内容になっています。


 現行9条1、2項は名目的に残るだけで、これまでとりわけ2項(戦力不保持、交戦権の否定)の制約として禁じられてきた、国連軍への参加、集団的自衛権の行使、海外での武力行使を容認する中身です。



けん制装い“9条破壊”援護


 枝野「私案」は、2005年に民主党がまとめた改憲志向の『憲法提言』を具体化した内容で、改憲政党としての民主党の性格をあらわにするものです。同時に、この時期に改憲案を発表することは、内容とともに安倍晋三首相の狙う9条改定を後押しする意味しか持ちません。


 枝野氏は、『文芸春秋』掲載の論文で「安倍政権の発足などによって、改憲派と護憲派の両極端な主張がますます激しくぶつかり合うことが予想される状況」を、「極論のぶつかり合いという不幸な事態」と主張。「今求められているのは、より冷静な分析と建設的な議論によって極論のぶつかり合いを収斂(しゅうれん)させること」と述べて憲法擁護の立場を「極論」と攻撃しつつ、“第三の道”があるかのように装っています。


 その主張する改憲私案は、安倍首相と同様に、集団的自衛権行使と国連軍・多国籍軍への参加など、海外での武力行使を容認するものです。安倍首相が狙う集団的自衛権行使に向けた解釈改憲論へのけん制を装いながら、明文改憲を進めることは、議論の軸を右に持っていくだけです。


 枝野氏は、「憲法解釈」によって「歯止め」をかけている現在の状態では「ずるずると自衛隊の活動範囲が拡大し、今後もさらに無原則に拡大する可能性がある」などとし、「『歯止め』を明文化する」ために改憲を進めるとしています。


 しかし、これまで「歯止め」とされたのは9条2項の戦力不保持の規定です。この規定があるために、歴代政府は自衛隊は「軍隊」ではなく、集団的自衛権の行使も、海外での武力行使も禁止されてきたのです。それをすべて容認するというのですから、枝野私案はなんら「歯止め」になっていません。


 日本への攻撃に対する自衛措置としていますが、地理的な限定も示されていません。各国が横並びで戦争する多国籍軍への参加も憲法上可能とするというのですから、安倍首相が目指す、アメリカと肩を並べて「戦争する国」そのものです。 (中祖寅一)



(アノニマスポスト)
【韓国経済崩壊】
中韓スワップ、延長交渉が行われないまま10月10日の満期を迎える

~ネットの反応「でも、まだ残り2時間もあるだろ? 最後の一秒まで諦めちゃダメだよ。」


(アノニマスポスト)
立憲民主党、支持率4%…ツイッターのフォロワー数は断トツ1位なのに? なんで?

~ネットの反応「有権者以外の支持が高いのかな?」「パヨクは加減てもんを知らんからな」


・・・
【テレビ(公正中立的な報道が求められているテレビ局)と新聞(そもそも自由編集)の存在の意味合いを間違えている朝日新聞社鮫島浩‏】

(鮫島浩‏)朝日新聞社の鮫島浩
ただでさえ萎縮気味なのに公示後はさらに平板になる新聞。テレビや新聞しかない時代は「中立」の社会的要請は高かった。今やネットに情報が溢れる時代。支持政党を鮮明にした方がむしろフェアで価値ある判断材料を届けられる。選挙報道を再考する時だ。


⇒(RT)
公共の電波を使ってるテレビはともかく、新聞は好きにすればいいんじゃないでしょうか?
日刊ゲンダイと同じレベルに落ちたければご自由にどうぞ。


⇒(RT)
テレビはダメですよ、公共の電波を独占的に借り受けてるのですから。
自由を謳歌したいのであれば電波を国民に返してからにしろ。
新聞は、自由にすればいい。どうせもう落ち目なんだし(笑)