ニュースが好き

政治でも経済でもアニメでもニュースなものが好きです。

★週刊文春 最新号目次(11/23)「山尾志桜里 <急展開>一泊二日一緒に大阪出張 倉持弁護士[義母]独占告白」「文在寅大統領は韓国の鳩山由紀夫だ!」「白石隆浩は遺体損壊をスマホで撮影していた」&馬渕睦夫『和の国の明日を造る』「テーマ:トランプ大統領のアジア歴訪を総括する」

◆週刊文春 2017年11月23日号
[座間9遺体]史上最悪の「快楽殺人」
白石隆浩は遺体損壊をスマホで撮影していた
■白石のネット検索履歴に「死体写真」「屍姦」
■被害女性恋人の告白「一緒に住もうと話していたのに」
[緊急アンケート]被害者「実名」「顔写真」報道の賛否


現地総力取材
独島エビ、元慰安婦を人気取りに政治利用
文在寅大統領は韓国の鳩山由紀夫だ!
▼独島エビの仕掛け人秘書室長に「国家保安法違反」の過去
▼元慰安婦は本誌に「トランプ大統領にノーベル平和賞を」
▼脱原発推進で「福島事故では1368人が死亡」と虚言
▼ツイッターに日本のAV画像を突然アップも説明なし


安倍官邸“補佐官”医師のセクハラを被害女性が告発
ワイド特集 むきだしの好奇心!?
小泉進次郎がキレた「三人の男」岸田、榊原、そして…
あげまん? さげまん? 武豊と井岡一翔 妻たちの“危機管理”
いしだ壱成「離婚の真相」19歳新恋人と半同棲を直撃
プロ野球新コミッショナー就任は「野球くじ」導入の布石?
加藤浩次も参集 オリラジ中田が“吉本非主流派塾”結成
高島礼子別れても好きな高知東生「私がいないとダメ」
差し入れでも失敗しない米倉涼子の“忖度力”
安室奈美恵に群がるテレビ局「誰を接待すればいいの?」
期待の月9女優に何が?
西内まりや事務所社長ビンタ事件
貴ノ岩“ガチンコ”発言に激怒か?日馬富士「殴打事件」白鵬、鶴竜も現場にいた!
呼吸困難、けいれんの他、死亡に至る副作用の疑いも 
「インフルエンザ予防接種」打つ必要はない 近藤 誠



THIS WEEK
政治 敗因は女性スキャンダル!? 公明党惨敗の衝撃
経済 潜入記者だからわかる柳井ユニクロの多難
社会 盗撮で朝日記者逮捕 日テレ系列カメラマン
国際 王族を一斉に逮捕 サウジで何が起きたのか
スポーツ 香川代表落選 異例のスタンド観戦も賛否
芸能 フジ月9ドラマ 高橋一生の“裸”


新聞不信・食味探検隊
グラビア
原色美女図鑑   飯豊まりえ
TOKYO夜遊びパラダイス
長寿バーテンダーに乾杯!
野球の言葉学   大谷翔平(北海道日本ハムファイターズ)
飯島勲の激辛インテリジェンス(212)
それでも社長になりたいあなたへ(30)   宋 文洲


連載再開!
84歳作家が綴る渾身の闘病記 小林信彦「脳梗塞からの生還」
「青天の霹靂。脳梗塞の娘が心配で…」


山尾志桜里 <急展開>
一泊二日一緒に大阪出張 倉持弁護士[義母]独占告白


連載
夜ふけのなわとび   林真理子
悩むが花   伊集院静
そこからですか!?   池上 彰
ツチヤの口車   土屋賢二
いまなんつった?   宮藤官九郎
パンタレイ パングロス   福岡伸一
考えるヒット   近田春夫
人生エロエロ   みうらじゅん
川柳のらりくらり   柳家喬太郎
言霊USA   町山智浩
この味   平松洋子
ヘンな食べもの   高野秀行
0(ゼロ)から学ぶ「日本史」講義   出口治明
週刊藝人春秋Diary   水道橋博士


人生論ノート   万城目学
ラストライン   堂場瞬一
泥濘   黒川博行
ミルク・アンド・ハニー   村山由佳


司馬遼太郎 初漫画化! 幕末 花屋町の襲撃   森 秀樹
阿川佐和子のこの人に会いたい   橋本マナミ
新・家の履歴書   岡崎朋美


文春図書館
『パパは脳研究者』   池谷裕二
『ほの暗い永久から出でて』   上橋菜穂子/津田篤太郎
私の読書日記   池澤夏樹
著者は語る   渡辺拓也
文庫本を狙え!   坪内祐三
ミステリーレビュー   池上冬樹
漫画の時間   いしかわじゅん
ベストセラー解剖/新刊推薦文


見もの聞きもの
テレビ健康診断   青木るえか
尾木のママで   尾木直樹
木曜邦画劇場   春日太一
シネマ桜吹雪   桜庭一樹
クローズアップ   S・ソダーバーグ
言葉尻とらえ隊   能町みね子
シネマチャート/DVD/すごいアート


マンガ
タンマ君   東海林さだお
沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ
日々我人間   桜 玉吉
てこずるパズル/ぶらりわが街[離島編]/淑女の雑誌から
この人のスケジュール表   トミー・リー・ジョーンズ、山内マリコ、野宮真貴
伊藤理佐のおんなの窓/読者より/表紙はうたう(和田誠)



馬渕睦夫『和の国の明日を造る』第72回「テーマ:トランプ大統領のアジア歴訪を総括する」




いわんかな#5-2【新・中国共産党と北朝鮮掌握への道】堤堯、高山正之、馬渕睦夫、志方俊之、福島香織、塩見和子、日下公人、浜田麻記子★日本の国益を考える会



奥山真司の地政学・リアリズム・プロパガンダで世界を見る「アメ通LIVE!」2017.11.14|THE STANDARD JOURNALライブ




★おまけ
HOTEI – POISON


PRIDE / 今井美樹


高岡早紀



★【民進に続き共産党でも】井樋匡利都議は長男井樋葉月(20)が強制わいせつ容疑で逮捕され、引責辞職へ。つい最近も民進・小川勝也参院幹事長が長男の女児暴行容疑逮捕で離党届を出したばかり。強制わいせつ疑惑では立憲民主党の初鹿明博氏も記憶に新しい…。&【ザ・ボイス】高橋和夫、民進党代表選に「投げ出し辞任」の蓮舫氏が一時浮上の“怪”(産経)

◆11/15(水) 12:59配信
【共産党】井樋匡利都議、長男井樋葉月(20)が強制わいせつ容疑で逮捕され、引責辞職へ


 井樋匡利・東京都議(共産党東京都議会議員団)が議員辞職する意向であることが15日、分かった。同党都議団によると、井樋都議の長男(井樋葉月容疑者(20))が14日に強制わいせつ容疑で逮捕された責任を取って本人が辞職の意向を固めたという。


  井樋都議は北多摩3選挙区選出で、今年7月の都議選で初当選。それまで調布市議を5期務めた。【円谷美晶】




◆共産都議の息子、強制わいせつで逮捕


11/14(火) 18:37配信 ホウドウキョク



東京都議会議員の息子が、調布市の路上で、女性のスカートの中に手を入れるなどした疑いで、警視庁に逮捕された。


 強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、共産党の井樋匡利(いび・まさとし)都議の息子で、大学生の井樋葉月容疑者(20)。


 井樋容疑者は10月、調布市の路上で、帰宅途中の20代の女性に背後から抱きついたあと、スカートの中に手を入れ、下着をつかんだ疑いが持たれている。


 調べに対して、井樋容疑者は、容疑を認めている。


 調布市では、2017年に入り、同様の事件が数件起きていて、いずれも井樋容疑者の犯行とみられている。




◆民進党代表選に「投げ出し辞任」の蓮舫氏が一時浮上の“怪”


11/15(水) 10:16配信 産経新聞



 衆院選で自己崩壊し、自民党圧勝へと導いた「影の立役者」とも言える民進党の「決められない政治」は健在だった。民進党の代表選は党再生に向けて一丸となるべき場だったはずだが、前原誠司前代表(55)を糾弾する不毛な論議に終始するばかりで一本化も難航した。左右の勢力が激しい争いを展開する体質は変わらず、迷走に迷走を重ねて辞任した蓮舫元代表(49)を担ぎ上げようとする動きまで飛び出した。新代表は大塚耕平元厚生労働副大臣(58)に落ち着いたが、矛盾を内包したままの船出となった。


■批判合戦に終始する民進党の体質変わらず
 まさに泥仕合だった。衆院選を終え、北朝鮮の迫り来る危機に国が本腰を入れようとしていた10月27日。東京・永田町の民進党本部で開かれた両院議員総会は荒れに荒れた。
  出席者の矛先は前原氏に向いた。前原氏が政権奪還の秘策として打ち出した希望の党への合流が不発に終わったことに対し「なぜ引き返せなかったのか」「候補者の居場所をなくしたことが問題だ」との批判が集中。議員らは口々にまくし立て、早期の代表辞任を求めた。
  すでに辞任を決めていた前原氏は希望の党との合流の経緯を重ねて説明し、「皆さんには非常につらい立場で選挙を強いた。責任を痛切に感じている」と頭を垂れた。
  確かに、前原氏の責任は重い。希望の党への全員の移籍を目指すという大見得を切りながら、希望の党の小池百合子代表(65、東京都知事)に手玉に取られ、党の分裂を招いた。
  そして、小池氏の繰り出した「排除」発言で国民の反感を買い、政権交代の大義は足下から揺らいだ。結果、希望の党は失速し、自公政権の安定に一役買った。
  だが、前原氏に批判を浴びせる議員らは、ひとごとではないはずだ。決められない蓮舫元代表のはしごを外して前原氏に前途を託し、希望の党への合流に一時は夢を見た。
  結局は、そうした議員たちは、手のひらを返したように小池氏に異を唱え始め、前原氏に牙をむいた。前原氏は辞任したが、批判合戦に終始する民進の体質が変わらないことを示した。


■推薦集めに奔走
  新代表選びも根深い体質をのぞかせた。
  当初は岡田克也元代表(64)の再登板を求める声も多かった。ただ、岡田氏は、党籍はあるものの衆院選を無所属として戦った。岡田氏を民進党のトップとして据えるのは「有権者から見て分かりにくすぎる」という意見が強まり、本人も固辞したため、立ち消えになった。
  その後、政界をあぜんとさせたのは、蓮舫氏を後押しする動きだ。
  再度開かれた両院議員総会で前原氏の辞任が了承された30日夜、柳田稔元法相(63)ら大塚氏を推すグループ東京・麹町の議員宿舎の会議室に陣取り、推薦人集めについて協議した。続々と集まってくる議員たちの表情は一様に固かった。
深夜になって「蓮舫氏が急浮上」の情報がもたらされた。蓮舫氏を推す芝博一参院議員(67)が目を充血させ、疲れ切った様子で議員宿舎に帰ってきた。


■ほとぼり冷めぬうちに「白羽の矢」とは…
 「二重国籍」問題や東京都議選の惨敗と、迷走に迷走を重ねて代表を9月に投げ出したばかりの蓮舫氏に、ほとぼりが冷めぬうちに白羽の矢を立てることを支持者ばかりか、国民はどう思うのか。
  「より強い民進党を新たな執行部に率いてもらうのが最善」。辞任会見でそう述べていた蓮舫氏自らも再登板に“乗り気”だったという。
  その証拠に、蓮舫氏は候補者受け付け(10月31日正午から午後1時)まで精力的に動いた。31日午前には、国会内で小川敏夫参院議員会長(69)と会談し、出馬の可能性を探った。受け付け開始以降も蓮舫氏の陣営は国会内に集まり、党所属議員に支持を取り付ける電話攻勢をかけていた。
  なぜ、そこまで躍起になるのか。その答えは、党内問題にある。大塚氏は右派勢力で、左派勢力は蓮舫氏を担ぎ対抗軸を作ることに傾注した。現に蓮舫陣営は右派の大塚氏が「左派を排除する」という“怪情報”を流すなど、なりふり構わぬ作戦で粘った。
  結局、蓮舫氏は代表選立候補に必要な20人の推薦を集めることができず、24人から推薦を取り付けた大塚氏のみが立候補し、新代表に就任した。代表選は右派と左派が混在する矛盾を内包する民進党の変わらぬ現状を示しただけだった。
  「志と目標を共有できる他党の仲間と手を携え、粉骨砕身、全力で取り組む」。31日の両院議員総会でこう力を込めた大塚氏の声がむなしく響いた。(政治部編集委員 長嶋雅子)


【高橋和夫】 ザ・ボイス そこまで言うか! 2017年11月15日





ゴゴスマ~GOGO!Smile!~ 2017年11月15日




情報ライブ ミヤネ屋 ! 2017年11月15日 17.11.15




グッデイ





おまけ
Nichijou - Principal v. Deer


★11/15【注目の衆院・文部科学委】加計学園につきネットでは義家弘介氏の質疑を高評価。一方、立憲民主党・逢坂誠二氏には半年前と同じ質問の繰り返しとの声…税金の無駄…&11/15【くにまるジャパン】二木啓孝「小池百合子、希望代表辞任。劇場型政治ってこんなもんだ。メディアの責任もある。」、【虎ノ門ニュース】藤井厳喜・井上和彦【おはよう寺ちゃん】三橋貴明【あさラジ】鈴木哲夫

(国会)


(DAPPI)
義家弘介「前川喜平は『総理が言えない』『総理のご意向』『官邸の最高レベル』と言われたと主張してるが仮にあったとしたらとんでもない発言。それを議題にすらあげずに退職して半年後に言うのは理解不能。無責任!」
辞めてから騒ぐのは無責任!天下りでクビになった逆恨みとしか思えない!


(あるT)
自民党の義家弘介議員が、NHKや朝日新聞に持ち込まれた怪文書について、言及し始めましたね。次回は、怪文書を持ち込んだ方を、参考人として呼んで欲しいですね。できれば、NHKのプロデューサーや朝日新聞社のデスクも参考人招致して欲しいですね



(Mi2)
【数か月と同じ質問の繰り返し】衆院・文部科学委。立憲民主党・逢坂誠二「加計学園の問題に対して、総理や官邸が肩入れしたのではないか、関与したのではないかと言われている」林文部科学大臣「総理が国会で答弁した通り」
半年前と同じ質問の繰り返しじゃないか。


(あるT)
(立憲民主党・逢坂誠二氏のような質問には)もう飽きた。この北朝鮮情勢のときに無駄なことにいつまでも税金使うとかこいつらこそいつまで国民馬鹿にすんねん。



(参考)
🐨《前川前次官とマスコミを論破》義家弘介・自民党《加計学園疑惑》
【国会中継 衆議院 文部科学委員会】平成29年11月15日


逢坂誠二ヒートアップ大荒れ!「石破四条件」連呼でゲル涙目・・・国会中継【加計学園疑惑】 2017年11月15日




【DHC】11/15(水) 藤井厳喜・井上和彦・居島一平【虎ノ門ニュース】

(DAPPI)
・・・
井上和彦「日本が拉致問題を解決出来ないで、何が平和か、何が幸せだと常々思ってる。横田めぐみさんに対して40年も何もできない日本の責任を感じなければいけない。これは大きな問題です」
トランプ大統領の国連での発言で世界が注目した拉致問題。
早期の解決を切に願います
・・・
藤井厳喜「拉致被害者は9条の犠牲者。日本は泣き寝入り国家で今は北朝鮮にお願いするしかない。国民を守れないのは国家でない!この腰抜け状態は情けない!」
井上和彦「憲法は欠陥がある!拉致被害者を見て見ぬふりしてモリカケの国会議員はふざけてる!」

・・・
井上和彦「山尾志桜里は『日本死ね』で流行語を受賞しニコニコしてた。あれ以降『〇〇死ね』は流行った。あれをもてはやし、安倍政権を叩く為なら下品な事でも何でもあり。『朝日死ね』より『日本死ね』の方が酷い!」
山尾が許されて足立さんがダメなのは都合が良すぎる!
マスコミのダブスタは酷い
・・・
居島一平「加計学園の獣医学部が来春開学が決定。獣医学部新設は52年ぶり」
井上和彦「恐らくこのニュースを細部までご覧になってる皆さんは半年前の録画だと思いますよ。獣医学部の必要性は反対派もわかってる筈です」

1年近くやっても憶測だけの森友・加計をこれかもやろうとする野党の存在は無意味



おはよう寺ちゃん 三橋貴明 2017年11月15日

8:22 日欧EPA 年内最終合意へ
12:24 トランプ大統領 アジア歴訪終了
14:27 年末配送 時給高騰! 時給2000円
18:03 東芝 テレビ事業 中国企業に売却
19:36 日本のサービスの問題点
24:52 横綱 日馬富士 暴行問題で引退か
27:02 財務省の酷い増税案
36:59 エンディング



【鈴木哲夫】 あさラジ! 2017年11月15日

0:13 小泉進次郎 次期総理を狙う?
5:50 野党は相変わらずモリカケ
11:13 小池百合子 希望の党 党首を辞任
18:53 横綱 日馬富士 引退か?


【二木啓孝】 くにまるジャパン 2017年11月15日


小池百合子、希望代表辞任
 劇場型政治ってこんなもんだ。メディアの責任もある。





Nichijou - Shrine Incident