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★週刊朝日最新号目次(9/15)“自由化”する皇族の恋と結婚、&9/4(月) 【虎ノ門ニュース】青山繁晴&【Nインサイト】鈴木哲夫&【くにまるジャパン】大谷昭宏&Twitterピックアップ

★【DHC】9/4(月) 青山繁晴・居島一平【虎ノ門ニュース】


00:02:02 オープニングトーク
00:03:56 番組スタート
00:04:32 青山繁晴氏オープニングトーク
00:07:47 タイトル
00:12:42 眞子内親王殿下がご婚約内定を発表
00:13:26 ご譲位の日程決定 ことし12月を検討
00:26:51 北朝鮮が6回目の核実験 昨年9月以来
01:04:11 斬ってへんわ!
01:07:18 お知らせ(来週の出演者)
01:09:03 お知らせ(第70回 独立講演会〜希望の祖国への、日々の歩みはこれだ!その7〜)
01:10:45 トラ撮り!(資源確保推進議員連盟総会)
01:18:51 トラ撮り!(山田宏 地方議員セミナー)
01:28:48 トラ撮り!(地方自治体による朝鮮学校への補助金の支出状況)
01:31:27 過去最大の規模と防衛相「水爆否定できず」
01:36:30 安保理が新決議へ緊急会合 制裁強化議論
01:38:48 安倍首相「米韓中ロと連携」北朝鮮の核実験で
01:40:16 7日に日ロ首脳会談 ロシア・ウラジオストクで
01:44:56 民進党幹事長に山尾氏 枝野氏は代表代行
01:50:07 内閣支持率44% 民進党新代表「期待せず」51%
01:51:04 小池知事「国政任せる」 若狭氏と会談
01:54:52 米「航行の自由」作戦 強化 南シナ海で
01:58:50 FBI長官解任の草案を入手 特別検察官
02:01:18 斬ってへんわ!


(DAPPI)
青山繁晴「元海上自衛隊の方が評論家やコメンテーターは何も知らないのによく出鱈目なことを言うなと頭にきてた」
居島一平「耐えかねたんでしょうね…」
青「北朝鮮で大事な時に要らない事を言うなと思ったんでしょうね…」

こういう評論家等を率先して出演させてまで印象操作するのが今のTV局


(DAPPI)
青山繁晴「地上波は『おかしい憲法で無理に作った安保法制は中々使えない!』とTVは言わずに揚げ足取りばっかり!政治家が発言に慎重にならないといけないのは事実だが本質論を未だにNHK含め地上波やらない!」


本質や問題点を【報道しない自由】で隠し政権批判一辺倒のTV報道は異常ですよね


(DAPPI)
青山繁晴「日本語と英訳が違うと困るので外交青書の慰安婦問題の英訳文をチェックし慰安婦問題に関して強制連行・何10万人も居た・性奴隷というのは歴史的事実と認識してないという文章に変更させた!」


外交青書をその場でチェックし修正させた青山さんが素晴らしすぎる!


(DAPPI)
青山繁晴「民進党の幹事長に当選2回の若手女性というのは見え見え。国会で揚げ足取りしかしてない山尾志桜里をホープみたいに扱っていいの?ずっと『秘書の問題は議員の責任』と主張してたのにガソリン問題は秘書のせいにし棚上げしてる」


民進党は自分達の何が悪いかを検証してないとしか思えない


(DAPPI)
青山繁晴「野党時代に自民党も揚げ足取りをしてた。しかし今の民進党は度が過ぎる!北朝鮮ミサイルよりも揚げ足取りを優先!政権担当能力がないことを有権者に疑わせしめる!」


おっしゃる通りです!
北の脅威より「加計がー!森友がー!昭恵夫人がー!」を問題視し優先する政党は信用出来ない!


(DAPPI)
青山繁晴「若狭勝の口の軽さに小池都知事は不満を持ってるのは周知の事実。だから小池知事が『国政を若狭に任せる』と若狭が言ってるが本当?若狭発言は信用できないのは常識になってる!」


虎の威を借りる狐とはまさに若狭勝のことでは?
小池人気を自分の人気と勘違いしてるようにしか見えません


(DAPPI)
青山繁晴「小池知事が『国政を若狭勝に任せる』と言ったのは本当?キャリアも影響力もないでしょ?」
居島一平「小池さんの側近なだけ…」
青「憲法改正・北朝鮮問題・年金・消費税など任せるの?」


その通り!
私が小池知事だったら実質1年生で法務関連でしか発言してない若狭勝には任せない









★【鈴木哲夫】 櫻井浩二 インサイト ニュースインサイト 2017年9月4日


民進党


★大谷昭宏の くにまるジャパン 極 2017年9月4日




【#アゴラジオ】時事放談で暑気払い



◆カネと公認権をゲット!前原新代表は「非情」になれるか --- 新田 哲史
9/3(日) 17:36配信 アゴラ

民進党代表選が1日行われ、前原誠司氏が事前の予想通り、枝野幸男氏との一騎打ちを制して当選を果たした。民主党時代からのおなじみの顔同士との対決だけに鮮度に欠け、世間の関心は薄かった。しかし、前原氏が(あくまで言葉どおりに)公約を実行するなら野党共闘路線の見直しの方向となり、安倍首相の解散戦略への影響は小さくないだけに、政局的には面白くなってくる可能性が増えたといえる。


さる8月上旬のアゴラ夏合宿に前原さんをお招きして、私や池田信夫、受講生らが事細かにいろいろお尋ねし、ご本人も虚心坦懐に本音を交えてお話ししてくれたが、オフレコ前提の会だったのでその時のことは書くつもりはない。ただ、私たちも代表就任を期待していたのでこの場を借りて祝辞代わりのメッセージを述べるならば、前原さんがおそらく理想とする方向性に党を導くには、「非情」のリーダーになれるかどうかだと思う。
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「All for All」は本音なのか?


前原さんは党の現状に大変な危機感を持っているはずだ。これまでも公の場で民主党時代から党内で左傾化が目立ってくると、たびたび離党の可能性を口にしたこともあった。当然のことながら、党内左派が跋扈して、近年の野党共闘という名の野合で政権を取る気もない万年野党の共産党との野合を辞さなかったことには、本音では良く思っていなかっただろう。


まさに、そうした左派の多くが今回は野党共闘路線継続を掲げた枝野さんに投票したとみられるわけだが、前原さんは一応就任演説で「All for All」と党内の結束を促したが、それは本音なのだろうか。


ここで代表就任直後のマスコミのストレートニュースで決して触れない重要なことに目を向けたい。


ここは、あくまで「一般論」でいうが、代表に就任したことで、前原さんは枝野さんと天地ほどの差のある力を得ることになった。それは党の代表として人事権を行使し、幹事長らの主要幹部、党運営の重要事項を決める常任幹事会も抑えることで公認権を行使することができる。もちろん同時に党の金庫を抑える。16年の政治資金収支報告(http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/SS20161125/0001200501_01.pdf)によれば、民進党には「軍資金」が約140億円ある。旧民主党が与党時代に議員を多数擁していた時代からの繰り越しも結構残っていたのだ(繰り越しについての道義性の問題点(http://agora-web.jp/archives/1670936.html)はあるが)。


 前原さんは、小池新党が国政化した際の連携には慎重な様子なものの記者会見では否定はしておらず、総じて野党再編への意欲は高いとみられている。


“前原氏、野党再編に意欲=枝野氏は自主再建-民進代表選:時事ドットコム(https://www.jiji.com/jc/article?k=2017082200121&g=pol)”



野党再編をM&Aにたとえると…


もし、気の早い一部のマスコミが囃すように、「前原―小池」連合という方向性のシナリオがあるとしよう。アゴラで10月にM&Aのイベント
(http://agora-web.jp/archives/2027981.html)をやることになったが、その組み合わせをまさにM&Aにたとえれば、前原民進党はいわば巨額の内部留保を抱えたまま斜陽業界になっている伝統型大企業、一方、小池新党は時勢を得たビジネスはやっているが資本が絶望的にない新進気鋭のベンチャー企業といえる。


 小池新党は、若狭さんや細野さん、長島さんらが5人程度でこの年末に新党を立ち上げたとしても、交付金は1億円程度。選挙対策的には、小池都知事のメディアでのプレゼンスこそ絶大で、東京など首都圏の限られたエリアだけなら無党派層も多くテレビ選挙で圧倒しやすいが、与党が地盤を根付かせている地方で地盤・看板・カバンもない落下傘候補を立てても一定部分しか力を発揮しまい。


 自公を相手に東京以外の地域でも候補を擁立し、全体で50 を超える規模の議席を衆院選で狙うなら、とでもではないが資本が不足している。小池新党の国政化で資金力は「弱点」なのは間違いない。


そこで「カネだけはある」前原民進党の動向が、大きな鍵になる。合従連衡するなら、政治もビジネスもカネがある方が主導権は取れる。もちろん、お金でご縁が買えるばかりではないのが人間社会の常で、政治は人間関係などが離合集散の要因となるなど、しばしば不合理なことも起きるが、自民党に対抗できるだけの大型政党を作るなら何十億という資本は不可欠なところだ。前原さんの「CEO」として妥当な投資決断をするのか問われる。
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仮に「前原―小池」連合の方向になった場合、今回の代表選で野党共闘志向だった枝野派の人たちは唯々諾々と従うだろうか。逆説的だが、政治家はいい意味でも悪い意味でも自分のことになるとリアリストは多く、選挙に勝ち残るために共産党との野合も辞さないくらいなので、小池新党と組んだ方が勝てるという算段が働けばその大勢に流れる者も少なくないだろう。それでも抵抗する者がいれば、ここでこそ公認権を行使して公認を外し、党から叩き出してしまえばいい。


 前原さんが若干43歳で初めて民主党代表になったときに立ち向かった首相は、まさに小泉純一郎氏。言わずもがな郵政選挙のとき、非情の決断を下しまくって、解散に反対する閣僚を憲政史上初めて罷免。郵政民営化に反対する議員をことごとく公認から外し、それどころか刺客候補者まで送り込み、劇場型選挙を制した。


いまの民進党は、このまま座していても死ぬのは見えているわけだから、失うもののない状況にあって、前原さんが今度こそ優柔不断型から、決断型のリーダーに生まれ変わったのか、見守っていきたい。


ただ、忘れてはならない原理原則はある。小池新党とのタッグも「野合」とならないよう、国民の政策ニーズを潜在、顕在問わず見極められなければ博打をしても手痛い失敗をするだけだ。そして、そのとき、前原さんも民進党も再起は難しくなる。


P.S 朝日新聞は代表選の最中の社説で
「野党共闘」路線を提唱(http://www.asahi.com/articles/DA3S13108701.html)するかのような言説をしていて驚かされた。
新刊『朝日新聞がなくなる日 - “反権力ごっこ”とフェイクニュース』
(http://amzn.to/2vKNTwd)では、
時代遅れの反権力志向があらわになっている現状を手厳しく批評したが、朝日が民進党を甘やかしてきたようにも感じる。そのあたりはまた後日、書いてみたいと思う。
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新田 哲史


◆  ◆


森永卓郎氏、室井佑月氏の平和主義を“絶賛”する
2017年09月04日 12:00八幡 和郎



森永卓郎氏が「戦力を持たずに、世界中に経済援助すれば攻めてこない」といい、室井佑月氏が「やられてもやられても、やめて下さいっていっている方が良い」と発言して炎上している。


森永卓郎「戦力を持たずに、世界中に経済援助すれば攻めて来ない」・室井佑月「やられてもやられても、やめて下さいって言ってる方が良い!」(※動画あり)|Share News Japan


しかし、この人たちは朝日新聞や多くの野党政治家よりはベターだと思う。なぜなら、憲法第9条と戦後平和主義が日本に危険をもたらすことを認めているからだ。


日本人でごくわずかしか彼らを支持しないから、政策決定に影響を及ぼさない。やっかいなのは、第9条のお陰で日本の平和や経済や人権が守られるという功利的で現実性のないことをいう平和主義者だ。彼らの釣り針には釣られる日本人は何十パーセントもいるのが面倒なのだ。


いつも書いているように、憲法第9条や平和主義は、日本の侵略は防止できるが、外国による侵略については、これを誘発する。そうでないというのは、多額の札束をこれみよがしに持ち歩いたり、挑発的な服装で治安の悪い道を歩いたら、その度胸と人の良さに圧倒されて誰も手を出さないというようなものだ。


ただ、無抵抗主義なら、それなりに価値がある。日本人が死滅し国がなくなっても平和主義を貫いたということで世界史に名声を残せるだろう。


もっとも、そういう行為が凶暴な悪者に利益を与えたという批判も、免れないだろう。第9条の平和主義は、世界各国がそれに追随するきっかけになってこそ価値があると私は思うし、そこの国も追随してくれないのは、評価されていない理想だったというのが戦後70年の総決算だ。平和主義が、それが後悔すべきことになる見本を示しても世界人類に貢献する事はないのではないか。



◆ ◆
Twitterピックアップ

(500円)
東京新聞が、犯罪集団のしばき隊を、反差別や反基地の英雄のようにインタビュー記事を載せて「ヘイトスピーチは許さない」と訴えてたけど、しばき隊による性犯罪は許すんですか。しばき隊は、菅野完に続いて、添田充啓も性犯罪者で、その代表は民進党の有田芳生ですよ。


→(RT)菅野に続いて添田も
添田ってろくでなし子にも飲み会でセクハラしてたっけ。
野間もやんわり窘める程度だったみたいだし、あの界隈は女性の人権なんて全く考えてないんだろうな。



◆  ◆


★週刊朝日 2017年9月15日号
おめでとう眞子さま


“自由化”する皇族の恋と結婚


 華麗なる女性皇族の結婚
  結婚式場の有力候補は
 秋篠宮家の子育て、教育
  初々しい公務姿から急成長
  ファッションからご性格大分析
  次は佳子さま、気になるお相手は
グラビア 眞子さまヒストリー



金正恩の挑発で露呈した
安倍政権の準備不足


Jアラート「うるさいだけで役に立たない」/2週間でミサイル避難広告費3億円つぎ込む



ワイド特集 ゴールはいずこ?
•早実・清宮VS.広陵・中村 どっちがすごい !?
•民進党・前原代表の圧勝 陰の立役者は小沢一郎
•市川紗椰を射止めた野島アナの“ツンデレ”力
•井手口陽介のゴールでサムライブルーに新時代
•仮面を脱いだ小池百合子に大ブーイング
•ネットで「カルおじ」と呼ばれたネコ虐待税理士の仕掛けた「罠」
 
銀杏BOYZ 峯田和伸
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表紙の人front+ 朝ドラの“変なおじさん”の正体は?
インタビュー 「役づくりがうまくできた実感はまったくないです(笑)」



漫画家  内田春菊  大腸がん闘病記 私、人工肛門になっちゃった
田臥だけじゃない! ブレーク直前の選手に注目 !! 2年目Bリーグ観戦術
自治体、企業が新制度 健康増進活動で“稼げる”お得な「健康ボーナス」
まだ間に合う!2020年東京五輪で「上がる」株
インフラ整備の建設や訪日客の旅行会社、スポーツ用品や警備、カジノ関連も期待
世代別にお薦め 本当にうまいコメ
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