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★8/31(木) 【虎ノ門ニュース】 高山正之・馬渕睦夫・大高未貴・テーマ「世界の報道とフェイク」「日本メディアの嘘と印象操作」「日本が世界と付き合う方法」&Twitterピックアップ

★【DHCテレビ祭り】8/31(木) 髙山正之・馬渕睦夫・大高未貴・居島一平
【揺れ動く国際情勢を保守言論界の重鎮が斬る! 鼎談スペシャル!】
【虎ノ門ニュース】


00:00:00 番組スタート
00:01:22 高山正之氏・馬渕睦夫氏・大高未貴氏オープニングトーク
00:04:04 タイトル
00:06:08 高山正之氏 「放言BARリークス」ご紹介
00:07:17 馬渕睦夫氏 「和の国の明日を造る」ご紹介
00:08:24 大高未貴氏 「虎ノ門ニュース」ご紹介
00:09:46 大テーマ発表「世界情勢のフェイクと印象操作」
00:11:15 「世界の報道とフェイクニュース」
00:34:47 「日本メディアの嘘と印象操作」
01:09:48 お知らせ(番組横断DHCテレビ祭り!)
01:10:26 高山・馬渕・大高にこれが聞きたい!(Q.中東の安定のためヨーロッパ社会に期待すべき事は?)
01:22:41 高山・馬渕・大高にこれが聞きたい!(Q.北方領土が返還された場合の中国から防衛するための手段は?)
01:31:44 高山・馬渕・大高にこれが聞きたい!(Q.世界と戦うために日本は転換が必要なのではないか?)
01:40:05 「日本が世界と付き合う方法」
01:49:18 「最も腹黒い国はどこだ?」



揺れ動く国際情勢を保守言論界の重鎮が斬る!
鼎談スペシャル!


「世界の報道とフェイク」
「日本メディアの嘘と印象操作」
「日本が世界と付き合う方法」
の3テーマを
国際情勢のスペシャリストが語る2時間(収録放送)


出演 MC 居島一平
論客
髙山正之(放言 BAR リークス)
馬渕睦夫(和の国の明日を造る)
大高未貴(虎ノ門ニュース)



◆  ◆
【Twitterピックアップ】
(北朝鮮ミサイル発射につき)
(町山智浩)
今回のようなミサイルだと発射から数分内の加速時に分解しない限り日本には落ちません。それ以降は破片も一緒に日本を飛び越えます。海面の核爆発では津波は起こせません。今回は日本の領土ではなく、日本の上の宇宙空間を通過しました。


→(CatNA)
核爆弾を所有する国が無警告でミサイルを日本上空に飛ばしているというのに、「全く問題はない」「大騒ぎすることじゃない」と必死に繰り返す人々を、多分、BBCもNYタイムズも理解できないでしょうね。(笑)


(豊洲市場)
(あるT)
先週の豊洲市場都民見学会では、「豊洲市場の柱が歪んでいる」「見学者通路からはセリ場などは見えない」「ターレが曲がれない」「豊洲市場にはバイクでは来られない」「木を植えると枯れる」といった風評が、全部デマ屋がばら撒いたデマなのがよくわかった。


★「園児の声うるさい」の主張の方がうるさい
 保育園「開園延期」めぐり茂木氏ら参戦
8/31(木) 16:41配信 J-CASTニュース


 東京・武蔵野市は吉祥寺に開園予定だった保育園の「開園延期」を決定した。住民の反対があり、理解を得るには時間が必要と判断したためだという。


  保育施設の新設にともなう住民トラブルは、近年たびたび問題になっている。今回の武蔵野市の件も、反対の理由のひとつが「園児の声」などと報じられたこともあって議論を呼び、インターネット上でも茂木健一郎氏や為末大氏らも意見を表明するなど、物議を醸している。


■園児の声や、通園時間帯の通行に懸念の声


  武蔵野市は2017年8月21日の文教委員会で、18年4月に同市吉祥寺南町で開園を目指していた認可保育園について、近隣住民との合意形成にいたらず、開園を延期すると発表した。


  各メディア報道などによると、保育園は閑静な住宅街にある約1400平方メートルの市有地での整備を予定している。近隣住民からは保育園の園児の声や、通園時間帯の通行に懸念が示されている。市は16年11月以降、住民説明会や戸別訪問を繰り返してきたが、合意を得るには時間がかかると判断した。読売新聞(ウェブ版、17年8月30日)では「園児の声がうるさい」との意見もあったとしている。


  同市はここ数年、毎年保育施設を複数開設して受け入れ人数を200~300人ずつ増やしている。それでも4月1日時点で120人の待機児童を抱えている。


  吉祥寺は、住宅情報サイトの「住みたい街ランキング」で関東圏1位の支持を得たこともある人気の街。今回の保育園の開園延期は、ツイッターやネット掲示板上での注目度も高い。


「子供ってお互い張り合って騒ぐからな それが日常になると近隣の住民はキツいよな」 「一度出来たらほとんど永久的に悩み続けることになる そら持ち家の奴は必死になるわ」
 「住宅街の中に建てるのやめろよ 今までずっと問題になってるんだからわかるだろ」


  このように、近隣住民に同情する声は少なくなく、「騒音施設なのは間違いないからな 防音壁の設置と、お迎えの路駐対策は義務付けるべき」と、具体的な対応方法に触れる書き込みもある。


「延期であって白紙撤回ではなく、継続中の計画」


 一方で、反対する住民側に疑問を感じるユーザーもいる。


   「ほんと恐ろしいな 子供が育たない国」
   「待機児童問題は解決しない」
   「近所に保育園あるけど、そんな気にするほどうるさくない」


  脳科学者の茂木健一郎氏は30日、「『園児の声うるさい』という人たちの自己主張の方がよほど『うるさい』と感じるのは私だけでしょうか…」と皮肉を込めてツイートした。


  元陸上選手で、現在スポーツコメンテーターなどで活動する為末大氏もツイッターで30日、「園児の声は無条件で騒音とはみなさないという条例作ってくれたら引っ越すのに」と、騒音扱いする考え方に反論するような発言をしている。


  また、実業家で慶應義塾大学特別招聘教授の夏野剛氏は24日のツイッターで、「保育園は迷惑施設ではない。お迎えや通園が騒音と言うのなら地方の田舎に住めばいい」と不満を露わにした。


  J-CASTニュースが31日、武蔵野市に取材を申し込んだところ「延期であって白紙撤回ではなく、継続中の計画ですので、現時点では詳細について話すことができません」との回答だった。


  同市では2016年9月にも保育所開設をめぐるトラブルがあった。認可保育所の開設を吉祥寺東町で予定していたが、近隣住民の反対などから、こちらは延期ではなく計画が撤回されていた。