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★【中継】希望の党が衆院選公約を発表【長谷川幸洋】ポンコツ議員の寄せ集め…小池新党のどこにも「希望」が見えない。これでは信念なきガラクタの集団だ&(上念司)コイケノミクスがあんまりポンコツなんで黙ってられなくて、&10/6(金) 【虎ノ門ニュース】武田邦彦・須田慎一郎&FRIDAY目次(10/20)あびる優ショック「留守中に、イケメン夫が3年目の浮気」。

【中継】希望の党が衆院選公約を発表 


コイケノミクス→希望の党ではユリノミクス どちらかに悪意があるとも感じられず、どっちでもいい。管理人的にはコイケノミクスがわかりやすくて好きなんだが。



(安積明子)


公約に先だって出された政策集では「コイケノミクス」と銘打っていたが、それではあまりにセンスがないので「ユリノミクス」に変更したのだろう。


いずれにしろアベノミクスを意識していることは明らかだ。


内容については憲法改正や安全保障面で保守を基盤とするものの、2030年までに原発廃止やベーシックインカムの導入、大企業の内部留保への課税などリベラルにもウイングを広げる。ただし内容的にはそれほど目立った項目はなく、にわか作りが感じられる。会見でも後藤祐一氏、福田峰之氏という“ジミメン”を同伴。「やはり希望の党は小池百合子がいなければ始まらない」と確信した。



(ある意見)


報道骨子のみでの判断となりますが。消費税に絡んだ話は無条件での「凍結」と明記されているのか、単なる「立ち止まり」なのか、条件付きなのかで大きく違います。


内部留保への課税はそもそも勘定項目に内部留保が無い事からも分かる通り問題外の話。


国有資産の売却もすでに民主党政権下で叫ばれ、結果は出ています。


公共事業の歳出削減は景況感には確実にマイナス影響を与えるため、消費税関連の前提が崩れてしまいます。


ベーシックインカム(BI)は社会リソースの均等再配分を意味します。湯水のように沸くお金を配るわけでは無く、健康保険や生活保護などの公的援助を無くし、その分を均して配るもの。健康でリスクが無い人は手取りが増えますが、何かあった時には負担が大きくなります。ある意味、弱者切り捨ての仕組みです。


「一般国民に好景気の実感はない」は、すでに多数の経済的指標や調査結果から「ダウト」とのみコメントします。




◆  ◆


&10/6(金) 【虎ノ門ニュース】武田邦彦・須田慎一郎



(上念司)


2017.10.05 



コイケノミクスがあんまりポンコツなんで黙ってられなくて、
今朝、日本を救った英雄からお電話いただきました。
 日銀審議委員として日本で始めて量的緩和を主張した中原伸之先生です。
こんなこと仰ってましたよ、


「小池は卑弥呼と同じ。希望の党は呪術型政治だな。」


「ハトがつきバ菅がこねし民主党すわりしままに食うは小池」
※原文は「菅」でしたが、手が滑って「バ」って打っちゃいました。


そして、真面目な話ですが希望の党が「ベーシックインカムとかいってるけど、あいつら共産党か?」だって。
 確かにその通りですね。
コイケノミクスなる希望の党の経済政策の原案が報道されてますが正直その内容にはガッカリです。
 一番気になったのはここですよ。


「金融緩和と財政出動に過度に依存せず、民間の活力を引き出す」
ソース:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21888500U7A001C1PP8000/


君たちはアホなのか?
 経済政策を実施するに当たって、金融政策と財政政策以外に頼れる政策があるんかい?
もしそれがあるならノーベル賞取れるわ。もちろん、「イグ」の方だけど、、、w


そして、これも最悪!!


「約300兆円もある大企業の内部留保への課税を検討」


内部留保が現金だと思ってんの?
お前はド素人か!!
 内部留保は企業の利益のうち株主や従業員に還元されず、再投資や留保金に回るお金です。
 日本企業の場合その大半は再投資されてるんです。
 銀行がアホでちっとも金貸さないし、ちょっと景気が悪くなると貸し剥がしやりかねないからですよ。
 内部留保に課税するなら、銀行にもっと企業に寄り添うように言えって。
というか、金融庁に絶対手の平返しするんじゃねぇ!って言った方がもっといいや。


消費税増税凍結ってことでみんな希望の党がリフレ政策やってるのかと錯覚してますけど、この政策を見る限り全く一貫性がありません。特に、金融政策に関する理解がなさ過ぎる。


そこで、緑の小池さんにいいこと教えてあげます。
 真のリフレ政策といわれるために必要な本当の経済政策、アベノミクスを本当に上回る政策教えますよ。
どうぞパクってください


1.日銀法を改正して、デフレ脱却のコミットメントを高めます
2.財政再建は終わったので、国の資産を積極的に活用して未来に投資します
3.法人税の税率をゼロにする代わりに、歳入庁を設立して個人の所得を100%把握します


この3つだけでいいんじゃね?
1に関連して「日銀による外債オペレーション解禁」とか、「インフレ目標引き上げ」とか、細かい調整はいっぱいありますけどね。
ちなみに、2は消費税増税凍結とイコールです。そもそも財政再建が終わってるなら増税不要ですから。


・・・
◆ポンコツ議員の寄せ集め…小池新党のどこにも「希望」が見えない。これでは信念なきガラクタの集団だ
長谷川 幸洋
ジャーナリスト
東京新聞・中日新聞論説委員



 
信念なき「烏合の衆」


総選挙の構図が固まった。希望の党は第一次公認候補を発表するとともに、小池百合子代表(東京都知事)はあらためて不出馬を表明した。一方、枝野幸男・民進党代表代行は新党を立ち上げた。この展開をどうみるか。


先週のコラム(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53047)で「希望の党は中身がカラッポ、これぞ政界お笑い劇場」と書いたら、思いがけなく、Facebookの「いいね!」が1.5万に達する好評価をいただいた。多くの読者の共感を得られたのは幸いだ。


政党に理念や政策の一致が必要なのは当然である。だが、その前に民進や自由から希望に駆け込んだ前議員や元議員たちは、そもそも自分の信念があるのか。彼らは、ついこの間まで憲法改正反対、安保法制反対を声高に叫んでいた。


それが議員バッジ欲しさに自分の信念も理念も政策もかなぐり捨てて、消費税も含めて重要政策が正反対の希望になだれ込んだ。政治家として論外である。彼らは今回の解散・総選挙を「大義なき解散」などと批判したが、彼らこそ日本の政治を担う大義がない。




彼らを選別した希望の側もホンネが見え始めた。小池百合子代表(東京都知事)は繰り返し、安全保障法制の堅持と憲法観の一致が参加の条件と説明してきたのに、土壇場になって安全保障法制についてハードルを下げてしまった。


参加議員に誓わせた「踏み絵」の政策協定書にいわく「安全保障法制は憲法にのっとり適切に運用する。そのうえで不断の見直しを行い、現実的な安全保障政策を支持する」と表現を和らげ、妥協した。これはできるだけ大勢、来てほしいからだ。


ポンコツでもガラクタでもいい、とにかく数を揃えるのが先決だと判断したのだろう。結党のときからこんな調子だと、いずれまた何を言い出すか分からない。希望の党はカラッポに加えて、信念なきガラクタの集まりになってきた。


「改革」とは名ばかり


そもそも小池氏が掲げている「カイカク、リセット、しがらみ政治からの脱却」の中身がいい加減である。それは先週書いたが、追記しておこう。彼女が唱えた「東京大改革」の目玉の1つは「自律改革」だった。それはいま、どうなったか。


実績は「自律改革事例集」として、5月30日に開かれた都政改革本部会議で公表されている
(http://www.toseikaikaku.metro.tokyo.jp/kaigi09/jiritsukaikaku/03_jireishuu.pdf)。
175ページもある文書だが、これを読むと自律改革がどんなものかよく分かる


たとえば、交通局はどうか。


真っ先に挙げたのは「お客様の声の更なる活用」だ。駅のターミナルや改札にバス案内のサイネージ(電子案内板)を多言語で表示する。それから「お客様が求める情報の積極的な発信」。これは都営バスや地下鉄の財務諸表をホームページで発信する。


「若手職員の積極的活用」とか「新たなバスモデルの発信」というのもある。後者は、ノンステップバスの後ろにある「段差を解消したフルフラットバスを導入する」とか「外国人にも分かりやすいように路線名にアルファベット表示を導入する」のだそうだ。


水道局も見てみよう。


こちらは「職員への非常時参集マップ(ポケットブック)の配布」とか「会議方法の見直し(ペーパーレス化の取り組み)」「窓口サービスの改善(タブレット端末を活用した多言語対応)などとある。もう、これくらいで十分だろう。


お分かりのように、これは改革なのか。改革ではない。業務改善である。改革とは従来の制度や仕組みを見直して、税金の無駄使いを改めることだ。だが、小池都知事がやっているのは従来の業務の延長線上でちょっと改善を試みる。そんな程度の話である。


【正体は「官僚に丸投げ」】


なぜそうなったかといえば、官僚に丸投げしたからだ。官僚は法律や条例に基いて、制度や仕組みの下で仕事をしている。制度や仕組みを改めようと思えば、根拠になっている法律や仕組み自体を改めなければならない。


たとえば、東京になぜ地下鉄が2系統もあるのか。利用者の目からみれば、東京メトロと都営地下鉄の2本立ては無駄で非効率だ。業務を整理統合し1本化して、天下り官僚も減らしてもらったほうがいい。そういう組織や制度の改革が本当の改革である。


だが、そんな改革は交通局には絶対にできない。一本化しようとすれば、東京地下鉄株式会社法をはじめ関係法、条例などを改正しなければならないが、そんな権限は交通局の官僚にはないからだ。自分ができない話を俎上に載せるほど、官僚は愚かではない。


つまり「自律改革」などと言って改革を官僚に丸投げした時点で、出てくるのはせいぜい業務改善案というのは分かりきった話なのだ。では、なぜ小池氏は改革をあきらめて、話を業務改善にすり替えたのか。


私は東京都庁職員労働組合など労組との対決を避けたからだ、とみている。本格的な組織の改革や整理統合に踏み切れば、職員はリストラの可能性が高まり、労組との対決が避けられなくなる。それを避けたのである。


1月13日公開コラム(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50700)で書いたように、小池氏は先の都議選前に民進党との選挙協力を模索した。今回は多数の民進党前議員を希望の党が吸収したが、都議選前の民進党との協力話はその前触れだったとみていい。


小池氏の足元でも反乱が起きている。都議会議員の音喜多駿氏と上田令子氏が小池氏の国政傾斜や都民ファーストの会の運営に反発して、離党を検討していると報じられた。安倍政権との対決姿勢を強めた結果、都議会与党の公明党との関係も悪化している。


この調子だと、始める前から失速していた東京大改革の先行きはいよいよ危うい。


【口だけ立派でも】


あと2点、指摘したい。前原誠司・民進党代表の発言と連合についてである。前原氏は9月3日、枝野氏の新党結成について「すべて想定内だ」と発言した。ということは、党の分裂は織り込み済みだった、という話になる。


彼は9月29日の両院議員総会で「(政権交代の)大きなプラットフォームを我々自身が作る…みんなで一緒に行動したい」と言っていた。だが、ホンネは「分裂しても仕方ない」と見限っていたのだ。さすが、口だけは立派な代表だ。


分裂を覚悟しながら建前を言った前原氏も前原氏だが、それを黙って了承した議員たちも議員たちだ。枝野氏は後で前原氏に「話が違う」と苦情を言って結局、新党の「立憲民主党」結成に踏み切ったが、本当に全員が希望に引っ越しできるとでも思っていたのか。


同じことは連合にも言える。連合は「民進党の政策丸のみと全員移籍が合流容認の条件」と報じられた。そんな話が本当に通用すると思っていたなら、いかにも見通しが甘い。いまになって「分裂は残念」などと言っても、まったく後の祭りでしかない。


前原、枝野両氏といい連合といい、彼らはガチンコの野党分裂騒動でホンネと建前を混在させて、展開をしっかり見極められなかった。先週のコラムで書いたように、彼らはまさに「我を忘れて右往左往」という状況である。


それは彼ら左派勢力が日頃、キレイごとの建前ばかり言ってきたツケでもある。


世の中は普段、建前で動いているように見えながら、生き残りを賭けた局面では、それぞれのプレーヤーがホンネで動いていく。ホンネを見極められないプレーヤーは見通しを誤って、舞台から蹴飛ばされるだけだ。


いま日本が直面しているのは、北朝鮮と中国による本物の脅威である。狭い永田町のホンネと建前すら見極められないような勢力に、戦後最大の危機を迎えている日本の安全保障を任せるわけにはいかない。日本の平和と安全は「お笑い劇場」ではすまないのだ。
・・・









★消費税めぐり舌戦 アベノミクスVSユリノミクス
10/5(木) 19:53配信Fuji News Network


「アベノミクス」に対抗し、経済政策では「ユリノミクス」を打ち出す構えの小池代表。「打倒安倍政権」に向けた戦いは、具体的な政策論争に移りつつある。
5日、東京都内のホテルに入る希望の党の小池代表。
 午後の都議会に先立ち、民進党の前原代表と会談した。
 希望の党の小池代表は「『安倍1強』をどうやって倒して、この戦いにおきましては、安倍政権に対峙(たいじ)していく方向性を一致しながら、これからの総選挙に臨んでいきたい」と述べた。
 民進党の前原代表は「小池代表のもとで、希望の党を中心に、政権交代の選挙を臨んでいきたい」と述べた。
あらためて安倍政権の打倒を訴えた2人。
その目標に向け、前原氏は、小池氏に「首相候補としての総選挙出馬が必要だ」と、熱いラブコールを送ったが、本人は...。
 小池代表は「大変熱望いただきました。ラブコールいただきました。私は冒頭から、私自身、総選挙の出馬は考えていないということは、再三お伝えしてきた通り」と述べ、ラブコールは空振り。
 小池氏は、出馬をあらためて否定した。
では、安倍政権の打倒に向けて、与党とどのような違いを打ち出すのか。
 明らかになったのは、希望の党が選挙で掲げる公約の原案。
 原案では、9条を含め、憲法改正について議論を進めることや、2030年までに原発ゼロを目指すとしている。
また、「ユリノミクス」とも称される経済政策の柱として、2年後の消費税増税を凍結することなどを打ち出す方針。
その消費税をめぐっては、早くも活発な舌戦が繰り広げられている。
 自民党の石原宏高氏は「消費税、上がらなければ上がらない方がいいのは、誰もがそう思っています。しかし、高齢化社会が進む中で、しっかりとした社会保障を維持していくためには、どうしても国民負担をお願いしなければならない」と訴えた。
 東京3区で、自民党から出馬する予定の石原宏高氏。
 安倍首相と並べて貼られたポスターには、「成長戦略のさらなる加速」とのキャッチフレーズが書かれていた。
 街頭では、自民党が打ち出した消費税の使い道を変えることなど、増税への理解を訴え、希望の党の凍結案をけん制している。
 自民党の石原宏高氏は「(消費税増税を)凍結するということは、私は、耳障りのいいことだけを言って、将来の社会保障に対する責任を放棄している」と述べた。
 一方、東京3区からは、9月に民進党を離党した松原 仁氏が、消費税増税の凍結などを掲げ、希望の党から公認を得て出馬する予定。
 希望の党の松原 仁氏は「消費増税の凍結をして、経済成長を遂げることによって、税収を上げる。これが本筋ですよ」と述べた。
 実は、この2人には浅からぬ因縁がある。
 前回の選挙では、わずか4,000票差で石原氏が勝利したが、2003年の衆院選以来、石原氏の3勝、松原氏が2勝というライバル関係。
さらに、因縁はもう1つある。
2016年の都知事選で舌戦を繰り広げた、宏高氏の父・石原 慎太郎元知事と小池氏。
 東京3区は、そんな2人の代理戦争の様相を呈している。
しかし、民進から希望への移籍は、松原氏本人にとっても急な出来事だったためか、「新しい政党、未来の党の...」などと、言い間違いをする様子も見られた。
 毎回、選挙戦で流す自らのテーマソングも、今回、グレードアップした。
 希望の党の松原 仁氏は「これ、新曲なんですよ、ちゃんと手拍子も入っている。手拍子ぐらいはサービスするよ」、「小池 百合子と松原 仁が希望の党なんだと。風は吹くんじゃないかと思っている」と述べた。
 東京3区では、共産党から香西克介氏も立候補を予定。
 消費税増税には反対の立場。
 共産党の香西克介氏は「貯蓄ゼロの世帯が最も多いのが子育て世代です。子育て支援というならば、消費税上げないことじゃありませんか。日本共産党は、消費税に頼らずに、子育て支援を行います」と訴えた。
10日の公示に向けて、政策論争はさらに活発化していくことになる。
・・・
◆ ◆


【DHC】10/6(金) 武田邦彦・須田慎一郎・居島一平【虎ノ門ニュース】

00:03:26 オープニングトーク
00:04:26 番組スタート
00:06:06 武田邦彦氏・須田慎一郎氏オープニングトーク
00:09:21 タイトル
00:11:41 立憲民主党 50人超擁立へ 東京は菅元首相ら16人
00:37:10 クルド制裁強化へ イラン・トルコ首脳が会談
00:52:39 カタルーニャ独立9割賛成 投票率4割 正当性に疑念も
01:07:34 経団連会長 安倍政権を支持
01:14:16 お知らせ
01:14:35 トラ撮り!(武田邦彦氏:名古屋の交通標識)
01:16:09 トラ撮り!(武田邦彦氏:側道駐車場)
01:14:35 トラ撮り!(須田慎一郎氏:フランスシャブリ地方の地層)
01:21:35 トラ撮り!(須田慎一郎氏:アンモナイト)
01:22:22 トラ撮り!(須田慎一郎氏:ぶどう畑)
01:26:55 須田慎一郎の社会の裏(仮想通貨)
01:37:28 ロヒンギャ問題 オックスフォード市 スーチー氏表彰を撤回/ロヒンギャ武装集団避難でミス・ミャンマーの王冠剥奪
01:51:42 アメリカ人はロボット社会到来に楽観的?
01:57:50 年金受給開始 70歳超も 内閣府有識者会議が提言
・・・


(Twitterピックアップ)
(桂春蝶)
報道ステーション見てたら、ラスベガス銃乱射事件を生々しく伝えた後に何と…「共謀罪に改めて警鐘を鳴らす」というニュースが。そういう事件を防ぐ為の法律だろうが。
それはさて置き、伝える順番にセンスがない。急性アル中で学生が死んだ報道の後、ボジョレーの話題するくらい間抜けです。


(桂春蝶)
アメリカ銃乱射事件で小林旭さん。
「無抵抗の人間だけを狙ってああいうことする人間っていうのは、バカかキチガイしかいない」その後アナウンサー謝罪。
稚拙な言葉狩りを繰り返していては、マスコミはもうダメ。言葉の真意を考えず即謝罪は不真面目だよ。

→(RT)「きちがい」というワードに脊髄反射で謝罪。文脈を理解できずに即反応するのは、知的障害者への見下し。小林旭には、一切差別意識は無いのに、それを謝罪するヤツが知的障害者への差別へ変換をしている。私が学校で法律を習っていた元裁判官の先生。人を何人も殺して法廷で訳わからん事わめく奴は、大体キチガイってよく言ってました。
犯罪者をキチガイと言うことは正しい表現。知的障害者にキチガイと言うことは、許されない侮辱。キチガイという言葉に反応して即謝罪する者は、無能。


(桂春蝶)
立憲民主党って希望の党に入れなかった集団。憲法改正、安保法制に賛成する予定だったが小池さんに断られたいわば「不貞腐れ革新。」笑
その党の理念はさっぱり分からんが、それより応援する人が余計分からん。
そんな無節操な風見鶏の何に魅力を感じるの?元はあなた達を裏切ろうとしてた集団よ?

→(RT)メディアによる希望の党へのバッシングが始まった今、流されやすい大都市の無党派や自称リベラルがそれなりに集まるでしょうね。
日々の生活に対する個人的な不満を、政治的な大局で見ることなく、ストレス発散みたいに運動に参加することで解消して、心地良い疲労感と達成感を味わいたいだけの人達。


(小室秀雄)
野党の体制が整わないうちに、臨時国会開会して審議なしで閉会したのは自民党。まさに森友加計問題隠し選挙でしょう。
→(RT桂春蝶)まだ「森友加計隠しだ!」と曰うあなたの批判が全く分からない。
隠して疑惑に塗れた解散ならこの選挙は政権側の大敗、そして野党は念願の政権交代となるはずだ。早い話モリカケなんぞ賢く真面目な有権者はどうでもいいと思ってる。不安な北朝鮮情勢に信頼出来る政治を求める…ただその一点のみ。


・・・
◆FRIDAY 2017年10月20日号
・目撃! ハリコミ24石田ゆり子、フジ宮司愛海、TBS宇垣美里、仲間由紀恵、黒木華
・石田ゆり子 愛車を駆ってスーパーへ
・フジテレビ宮司愛海アナ 人気急上昇アナは仕事終わりに一杯!
・TBS宇垣美里アナ 恋多き美人アナの“しゃぶしゃぶランチ”
・仲間由紀恵 実力派女優のお買い物姿/黒木華 舞台の公演終わりは“電車移動”
・永尾まりや「マブい女」
・Niki「アロハセクシー」
・桜井日奈子「奇跡のキラメキ」
・あびる優ショック「留守中に、イケメン夫が3年目の浮気」
・大迷走 小池百合子が辿る「ヒラリーと同じ末路」
・小池百合子の「政界ホステス人生」
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・上野動物園の赤ちゃんパンダ「シャンシャンのヒ・ミ・ツ」
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