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★前原誠司民進党代表と北朝鮮美女“親密写真”を入手(文春オンライン)&【#アゴラジオ】内閣支持率回復って「山尾騒動」のおかげ?&9/13【あさラジ】鈴木哲夫【くにまるジャパン】二木啓孝

◆9/13(水) 16:00配信 文春オンライン



 9月1日の民進党代表選で、新代表となった前原誠司氏(55)に、北朝鮮との不可解な蜜月関係が発覚した。
 小誌は1999年6月3日に北朝鮮を代表する観光地・妙香山で撮影された複数枚のスナップ写真を入手。そこには大自然をバックに、親密に身体を寄せ合い、カメラに向かって微笑む当時37歳の前原氏と、北朝鮮美女の姿が写っている。中には、前原氏が女性の頬に後ろから手をまわして顔を引き寄せたり、身体を密着させて後ろから女性に下半身を押し付け、ジャレ合っているシーンもある。


  小誌取材班が取材を進めたところ、これらの写真は、当時2回生議員だった前原氏が地元・京都の支援者とともに、訪朝した際に撮影されたものであることがわかった。この支援者は次のように語った。


 「(写真は)妙香山の河原でバーベキューをした時。(相手の女性は)炭をおこしたり、セッティングしてくれる接待係。(中略)あの時もベロベロになるくらいビールや焼酎を飲んだ」


  前原氏を直撃した。


――(写真を見せながら)99年に訪朝された時の写真ですが、記憶にありますか?


「ありますね」


――女性とかなり親密な感じだが。


 「外ですし、たくさんの人数の中ですから。北朝鮮の方もたくさんいますから」


  事務所を通じて、ハニートラップの疑いを指摘したが、「やましいことは何もありません」と回答した。


  インテリジェンスが専門の軍事アナリスト、上田篤盛氏はこう指摘する。


 「こうした国で女性と親密になるのは論外ですし、写真撮影などのちょっとした友好関係も後に弱点になると考えるべき。(中略)訪問者はあらゆる場所において監視され、弱点を探られているのです」


  YouTubeの「週刊文春公式チャンネル」では問題の写真を含んだ動画を配信中( https://youtu.be/M7Rl5Mwp4PE )。


  前原氏と北朝鮮の間に何があったのか。疑惑の詳細は、9月14日発売の「週刊文春」9月21日号で報じている。
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「週刊文春」編集部


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★【#アゴラジオ】内閣支持率回復って「山尾騒動」のおかげ




★9/13【くにまるジャパン】二木啓孝
二木啓孝の くにまるジャパン 極 2017年9月13日



サンマ 中国の乱獲
 サンマを中国は食べない。食べるのはロシア。ロシア向け缶詰のために乱獲する。


財源が足らない=社会保障費が増えているため。(本当に財源は足らないの?)


こども保険=小泉進次郎案→こども手当と同じ バラマキ?
教育国債=安倍首相


ちなみにバラマキかどうかが検討されるのは教育国債の方であって、
こども保険(正しい名称はこども増税)は「右手で財源をとって、左手でつけかえる」という入りくり型。(トランスファーとかいうやつ?幅広い国民から同額とるイメージなので、消費税みたいな低所得者に負担感強い内容)


・・・
国債発行による需要創出 必要ならしなくちゃいけない=マクロ経済(ケインズ)
 でいまは消費増税をしたため需要不足になっているのでやるのは正解。


次にバラマキの定義だが、国債発行による需要創出
 費用対効果(B/C ビーバイシー)でプラスになるもの…バラマキでない。
 費用対効果でマイナスになるもの…バラマキである。


教育国債(安倍首相)はバラマキなのか。
 いえいえ。B/C的にはこどもの教育は、有益な投資対象なのです。だからこれをバラマキという人は勉強不足。


  
二木「この国をどんな形にするのというのを問題にしないとできない。」
 これは正しい認識、
で、問題にすべきところ。
①今後の日本は、アメリカ型(現行日本)なのか北欧型なのか(所得税が半分とられる)
②あと福祉を充実させるのになにを財源にするか。
(なぜかしら福祉の財源は消費税となっているが、消費税はエンゲル係数の高い低所得者層にインパクトが大きく、逆進性が高い。
本来なら所得税や相続税(贈与税)みたいなもので福祉財源をカバーするといいのに、そんな議論があまりない。⇒本来はこういうことは民進党がいうべきなのに、民進党前原はなんと消費増税原理主義者。民進党は誰の味方なのだろうか。




安倍さんにとって年金はトラウマ。
 百年安心プラン云々…自民党もよくないが、民進党の長妻も全然ダメ。
 民進党の長妻がダメだった理由 
厚生大臣だったのに自分で電卓たたくなど細かすぎた
=役人評判は、大臣でなく役所の係長みたいとも(よるバズだったかで…)


くにまる氏は年金財源のことは「良薬口に苦し」みたいなことで政府がちゃんといわないといけないといってるけど。そもそも違う。
財源論を話すのは大切なんだが、なぜ消費税なのか。相続税とかあるいは財産税みたいなものを創設して、そこからとるべきじゃないのかの話が大切である。
あともうひとつ大切なのは医療費の根本的な削減。
獣医学部じゃないけれど、医者の数をもっともっと増やせばよい。
また毎年やってる定期健康診断ですか、身長体重胴回りを図って1000~2000円ぐらい払ってるんじゃなかったかな。そんなの項目減らせばいいと思うのだが…。そういうのひとつずつつぶしていったら結構医療費抑制につながると思う。



鈴木哲夫の あさラジ! 2017年9月13日



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