ニュースが好き

政治でも経済でもアニメでもニュースなものが好きです。

★【羽鳥モーニング】「玉川徹は演説を聴きたいという人の気持ちは考えられないのか」玉川徹氏の選挙妨害ヤジ容認発言に対し反論集まる。【虎ノ門ニュース】青山繁晴「三都物語…大村愛知県知事と小池百合子はぶつかっている。」「都政混乱、小池都知事は公務キャンセル相次ぐ…」

羽鳥慎一モーニングショー 2017年10月9日 171009

ヤフートップページの「リアルタイム検索で話題のツイート」で『玉川徹』が上位になっている。
理由は…羽鳥慎一モーニングショーで選挙妨害ヤジにつき容認発言したことが要因。
(ヤフーコメピックアップ)
●玉川徹「安倍首相が特に野次に弱いんですよ。組織的に動員して野次をするのはかまわないと思いますよ」
⇒選挙妨害が正しいと言っちゃう玉川徹は最低だな


●玉川徹は演説を聴きたいという人の気持ちは考えられないんだね







★【DHC】10/9(月) 青山繁晴・居島一平【虎ノ門ニュース】

消費増税
後継候補は蓮舫だった。でも…有権者は二重国籍問題を忘れていない。
三都物語は既に終わった。大村愛知県知事と小池百合子はぶつかっている。


(あるT)
#青山繁晴「#石破茂 や #野田聖子 は希望の党に行かない。#小池百合子 は衆院選に出られなかった、もう無理。一つは後継候補と思った #蓮舫 に断られた、#丸川珠代 が出てきたら勝てないと思ったから。二重国籍をみんな忘れてない。そんな今の情勢で自民党を割って出たりしない」#虎


(あるT)
#青山繁晴「最近嬉しいのは、ブログにいただく意見の中身が充実してる。相変わらず工作活動としか思えないのも来るけど。自分の頭で考え、それまでの投票行動、投票に行かなかったこと、政治に対する距離、自省の念を語られてる人達。今回の総選挙は有権者の力に期待してる」#虎8


大事な選挙です



(DAPPI)
青山繁晴「パラダイムシフトってわかります?」

閲覧されてる方達がわからないと返答

青山繁晴「ご覧のように政治に興味がある人達でもわからないんですよ。小池百合子は煙に巻いてるだけ。簡単に言うとパラダイムシフトは社会全体の根本的ルールのことです


政策は雰囲気だけの希望の党


(DAPPI)
青山繁晴「ユリノミクスはジョークかと思った。アベノミクスは経済者が言ったのを総理が気に入り使ってるが自分からは言ってない。しかし小池百合子は自分で言い出した。自己顕示欲に気づいてない証拠。そういう人はを国会はダメ」
自分ファーストの人は国会だけではなく知事職もダメとしか思えない


(DAPPI)
青山繁晴「小池百合子だけが政策を何言ってるかわからない。例えばPCならファイルはわからなくてもPCなのは見ればわかる。しかし小池百合子の党首討論の話はPCかコップか紙かどうかすら不明!これはある凄い!」
同感です。小池百合子は言葉遊びだけで政権交代以外は何がしたいか不透明


(DAPPI)
青山繁晴「毎日と朝日が安倍総理に『森友・加計問題でを省してない!』と騒いだので総理は『加戸・八田証言を報じてない』と指摘した。朝日はアリバイ記事で書いたと朝刊で主張してるが総理はバランスをとった報道してないことを問題視してるんです。情報の不平等を総理が指摘したのは素晴らしい!」

  (参考以前の虎8)

#青山繁晴「もりかけ問題が解決してない・なのに解散した、この2点がもの凄く浸透してて、世論調査でもまた不支持が支持を上回ってる。森友は籠池夫妻の個人犯罪、加計は加戸前愛媛県知事の証言等によって解明されてる。それをNHKも各新聞も伝えないだけ。また国会で審議して何が出るのか」#虎


⇒(RT)私の地元でも民進党議員の号外チラシが配られ、「モリカケは公権力の私物化」との主張。彼らにとっては「ここがデフォルト」。言わば「憲法9条と同じ」なんでしょう。この議員、意見は違えど、もう少しまともな人だと思っていただけに残念です。
彼に投票することは永遠に無くなりました。


(管理人の見方)
モリカケは本質をみればみるほど、なにも問題のなき事案。
では、国民にとりモリカケはなにか。単なる娯楽、ひまつぶしネタかと。「やってないと寂しい」という程度のこと。だからメディアが取り上げることにつき、ダメとはいわないが、これが安保や改憲、消費税など重要案件に食い込むようなことはあってはならない。


ちなみに
【森友問題の本質】
 ①籠池夫妻の粗い経営・詐欺⇒右翼ビジネス(日本会議会員をターゲット)
 ②財務省の役人レベルでのチョンボ。(入札すべきを、随意にした横着さ)
 ③辻元清美と関西生コン連合との問題。地歴問題。


安倍昭恵夫人は籠池側が右翼ビジネスの広告塔として使った感じ。


 盛り上がった理由=籠池夫妻が面白かった。



【加計問題の本質】
 加戸元愛媛県知事が国会質疑がそのままあてはまる。
 宮崎の口蹄疫をみて、愛媛に獣医が欲しいね…そういうことだけ。問題じゃない。
 ⇔で、この対抗勢力が玉木とか石破茂。(ぐりぐりの規制派)

プラス。前川が天下りあっせんしていた。+教育のトップが貧困女子調査


 盛り上がり方は籠池夫妻みたいのがいないので、森友より下かと。
 (本当はメディアが前川喜平をちゃんとたたいていけば、天下り根絶の軸になるからいいんだけど。それをメディアがしていない)



(DAPPI)
居島一平「都知事としての相次いで公務をキャンセルしてる小池百合子が『都政が疎かにならないよう両方こなす』と言っている」
青山繁晴「とっくに疎かになっていますよね。都政に足が入ってない!」
その通り!
国政の為に公務をキャンセルしてる時点で都政軽視でしかない!
仕事をサボるな!


(あるT)
#青山繁晴「条約やノーベル賞の権威にある程度束縛される世界だと核兵器が作れなくなるなら、そこからはみ出てる商売つまり裏ビジネスは太るばかり。だから核兵器禁止条約は反対で、それは日本の核保有にずっと反対してきたことと矛盾しない。今回の受賞は僕も喜び北朝鮮も喜ばせるという現実」#
・・・




・・・
Q:次の総理は誰にしますか?」
自民党「安倍晋三」
希望の党「
選挙次第
公明党「安倍晋三」
共産党「民共社で相談」
立憲民主党「枝野幸男」
日本維新の会「片山虎之助」
社民党「枝野幸男」
日本のこころ「安倍晋三」


小池百合子の希望の党だけ具体性もなくノープラン
#党首討論


小栗泉「希望の党は選挙後に石破さんを担ぎ自民党を割る気ですか?」
小池百合子「石破さんの考え次第!」
小栗「え?石破さんの考え?」
小池「お願いしてない!相応しい総理候補者を擁立出来なかった!」

政権交代を主張しといて総理候補を立てれないのも、石破次第と言って逃げるのも情けない





◆アベマTVに安倍総理が初出演



(500円)
安倍首相「北朝鮮情勢については時間が経っていけば解決するという保証はない。逆に時間が経つほど厳しくなる。まずは圧力をかけて北朝鮮の側から政策を変えて話し合いたいという状況を作る外交を展開しなければならない。その為にも選挙に勝たなければならない」⇒日本国民の生命財産を守る安倍首相


(500円)
安倍首相「党首討論にのぞむ際は、秘書官から総理は怒らないでください、怒ったら駄目ですよと言われて、怒っちゃ駄目と思いながら出演するんです。(中略)自衛隊が違憲だと言われるこの状況を変えるのは我々政治家の責任」⇒良い秘書官がついてるw早期に憲法改正して自衛隊違憲論を根絶するべきだね


(500円)
安倍首相「民進党代表選挙をしてたのに、全員が丸ごと希望の党に行くのは驚いた。我々も野党になった時に党名変更案がでたんですが、メンバー一緒ですからね。私は反対しました。変えなくて良かった。2012年、我々はスローガンで政権奪還したのではなく、三本の矢の政策で政権奪還した」



(500円)
安倍首相「朝日新聞の坪井記者が言われたから、前愛媛県知事の加戸守行が獣医学部を作りたいと、ずっと頑張られてきた。もしろ歪められた行政が正されたと仰った。加戸守行はずっと頑張ってきたけど、私と加計孝太郎が友人だと知らなかったと証言している。でも、この事がほとんど報道されてない」



(高橋洋一)


自力ありの人は無所属、自力なしで意見ころころ変幻自在の人は希望、自力なしで変化に対応できず硬直的な人は立憲民主→民進党の議員、どの党から出馬? ⇒ 希望の党51人、立憲民主党14人、無所属25人【衆院選2017】




【激闘10・22衆院選】希望失速…小池氏「首相指名」石破氏擁立の禁じ手準備 


もしくは自ら電撃出馬か 2017.10.7



 
 小池百合子都知事率いる「希望の党」の勢いが失速しつつある。小池氏が衆院選出馬を固辞したためか、政党支持率は頭打ちで、衆院選(10日公示-22日投開票)に向けた、公認候補擁立も過半数(233)突破は難航。連合東京が、枝野幸男代表の立憲民主党を支援する方針を固めたとの報道も飛び出した。小池氏が顧問を務める地域政党「都民ファーストの会」から都議2人が離党するなど、「独裁的体質」への不満も露呈している。希望の党の「首相候補」も決まらず、選挙後の分裂もあり得る状況だ。ここまでくると、小池氏自ら電撃出馬するか、自民党の石破茂元幹事長を「首相候補」に口説き落とす「禁じ手」ぐらいしか、打開策はなさそうだ。


 「これまで、つながりのあった皆さんの支援をいただくという話をちょうだいした。選挙戦が間近なので、連携して頑張っていきたい」


 小池氏は6日午前、民進党の前原誠司代表とともに東京・神田駿河台の連合本部を訪問し、神津里季生(こうづ・りきお)会長と会談した。衆院選をめぐる支援について話し合った後、記者団にこう語った。


 連合は5日、希望の党や、立憲民主党など特定政党を支持せず、すでに推薦を決めた民進党出身などの候補を個別支援すると組織決定した。比例代表は、産業別労働組合や地方連合会など傘下組織ごとに判断するという。


 小池氏としては、神津氏との会談で、希望の党全体への支援を要請したとみられるが、厳しそうだ。朝日新聞は6日朝刊で「連合東京、立憲民主党支援へ」「本部と異なる独自の対応」との記事を掲載したのだ。


7月の都議選で、小池氏率いる都民ファーストの会は、連合東京や公明党などの支援を受け、都議会第1党に躍り出たが、衆院選では、あまり期待できないとみられる。小池氏の「選別・排除」手法への嫌悪感が広まっているのか。


 希望の党は5日、衆院選の第3次公認を発表した。立候補予定者は計202人となったが、朝日新聞は先の朝刊で「小選挙区はもう立てられない」という党関係者の話とともに「衆院定数の過半数(233)擁立は厳しい状況だ」と報じた。


 小池氏は「政権選択選挙」と公言するが、過半数以上を擁立できなければ、政権を獲得する能力や意気込みを疑われる。


 小池流手法には、身内からも反旗が翻った。


 昨年夏の知事選で、いち早く小池氏を支援した都民ファーストの会の音喜多駿(おときた・しゅん)都議と、上田令子都議が5日、離党した。


 音喜多氏は「市場移転や、東京五輪など都政に課題が山積する状態で、国政に手を伸ばすのが正しいとは思えない」と、小池氏の政治姿勢に疑問を投げかけた。都議2人は都民ファーストの会の体質について、以下のように語った。


 「どこで誰が何を決めているのか分からない」「都議が55人もいるのに(新代表は)幹部3人で決まった」「(党運営は)密室で役員数人で決めるブラックボックスそのもの」「(所属都議から毎月計1155万円集めているが)個別の使い道は何度聞いても出てこない」「新人との飲み会も『派閥づくりの分派活動だ』として禁止された」


 これが事実なら、北朝鮮並みの強権統制ではないか。


兄弟政党・希望の党にも不満は鬱積している。


 党関係者から「小池氏は衆院選出馬する。流れは一気に変わる」と言われて合流を決断した公認候補もおり、「裏切られた」ともらしている。


 永田町関係者は「すでに『選挙後は離党する』と周囲に話している候補もいるようだ。小池氏がいうチャーター(結成)メンバーにも、小池流の手法に不満を感じている人がいる。小池氏の『新・排除の論理』に怒りを爆発させる公認候補もおり、選挙後、民進党出身のベテラン議員を中心に分党の動きが加速するはずだ」と明かす。


 党人事の発表でも混乱した。


 希望の党は5日、いったん愛知県の大村秀章知事の「党顧問就任」を発表したが、「内定」に訂正し、その後「事務局のミスによる誤りだった」として内定も取り消した。


 ここまでゴタゴタすれば、有権者の期待をつなぎ止める策としては、「小池氏が公示日(10日)に電撃出馬して、都知事を自動失職する」か、「石破氏を首相候補に担ぎ出す」という“禁じ手”ぐらいしか考えられない。明確な首相候補を掲げず選挙戦を戦うとすれば、やはり政権獲得能力に疑問符が付く。


 ジャーナリストの有本香氏は「希望の党の本質は、選挙目当ての寄せ集めであり、『女性初の総理』という小池氏の野望を達成するための政党としか思えない」といい、続けた。


 「選挙目当ての政党だから、選挙後にはそれぞれの思惑に従って四分五裂するだろう。小池氏にとって希望の党は、築地市場の移転問題や東京五輪・パラリンピックの準備の遅れなど、都政の行き詰まりから逃げ出すための仕掛けだったのではないか。首相候補も出せない政党が、今回の衆院選を『政権選択選挙』と位置づけているのは滑稽だ」


・・・・・
(舛添要一)
◆小池都知事は党首と知事の兼職を正当化するためフランスの例を挙げたが、先に指摘したように、全くの間違い。仏も今は兼職禁止。会見のときに間違いを指摘する記者も皆無。私は、ある新聞の社会部長に若い記者にもっと勉強させろと提案したが、「うちは馬鹿の集まりだから無理」という答え。絶望的!