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★週刊文春最新号目次(10/12)「10.22総選挙 自民74減 希望101 全選挙区289完全予測」、選挙前番組「前原氏すべて想定内!?民進党三分裂でリベラル総崩れ?!」山村明義、枝野氏には刺客、辻元氏は命拾い 小池氏「標的」選びの基準は?(JCAST)「『すべて想定内』という前原失言が失わせた正義(八幡 和郎)&希望の党・第1次公認リスト(192人)

★選挙前番組「前原氏すべて想定内!?民進党三分裂でリベラル総崩れ?!」山村明義【チャンネルくらら・10月4日配信】




◆「すべて想定内」という前原失言が失わせた正義
2017年10月04日 11:30八幡 和郎

希望の党の第一次公認名簿を見れば、東京と大阪を除けば、ほとんど民進党そのもの。私は『変身希望党』と呼びたい。これでは、国会議員団は一人歩きして、民進党出身者に好き放題されるか、分裂しかねない。維新の党が前回の選挙後にたどったのと同じ道だ。

しかし、東京と大阪ではほぼ民進党は全滅。希望側からすれば十分な理屈はあるが、民進党候補者や末端組織、支持者は納得できるはずがない。そのあたりで、しっかりした説明も、対応策もなかった。

やろうと思えば、小選挙区に小池新党や維新との競合がゆえに出せなかった候補のうち、若干名を比例上位にし、それを誰にするかは、党員サポーターなどのなんらかの投票で決めるとかでも可能だったはずだ。(たとえば非公認者を集めて演説会をして投票で上位二人を比例上位にするとか。あるいは、重複立候補を認める候補を限定すれば、下位でも当選可能性あり)。

特に、あたかも、立候補予定者全員が希望の公認をとれるようなことをいうのは、論外だったし、見通しの悪さを詫びるなら早いほうがよかった。前原氏が、時事通信のインタビューで次のように発言したのはいかにもまずかった。

(枝野幸男元官房長官が立憲民主党を旗揚げし、結果的に民進党が希望の党と立憲民主党に分裂したことについて)「全てが想定内だ。政権交代可能な状況をつくらないといけない。自分の判断は正しかったと思っている」と強調した。

これについて、東京4区から立候補予定だった井戸まさえ氏がこんな風にいっている。まさに、正論だと思う。
“ワタクシは代表選挙で、前原さんを支持した。理由は一点。民進党を分裂させないため、である。
このコメントを読み、本当に残念に思う。それはないよ、前原さん。
そして「東京と大阪を立て直すことが、反転攻勢の第一歩である」と代表選挙でもたびたび言っていたのに、このありさま。
政治家に、最も大切なのは「信頼」である。ワタクシたちは「コマ」ではない。
今回の経過の中で感じたのは、たとえ考え方が違っていたとしても、少なくとも、それなりの時間をともに過ごしてきた仲間の、人としての「尊厳」をおかしたということである。選挙に勝つための戦略もあろう。そこは理解する。
しかしながら、ならば、それなりの説明と説得があって良いのではないだろうか。
それは、「立憲民主党」に行く皆だけではなく、心に痛みを持ちながら「踏み絵」を踏んだ仲間たちにも、無所属で闘う決断をした人々にも、だ。
自分の正しさを語る前に、皆、痛みを感じる人間であることを、前原さんはよくよく感じるべきである。
ワタクシたちが今回最も辛かったのは、小池氏の非情ぶりではない。前原さんがどうやら本気で、同じように思っている、ということなのだ。
これ以上、失望させないでほしい。そして、二度とALL FOR ALLなんて言わないでほしい。 代表選で前原さんを支援したことを、心から後悔している。”

前原氏は、人が「嘘」と思うようなことをいっても自分では「嘘」と認識しないところが以前からある。自分では言い逃れに成功してるつもりでも、誰も納得してないのに気がつかない(小池氏の変身ぶりと似ているとういう人がいるかもしれないが、小池氏は冷徹にマキャベリストとして自覚してやっている)。

その軽さが吉と出る事もないではないが(思い切りが良いという印象なり結果になる事もある。今回も、無事に公認を取れた候補者にとってはそうかもしれない)、コストも大きい。

私は、すでに昨日、書いたように、偽リベラルの巣窟(東京でいえば井戸氏や初鹿氏など本当の意味でリベラルな人も居るから全員そうだという意味でない)である立憲民主党に味方するつもりはさらさらないが、逆に、枝野氏らに正義を部分的にしろ与えたことについて前原氏の責任は大きいと思う。


希望の党・第1次公認リスト(192人)



【選挙区】北海道2区=松木謙公(前)、同4区=高橋美穂(元)、同9区=山岡達丸(元)▽青森1区=升田世喜男(前)、同2区=工藤武司(新)、同3区=山内崇(新)▽岩手1区=階猛(前)、同2区=畑浩治(元)▽宮城1区=伊藤優太(新)、同3区=一條芳弘(新)、同4区=坂東毅彦(新)▽秋田1区=松浦大悟(新)、同2区=緑川貴士(新)、同3区=村岡敏英(前)▽山形1区=荒井寛(新)、同2区=近藤洋介(前)、同3区=阿部寿一(元)▽福島2区=岡部光規(新)、同4区=小熊慎司(前)、同5区=吉田泉(前)



 ▽茨城1区=福島伸享(前)、同2区=石津政雄(元)、同3区=樋口舞(新)、同4区=大熊利昭(元)、同5区=浅野哲(新)、同6区=青山大人(新)▽栃木1区=柏倉祐司(元)、同3区=渡辺美由紀(新)、同4区=藤岡隆雄(新)、同5区=大豆生田実(新)▽群馬1区=宮崎岳志(前)、同2区=石関貴史(前)、同4区=不破弘樹(新)、同5区=猪口幸子(新)▽埼玉1区=武正公一(前)、同2区=菅克己(新)、同3区=三輪麻美(新)、同4区=吉田芳朝(新)、同5区=高木秀文(新)、同7区=小宮山泰子(前)、同8区=小野塚勝俊(元)、同9区=杉村慎治(新)、同10区=坂本祐之輔(前)、同11区=三角創太(新)、同12区=森田俊和(新)、同14区=鈴木義弘(前)、同15区=高山智司(元)



 ▽千葉1区=田嶋要(前)、同2区=竹ケ原裕美子(新)、同3区=櫛渕万里(元)、同5区=岡野純子(新)、同6区=遠藤宣彦(元)、同8区=太田和美(前)、同9区=奥野総一郎(前)、同10区=谷田川元(元)、同11区=多ケ谷亮(新)、同12区=樋高剛(元)、同13区=水野智彦(元)



 ▽神奈川1区=長島一由(元)、同2区=橋本久美(新)、同3区=勝又恒一郎(元)、同4区=風間法子(新)、同5区=吉岡憲史(新)、同7区=川野案(新)、同9区=笠浩史(前)、同10区=市川佳子(新)、同12区=原輝雄(新)、同13区=太栄志(新)、同14区=本村賢太郎(前)、同15区=乃木涼介(新)、同16区=後藤祐一(前)、同17区=神山洋介(前)、同18区=三村和也(元)▽山梨2区=井桁亮(新)



 ▽東京1区=松沢香(新)、同2区=鳩山太郎(新)、同3区=松原仁(前)、同4区=難波美智代(新)、同5区=福田峰之(前)、同6区=植松恵美子(新)、同7区=荒木章博(新)、同8区=木内孝胤(前)、同9区=高松智之(新)、同10区=若狭勝(前)、同11区=宍戸千絵(新)、同14区=矢作麻子(新)、同15区=柿沢未途(前)、同16区=田村謙治(元)、同17区=西田主税(新)、同18区=鴇田敦(新)同19区=佐々木里加(新)、同20区=鹿野晃(新)、同21区=長島昭久(前)、同22区=金ケ崎絵美(新)、同23区=伊藤俊輔(新)、同24区=吉羽美華(新)、同25区=小沢鋭仁(前)



▽富山3区=柴田巧(新)▽石川1区=田中美絵子(元)、同2区=柴田未来(新)、同3区=近藤和也(元)▽福井2区=斉木武志(元)▽長野1区=篠原孝(前)、同2区=下条みつ(元)、同3区=井出庸生(前)、同4区=寺島義幸(元)、同5区=中島康介(新)



 ▽岐阜3区=阪口直人(元)、同4区=今井雅人(前)、同5区=阿知波吉信(元)▽静岡1区=小池政就(元)、同2区=松尾勉(新)、同3区=鈴木望(元)、同4区=田中健(新)、同5区=細野豪志(前)、同6区=渡辺周(前)、同8区=源馬謙太郎(新)▽愛知1区=佐藤夕子(元)、同2区=古川元久(前)、同3区=余語冴耶香(新)、同4区=牧義夫(前)、同5区=野々部尚昭(新)、同6区=森本和義(元)、同9区=岡本充功(前)、同10区=安井美沙子(新)、同11区=古本伸一郎(前)、同13区=大西健介(前)、同14区=田中克典(新)、同15区=関健一郎(新)▽三重4区=藤田大助(元)



 ▽滋賀2区=田島一成(前)、同3区=小川泰江(新)、同4区=徳永久志(新)▽京都1区=嶋村聖子(新)、同3区=泉健太(前)、同4区=北神圭朗(前)、同5区=井上一徳(新)、同6区=山井和則(前)▽兵庫1区=井坂信彦(前)、同3区=横畑和幸(新)、同4区=野口威光(新)、同5区=梶原康弘(元)、同6区=幾村奈応子(新)、同7区=畠中光成(元)、同10区=柘植厚人(新)、同11区=長安豊(元)、同12区=池畑浩太朗(新)▽奈良1区=馬淵澄夫(前)、同2区=松本昌之(新)、同3区=前川清成(新)▽和歌山1区=岸本周平(前)、同2区=坂田隆徳(新)



 ▽鳥取2区=湯原俊二(元)▽岡山1区=蜂谷弘美(新)、同2区=津村啓介(前)、同4区=柚木道義(前)、同5区=樽井良和(元)▽広島2区=松本大輔(元)、同4区=上野寛治(新)、同5区=橋本琴絵(新)、同6区=佐藤公治(元)、同7区=佐藤広典(新)▽山口1区=大内一也(新)、同4区=藤田時雄(新)▽徳島1区=仁木博文(元)▽香川1区=小川淳也(前)、同2区=玉木雄一郎(前)▽愛媛1区=富永喜代(新)、同2区=横山博幸(前)、同3区=白石洋一(元)、同4区=桜内文城(元)▽高知1区=大石宗(新)



 ▽福岡1区=石井英俊(新)、同2区=稲富修二(元)、同5区=楠田大蔵(元)、同7区=原圭助(新)、同9区=緒方林太郎(前)、同10区=城井崇(元)、同11区=村上智信(新)▽佐賀1区=原口一博(前)、同2区=大串博志(前)▽長崎1区=西岡秀子(新)、同2区=山口初実(新)、同3区=末次精一(新)、同4区=宮島大典(元)▽熊本1区=松野頼久(前)▽大分1区=吉良州司(前)、同3区=浦野英樹(新)▽宮崎1区=道休誠一郎(元)▽鹿児島2区=斎藤佳代(新)、同3区=野間健(前)



【比例代表】東北=寺田学(前)





枝野氏には刺客、辻元氏は命拾い 小池氏「標的」選びの基準は?


10/4(水) 16:54配信 J-CASTニュース



9月28日に民進党で行われた民進党の両院議員総会。「希望」からの刺客が送り込まれる人とそうでない人が分かれた



 衆院選の公示まで1週間に迫った2017年10月3日、希望の党が小選挙区と比例区合わせて192人を公認したと発表した。そのうち民進党出身者は110人にのぼり、「希望」の民進党頼みが浮き彫りになった。



  これらの候補者は与党への対立候補となるが、中には、元々は民進党から出馬予定で、「希望」に合流しなかった人への「刺客」も多い。ただ、旧民進党で「希望」入りしなかった(できなかった)人でも「刺客」を送り込まれなかった人もいる。違いはどこにあったのか。



■「都ファ」代表の父親が娘の地盤借りて...



 最も象徴的なのが、立憲民主党を立ち上げた枝野幸男氏への対応だ。枝野氏は埼玉5区が地盤だが、「希望」は新人の高木秀文氏を擁立した。枝野氏は前回14年の衆院選で、自民公認の牧原秀樹氏が8万6636得票したのに対して9万0030票を得て、かろうじて勝利している。今回の衆院選では共産党と候補者一本化の余地があるにしても、「反自民」票は枝野氏と「希望」に割れるのが確実で、苦しい戦いを迫られそうだ。



  ほかの「立憲民主党」組も、刺客との戦いを余儀なくされる。



  長妻昭氏が4回連続の小選挙区当選を目指す東京7区には、「希望」から新人の荒木章博氏が立候補する。荒木は熊本県議を辞職したばかりで、元々は熊本2区に立候補する意向だった。荒木氏は、小池氏が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」の荒木千陽(ちはる)代表(東京都議)の父親。千陽氏は中野選挙区選出で、東京7区には中野区も一部が含まれる。父親が娘の地盤を借りる形で出馬することになり、仮に小選挙区で勝てなかったとしても、比例復活の可能性が出てくる。



  12年、14年と小選挙区で連敗している菅直人氏は引き続き東京18区から出馬。「希望」からは、新人・ときた敦氏が立候補する。



無所属出馬の野田氏、岡田氏らには「刺客なし」



 このように、「立憲民主党」合流を表明した党の重鎮の多くには「希望」から刺客が送り込まれたが、辻元清美氏の大阪10区は例外だ。小池氏と日本維新の会の松井一郎代表が9月30日に会談し、(1)大阪の小選挙区では「希望」から擁立しない(2)東京の選挙区では「維新」は擁立せずに比例のみで戦う、ことで合意したためだ。辻元氏は、主に自民、維新、共産の候補と議席を争うことになる見通しだ。



  同じ民進党の「重鎮」でも、立憲民主党に合流せずに無所属での立候補を選んだ人には刺客を立てなかった。野田佳彦氏の千葉4区、岡田克也氏の三重3区、安住淳氏の宮城5区などが代表例だ。




◆週刊文春 2017年10月12日号



10.22総選挙 自民74減 希望101


全選挙区289完全予測 久保田正志+本誌取材班


■自民単独過半数割れで小池政権 石破大連立の現実味


■希望東京で9勝 下村危うし 萩生田 石原伸晃は…


■豊田真由子 武藤貴也…「魔の二回生」は半分落選


■W不倫 山尾志桜里は高齢男性の同情票集中で当選へ


■中曽根孫出馬 群馬一区自民系分裂で希望「漁夫の利」


■東京七区都民ファ荒木代表 父にセクハラ疑惑を直撃


■稲田朋美 パンツ高木は当確 ヤンキー先生は大ピンチ


■辻元 枝野 菅直人…立憲民主党は“リベラル失楽園”



1600人アンケート


安倍vs.小池「総理にふさわしいのは?」


ワイド特集 人生リセット


またも公明党! 前文科政務官が不倫で出馬辞退・離党


“日本一のブーメラン男”舛添要一言行不一致リスト


動画流出 博多暴力教室被害講師は国立大卒エリート


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大腿骨骨折黒柳徹子「歩いて赤ちゃんパンダに会う!」


孫娘モデルデビュー後藤久美子の母に聞いてみると…


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野球の言葉学   宮本慎也(元東京ヤクルトスワローズ)


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それでも社長になりたいあなたへ(24)   宋 文洲


「恋する斉藤由貴さんは健康で正常です」


「不倫は女優の肥やし」   倉本聰


世界的医学誌が最終結論 グルコサミンは効かない! 「増毛のために髪の毛を食べるようなもの」



小池百合子激白「安倍の延命は許さない」


▼安倍は「想定外。共同代表だと思っていた」と絶句


▼自民党若手議員の叫び「安倍さん、応援に来ないで」


▼揺れる公明党 婦人部トップは「小池さんには好感」


▼若狭は“ガキの使い”幹事長も決めず小池独裁大混乱



連載


夜ふけのなわとび   林真理子


悩むが花   伊集院静


そこからですか!?   池上 彰


ツチヤの口車   土屋賢二


いまなんつった?   宮藤官九郎


パンタレイ パングロス   福岡伸一


考えるヒット   近田春夫


人生エロエロ   みうらじゅん


川柳のらりくらり   柳家喬太郎


言霊USA   町山智浩


この味   平松洋子


時々砲弾   宮崎哲弥


ヘンな食べもの   高野秀行


0(ゼロ)から学ぶ「日本史」講義   出口治明


週刊藝人春秋Diary   水道橋博士


ラストライン   堂場瞬一


泥濘   黒川博行


ミルク・アンド・ハニー   村山由佳



司馬遼太郎 初漫画化!


 幕末 桜田門外の変(最終回)   森 秀樹


阿川佐和子のこの人に会いたい   夏目三久


新・家の履歴書   原田哲也



文春図書館


『無冠、されど至強』   木村元彦



『13・67』   陳 浩基


私の読書日記   池澤夏樹


著者は語る   伊坂幸太郎


文庫本を狙え!   坪内祐三


ミステリーレビュー   池上冬樹


漫画の時間   いしかわじゅん


ベストセラー解剖/新刊推薦文



見もの聞きもの


テレビ健康診断   青木るえか


尾木のママで   尾木直樹


木曜邦画劇場   春日太一


桃源郷でロケハン中   安藤桃子


クローズアップ   ピエール瀧


言葉尻とらえ隊   能町みね子


シネマチャート/DVD/今夜も劇場へ



マンガ


タンマ君   東海林さだお


沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ


日々我人間   桜 玉吉


てこずるパズル/ぶらりわが街[離島編]/淑女の雑誌から


この人のスケジュール表   でんでん、上原ひろみ、ちぃたん☆


伊藤理佐のおんなの窓/読者より/表紙はうたう(和田誠)