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★辻元清美が「大発狂」とネットで話題に 記者の質問に無言――突然、意味不明の言葉を発し(J-CAST)&さまようリベラル(毎日)、9/30正義のミカタ、9/26プライムニュース消費増税につき「高橋洋一、土居丈朗出演」、&朝まで生テレビと朝生をみたTwitter上の意見。

★プライムニュース消費増税につき「高橋洋一、土居丈朗出演」



教えて!ニュースライブ 正義のミカタ 2017年9月30日 170930 結局何なん!?解散総選挙▽金正恩氏亡命画策?


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朝まで生テレビ 最新 2017年9月30日


(500円)
民進党は憲法改正に反対していないと言いながら、党内のリベラル派が憲法改正の議論すら拒否してたじゃないかよ。その言い訳のために「安倍政権での憲法改正には反対」と詭弁を弄してたんだろ#朝生


(500円)
福山哲郎「(民進党を除名処分になった希望の党議員に)頭下げた事ないです。頭下げてません」←もうすぐ小池百合子には頭下げるんでしょう#朝生



(500円)
民進党は憲法改正に反対していないと言いながら、党内のリベラル派が憲法改正の議論すら拒否してたじゃないかよ。その言い訳のために「安倍政権での憲法改正には反対」と詭弁を弄してたんだろ#朝生


(500円)
せっかく民進党の福山哲郎と希望の党の木内孝胤が、喧嘩腰で揉めはじめたのに、それを遮って自民党批判に話を持っていってしまう無能な山本一太#朝生


(500円)
山本一太は、話が長いだけで要点を得ないから、テレビ番組に出演しても自民党のイメージが悪くなるだけなんだよ。自民党の広報は、山本一太をテレビ出演に多用するのやめた方が良いよ。選挙は短期決戦なのに、空気を読んでワンフレーズで相手を論破できないようでは、話にならない #朝生


(500円)
今夜の朝生は、ほっておいても希望の党と民進党と共産党が揉めて、視聴者に悪いイメージを与える事が確実なのに、自民党の山本一太が、野党や揉め始めると話に割って入って、わざわざ自民党批判に話の流れを変えてしまうwww #朝生


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(500円)
五寸釘ほなみから「トロイの木馬とか馬鹿なの?それが出来るほど力あるなら、こんな状況になってないわ」と罵詈雑言浴びせられるまで落ちぶれた有田芳生
→(RT)有田芳生いわく「トロイの木馬」なのに、希望の党の城内に入れず


(500円)
民進党結党大会に出席して来賓スピーチをしたSEALDsの奥田愛基や、民進党を支援するために自民党の演説会場でカウンターを強行したしばき隊の野間易通たちの5年間に渡る活動をぶち壊したのは、闘ってきた安倍政権ではなく、彼らが仲間だと信じていた民進党でした\(^o^)/めでたしめでたし
→(RT)
まだ分からないよ。有田芳生が『トロイの木馬』とツイしてる。
希望の党は半分以上が元民進党議員。多数派の元民進議員に小池がホントに抗えるのか。政策も民進寄りに変わる乗っ取られる可能性がある。若しくは当選後民進党に戻る可能性も。嘘を平気でつく人達だから


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★<衆院選>さまようリベラル 揺れる民進出身議員
9/30(土) 7:00配信 毎日新聞

「憲法改正」を掲げる「希望の党」(代表・小池百合子東京都知事)への合流を巡り、「護憲」を掲げてきた民進党出身者らが揺れている。公認調整を急ぐ小池氏は「全員を受け入れることはさらさらない」との立場。「無所属では厳しい」「リベラルの結集を」--。支持者の思いも交錯している。


 菅直人元首相は29日、東京都武蔵野市の事務所で、衆院選に向けた報道各社の顔写真の撮影会に臨んだ。「これはわかんないよ。どうなるかわかんないからさ」。記者が撮影用に用意したプレートに所属政党が「民進」と書かれているのを見て小さく笑った。撮影後、記者が「希望の党に公認申請を?」と問うと横にいた男性秘書が「はい、出てください」と遮り、菅氏は苦笑いを見せるだけだった。


  菅氏は自身のブログで、希望の党設立の翌26日に「私も全力で取り組んできた『原発ゼロ』を小池氏が公約に掲げたことは大歓迎で、大いに協力したい」と秋波を送った。だが、同党の細野豪志元環境相は28日、「三権の長を経験した方はまずご遠慮いただく」と合流を拒絶。地元では菅氏の動向が焦点だ。


  市民運動から政界に進出した菅氏。支援者の男性(67)は「苦労しながら市民と政治の距離を縮め、首相まで務めた人。考えを同じくする議員でリベラル新党を結成し大きなうねりを作ってほしい」と合流には否定的だ。


  「無所属でやりたい。希望の党とは肌が合わない」。北海道8区の前職、逢坂誠二氏は29日、函館市内で記者団に語った。逢坂氏は菅内閣などで首相補佐官を務め、安保法制などに反対してきた。支持者らと約1時間意見交換した後、「主張を曲げ選挙に勝つためにだけ戦うというのは有権者にわかりにくい」と説明。ただ、無所属では党から資金面などの支援が得られず、希望からの出馬を求める声も上がり最終的な方針の決定は見送った。


  「私もリアリストだから」。民進党副代表で比例南関東の前職、阿部知子氏は29日、神奈川県藤沢市内で記者団に囲まれ、合流への思いをにじませた。社民党衆院議員時代は政審会長も務めた。反原発も訴えてきただけに「脱原発を本当に進めるチャンス」と小池氏への期待も語ったが、自身の今後については明言は避けた。


  一方、旧社会党で書記長を務めた愛知5区の前職、赤松広隆氏の陣営は「組織に従うだけ」と述べ、希望の党と合流する意向を示した。【福沢光一、山田泰雄】


(管理人より)
毎日新聞の場合 リベラル=サヨク極左、左派と言い換えないとわかりにくい。
これはメディア全般にいえる現象。


★<衆院選>「希望者」に明暗 内定うやむや、公認に追い風
9/30(土) 6:50配信 毎日新聞



 29日午後7時、西日本の小選挙区で希望の党からの出馬を目指す男性は自宅にスタッフ約10人を集めた。「(公認を)信じて待ちましょう」。自身に言い聞かせるように呼び掛けた。


 男性は地方議員の出身だが、しばらく政治の舞台から遠ざかっていた。今月16日、前衆院議員の若狭勝氏(60)が主宰する政治塾「輝照塾」に参加。若狭氏は希望の党を率いる小池百合子東京都知事(65)の側近で、民進党を離党した細野豪志元環境相(46)とともに新党結成に深く関わった。


  衆院解散論の浮上で事態は急転する。男性によると、わずか3日後の夜、自宅の電話が鳴った。若狭氏からの出馬打診だった。「供託金と新党事務費の計700万円を用意できるか」と問われた。若狭氏が政治塾で掲げた政策理念に共感しており、高揚感を感じながら即答した。「全力でやります」


  数日後、若狭氏から再び連絡が入る。「あなたが希望する選挙区で決まった。準備を始めてほしい」。男性は「公認内定」と捉え、事務所スタッフや選挙カーの確保に走った。選挙用メガホンやのぼりも調達した。


  26日夜、前日に希望の結成を表明した小池氏は、東京都内のホテルで細野氏や若狭氏らと顔を合わせた。若狭、細野両氏で進めていた公認作業が小池氏主導に見直された会談との見方もある。


  この頃から、男性は若狭氏と連絡が取れなくなった。電話に出た事務所スタッフは「心配だろうが準備を進めてほしい。現金を振り込んでもらえばすぐ公認は出ますから」。だが、説明のあった振り込み用の請求書は届かない。29日午前、若狭氏から携帯電話にようやく1通のメールが入った。「調整中です」。党名を入れた名刺やポスターの発注はできず、街頭演説も控える日が続く。


  同じ選挙区には、希望への合流を決めた民進と、希望が連携を探る日本維新の会がそれぞれ擁立する立候補予定者がいる。男性は苦笑いを浮かべ、こぼした。「こんな事態は想像していなかった」


    ◇


 希望の公認獲得を確信する立候補予定者もいる。


  「私は結成メンバー。安全保障、憲法改正など政策的な考えは小池氏と同じだ。公認から外れることはない」。29日午前10時半、愛媛県庁の記者室。愛媛2区で希望から出馬予定の前職、横山博幸氏(66)は記者会見で、希望のシンボルカラーである緑色のネクタイを締め、胸を張った。


  当選1期の衆院議員だった横山氏は先月、民進党を飛び出した。東京都議選の敗北を巡る総括が進まない党内体質に限界を感じた。地盤の愛媛2区は、学校法人「加計(かけ)学園」が獣医学部新設を計画する今治市を含む。県議時代に誘致推進に動いた計画について、正当性を追及する矛先を地元行政に向ける党方針への反発も離脱の理由だった。


  今月中旬から、細野氏に合流を強く促された。25日、小池氏は安倍晋三首相の解散表明に先立ち、希望の結成を発表。元キャスターとしてメディア戦略を熟知し、勝負勘にたけた小池氏がトップに就く--。横山氏の腹は固まった。


  26日深夜、細野氏から念を押す電話が入った。「明日は壇上に立ってくれ」。東京都内のホテルで翌日に開かれた希望の結党会見には、小池氏らと並ぶ横山氏の姿があった。


  しかし、決別したはずの民進が希望への合流を決めた。希望は民進側の公認申請を選別する意向だが、民進を丸のみするような結果になれば、横山氏にとっては矛盾をはらむ。横山氏は語気を強めた。「結成メンバーは背水の覚悟で参加した。人選を誤れば、希望は信頼を失いかねない」【平川哲也、服部陽、芝村侑美】



★「百合子基準外」は排除!リベラル勢力は仲間はずれ
9/30(土) 9:40配信 日刊スポーツ



<アベ政治YES?NO? 激戦!!2017秋の陣>



  百合子流の「排除の論理」だ。希望の党代表の小池百合子・東京都知事は29日の会見で、同党に合流する民進党議員の公認に関し、「(主張の根幹が異なれば)排除します」と明言した。公認の是非は、自身が最終判断。合流を希望する議員の「仕分け」に、着手する。旧民主党結党時に行われた「排除の論理」に、民進党自身が巻き込まれる皮肉な歴史の巡り合わせ。小池氏の厳しい仕分けを待つ野党第1党のメンツはずたずたで、小池流への反発から、新たな新党結成を模索する動きも出てきた。



  「(民進党の)リベラル派は『大量虐殺』されるといわれる。前原(誠司)代表をだましたのですか」。小池氏が知事定例会見に続けて開いた、党代表会見。民進党議員の合流に関する、おどろおどろしいフレーズを含んだ質問に、小池氏は涼しげな笑顔で答えた。



  「排除されないということはございません。排除いたします」。言葉がキツイと感じたのか、「取捨…というより、絞らせていただく」とフォローした。「安全保障や憲法観も一致が、政党を構成する必要最低限だ」と述べ、「(主義主張を)しっかり見て、絞り込みたい」。公認OKか、NOか。小池氏は、自身の判断で民進党議員を「仕分け」することを宣言した。



  民進党は旧民主党時代から、保守&リベラルが混在。党内対立を招いてきた。「寛容な保守」を目指す小池氏は、こんな「負の歴史」を新党に持ち込ませない意向だ。「誰かを排除するということはない」と述べた前原氏と対照的に、厳格に絞り込む構えだ。





  会見に先立ち、前原氏と会談した後も「全員を受け入れるということは、さらさらない」と断言。「小池基準外」なら、公認漏れの可能性が強まっている。



  希望、民進両党は、すでに候補者調整を開始。希望は小池氏側近の若狭勝氏、民進党は、長妻昭選対委員長ではなく、総合選挙対策本部長代行の玄葉光一郎元外相が作業を担当する。関係者の間では「公認漏れ予想議員」のリストが出回り、リベラル派とされる多くの議員が含まれている。



  民進党では前身の旧民主党が結党時、一部議員の合流を拒んだ。約20年の時を経て、今後は民進党自身が、排除の論理の対象に。希望の党を「寄り合い所帯」にはせず、明確に一線を引きたい小池氏の判断は、どこまでも冷徹だ。



  選挙資金についても「自前の努力で出馬、戦ってもらうことが条件。お金を使って選挙に臨む大政党とは違うアプローチをしたい」と述べ、自前で調達するよう求めている。



  一方、3大都市圏の知事による新たな連携も模索する。今日30日、日本維新の会代表の松井一郎大阪府知事、大村秀章愛知県知事と大阪市で会談し、消費税率引き上げ凍結、憲法改正などの共通政策で合意する。小池氏は会談を「3都物語」と命名。戦いへの布石を打ち続けている。


(ヤフコメ)
●リベラルの基準が間違っていないか。外国の基準では安倍政権がリベラルで小池さんが保守です。民進党左派や共産党、社民党はリベラルではなく中国共産党や北朝鮮の手先です。外国であればこれらは論外でスパイ防止法で解散でしょう
●リベラル勢力ってより、パヨクね




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小池氏『改憲、安保』で踏み絵 民進左派30人斬り 
赤松氏「どう対応していいのか困惑している」9/29(金) 16:56配信 夕刊フジ


 民進党の前原誠司代表は28日午後の両院議員総会で、希望者が小池百合子都知事が代表を務める国政新党「希望の党」に合流する案を示した。民進党としての公認候補は擁立せず、小池旋風に屈服し、事実上の「解党」となる。ただ、小池氏側は「丸抱え」を拒否しており、「憲法改正」や「現実的な安全保障政策」を“踏み絵”にしそうだ。どうやら、民進党の左派グループ20-30人が「粛清」されそうだ。



  「しっかりと公認を取れるように努力する」



  前原氏は28日午前、執行役員会でこう語った。



  これに先立つ常任幹事会でも、前原氏は「もう一度、政権交代可能な二大政党をつくりたいとの思いだ」と述べ、小池新党との合流について理解を求めた。



  前原氏は1日に民進党代表に就任したばかりだが、一度も国政選挙で戦うことなく、小池氏に「民進党を売り渡す」ことを選んだ。



  民進党のベテラン議員は27日、小池新党との合流について「行くなら全員で合流だ」と語り、「丸抱え」を求めた。



  ところが、この期待は見事に裏切られた。



  小池氏は同日夜、BSフジ「LIVE プライムニュース」に生出演し、「党と党で手を組むことは考えていない」「仲間として戦えるか議員一人一人ずつ決めさせてもらう」と断言したのだ。



  防衛相を経験し、現実的な安全保障政策を掲げる小池氏は番組のなかで、「リアルな安全保障が必要で、希望の党で戦いたい人は(安全保障関連法の廃止方針を)どこまで真にリセットできるか」とも語った。



  小池新党は「しがらみのない政治」「寛容な保守」を掲げ、集団的自衛権の限定的行使を認める「安全保障関連法」を当然のこととして受け入れ、「憲法改正」にも前向きだ。



  民進党には、旧社会党や社民党から合流した左派グループも多く、20-30人ぐらいの議員が「宗旨変え」「踏み絵」を迫られることになる。



  旧社会党出身で、左派グループのドン、赤松広隆元衆院副議長は28日、「どう対応していいのか、困惑している」と語った。



  「史上最悪の宰相」こと菅直人元首相も27日のブログに、「小池氏の掲げる(原発ゼロの)公約に賛成です」と書き込み、すり寄ったが、合流は厳しいとみられる。



  また、安保法の衆院採決の際にプラカードを掲げて猛反対した玉木雄一郎前幹事長代理や、辻元清美元役員室長、大串博志元政調会長、宮崎岳志氏、泉健太氏らは、自らの過去の政治的言動を「総括」した上で、小池氏の審判を仰ぐことになりそうだ。



  枝野幸男元官房長官も、小池新党から公認を“希望”しても、認められるかどうか微妙だ。











辻元清美が「大発狂」とネットで話題に 記者の質問に無言――突然、意味不明の言葉を発し...9/29(金) 18:04配信 J-CASTニュース


 「報道ステーション」(2017年9月28日放送)のカメラに映った民進党前衆議院議員の辻元清美さん(57)が「大発狂」していたとネットで話題になっている。


  衆議院解散後の28日に地下駐車場で早足で歩く辻元さんは記者に囲まれたが、記者の質問は無視した。やっと口を開いたかと思えば意味不明な言葉を発し、車に乗り込みドンと強くドアを閉めた。


■小池が掲げる安保法制などとは全く逆の立場


  この日、民進党は事実上の解党となり、議員らは小池百合子都知事(65)率いる「希望の党」に合流すると発表された。これにより、10月22日に投開票される総選挙の民進党公認内定は全て取り消しとなり、「希望の党」に公認を申請することになる。公認が得られるかどうかの交渉は前原誠司代表(55)に一任する。小池都知事は、申請について、


   「私たちの政策が合わないと感じている議員はアプライ(申請)して来られないのではないか」


と語った。辻元さんは、小池さんが掲げてきた安保法制などについて全くの逆の立場にいる。


  28日放送の「報道ステーション」は、衆院解散後の民進党議員を追った。今後について質問される民進党議員の表情は様々だったが、それぞれ記者の質問には真摯に答える姿があった。ところが辻元さんは地下駐車場で記者団から質問を受けたのだが、それを無視して口を一文字に結び早足で歩き続けた。そしていきなり立ち止まって、


   「私は執行部ですので発言はしていません」


と、何の質問に答えたか分からない意味不明の言葉をキレ気味に話した。カメラは車道に移り、車に乗り込む場面が映ると辻元さんはドアをドンと強く閉めた。
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「みずほに頭下げて社民党いれてもらえよ」


 このとき記者団からは、


   「方針に従うと言う事ですか?」
   「方針には賛成ですか、反対ですか?」
   「今後どうされますか?」
   「希望の党の公認は得られそうですか?」


と矢継ぎ早に質問されたが何も答えなかった。


  こういう辻元さんをテレビで見た人たちは、


   「要はあんたは要らんって、ひめに言われたんだろ。草」
   「辻元が希望に入ったりしたら笑うよね。赤松も入るのかな?」
   「この人は絶対に無所属でしょう!」
   「辻本→共産党へ行けばいいやんか」
   「みずほに頭下げて社民党いれてもらえよ(笑)」


などといったことがツイッターや掲示板に書き込まれた。