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★よるバズ若狭勝、青山繁晴登場&(桜)【青山繁晴】米朝開戦の現実味、Jアラートが浮き彫りにした国民保護の問題、&激論クロスファイア野田聖子総務相、サンデーモーニング及び同番組に対するTwitter上の批判(若干書き起こしメモ)

★ よるバズ青山繁晴、若狭登場


(あるT)
若狭:しがらみの無い政治をしたいとは思ってる!


角谷:若狭さんにしかできない


中村:あの面子でそんな事信じられない(正論)


俺も若狭はただの腰巾着で交付金狙いの細野と迎合してるだけにしか見えない(笑)


(あるT)
【しがらみ政治】
中村彩「この面々で素人の人達を引っ張れる?」


若狭勝「出来る」


中村「現在都議会見てると素人が多く都議会が動かない、小池のイエスマン」


若狭「都議会の状況は余り把握してないが政策のすり合わせはしてる」


吉木「都民Fの取材規制についてはどう考えてる?」


若狭「それぞれの主張を戦わせる事が大事」
吉木「じゃあ都民Fみたいな取材規制はしない?」


若狭「取材規制は把握してない」


中村「素人の人達でしがらみを打破できるの?」


若「自民ガー」


中村「自民党の内部から変えていけば良かったのでは?」


若狭「高い壁があるので無理」
#よるバズ


(あるT)
若狭議員
25年間、検事にあった頃から自民党のしがらみにあって高い壁にあって阻まれてたならば。なんで、去年の補選で自民党公認として立候補したんですか?
また、ならばなんで離党した時に議席を返し、再選挙に望まなかったんですか?
自己否定ではないですか#よるバズ



(あるT)
【Jアラート】ミサイル発射5:58→Jアラート6:02
みの「スパンが余りにも短い」


青山「これはしょうがない。北朝鮮と日本は目の前で、弾道ミサイルが極端に速いから。実はJアラートを作る時に民間の専門家の端くれで関わったが、世界レベルから見ても4分後に出たのはましな方」#よるバズ


(あるT)
【赤いモルヒネ】


吉木「民進党の支持率が上がらなかった理由は、共産党との共闘。その〝赤いモルヒネ〟を打った事が返ってマイナスになったのではないかと。今回、前原が勝ったが、枝野(民共共闘積極的)をかなりの国会議員が支持したのは事実」
共産党=赤いモルヒネ(笑)上手い! #よるバズ


(あるT)
【抑止力】


中村「ここで対話をすれば日本は舐められる」


吉木「今回グアムに撃つと言っといて、グアムに撃たずに日本に向けて撃ったという事が、アメリカは軍事力を誇示して棍棒を後ろで携えてるのを見せつけていた、その抑止が効いた証拠だと思う。同時に日本が舐められてる証でもある」#よるバズ



(あるT)
【敵基地攻撃能力】


みの「北朝鮮のミサイル発射を待つのではなく、撃ちそうな所を先に見つけてその基地を破壊する事は出来ないの?」←おおおお!


青山「みのさんの口からそれが出るようになった事自体が日本は前進してる。それを敵基地攻撃能力と言う」


みの「だって必要じゃない?」#よるバズ


◆  ◆
■若狭氏「細野氏と連携なら新しい政治の枠組みを作る」


 1日に行われた民進党代表選で前原誠司氏が選出された。前原氏は「非常に難しい船出だという思いを強くした。今、この場で政権交代を言っても国民の皆様方は『何を言っているんだ』と。こういう状況になろうかと思う」と述べ、危機感をあらわにした。国会議員票の中には白票も8票あり、さらなる離党の予備軍の存在を指摘する声もある。



  2日放送のAbemaTV『みのもんたのよるバズ!』に出演した民進党の渡辺周氏も「高揚感がなかった」と振り返る。



  代表選では前原氏を推してきた渡辺氏。「民主党時代も含め、どちらもふさわしくないという思いで投票した方がこれだけいたというのは相当ショックだ。前原さん、枝野さんという民主党時代からの議員ではなく、若手で優秀な井出庸生さんが出馬に意欲を示していたし、第三極、新しい候補をという動きもあった。決して全員が離党予備軍というわけではないと思うが、ちょっと胸騒ぎがする」と心中を吐露した。



  政治ジャーナリストの角谷浩一氏は「党内では井出さんが白票を投じた一人ではないか言われている。ただ、残りの7人が誰なのかは分からない。民進党はこれまでも“解党的出直し“と言われてきたが、今回こそ本当にどうなっちゃうか分からないような状態で、枝野さんも前原さんも、とにかく一致団結しないといけないを訴えていた。“そんなときに、この態度(白票)はないよな“という空気が党内に広がっていて、台無しにするなよという空気の方が大きい」と話す。



  国政新党を立ち上げるべく準備を進めている若狭勝氏はこうした民進党の動きについて「興味津々。後々、“自分は代表選には関わっていなかった“と言うために、あえて白票にしたんじゃないかと思われる」と話す。



  そんな若狭氏側は新党結成に向けて、民進党を離党した細野豪志氏と意見のすり合わせを行っている。そして、細野氏は無所属の野間健氏や長島昭久氏とも協議を行っており、野間氏からは「細野、長島両代議士と、いわゆる“小池国政新党“のいずれかの時期での設立に向けて共に行動していこうと」との発言も飛び出しているほか、長島氏も年内に若狭氏らと新党を結成する可能性を示唆している。



  若狭氏は「今の民進党は、イデオロギー的に右も左も一緒になっている。今回新体制になるとはいえ、基本的な枠組みは変わっていないので、おそらく“いつか来た道“みたいになると思う。私自身は民進党と大々的な選挙協力をするという考えは全くない」として連携の可能性を否定する一方、細野氏らについては「民進党とは距離を置いた新会派を作るということに間違いない。仮に私と細野さんが一つの党を作ることになった場合、民進党とは全然違う、どの既成政党とも違う、今までの政治のしがらみをバッタバッタ切るような形の新しい政治の枠組みを作る」とした。



■前原氏「細野さんのことを心から可愛く思い、敬愛している」



 そんな若狭氏らに対し、前原新代表は先月、「理念・政策が一致するところと協力するというスタンスなので、そういったものを出された時に判断をさせて頂きたい」と発言しており、野党再編に含みを持たせている状況だ。



  また、前原氏は細野氏とは師弟関係にあり、「細野さんのことを心から可愛く思い、そして能力の高いすばらしい政治家だと思って、敬愛している。細野さんとはまた協力ができるのではないかという期待を持っている」と述べている。細野氏も「前原さんとは長く、本当に色々なことを一緒にやってきたので、お気持ちは非常にありがたい」と話し、「民進党の方とも話をしているか」との問いには「それもしている。同じ考えで行動できる人がいれば、ぜひやっていきたいというふうに思う」とコメントしている。細野氏が新党結成の話をした議員は2桁との情報もある。



  渡辺氏は「“批判の受け皿“と共産党と連携すれば、大きな借りを作ることになるし、選挙優先で国家観が違う所と一緒にやったら、後々大変なことになる可能性もある」として、野党共闘については細野氏らとの話し合いを優先させるべきではないかとの見方を示し、「民進党の綱領を中心になってまとめたのは細野さん。その民進党への拒否感の強い若狭さんと細野さんが距離を詰めるのはどうなんだろう。整合性をどうとっていくのか」と指摘して、若狭氏と細野氏の連携を疑問視した。



  これに対し若狭氏は「おそらく前原さんはが細野さんに“敬愛している“などと言っているのは、“今後もうまくやっていこう“といシグナル。しかし細野さんは民進党を離党しているので、前原さんと手を組んでいくということはあり得ない」と反論した。



  そんな若狭氏は2日夜、銀座で小池百合子都知事と会食、その後報道陣の質問に答えた。小池都知事は「色々と情報交換をして、国政、都政、最新の情報などをお互いに交換した。それから若狭さんの方の塾がいよいよ今月始まる。第1回の講師を私が務めることになっているが、希望の塾もまた再開するので、その時に若狭さんに講師になって頂く。塾長としてお願いをし、相互乗り入れをしっかりとやっていきたいと思っている」と述べた。



 渡辺氏は「小池さんが昨年都知事選挙に出た時、そして2カ月前の都議会議員選挙の時。あの時は小池さんがどんどん発信をして、日本中の注目を集めて、知事選でうねりを作り、都議選でもどんどん候補者が集まった。しかし今回は小池さんの側からの発信が全然聞こえてこないし、国政でもうねりをつくるという気持ちはあるのか。また、国政ではどんなテーマを持って出て来るのかということが見えてこない」と指摘。角谷氏も「小池新党ではなく若狭新党なんだが、若狭さんのところに集まろうとしている人たちが、その裏にいる小池さんの名前の“あやかり組”じゃないかいう見え方がしているところに大きな問題がある」とした。



さらにコラムニストの吉木誉絵氏からは「今、都民ファーストの会は取材規制をしている。政治経験が無く新たに都議になった方だけでなく、これまで顔としてメディアに出ていた方でさえも番組に出られない状況。ご自身が新党を立ち上げた場合はどうなるのか」と問われると、若狭氏は「私が作る新党では3分の1は政治未経験の人に出ていただいて、しがらみ政治打破のための原動力になっていただきたいと思っているので、意見、主張をむしろ戦わせることが大事。取材規制というのはよくわからない。正確には把握していない」とした。



“離党予備軍“を抱えるともいわれる前原民進党、そして細野氏グループ、若狭新党。今後、連携するのは、一体どの勢力とどの勢力になるのだろうか。(AbemaTV/『みのもんたのよるバズ!』より)




◆  ◆



◆Jアラート批判に青山繁晴氏「鳴らないことが分かったということも大事な成果」


9/4(月) 15:38配信 AbemaTIMES



 8月29日午前6時2分。北朝鮮のミサイル発射から4分後に北海道や東北など12道県で全国瞬時警報システム「Jアラート」が発令した。スピーカーからは自動的に警報が流れ、携帯電話には緊急速報メールが届けられた。



  ミサイルはこの3分後の午前6時5分頃から7分頃にかけて日本上空を通過、北海道の東・約1180kmの太平洋に落下した。2回目の警報は、落下2分後の午前6時14分頃だった。



  総務省はJアラートについて、「ミサイル発射後4分で警報が出る。ミサイルが着弾するのは7分から8分後なので、その間に強固な建物などに避難」と説明しており、今回もその通りの発令となった。しかし、雑誌『AERA』によれば、これまで発射から4分後に警報を出せたのは、事前警告のあった去年2月の「テポドン2」のみで、発射予告がない場合は今年7月の“9分後“が最短、それ以外は全て10分以上が経過しており、ほとんどがミサイル落下後の発令だったという。



  安倍総理は「政府としてはミサイル発射直後から、ミサイル発射の動きを完全に把握しており、国民の生命を守るために万全の体制をとってきた」と述べているが、避難時間が短いことなど、インターネット上ではJアラートそのものを疑問視の声も根強い。


  


  2日放送のAbemaTV『みのもんたのよるバズ!』に出演した元海上自衛隊海将で金沢工業大学虎ノ門大学院教授の伊藤俊幸氏は「“ミサイル発射、逃げてください“というのは、いかにも日本に爆弾が落ちてくるようなイメージになっていて、これがすごく誤解されている。家の中にいて、朝6時に避難してくださいと言われたら、みんな外に出てしまう。それでは逆だ。家の中で、窓から離れ、トイレなどでかがんだ方がいい。今は戦争状態ではなく、平時ということも誤解されている。最初から“通過“だということも分かっているので、文言を変えるなどした方がいい」と話す。



  その一方、伊藤氏は「欧州の場合、核爆発に関しても逃げるというのが念頭にあり、訓練マニュアルもある。例えば“畦道に体を入れて耳を押さえ目を覆い、伏せろ“といったことを学校教育でもやっている。ないのは日本だけでは」と指摘した。



  自民党の青山繁晴・参議院議員も「危機管理の分野で一番大事なの“緩和“という考え方だ。被害をゼロにするという考え方ではなく、被害は出るだろうが、なるべく少なくする、ということ。日本は世界で唯一の被爆国なのに、核攻撃に対する訓練ができていないという意味でも唯一の国だ。核爆弾だからしょうがない、ではなくて、少しでも身を隠すことが重要だ」と述べた。


  


  その上で青山氏は「問題なのは、鳴ったけれどもどうしていいのか分からない国民が大半だったこと。これは主として自由民主党と政府に責任がある。平成16年に国民保護法が制定されて、それに基づいてやっているのだが、今まで13年間、避難訓練をさぼってきた。これから急いでやらなければならない」と指摘、「実際に何か起きた時に、真っ先に狙われるのは東京だ。それなのに小池都知事も含めてやっていない。自民党の東京都連も呼びかけていない。それ自体も信じがたい」とした。



 今回、Jアラートがうまく機能しなかった地域もあったと報じられている。



  伊藤氏は「地上の通信回路がダメになった場合に備え、Jアラートは衛星を介して通信を送る。そこに防災無線をくっつけている。今回失敗したのは、衛星機器との連携が悪かったことが原因」と説明。青山氏は「ここで鳴らないことが分かったということは、すごく大事な、今までにない成果」として、今後の精度向上に期待を込めた。(AbemaTV/『みのもんたのよるバズ!』より)




★【青山繁晴】米朝開戦の現実味、Jアラートが浮き彫りにした国民保護の問題[桜H29/9/1]




激論クロスファイア最新 2017年9月2日 20170902 野田聖子総務大臣登場





★サンデーモーニング [ミサイル上空通過で]2017年9月3日 17.09.03[Live]



(500円)


サンモニ「朝鮮半島は日本の植民地となったのです」「戦後、朝鮮半島は日本の植民地支配から独立」


→併合と植民地は全く違うよ。韓国の歴史教科書みたいなナレーション入れてるけど、日韓併合は朝鮮が求めてきたことだからな#tbs #サンデーモーニング




(500円)


サンモニ出演者は、広島長崎の原爆投下追悼式典がある度に、「世界から核兵器を無くさなければならない」と言って、なぜか核兵器を保有してない日本政府を批判してたのに、今日は「北朝鮮が核兵器を持っていることを認めて」と核兵器を容認する発言連発ですか
#tbs #サンデーモーニング


→(RT)度重なるダブスタにうんざり



→(RT)広島・長崎の記念式典で、安倍総理に"あなたはどこの国の総理大臣なのか?"と非難を浴びせた方がいましたが、北朝鮮に核の保有を認めようというマスコミのこの発言には、何故非難の声をあげないんですか?唯一の被爆国として世界から核をなくすべきと叫んでいたのは嘘だったんですね!



(500円)


関口宏は原爆追悼式の日には「世界から核兵器を無くさなければならない」と言っていたのに、今日は「北朝鮮の核兵器がある事を認めて対話を」と北朝鮮の核保有を容認して批判せず。北朝鮮の核保有を認めれば、次は核兵器を背景にした恫喝外交するよ
#tbs #サンデーモーニング



→(RT)


今日はブレまくってましたね


岸井が最後に北の事でメディアが正確な情報を発信することが重要だと、言ったのは笑ってしまった



→(RT)あの人(岸井?)、環境保護スペシャルの時に


「温暖化対策にマイカーを使わず公共交通機関を使うなどの工夫が必要」


と言っていたのに、若者の車離れについては


「我々の若い頃は車にあこがれがあった。今の若い人にもハンドルを握る喜びを知って欲しい」と言ってましたし。



(DAPPI)


目加田説子「朝6時に北朝鮮ミサイルが日本の上空を越えたことを長時間ずっと午前中やってた!メディアも混乱していた!」
それくらいのことを北朝鮮がやってきたということを理解も出来ずに政府批判する中央大学教授。能天気にも程がありますね

…#サンデーモーニング



→(RT)パヨクが言い続けてきた「憲法9条のおかげで日本は平和」論法が使えなくなって、「騒ぎすぎ」「北朝鮮を刺激するな」路線に変えてきたのが見え見え


こいつらの論調には思想の根底に「日本を守る」という思いがないから違和感しかないんだよね


→(RT)不倫報道の続報ばっかりやってたら「ミサイルが飛んで来てるのに。政府は隠してる!!」て怒るんやろ


→(RT)メディアが混乱?ずっと北朝鮮ミサイル問題避けてきたから!


反日メディアばかり、さすがに日本上空通過したらビックリですね。



(DAPPI)


姜尚中「北朝鮮側はアメリカにボールを投げたのでアメリカがどう出るかを見てる!」
北朝鮮目線で見ればそうかもしれませんが、北朝鮮はボールを投げたのではなく一方的にミサイルを撃って脅してきてるんです。
相変わらず #サンデーモーニング は北朝鮮目線です




(DAPPI)


青木理「北朝鮮もアメリカも予測不能!アメリカと一緒に北朝鮮に圧力をかけていいのか!対話しろ!北朝鮮は日本からお金が来ると期待してるからに日本は努力しろ!
アメリカと日本を批判し北朝鮮に圧力をかけるなと主張する青木理。
北朝鮮側の人としか思えない


#サンデーモーニング


→(RT)青木さんですね…テロ等準備罪でも通信傍受法等で国民を犯罪などから守ろうとしても政府の決定にはいつも反対されていますね。普通に暮らしていれば心配する事も無いと思うのですが、御自分や周辺の方々には何かあるのですかね?今回のミサイルに関しても非難するべきは北朝鮮であるべきですよ




(DAPPI)


青木理「アメリカと北朝鮮の対立は日本の責任!歴史を考えたら北朝鮮と対峙すべきでないのは明らか!朝鮮半島が平和になる為に日本は努力しろ!忘れるな!」
なぜ日本のせいになる?全部日本のせいにしないと気が済まないんですか?
青木理の主張は理解不能…#サンデーモーニング


→(RT)北朝鮮の6度目の核実験も、青木理に言わせたら「日本が悪い」ってことなんだろうな




(500円)


青木理が「朝鮮半島が分断されたのは日本に責任があるんですよ」と言ったけど、その時の日本は戦後の焼け野原で米軍の統制下だった…#tbs #サンデーモーニング



(注)500円Twitterでは


「朝鮮戦争の発端は、韓国の日本侵攻」といっているが、


南部(李承晩ライン=日本侵攻と見立てれば)に力を入れたので、


北部が手薄になってそこを突かれたと、間接的な意味も含めればつながる話。



→(RT)当時の李承晩は対馬を韓国領土として対馬領有を宣言。49年にアメリカに要求した最初の李承晩ラインは九州まで含んでいました。南の方に戦力を集めて侵攻作戦を計画していた事を指しているのでしょうね。朝鮮戦争停戦後、李承晩ラインを宣言、韓国による日本人抑留者3929人、死者44人。



 いずれにせよ青木理の「朝鮮半島が分断されたのは日本に責任がある」というのは、まったくの間違い。風が吹けば桶屋が儲かる的な発想。いくら説明されてもわからない。




(DAPPI)


青木理「自民党・安倍政権を支持していない人は沢山いる!民進党は有権者のことを考えて野党共闘しろ!」



それでやってきた結果が岡田・蓮舫の民進党でしたよね?


共産党アレルギーで支持者も離れたのにまた繰り返せと?


そもそも前原は「共産党は白アリ」と言った人ですよ


#サンデーモーニング




(DAPPI)


岸井成格「本当のことをどれだけ伝えるのかが報道機関の仕事で基本なのに殆ど出来てない!直接の情報をちゃんと流さない!知らないことは危ない!知ることから始めろ!」



真実は報道しない自由で報道せずに、政権批判のみを報道するメディアの代表格であるお前が言うな!


#サンデーモーニング



(DAPPI)


そもそも #TBS は加計問題の時は獣医学部誘致の当事者である加戸前愛媛知事の発言を報じずに出会い系バー前川の憶測発言のみ放送し、安保やテロ等の時は反対側の主張ばかり報道。



本当のことを伝えるのが報道の仕事の基本なら #TBS は仕事も基本も全く出来てないということになりますね





(DAPPI)


姜尚中「前原代表は山尾志桜里が幹事長にし長妻昭を選対にするらしい!安全保障を封印するのでは?」


ガソリン山尾もMr年金もテロ等準備罪の時に中身のない批判を繰り返してました。


むしろ安全保障一辺倒になる恐れもあるのでは?


国会を見てればこんな発言は言えない。#サンデーモーニング




(参考)


★北朝鮮の核「いったん容認しなければ...」論 青木理氏ら「対話」の前提めぐり論議


8/29(火) 20:33配信 J-CASTニュース



 北朝鮮と対話する場合、「いったんは核(兵器)を持った北朝鮮を容認しなければならない」。そんな考えをジャーナリストの青木理氏らが示している。北朝鮮が2017年8月29日朝、日本上空を通過する弾道ミサイルを発射したのを受けての発言だ。



  北朝鮮の「核放棄」は10年以上前から6か国協議で採択されており、国連安全保障理事会でも17年8月5日(現地時間)、北朝鮮への経済制裁を決議したばかりだ。



■「『核放棄』を前提に話し合いを進めようとするのは、もはや手遅れ」



  ミサイルは日本上空を通過し、襟裳岬東方の太平洋上に落下。Jアラート(全国瞬時警報システム)が発射と通過の情報を送信したこともあり、北朝鮮の核・ミサイル兵器の脅威がいっそう現実味を帯びて日本に伝わった。



  29日放送の「羽鳥慎一 モーニングショー」(テレビ朝日系)では今回のミサイル発射を受け、北朝鮮の核兵器保有を認めるか認めないかについて議論がなされた。北朝鮮情勢に詳しい政治学者・武貞秀士氏は「米国が北朝鮮を核保有国として認めることは絶対にない」としつつ、北朝鮮の核・ミサイル開発のスピードがはやく、兵器の精度も高まっていることから、「『核放棄』を前提に話し合いを進めようとするのは、もはや手遅れ」と主張。その上で



  「北朝鮮は核兵器を持ったままで使わせないようにしながら議論し、戦略として最終的に放棄してもらう、とせざるを得ないのではないか」



との姿勢を示した。



  また青木氏は、北朝鮮のミサイル発射方向が8月に計画を発表していたグアムではなかったことなどから「米国と話し合いをしたいというメッセージもあるのだろう」と推量。ただし、「北朝鮮は『核を放棄して話し合いはしない』と言っている」「米朝対話は必要だが、日本も、韓国とも歩調を合わせて北と対話する」とし、



   「その場合、いったんは核を持った北朝鮮を容認しなければならない、ということがある」



と主張した。テレビ朝日解説委員の玉川徹氏も「北朝鮮の核を認めざるを得ないか、認めないとしたら軍事措置もあるのか、その両極。日本にとってどちらがいいのか」と言及した。




ライス元米大統領補佐官「我々は北朝鮮の核兵器を容認できる」



 「核なき世界」を掲げた米オバマ政権で大統領補佐官(国家安全保障担当)をつとめたスーザン・ライス氏も、北朝鮮の核容認論を唱えた。8月10日付米ニューヨーク・タイムズ紙への寄稿で「必要であれば、我々は北朝鮮の核兵器を容認できる」と主張。「歴史的に見れば、冷戦時代に旧ソ連の何千という核兵器の脅威を容認したのと同様だ」としている。また、「金正恩氏が政権存続のために不可欠と考えていることから、北朝鮮が保有する兵器を放棄する見込みはほとんどない」とも記述している。



  ただ、現在トランプ政権で大統領補佐官をつとめるハーバート・マクマスター氏は米テレビ局ABCの番組出演時、こうしたライス氏の主張を否定した。発言を書き起こした8月13日付の同局のサイトによると、「彼女(ライス氏)は正しくない。彼女の主張は現在の北朝鮮の政権にどう適用できるのか。大量破壊兵器による脅威を、北朝鮮の近隣諸国に継続的に与え続けるのか。そうなればいずれ、米国にも直接的な脅威を与えることになる」などとし、北朝鮮の核保有を認めない姿勢を示している。



  また、北朝鮮については6か国協議で05年、「核放棄」などを盛り込んだ共同声明を採択している。国連安保理でも北朝鮮への制裁強化を複数回決議しており、北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射した直後の17年8月にも決議。安保理としてミサイルを許容しない姿勢を強調した。



  安倍晋三首相も今回のミサイル発射後、「断固たる抗議を北朝鮮におこなった。北朝鮮にさらなる圧力の強化を国連の場に求める」と厳しい姿勢で臨む方針を述べている。