ニュースが好き

政治でも経済でもアニメでもニュースなものが好きです。

★9/10そこまで言って委員会NP&ビートたけしのTVタックル、&サンデーモーニングとネット上での同番組に対する意見ピックアップ&山尾と民進党関連記事追加。

そこまで言って委員会NP 最新 2017年9月10日 170910 Live


議長:辛坊治郎 副議長:渡辺真理
パネリスト田嶋陽子、 高須克弥、 加藤清隆、 長谷川幸洋 宮家邦彦、 須田慎一郎、 竹田恒泰、 宮﨑宣子
ゲスト木村太郎、 ロバート・エルドリッヂ、 REINA、 髙英起
「トランプさんが怒鳴るど」・・・高官また交換
「壁なんてごカンベン」・・・故郷を捨てて国境へ
「ミサイルまた撃って北」・・・アラート鳴らんと?


ビートたけしのTVタックル 2017年9月10日 170910



サンデーモーニング 2017年9月10日 170910


(500円)
もしかしてサンデーモーニングは、山尾志桜里のW不倫問題と民進党の混乱を報道しないのか。報道しない自由の発動ですか#tbs #サンデーモーニング


(DAPPI)
涌井雅之「北朝鮮には軍事的対応・対話ではなく時間を稼ぎするのが重要!機動隊がジェラルミンの盾でずっと押しこんでいくような盾の圧力をしろ!時間を稼いで融和点を見つけろ!」
意見が北朝鮮目線の #サンデーモーニング
北朝鮮に時間を与えたら核開発やミサイル開発が進んでしまいますよね…


→(RT)バカッたれ!
時を稼ぐって、戦後70余年、時間だけは稼いできて(放置とも言う)今だろ!
拉致被害者を取り戻せずに既に40年だ!
いつまで?いつまで我慢すればいい?日本だけが。
戦後の東京裁判史観に苛まれてる爺は黙ってろ!と、みんな思ってるけど


(DAPPI)
寺島実郎「日本は北朝鮮に圧力をかけ追い詰めていく側に立つ理由が【北朝鮮に攻撃される可能性があるから】ではいけない!」
日本国民の命が脅威にさらされても圧力をかける理由にならないという寺島実郎の主張が理解不能#サンデーモーニング
→(RT)寺島氏に聞きたい。寺島氏に対し、殺人予告がTVで流れ、自宅の壁に実弾を撃ち込まれても、窓も開けっ放し、玄関の鍵も閉めないのか?それで家族の生命と財産が守れるのか?今、日本に置かれてる状況を冷静に見れる人をコメンテーターにして欲しいものです。


(DAPPI)
岸井成格「不倫の事実関係はどうあれ山尾志桜里は脇が甘い!」
『日本死ね』と言いながら子育てママ代表みたいな顔し、他議員の不倫報道の時は議員辞職を要求してた山尾の不倫の事実確認はどうでもいいと主張する岸井。
質問を受け付けずに逃げたことをどうして批判しない?
#サンデーモーニング


(DAPPI)
岸井成格「政府の支持率が落ちた状態で臨時国会が開かれ野党第一党の出番なのに民進党は山尾の不倫のせいで下手すると解党危機。そんなことをやってる場合か!」
北の脅威がある中で前原新代表は森友・加計をこれからも優先的に続けると表明してました。そんな政党は不要です
#サンデーモーニング


(500円)
岸井成格「民進党は完全に出鼻挫かれましたね。山尾志桜里は脇が甘すぎますね。野党第一党でしょう。安倍内閣の支持率が低下して、もうすぐ臨時国会があって、大切な時なんです。下手すると解党でしょう」
→解党的出直しでコケたんだから、もう解党しかないだろ#tbs #サンデーモーニング


→(RT)岸井さん 『5人の黒い頭の鼠も離党した。解党しかないな・・・うん、間違い無い!』・・・とここまで発言して欲しかったなあ!
ただ間違っているのは、安倍内閣の支持率は低下していませんよね。それに民進党が本当に野党第一党なのかも、怪しいですよね。だって政治をしていない団体だもん!


→(RT)アハハ(笑)岸井氏にまで、匙を投げられてる民進党って笑えますね。
もう、打倒!安倍政権どころか、何の役にも立たない!と思われてるのでしょうから、サッサと解党して、国庫に政党交付金全額返納して欲しいです。


(DAPPI)
幸田真音「日本は韓国から経済の立て直しやアメリカとの関係をどうしていくかなど学ばなければいけない!」
経済崩壊しトランプ大統領から「韓国は物乞いのよう」だと酷評されてる韓国から学べることはないと思います。強いて言うなら『韓国の真似はするな』ですよね…#サンデーモーニング


(500円)
出水麻衣「臨時国会開催を控えて、民進党では山尾議員の既婚男性との不倫問題で大混乱です」
⇒山尾志桜里のゲスW不倫は、過去のどの不倫問題よりも内容が酷いから、TBSでも擁護できないだろ#tbs #時事放談


(500円)
丹羽宇一郎は相わからず売国発言を連発だな。北朝鮮への経済支援や核兵器開発の停止は10年以上前にやって、効果がないんだろ。約束を破り続けてるのは北朝鮮であって、日本や米国じゃないんだよ#tbs #時事放談


(500円)
丹羽宇一郎「戦争になれば北朝鮮の難民が、中国、韓国、日本に来るわけですよ」
→もうすでに厚顔無恥で大きな顔して日本に居座ってる在日朝鮮人がいるぞ#tbs #時事放談



(500円)
中谷元が、山尾志桜里の記者会見で質問を一切受け付けなかった事を批判したら突然のCM入り。録画放送なのに山尾志桜里のゲスW不倫について、一言しかいってない中谷元の発言を切るTBSは酷すぎ#tbs #時事放談



(記事ピックアップ)
★杉村太蔵、山尾志桜里議員の“蓮舫越え”の脅威語る
9/10(日) 14:55配信 女性自身



元衆議院議員でタレントの杉村太蔵(38)が9月10日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演。妻子ある弁護士との不倫疑惑により民進党を離党した、山尾志桜里衆院議員(43)について言及した。



 杉村は山尾議員の離党に、「民進党にとっては痛いくらいのレベルではない。撃墜を(くらった)」とコメント。「よく比較されるのは(民進党の)蓮舫さん。でも、国会質疑を見ても、自民党にとっては比べ物にならないくらい山尾さんのほうが強敵。質疑もリズムで来るしね。さすが(元)検察官」と、山尾議員の脅威を語った。



 山尾議員が、自身の“政策ブレーン”である倉持麟太郎弁護士(34)と週4回会っていたという報道に対しては、「(政治家が)政策ブレーンと週4回会うなんて、ざらにありますよ。四六時中会っている」と理解を示したものの、「ただ、どう考えても……」と、首をひねっていた。



また、TVプロデューサーのデーブ・スペクター(63)は、「民進党の危機管理はおかしいですよ」と疑問を呈した。「離党する必要はそこまでなかったと思うんです。(山尾議員という)これだけの中心人物なら、多くの議員がどんどん離党している中で、どうにかなったと思う。これ、(山尾議員が)平気で結局辞めちゃうというのは、民進党の問題もすごくある」と、民進党を批判した。



いっぽう、タレントの西川史子(46)は山尾議員について、「この経歴を見て、欲しいものを全部手に入れてきて、『なんとかなるだろう』『私の思い通りになるだろう』って考える人なんだろうなと。強欲な人だなぁと」と辛らつなコメント。



 杉村は、「子どものころに(ミュージカル)『アニー』の主役になって、東大に出て、司法試験に合格して、検察官になって、衆議院議員になって、野党第一党の幹事長に内定した翌日に(週刊文春の)“文春砲”でしょ? 人生初の挫折じゃないかと思いますね」と話した。



★山尾“不倫”離党は「魔の7(な)2(に)4(よ)号室」の呪い? あの豊田議員も…〈週刊朝日〉9/10(日) 11:30配信



 悪魔の724号室──。秋の夜長に永田町界隈で失笑含みに囁かれている「怪談」だ。というのも、衆議院第一議員会館724号室の主は「このハゲー」発言の豊田真由子衆院議員。そして第二議員会館では、不倫疑惑の渦中にいる山尾志桜里衆院議員だからだ。「な(7)に(2)よ(4)!」と読めると語り草になっているいわくつきの部屋なのだ。



  急転直下の失脚劇だった。山尾氏は子どものころに人気ミュージカル「アニー」で主演し、東京大学法学部卒の元検察官という才媛だ。華麗な肩書と美貌を備えた民進党次世代の「顔」。2回生ながら政調会長経験者で前原誠司新代表体制下の幹事長にも内定していた。しかし、政策ブレーンの倉持麟太郎弁護士との不倫疑惑が報じられるとわかると、人事は白紙になり、山尾氏は9月8日、あえなく離党した。会見では弁護士との男女関係は否定しつつも、「誤解を生じさせるような行動で迷惑をかけた」と釈明。倉持弁護士も、同じく男女関係を否定しつつ、謝罪のコメントを出した。



  山尾氏を一躍有名にしたのは、待機児童問題をつづった匿名ブログ「保育園落ちた日本死ね!!!」を取り上げた国会での論戦だった。子育て世代の代弁者として容赦なく安倍首相を追及する姿は共感を呼んだ。



  山尾氏は本誌が昨年末、企画した野田聖子・現総務相、金子恵美、三原じゅん子両議員との「国会議員女子会」に参加。大先輩の野田氏を前にしても「タメ口」で割り込み、待機児童問題などを訴えた。この対談で山尾氏は女性の抜擢についてこう話した。



 「いまは政治でもビジネスでも力ある女性の登場が期待されています。それでもなお、稲田朋美さんが防衛相、蓮舫さんが民進党代表の地位に就いたとき、『お手並み拝見』といった空気をヒシヒシと感じた」



  異例のスピード出世を果たした山尾氏だったが、民進党幹部はこうもらす。



 「うちの党は甘やかしすぎだ。男だったら2回生で政調会長、幹事長はあり得ない。もっと雑巾がけをさせてから要職に起用したらよかった。若手には慕われていたので残念です」



  10月22日には、新体制の試金石となる青森4区、新潟5区、愛媛3区の衆院トリプル補選が控える。政治アナリストの伊藤惇夫氏は言う。



 「愛媛3区の事務所開きに駆けつけ、とんぼ返りで弁護士と密会と報道された。党としても、それをやられたらたまらない。補選で負ける可能性は高くなった」



  別の民進党幹部も嘆く。



 「若手女性論客として、反転攻勢の起爆剤になるはずが、見事にずっこけた。補選もこのままでは3連敗だろう。把握している中で数十人の離党予備軍がおり、解党まっしぐらかもしれない」



  民進党と山尾氏に「トゥモロー」はあるのか。(本誌・直木詩帆、村上新太郎)



※週刊朝日   2017年9月22日号




★「前原民進」はや正念場 京都・滋賀の議員巻き返し躍起


9/9(土) 23:43配信 京都新聞



 民進党の前原誠司代表(衆院京都2区)が就任1週間で早くも正念場を迎えている。幹事長への起用を内定していた山尾志桜里元政調会長が8日、週刊誌の不倫疑惑報道を受けて離党。さらなる離党の動きもある。10月に行われる三つの衆院補欠選挙への影響は避けられず、京滋の国会議員も巻き返しに躍起になっている。


  すべての党役員人事が出そろった8日の常任幹事会。「政治の空白は一刻も許されない。国民の負託に応えるためにもみなさんの協力を心からお願いする」。山尾氏の離党届を受理した前原氏は、険しい表情で党内の結束を呼び掛けた。


  前原氏の代表就任直後の世論調査で党支持率は上向かず、「党をまとめる一歩」と重視した人事でも混乱が生じ、打撃を受けた形だ。それでも北神圭朗衆院議員(比例近畿)は「初っぱなからつまずいたが、すぐに離党届を受け取り被害を最小限に抑えた」と新執行部の対応に理解を示した。


  新体制に批判的な「離党予備軍」の不満が高まる中、田島一成衆院議員(同)は「まだスタートしたばかり」と代表の指導力を問う声にくぎを刺した。


  党人事では地方組織の強化に向け、党京都府連会長で側近の泉健太衆院議員(京都3区)を組織委員長に充てた。7日には党員・サポーター(現在23万人)を30万人に増やす工程表の作成を指示。自らも9日から4日間、愛知など4県を訪れ、次期衆院選を目指す総支部長らを激励する。


  泉氏は新体制の「試金石」となる衆院3補選を控え、「とにかく頑張るしかない。国会議員や秘書の応援態勢を急ぎたい」と話す。


  臨時国会は今月下旬に召集される。国対委員長代行に就任した山井和則衆院議員(京都6区)は、蓮舫執行部で務めた国対委員長からの事実上の降格にも「前執行部で残ったのは自分だけ。これまでの仕事が評価されたと感じている」と前向きに受け止める。「支持率上昇に特効薬はない。国民の疑問や怒りの声をストレートに反映させる国会にしたい」と力を込めた。


  前原氏は就任後、公約だった野党共闘の見直し検討を指示。支持団体の連合の会合に精力的に顔を出し、蓮舫前代表時代にきしんだ関係修復にも乗り出した。


  8日、記者団から山尾氏離党の影響を問われた前原氏は「これからどんな状況になろうとも、仲間と力を合わせて取り組んでいく」と党立て直しへの決意を口にした。




★W不倫疑惑の山尾議員へ怒り、呆れ、批判…各界の声


9/10(日) 10:16配信 日刊スポーツ



 山尾志桜里衆院議員(43)が年下弁護士とのダブル不倫疑惑を報じられ民進党を離党した。またもや噴出した政治家のスキャンダルに、各界から怒りやあきれなど様々な声が挙がっている。 
 山尾氏を支持している漫画家の小林よしのり氏(64)は6日、ブログで「山尾志桜里はわしが女性初の総理になれる逸材だと期待していただけに不倫スキャンダルは残念だ」と吐露。7日には「『仲が良すぎた』のは、わしも目撃している」と山尾氏と相手の倉持麟太郎弁護士(34)が親密な関係だったことを知っていたことを明かした。


  なお小林氏は「わしは本来、政治家の恋愛沙汰、不倫沙汰を認めていない。税金で雇われている身なのだから、『私』の欲望は抑えて、『公』のために尽くすのが政治家の使命だと思っている。政治家を志した時点で、それだけの覚悟は持つのが当たり前だと考える」と政治家の不倫についての持論を述べつつ、一方で8日には「民進党は、山尾議員の『能力』を評価できず、民主主義に不必要な『不倫の有無』だけで、山尾氏を離党にまで追い込んだ」と民進党を批判している。


  尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏(70)はブログで、国会議員の相次ぐ不倫報道に「議員さん! 自覚なさ過ぎますね! 気が緩み過ぎ 国民をバカにしています」と怒りをあらわに。さらに「ご本人や相手のお子さんたちのこと すごく心配になります」と親の不倫が子におよぼす悪影響を心配した。


  7日放送のTBS系「ひるおび!」で落語家の立川志らく(54)は、山尾氏が幹事長への抜てきの打診を受けた日に密会していたと報じられたことについて「せめてその日はホテルに行かないとか、ちょっと我慢しなさいよ」と笑う。


  ジャーナリスト山路徹氏(55)は8日放送のTBS系「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」で、山尾氏が疑惑を一方的に否定しながら質問は受け付けなかったことに「ベッキーの会見を思い出した。対応を相当誤った」とコメント。また、「好きになっちゃうと理性がなくなり周りが見えなくなる。本人たちは燃え上がってるから、周りが見えない。恋に落ちるっていうのは、いわば愚かになることだから」と自身も元妻の大桃美代子と前妻の麻木久仁子との三角関係騒動を起こした経験から持論を語った。


  8日放送のフジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」では、安藤優子キャスター(58)が“倉持弁護士は政策ブレーンとして山尾氏と政策立案などの作業をしていた”という釈明を「ちょっとキビシイかな」とバッサリ。


  タレントのピーコ(72)は8日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」で「ずうずうしいなと思った。行くとこ行ってるんだろうけど、何もしてないとか男女の関係じゃないとか」と厳しく批判した。