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★週刊新潮最新号目次(10/5)&ネズミも民進党から逃げ出す【虎ノ門ニュース】 有本香・竹田恒泰、9/28【おはよう寺ちゃん】孫崎享が前原代表に対しボヤキっ放し【Front Japan 桜】希望の党に希望はあるか?

【DHC】9/28(木) 有本香・竹田恒泰・居島一平【虎ノ門ニュース】

00:01:52 オープニングトーク
00:02:51 番組スタート
00:05:02 有本香氏・竹田恒泰氏オープニングトーク
00:14:52 タイトル
00:17:01 「政権担う」小池代表 全国で擁立百人超目指す
00:20:12 小池新党「脱しがらみ」綱領発表 国政転出は否定
00:43:30 小池氏「希望の党」2月に商標出願 政党名準備
00:52:56 民進党代表 希望からの立候補促す 公認解消方針/民進党 離党ドミノ止まらず 細野氏元秘書 新党出馬へ
01:05:41 竹田恒泰の虎ディショナル談話(女性宮家はダメ?)
01:27:55 視聴者からのメール(選挙後、速やかにご譲位の日程は決まりますか?)
01:27:55 尖閣諸島のお天気
01:31:39 トラ撮り!(有本香氏:「高木けい君を叱咤し、励ます会」 片山さつき議員)
01:41:45 トラ撮り!(竹田恒泰氏:神棚の八足案に挟まるお嬢様)
01:43:44 ロヒンギャ問題 ミャンマー国連代表「民族浄化ない」
01:49:22 安倍首相 加計報道に注文「国民は判断しようがない」



(DAPPI)
NEWS23 民進党から逃げ出すネズミが映る。


(DAPPI)
有本香「1ヶ月くらい前に若狭勝は強い口調で『民進党と一緒になることだけはない!』と言ってた。でも結局、希望の党は民進党ですよね」
居島一平「舌の根の乾かぬ内に…」


選挙の為なら平気で信念を曲げるのが希望の党の正体です。
議員になりたい人が集まっただけの自分ファースト政党


(DAPPI)
竹田恒泰「都政は小池百合子の個人的な踏み台となってる。都民を馬鹿にしてる。都政は踏みにじられたし民主主義をこけにした。」


総理を目指す為に都民や都政を疎かにする小池百合子は無責任。
もし総理になってもパフォーマンスだけで民主党政権の再来になりそうですよね



(DAPPI)
竹田恒泰「政党は同じ国家間や価値観を持つ人が一緒になってやるために作られるもの。思想も国家間も問わずに【受かりたい人この指止まれ】でやったら政権を取った後に国家の舵取りはどうなる?政権交代だけが目的なのは恐ろしい…」


その後を考えずに安倍降ろしだけで共闘する小池百合子達は無責任



(DAPPI)
有本香「希望の党の立ち上げ会見に出ていた複数議員は『小池百合子は大っ嫌い!選挙が終われば離党したい!』とハッキリと言ってた。そこまでの人達ですよ。呆れてものが言えない」
竹田恒泰「人間の一番汚い部分。世のため人のためではなく自分の食い扶ちやメンツを優先してる」


正に選挙目当て党



(DAPPI)
竹田恒泰「福田峰之は副大臣だったのに選挙に勝てないから離党した。大臣職は天皇陛下の認証がないと職につけない特別職なのに離党を先にしたが認証官の辞任の方が先ですよ!陛下の認証をここまでコケにするのは頭にくる!」


議員を続ける為に天皇陛下をコケにした福田峰之は屑としか思えない


(DAPPI)
竹田恒泰「安倍内閣の最大の悲劇はまともな野党がないこと。滅茶苦茶な野党なので全否定とか火のない所に煙を立てて国政を停滞させてきた。まともな野党が出来るなら歓迎だが足を引っ張るなら存在意義はない!」


選挙目当てで公明党や民進党などにすり寄る姿はまともな政党に見えない


(DAPPI)
竹田恒泰「加計問題はビーチ前川のいう事ばかり報道されて加戸知事は報道されない。加戸さんの『歪んでいた行政が正された!10年以上前から加計ありき』で解決してる話なのにそれをメディアは報道しない自由で報道しない。安倍総理がそのことを報ステやNEWS23で注意したら反論出来なかった」


・・・
(DAPPI)
八代英輝「期待してた訳ではないが前原は本当に情けない。野党第一党の責任感やプライドはないのか?」
民進党代表就任から1ヶ月経たないうちに民進党を潰そうとする前原誠司はリーダーの資質ないですよね。これなら枝野幸男が代表になってた方がまだ党内は混乱しなかったでしょうね
#ひるおび



(DAPPI)
八代英輝「希望の党に民進党議員が大量に合流して来ても改革に失敗した方ばかりで清新さは感じません。だからといって新人ばかりになるのも怖いですよね」
批判のみで政策論争が出来ない民進党議員or政策論争が出来るかわからない新人…
こんな集団に国政任せたくない…#ひるおび


(DAPPI)
伊藤惇夫「一般の方から見たら小池百合子に投じたのに民進党なのという話になる」
八代英輝「当選後に民進党を離党するのでは?」
伊藤惇夫「それなら民進党所属のまま選挙を戦うべき。裏にお金の問題がある!」


結局、民進党は国民のためではなく金目当て…#ひるおび


(DAPPI)
安東アナ「(民進党は)お金の党…お金に関してですが」

即CMへ


崩壊寸前でも民進党批判は許さない #TBS #ひるおび


(DAPPI)
八代英輝「希望の党から出馬する新人議員は希望塾から引っ張ってくると思うが、その中で一番議員の適性が高そうな人は7月の都議選に出られてる。次のグループが国政に送り込まれるのは不安」


おっしゃる通りです!
適性がない人を国政に送り込むのはやめてほしい


(DAPPI)
八代英輝「マスコミが小池待望論や国政に出る空気作りするのはとんでもないこと!」
恵俊彰「7月に都議選・去年都知事になったばかり」
八代「市場移転も決めてないし実績もあげてない!自信の野望だけで東京を捨てるな!」


安倍政権打倒で実績ゼロの小池都知事を持ち上げるマスコミの気が知れない


(DAPPI)
田崎史郎「小池百合子はいま都知事を辞めれば都知事選はいつになるか問い合わせをしてる。去年の夏に都政改革と五輪成功を掲げて当選したのに自己都合で国政に行っていいのか?自己都合による都知事選にも50億円かかるんですよ…」
都知事選で無駄遣いを批判しといて自ら無駄遣いしないですよね?(ひるおび?)



(500円)
民進党の大島敦幹事長は、解散したこの期に及んでもまだ「森友加計がー」と言ってるのかよ。民進党は半年以上それをやって民進党支持率が上がらず、希望の党に合流するまで落ちぶれたんだろ。本当に馬鹿だな#nhk #kokkai
→(RT)
それが民進党の支持率下げてる根源だと思った方がいいのにね。
たぶん、国民の意見は「ただ、飽きた」でしょう。
問題提起して、提起した側が、いつまでも解決できないのは能力が無いと思われてる。証拠も無しに妄想で話するからそうなるんですよ。


(500円)
安倍首相「どの政党が国民の暮らしを守り抜くのか、北朝鮮の脅威に対して国際社会と力強く連携するのか、それを問う選挙であります。選挙戦において堂々と具体的な政策を訴えて行こうではありませんか。新党ブームや民主党ブームがあったが、もたらした物は、混乱と経済の低迷だった」
→自民党一択だな


(500円)
また原口一博が、民主党政権時代の時と同じで、一夜で手のひら返し発言しててワロタ。
希望の党との合流を批判してたくせに
#tbs #ひるおび
→(RT)安倍政権と殆ど政策が変わらない小池とは組めて、民進党をここまで壊し、過去の発言を撤回してでも安倍を下ろす意味って何なんだろう。
当選して、政権交代したいだけにしか見えないよね。




(500円)
前原誠司がアベノミクス批判をしてるけど、安倍政権の経済政策が、民主党政権の負の遺産の尻拭いをして、日本経済を復活させてるのは事実だよ。民進党が政権取ったら日本経済が崩壊するよ#nhk #kokkai


(DAPPI)
前原誠司「我々の理想社会を作る為に名を捨てて実を取る決断を理解しろ!好き勝手な安倍政権を終わらせるため!もう一度二大政党にするためです!」

希望の党のふりをして当選しましょうと訴える民進党の前原代表。
プライドも野党第一党の責任も何もないですね。本当に情けない…


(500円)
前原誠司「他党と合流するのではありません。政権交代が出来るプラットフォームを作る。皆さん方が当選をして頂き、この5年間、我々の仲間がバッチを付けられずに頑張ってきた仲間を国会に戻ってきてもらうために、仲間を大切にしたい。名を捨てて実を取る」
→はァ!?保身だけじゃん#nhk


(500円)
民進党は、衆議院選挙に一切の公認候補を擁立せず、希望の党から公認を受けて、希望の党を支援するって、希望の党は第二民進党どころか通名民進党じゃん


→(RT)希望の党の議員に投票して、当選したら再び「民進党議員ですけど、なにか?」になるってことでしょう?詐欺だ!こんなの。



・・・


【新谷学✕孫崎享】 おはよう寺ちゃん活動中 2017年9月28日


(孫崎享)
「衆院選:民進党の前原誠司代表が無所属で出馬へ 」(毎日新聞 )
前原氏:無所属で出られるのは構わないが、それならすぐに民進党の代表辞めてくれないか。滅茶苦茶にしている。


民進党、潰すために党首になったのか。前原氏。[衆院選で党として公認を一切しない、希望の党公認での立候補を提案](朝日)。「金は民進党からもらいます、主義主張は他党にしてください」これは国家レベルの詐欺行為じゃないか

(500円)
SEALDsやしばき隊などパヨク界隈は「野党は共闘」と叫んで民進党を支援してきたのに、民進党候補が1人も立候補しないけど、まさか憲法改正や安保法案に賛成してる希望の党に投票するのか。民進党議員の踏み絵と同時に、パヨク界隈の踏み絵がどうなるか見物だな
→(RT)共産に流れ込むと思うから議席を伸ばすのは共産党なんじゃないかな?
今回の民進党と希望の党のグダグダっぷりに嫌気が差してる反自民の人が、共産党にしようかな?って言ってた。共産党が我が国に存在してることが駄目なのに、投票するのかよ!?とガッカリしました。


【Front Japan 桜】希望の党に希望はあるか? / ある日突然刑事被告人にされる悪夢 / パンダの苦悩[桜H29/9/27]




★侮れないぞ!小池百合子の“隠し芸”注意報発令なう --- 新田 哲史
9/27(水) 16:40配信 アゴラ



今回の解散総選挙、魅力を感じるところがあまりないのだが、「政治とメディア」を専門とする人間から見ると、ひょっとしたら、2005年の郵政選挙以来の劇場型総選挙になる嫌な予感もある。きのうの安倍首相と小池百合子都知事の記者会見は、両者の間ではやくも“心理戦”であり、前哨戦としての見ごたえは十分であった(動画はYouTube「tokyonews jp」チャンネル(https://www.youtube.com/watch?time_continue=753&v=884XTl3-Bes)より)。


 当初、小池新党の設立表明記者会見は、安倍首相が連休明けのきのう25日に解散表明の記者会見をした後の27日にも行われるはずだった。ところが、小池氏は首相の記者会見に先手を打つ形で、上野動物園のパンダの名前発表に後付けし、新党の名前と自身の代表就任を発表する記者会見を行った。産経新聞がその舞台裏に言及しているが、やはり急きょのことだったようだ。


客寄せにパンダも!新聞記者と異なる、PR視点からみた小池氏の狙い


その背景には、ここまでの解散シナリオは安倍首相の電撃策が一定の効果を発揮し、産経の松本学記者も指摘するように、新党の支持率が伸び悩み、小池氏自ら前線に立つことで支持拡大を狙っているのは間違いあるまい。ここまでの若狭氏、細野氏が準備してきたことを「リセットする」とまで強調。細野氏には気の毒なほど形無しなことだが(苦笑)、PR視点から見たとき、新聞記事では触れられていない、小池氏得意のメディア戦術の意図が見え隠れする。


まず“客寄せ”として文字通り、上野動物園の人気者である赤ちゃんパンダ命名のネタをフックに使うことで、いやがうえにも自身が取材されやすいよう、なおかつ、より大勢のメディアが集まりやすいように「導線」を引いている。


 次のポイントは、記者会見の時間帯。パンダの会見を午後2時にスタート。その後、記者会見の登壇場所を、東京都のインタビューボードのないところに移して、「国政に関する記者会見」を2時半ごろから実施した。2時台の会見自体は、毎週金曜の定例会見と同じ時間帯だが、この日はイレギュラーの会見。時間設定をここで行ったのは、この時間帯は小池氏を積極的に取り上げてきた「ゴゴスマ」(TBS系)などのワイドショーのオンエア中でもある。長尺での生中継は主婦やお年寄りなど、有権者のマジョリティーへの露出効果は高いことを考えると、小池氏がこの時間帯を意識していたとしてもおかしくない。


さらに小池氏はテレビキャスター経験者として、メディア側がこの日の番組をどういう構成にするか経験則で知り尽くしているはずだ。安倍首相の記者会見と同日にぶつけてきたのは、「安倍VS小池」の対立軸を明確に浮き彫りにさせることに他ならないだろう。「古い政治を新しく」を掲げ、都議選で圧勝した再現を狙うとなると、あらためて安倍首相を敵役として悪目立ちさせるストーリーを展開させる必要があるのだ。



昨年の参院選投票日の騒動に見る、公示日前のメディアパフォーマンス


そのことは、選挙期間中に入ると、放送法などで定められた政治的中立性により、メディア側の露出は各党、各陣営とも公平に平等な扱いになってしまうことも大きい。劇場型選挙を盛り上げるには、選挙戦本番に入る前までが勝負であり、テレビ向けの凝った演出は、短期集中で矢継ぎ早に繰り出す必要がある。


 振り返れば都知事選の前もこんなことがあった。拙著『蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた?』(ワニブックス)(http://amzn.to/2hwNdns)でも取り上げたが、都知事選4日前の参院選投開票日(7月10日)。午後8時に投票が終わった直後、自民党本部に大勢のマスコミが集結していたところへ、小池氏が突如出現。当時、都知事選に自民党と分裂して出馬するか注目されていた彼女の登場に、メディアは蜂の巣をつついた騒ぎになった。


 目的は、党本部1階にある都連事務所に、推薦願の取り下げだったというが、なんのことはない。選挙の推薦など、彼女が取り下げなくても都連はその時点で別の候補者を擁立する準備をしていたことは周知の事実であり、目的は、選挙戦本番に入る前にいかに露出を増やすかということだった。


その狙いを私は前述の拙著で仮説として提示した後、小池氏の選挙を仕切った現特別秘書の野田数氏は、著書「都政大改革」(扶桑社)(http://amzn.to/2hvp6ZW)でほぼ仮説通りの意図だったことを明らかにしていた。読んだ時には、答え合わせで正解をしたような思いになったものだった。


 今回の総選挙も10月10日のスタート前までに、同じ「手口」を小池陣営がまた駆使し、世の耳目を集めるための「隠し芸」を繰り出してくるのだろう。
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小池新党が一波乱の兆しも。国民は炎上芸の魂胆を見抜けるか?


特にきのうの国政政党代表就任をもって、都議選で共闘した頼みの公明党は怒って都民ファーストの会との連携解消の方針に転換したことが報じられた(時事通信)(https://www.jiji.com/jc/article?k=2017092501185&g=pol)。小池氏にとって都知事選の時と同じく、再び「組織票0」の状態に振り出しに戻ったわけだ。当然、支持政党なし層の取り込みと、世間の関心と投票率のアップをはかるため数々の奇策、いわば隠し芸の炎上化に拍車がかかるのではないだろうか。


ちなみに、都議選での小池旋風を早くから予測して的中させたJX通信社社長の米重克洋氏は、同社がこの週末に実施したという情勢調査の傾向を意識してか、小池新党が今回も一波乱起こす可能性を視野に入れたかのようなツイートをしている。アンチ小池のネット民には気がかりなところだ。


“米重 克洋 @kyoneshige
小池新党(希望の党)を選挙互助会だというのは情勢を過小評価しかねないので注意が必要だと思う。従来の新党と明らかに色が違うのは、野党にいながら保守票(今で言えば自民支持層)にも食い込んで当選してきた「選挙に強い」議員が初っ端からかなり参加していること。
20:20 - 2017年9月25日”(https://twitter.com/kyoneshige/status/912275735867297792)


さて、小池氏が公示日までに、どんなネタを出してくるのかある意味見ものではある。今度こそ、国民もメディアも小池氏の“魂胆”を見抜くことはできるのだろうか。
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新田 哲史


◆  ◆


◆週刊新潮 2017年10月5日号


嘘と恨みと私利私欲落としたい「政治屋」
▼「金正恩」公示日のミサイル発射は「安倍官邸」への祝砲か
▼金でバッジが買える小池代表「希望の党」
▼「小池百合子」の瞬殺リスト第1位は「萩生田光一」
▼「大人の常識がない」!? 「小沢一郎」から愚痴られた「前原誠司」
▼「稲田朋美」お詫び行脚で語った大臣辞任「裏話」
▼秋霜烈日が聞いて呆れる「山尾志桜里」への「論告」
▼「中川俊直」不倫醜聞でどれだけ得票減か「数学的検証」
▼手駒が「小池新党」入りでメンツ丸潰れの「麻生太郎」
▼涙の病室「谷垣禎一」前幹事長が「引退」を告げた「派閥会議」
▼「中川郁子」vs.「石川知裕夫人」は聖心女子大OG対決
▼「渡辺喜美」ミッチー二十三回忌に消えた「猛妻」
▼政界家なき子に終止符「佐藤ゆかり」の「二階幹事長」爺殺し
▼あの恐妻が「松野頼久」に喝! 「死んでも勝ってこい!!」
▼「高木大臣」公認争い勃発で再び開いた「パン泥の箱」
▼「若狭勝」への刺客は「丸川珠代」か「菊池桃子」か
▼上州戦争再び「中曽根大勲位」孫の「KY伝説」
▼「自民」「小池」に二股「公明党」太田昭宏のヌエ選挙
▼「佳子さま」ご成婚に暗雲「長崎幸太郎」が「堀内王国」をぶっ潰す


「山口百恵」とは何だか違う!不惑のミニスカ「安室奈美恵」引退は美談か


豹変は会見場だけではなかった!
 「ジキルとハイド」の音声データ付き!
 大嘘つき「豊田真由子」ファクトチェック



【ワイド】ショウほど素敵な商売はない
(1)ママタレCM殺到「武井咲」激務再来によぎる引退の自爆テロ
(2)「仁科亜季子」が絶縁できなかった恐喝未遂逮捕の「元暴力団組長」
 (3)「菅田将暉」出たがりパパが「ハリウッド進出」をぶち上げた
(4)「土屋太鳳」が芸能記者を啞然とさせたビョーキの正体
 (5)ドラマに引っ張りだこ「吉田鋼太郎」が演出家転向は本当か



20億円流用で会社から放逐!
パチスロの帝王「岡田和生」前会長が「部下暴行」の証拠音声


【特別読物】
現在の寿命が一目で分かる!
 命のロウソク「テロメア」を長持ちさせる健康術
科学ジャーナリスト 緑 慎也
▼健康長寿のカギは「染色体」の先端にあり!
▼おっかなびっくり「生命の長短」測定検査
▼炎を灯し続けて「死神」退治



「安倍総理お友達」の準強姦は不問!
 密室「検察審査会」は市民の良識だったか


▼被害申し立て「詩織さん」インタビュー
「なぜ犯罪にならないのか。民事で闘う」


■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
TVふうーん録/吉田 潮
 十字路が見える/北方謙三
この連載はミスリードです/中川淳一郎
 生き抜くヒント!/五木寛之
だんだん蜜味/壇 蜜
スジ論 わたしのルールブック/坂上 忍
 国際問題 鳥の目 虫の目 魚の目/宮家邦彦
 冒険ゴルフ/倉本昌弘
 週刊「山猫」ツメ研ぎ通信/三浦瑠麗
 科学探偵タケウチに訊く!/竹内 薫
 誰の味方でもありません/古市憲寿
 還暦も文化/石田純一
 寝言は寝て言え!/KAZUYA
医の中の蛙/里見清一
 気になる一手/渡辺 明・吉原由香里
 私の週間食卓日記/南沢奈央
 管見妄語/藤原正彦
 週刊鳥頭ニュース/佐藤 優・西原理恵子


■■■ テンポ ■■■
 ▼オーバーシーズ/ロケットマンに“9億円”「文在寅」は大役者
▼スポーツ/進路表明「清宮幸太郎」行間ににじむ“意中の球団”
▼ビジネス/恐怖指導にパンダが泣く「サカイ引越センター」の社員ボッコボコ動画
▼マイオンリー/西成活裕「オペラと合気道」
▼エンターテインメント/東京国際映画祭レッドカーペットにAV女優「紗倉まな」
▼スクリーン/白井佳夫『ポリーナ、私を踊る』
▼タウン/毛利衛館長の「日本科学未来館」が占う’17ノーベル賞
▼グルメ/銀座の夜空を眺めながら「日本酒バル のまえ」
Bookwormの読書万巻/香山ニ三郎


▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵 万智)
▼結婚 ▼墓碑銘 ▼ガイド ▼テレビジョン
▼文殊のストレッチ ▼東京情報
▼オリンピック・トリビア!(吹浦忠正) ▼掲示板


■■■ 小 説 ■■■
【新連載】欺す衆生/月村了衛
 染着/貴志祐介
 血の雫/相場英雄
黒い報告書/岩井志麻子


■■■ グラビア ■■■
・続・蒼穹から名建築
・優越感具現化カタログ
 ・水村山郭不動産
・コウケンテツの日々是好食
テレビ健康診断   亀和田武
尾木のママで   尾木直樹
木曜邦画劇場   春日太一
シネマドリフター   松江哲明
クローズアップ   小松政夫
言葉尻とらえ隊   能町みね子
シネマチャート/DVD/ピックアップ


マンガ
タンマ君   東海林さだお
沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ
日々我人間   桜 玉吉
てこずるパズル/ぶらりわが街[離島編]/淑女の雑誌から
この人のスケジュール表   緒形直人、黒鉄ヒロシ、柳井政和
「週刊文春」小説大賞 大募集!
伊藤理佐のおんなの窓/読者より/表紙はうたう(和田誠)