ニュースが好き

政治でも経済でもアニメでもニュースなものが好きです。

★衆院選前に、希望と民進ヒダリの行方で議論盛り上がる!よるバズ、2017.9.30花田紀凱(月刊Hanada編集長)の「週刊誌欠席裁判」と『月刊Hanada』11月号の読みどころ、10/1サンデーLIVE!! 、新・情報7day、9/30胸いっぱいサミット!&Twitterピックアップ

(Twitterピックアップ)
(500円)

民進党幹部「前原代表は全員が合流出来ない場合はどう責任を取るのか」
枝野幸男「前原代表は私には出来なかったら腹を切るとまで言った」

小池百合子「全員を受け入れる事はさらさらありません」
細野豪志「何度も申し上げますが合併ではないんです」


\口だけ番長の前原誠司が大ピンチw/

(500円)
民進党リベラル議員たち
「完全なリベラル切りだ!」
「小池百合子にお金と組織を奪われただけだ!」
「無所属で立候補するぞ!」
「新党を結成する!」
「合流の方針を転換させる署名活動を行う!」
\前原誠司は選挙が終わったら代表辞任だろ/



(DAPPI)
若狭勝「小池百合子が自ら出馬するとは一言も言ってない!出馬の噂が独り歩きしてる!」
アナ「噂の独り歩きですか(呆)」
萩生田光一「公党の代表になり国政政党に関りを持つという事は、その姿勢を国民に示さないといけないんですよ」
(報道2001)

政党代表がどういう意味を示すのか理解してない若狭



よるバズ2017.9.30


吉木「松原と福島は、今一番危険だから解散はおかしいと言ってるが、今年に入りずっと北の脅威は高まり続けてる。その中で民進党はモリカケばかりやってた」
福島「僕は北朝鮮問題取り上げてた」
吉木「民進党の方々はいつもそれを言う。国民はモリカケ一色だと感じてる」
福島「メディアのせいだ」



サンデーLIVE!! 2017年10月1日




新・情報7daysニュースキャスター 2017年9月30日 2017.09.30



◆花田紀凱(月刊Hanada編集長)の「週刊誌欠席裁判」(2017.9.30LIVE)①|ちょっと右よりですが・・・



◆花田紀凱(月刊Hanada編集長)の「週刊誌欠席裁判」(2017.9.30LIVE)②|ちょっと右よりですが・・・



◎今週の文春・新潮、見出しはこんな感じ!


「小池新党」に“希望”はあるか


菅官房長官の盟友・創価学会の佐藤副会長の「一の子分」、長沢広明副大臣


愛人と議員宿舎で週末「同棲生活」


落としたい「政治屋」


清宮幸太郎「密約」要望で巨人とソフトバンクに注目


「小池百合子」の瞬殺リスト第1位は「萩生田光一」


手駒が「小池新党」入りでメンツ丸潰れの「麻生太郎」


安室奈美恵


豊田真由子


金正恩




◆花田紀凱編集長の『月刊Hanada』11月号の読みどころ(2017.9.30LIVE)|ちょっと右よりですが・・・





胸いっぱいサミット!2017年9月30日【衆院選!!小池新党に橋下合流!?北朝鮮vs米国衝突危機】





ウェークアップぷらす 2017年9月30日 2017.09.30




新報道2001 2017年10月01日 171001





★出馬となれば小池百合子氏はどこへ…政治ジャーナリスト・山村明義氏が分析


10/1(日) 8:04配信 スポーツ報知




 希望の党代表に就任した小池百合子都知事は衆院選に出馬するのか、しないのか―。首都・東京の小選挙区では各陣営が、時の人の動向に戦々恐々としている。政治ジャーナリストの山村明義氏は「小池さんはまだ都政で何の実績も残していない。衆院選出馬の可能性は30%」とした上で「出るなら東京1区、8区、10区」と予想。「東京選挙区の関係者たちと話すと、みんなヒヤヒヤしている」と明かす。



  1区は都庁のある新宿区や官庁街の霞が関を抱える千代田区など東京の象徴といえる選挙区。自民党・山田美樹氏(43)が連勝中。都知事として対立した「都議会のドン」内田茂前都議(78)のおひざ元でもあり、千代田区長選と都議選で小池氏が連勝した因縁の土地だ。



  山村氏は「国政に進出するなら1区からの可能性は高い」と予想する。山田氏の事務所では「小池さんの動きに関心はありません。気をもんでも仕方がない」と平静を装う。元民主党代表の海江田万里氏(68)も出馬するが、小池氏出馬のうわさに「何とも言えない」(関係者)と言葉少なだった。



  8区は石原伸晃前経済再生担当相(60)の地盤。伸晃氏が都連会長時代、小池氏が相談なく都知事選へ出馬。伸晃氏の父・石原慎太郎元都知事(85)が「大年増の厚化粧」と罵倒するなど対立は根深い。伸晃氏は小選挙区制になった1996年から無敗の7連勝中。事務所関係者も「誰が相手で来てもやることは変わりません」と淡々と話す。山村氏は「石原氏はここ最近は票が伸びておらず、意外と面白いかもしれない」と分析する。



  10区は小池氏のかつての地元。現在は若狭勝氏(60)が継いでいる。山村氏は「若狭氏を単独比例にして、自身が10区で立つ。この選択肢が現実的」とみる。一時は菅直人元首相(70)の東京18区からの出馬説もあったが、山村氏は「今や菅さんを倒したところで仕方がない」と可能性は薄い。



  小池氏が立候補した場合、「東京の25小選挙区は『希望』が半数位とみられていたが、小池さんに引っ張られる形で17~18議席に伸びそう」と山村氏。「希望」躍進の象徴になり得るため、小池氏がどのような選択をするのか。引き続き目が離せない。



  ◆東京1区 千代田区全域と港区、新宿区の一部。1996年の小選挙区比例代表並立制導入後の7度の衆院選では、自民4勝、民主3勝。与謝野馨氏(自民)と海江田万里氏(民主)の激戦で知られたが、最近2回は自民の山田美樹氏が勝利。海江田氏は前回、民主党代表だったが、比例復活もできず落選。



  ◆東京8区 杉並区のうち7区に含まれない地域。小選挙区制導入後は、7期連続で石原伸晃氏(自民)が当選。都内の選挙区で同一議員が7連勝しているのは下村博文氏(11区)、平沢勝栄氏(17区、いずれも自民)の3区のみ。12年には自由党の山本太郎参院議員が同区から無所属で出馬し、次点となった。



  ◆東京10区 新宿区、中野区、豊島区、練馬区の一部。09年の民主党・江端貴子氏以外は、すべて自民党候補が勝利。05年の郵政選挙で、それまで議席を持っていた小林興起氏を“刺客”の小池百合子氏が破って当選。16年の小池氏の都知事選出馬により実施された補選では、若狭勝氏(当時自民)が勝利。