ニュースが好き

政治でも経済でもアニメでもニュースなものが好きです。

★8/7櫻井よしこ「加戸氏・原氏発言を伝えなかったマスコミ、歴史に残る汚点!」プライムニュース、週刊朝日(8/18、25日合併号)“加計ありき”の新事実、8/7(月)ザ・ボイス 長谷川幸洋

★プライムニュース最新 2017年8月7日 170807 櫻井よし子、萩生田光一


櫻井よしこ★爆弾発言にスタジオ騒然!偏向捏造メディアに痛烈な一撃!小池都知事の支持はなぜ高い?前川問題の真相!



【Twitterピックアップ】


(500円)


櫻井よしこ「日本のメディアは全体像を伝えない。閉会中審査の後の報道は、日本の汚点ですよ。30番組で8時間44分放送があったけど、加戸守行は6分で前川喜平は2時間30分ですよ。加戸守行が反論しても30番組で6分ですよ。そんな偏った報道されたら支持率落ちますよ」



放送法強化が必要だな


(500円)
櫻井よしこ「今の日本のテレビ、ニュース、ワイドショーは先進国のメディアとしての資格を欠いていると本当に思います。ついでに言うと新聞もそうです。世論調査が出てますけど、信じなくていいです。なぜなら、この世論調査に導くまでの報道が物凄く偏ってる」
今の日本のメディアは北朝鮮並みですよ


(500円)
櫻井よしこ「17日の朝日新聞一面トップで『総理の意向 文科省に記録文書』と大きな見出しに、変な写真が付いてて、文書の周りが黒くなって読み取れないようになってるところに「総理からの指示に見えるのではないか」と書かれてる」
朝日新聞は最初から「総理の意向」がない事を知ってて捏造記事


(500円)
櫻井よしこ「官僚の言う事ばかり聞くのか、政治家としての役割はと批判して、加計問題では政治主導けしからんと批判。ワイドショーも朝日も毎日もNHKも政治主導を批判してた。どこに基準があるのか。今のメディアは信じられてないですよ」
全く同感。今のマスコミのダブスタと偏向報道は本当に酷い






★テレビは加計問題「閉会中」審査をどう報じたか?消えた参考人問題(放送法遵守を求める視聴者の会)








★加計問題は「朝日新聞のフェイク(ニュース)」
 夏野剛氏が指摘したメディアの「マインド」
8/7(月) 19:05配信 J-CASTニュース


 加計問題は「朝日新聞のフェイクニュース」――。実業家で慶應義塾大学特別招聘教授の夏野剛氏(52)が、ニコニコ生放送の政治討論番組で、こんな持論を展開した。


 夏野氏は2017年8月3日深夜にニコニコ生放送で中継された「安倍離れ?内閣改造について言いたい事を言う生放送」に出演。これは、夏野氏や津田大介氏ら4人の識者が、酒を飲みながら自由奔放に議論を交わす討論番組だ。


■「犯罪性ゼロなんですよ」


  番組冒頭、夏野氏は「そもそも、皆さんは加計の問題をどう見るか。これはね、僕はねつ造の問題だと思います」と切り出した。これに津田氏が「フェイクニュースだと?」と返すと、夏野氏は、


   「そう、フェイクニュースですよ。朝日新聞のフェイクです。検察が動いていないから。だって、立件できないからコレは」


と断言。続けて、「対価が動いてない。忖度みたいなことを言ってるけど、忖度って結局『なんかそうかもしれないなぁ...』と思って動いてるだけだから、犯罪性ゼロなんですよ」とコメントした。


  こうした夏野氏の主張に対し、津田氏は「僕も違法性はないと思う一方で、倫理とか説明とか色んなプロセスに問題があったじゃないですか」と指摘。その上で、


   「あえて反論するわけじゃないですけど、朝日新聞が作ったフェイクニュースだったら、読売、産経は否定するわけじゃないですか。部数はあっち(編注・読売を指すとみられる)の方が出ているんだから、ただ朝日が失墜して終わりじゃないんですか?」


と疑問を呈した。


  津田氏の疑問に対し、夏野氏は「違う、違う。僕もテレビに出てる人間としてね...」とポツリ。その上で、


   「番組のディレクターとかに『加計の問題なんて、全然関係ないじゃないですか』と聞くと、『いや、そうなんですけど。このビックウェーブに乗らなきゃ』って言う」


と明かした。
.


「まぁマスコミなんてこんなもん」「いい加減なこと言うな」


 実際、夏野氏は「とくダネ!」(フジテレビ系)や「真相報道 バンキシャ!」(日テレ系)などの情報番組にコメンテーターとして出演している。夏野氏の発言を受けて、津田氏は、


   「つまり『とくダネ!』のスタッフは、もう(加計問題は)そんなに問題じゃないと思っているけど、やるしかないと。『バンキシャ』もやるしかないと。なるほど、安倍(晋三首相)を降ろすしかないと」


とコメント。これに夏野氏は大きく頷き、「そんなマインドなの。これ、他の新聞社もみんな一緒だよ」と強い語調で訴えた。


  こうした発言の是非をめぐって、ツイッターやネット掲示板では賛否が大きく分かれている。夏野氏の主張に共感したユーザーからは、


   「まぁマスコミなんてこんなもん」
   「謝る必要がない首相が実利のため謝らざるを得ないワイドショー支配社会は病的です」
   「ワイドショーで国がコケたら堪らん」


といった意見が出る一方で、


   「疑惑に対して、『問題無い』って強弁するから、疑惑が晴れないんじゃ無いの?マスコミに問題があるかのような物言いは、看過できない」
   「どこがフェイクやねん いい加減なこと言うな」
   「資料は出さない、説明はしないじゃ、そりゃ信頼されるわけない」


といった否定的な見方も出ていた。



「視聴率に大きく影響を与えるのは高齢者」


 このように、自身の加計問題に関する発言がネット上で議論を呼んだことについて、夏野氏は8月6日に更新したツイッターで反応している。投稿では、「新聞と違ってテレビは視聴率がビジネスモデル的に重要」だと説明した上で、


   「テレビ局が何かを誘導していることは基本なく、求めている視聴者に呼応しているというところがすっ飛ばされてる。そして視聴率に大きく影響を与えるのは高齢者。そこを踏まえて炎上してくれ」


とネットユーザーに対して要望していた。


  さらに翌7日昼のツイートでは、テレビ報道は視聴者に「ウケる」話題を優先して取り上げているという先の投稿を補足する形で、


   「ワイドショーが世論を形成するのではなく 、権力に批判的な新聞(それは構わない)に触発され、権力者のスキャンダルを真偽と重大性は無視して盲目的に叩く(喜ぶ)リテラシーの低い比較的年齢の高い視聴者(=投票率の高い有権者)に問題があるように思います」


と問題提起している。





2017/8/7(月)ザ・ボイス 長谷川幸洋 ニュース解説「職員採用巡る不正疑惑で山梨市長を逮捕」「小野寺防衛大臣 国内でのオスプレイの飛行自粛を米軍に要求」など



≪取り上げたニュース一覧≫


職員採用巡る不正疑惑で山梨市長を逮捕


小野寺防衛大臣 国内でのオスプレイの飛行自粛を米軍に要求


安倍改造内閣、副大臣や政務官の人事などが内定


「日本ファーストの会」設立を発表


北朝鮮が国連安保理の制裁決議に反発


ASEAN 南シナ海行動規範で「法的拘束力」明記せず


タクシー運賃を事前に確定 都内で実証実験が始まる



参考(ダメ大臣の事例)


24.2.6田中防衛大臣コーヒー飲んだかわからない 礒崎議員質問



 北朝鮮からミサイルが飛んできたのにのんびりコーヒーを食堂で飲んでいた。




(Twitterピックアップ)


【ひどすぎた白川日銀総裁の金融政策】



(斎藤淳)


2006から2012年にかけて米韓あわせて四つの大学で教鞭を執った。その時々の日本の経済政策を説明しながら「何でやねん?」とう質問に付き合わされた。「何でここで量的緩和解除ですか?」「金融緩和なしで財政出動して、製造業を見殺しにするつもりですか?」一々そういう質問に答えた。


(金子洋一)


当時の日銀、特に私が国会で議論した白川総裁は、金融政策の自由度を確保することが最優先で、デフレの悪影響があったとしても国民も国内の産業も甘受すべきだという態度でした。組織の利益が最優先の、まさに国賊というべき存在でした。


・・・


(金子洋一)


立つ鳥、跡を濁しまくり。⇒日本銀行審議委員を退任したばかりの木内登英氏:緩和の効果強調「非常に危うい」、日銀総裁任期が修正の好機(ブルームバーグ)


・・・


(金子洋一)


自民党の有志議員による「日本の未来を考える勉強会」が、消費増税の凍結や、教育費の負担軽減のための教育国債発行を提言しました。すばらしい試みで賛成です。ただ同時に金融緩和を続けていくことが必要だということについてどのくらい認識していらっしゃるのか、そこのところが少し気になります。



◆  ◆


★週刊朝日(8/18、25日合併号)


週刊朝日 2017年8月18日、25日合併号
流行る駅、流行らない駅 主要300駅の最新データ
親との死別で後悔しないための37の準備/スクープ!! “加計ありき”の新事実


最新データでわかった都市の変容
流行る駅 流行らない駅


首都圏・関西・中京圏主要300駅の2016年度利用客数
品川が渋谷超え 新駅開業&リニア開通へ
再開発で伸びるさいたま新都心・海浜幕張・立川
新玄関口として急成長の北千住・秋葉原
沈む八王子・飯田橋・代々木・御茶ノ水
永田町急増、竹橋・虎ノ門は減少
ユニバーサルシティ大幅増、三ノ宮・京都微増
豊田市、中部国際空港が3%増



<激震スクープ第2弾>
安倍政権が国会で“隠蔽”した真相を暴く
特区申請前に加計学園幹部、首相秘書官、今治市が官邸で“謀議”


酢大豆・酢しょうがでバテないカラダ
独占インタビュー 松任谷正隆
ユーミンと「チップス先生さようなら」を何度も観たワケ


TOKIO グラビア 表紙の人 front+インタビュー 「俺たちは現場で気取らない。そこが個性であり強み」
スーパー、コンビニ、家事手伝い、塾講師…65歳からのハローワーク
手術数県別ランキング 脳卒中と心臓病のいい病院 全国603
祝! 甲子園開幕 夏の球児たちに思いを馳せて読みたい
高校野球本&漫画
甲子園の観戦術  古田敦也氏が教えます!


世界陸上 充実の日本男子短距離陣
400メートルリレー金の現実味


車庫入れ、車間距離、中央線はみ出し…
高齢運転者 事故防止10のチェックリスト


『竜馬がゆく』『坂の上の雲』
司馬遼太郎 幻の直筆原稿“発見”秘話



2017年上半期お騒がせワイド
過ぎゆく夏
•雲隠れピンクモンスター 支援者には「疲れてます」
•渡辺謙・南果歩夫婦 来年には危機!?
•小出恵介 “淫行” 巨額違約金でも契約解除ない事情
•結婚宣言須藤凜々花 なぜか“円満卒業”
•大谷翔平大リーグ移籍容認 日本ハム “冷たい” 体質
•ブログ英訳、基金構想も? 小林麻央さんの思い世界へ
•9月英国留学“佳子さまロス”の皇室



幻の作品も収録! 初版は返品の山だった!?
サザエさん「復刻版」で読み解く人気の秘密


親の死で後悔しないための
37の準備
•まず親の老いを直視して
•エンディングノートを一緒に書く
•病歴をメモにして持っておく…
•介護から看取り、相続までのチェックリストつき


親の危険信号を察知する実家の観察法
 
グラビア
港南口vs.高輪口 品川駅グルメ対決
テニスコートの出会いから60年 美智子さま 軽井沢の恋
新連載  佐藤健寿が探るニッポンの奇界
•ドン小西のイケてるファッションチェック[谷原章介]
•人生の晩餐
•岩合光昭の今週の猫
•山藤章二の似顔絵塾
•山藤章二のブラック・アングル


連載小説
葉室 麟  星と龍
辻村深月  傲慢と善良


対談
林真理子 ゲストコレクション
岸 惠子


司馬遼太郎と宗教(20) 宝慶寺の朝
連載 平成夫婦善哉  [中尾 彬・池波志乃]
新・名医の最新治療  乾癬


マンガ
•パパはなんだかわからない 山科けいすけ
 •ペコロスの母の玉手箱 岡野雄一
 


コラム


•田原総一朗 ギロン堂
•藤巻健史 虎穴に入らずんばフジマキに聞け
•内館牧子 暖簾にひじ鉄
•池谷裕二 パテカトルの万脳薬
•室井佑月 しがみつく女
•ミッツ・マングローブ アイドルを性せ!
•山田美保子 楽屋の流行りモノ
•カトリーヌあやこ てれてれテレビ
•帯津良一 貝原益軒 養生訓
•春風亭一之輔 ああ、それ私よく知ってます。
•北原みのり ニッポン スッポンポンNEO
•嵐山光三郎 コンセント抜いたか
•東海林さだお あれも食いたい これも食いたい
•鈴木おさむ 1970年代生まれの団ジュニたちへ
•津田大介 ウェブの見方 紙の味方
•丸山茂樹 マルちゃんの ぎりぎりフェアウエー
•東尾修 ときどきビーンボール


週刊図書館



真夏に散歩の魅力を味わう
6人の専門家が選ぶ私のベスト3
コラムニスト・泉麻人、ノンフィクション作家・星野博美、地図研究家・今尾恵介、作家・柏井壽、本誌編集委員・村井重俊、ドイツ文学者・エッセイスト・池内紀
 
「目キキ」&「耳キキ」
•Key person [渡辺美里]
•Cinema [エル ELLE]


•パズルDE脳力測定[数独]
•犬ばか猫ばかペットばか
•お便りクラブ/編集長後記



◆◆ おまけ◆◆
ブルーバード - いきものがかり



ありがとう - いきものがかり




365日の紙飛行機 - AKB48(フル)