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政治でも経済でもアニメでもニュースなものが好きです。

★週刊文春目次(11/30)「キーマンは白鵬…これが密かに洩らした核心だ!貴乃花の逆襲」、枝野幸男「1億円結党資金」と怪人脈、&11/21(火)ザ・ボイス 宮崎哲弥×松尾匡×井上智洋 「これからの日本経済と雇用」&疑惑弁護士と大阪出張報道「山尾氏の行動は奇異に映る」(井戸まさえ氏)、古谷経衡が音喜多都議を「アナタは二枚舌」と一蹴

◆2017/11/21(火)ザ・ボイス 宮崎哲弥×松尾匡×井上智洋 「これからの日本経済と雇用」「訪朝の中国特使が帰国。アメリカが9年ぶりに北朝鮮をテロ支援国家に指定」など

≪特集≫
これからの日本経済と雇用
≪取り上げたニュース一覧≫
訪朝の中国特使が帰国。アメリカが9年ぶりに北朝鮮をテロ支援国家に指定
ドイツ 連立協議決裂で、メルケル首相が再選挙に言及
政府が保育士の賃金引き上げへ


(あるT)
[日米の歴史認識]
① アメリカは日本と韓国に対して「両国は歴史認識のギャップをさっさと乗り越えよ」と忠告してくれる。では日米間の歴史の隔たりは埋められたり、越えられたりしたのか。原子爆弾投下をめぐる『歴史認識』のギャップ。この日米間の懸隔は実は摺合わせすら困難なまま放置されている
② アメリカでは国民の大半が今も「広島、長崎への原爆投下は、日本に早期降伏を強いるためのやむを得ざる作戦で、これによって50万人から100万人のアメリカ兵の死傷の危険を回避することができた」と考えている。これは日本の通説・常識と異なる。
③ 日本の原爆投下に関する見解は「原爆使用は軍事上の必須性に迫られたものではなく、ソビエト連邦によって牽制し、戦後の交渉を有利に運ぶという外交目的によるものであった。」というものが通説であり、これは中学校の教科書にもそうした記述がみられる。
④ アメリカの歴史学においては「原爆の投下が無ければ、日本の早期降伏は実現しなかった。原爆使用は軍事的に必要だった」とするのが正統説であり、この立場は『正統主義』と呼ばれる。逆に日本の通説である所謂「原爆外交説」を指示する立場は、「修正主義」と呼ばれる。
⑤ 我が国の通説「原爆外交説」(原爆投下はソビエトを牽制し、戦後の交渉を有利に運ぶ外交目的によるもの)とアメリカの通説「正統主義」(原爆投下は日本の早期降伏を強いるため)とは異なり、「原爆外交説」はアメリカにとって修正主義なのだ。
(以上 宮崎哲弥の時々砲弾より)




★(あるT)
#虎ノ門ニュース
百田尚樹「米国の北朝鮮テロ支援国家再指定は時間の問題でやると思っていたが、一番関心があるのは戦争は回避できないのではないということ」
#胸いっぱいサミット
青山繁晴「今月は言えないが…年内には始まる…私の情報は米軍からですが総理はトランプから…」開戦必死なのだろうか


(あるT)
#虎ノ門ニュース 【石破氏 安倍総理を強く批判】
百田「自分のボスを背中から打つようなことするな。12年総裁選で安倍さんに負け、総理さえいなければ石破さんがなれると思っているかもしれないが、はっきり言っとく、あんたにその目はないよ」
西村「石破さんの一つだけいいところ…」
百「ないよ…」


(あるT)
【慰安婦】#朝日新聞廃業しろ
#西村幸祐「#吉田清治 だけを取り消すんじゃなく、#吉見義明 の軍関与発見に関する記事も取り消さないといけない、インチキ。女衒の不法行為を取り締まる命令書なのに、軍が関与したと平気で書いている。#植村隆 の記事も取り消してない」#
虎8




(あるT)
#虎ノ門ニュース
青山繁晴「北へ特使が行く前から米中で正恩殺害後に北の利権を中国が貰うことは決定している…その事を既に北は把握している」
【余命~衝撃のシナリオ】11月15日
①北朝鮮西部国境には中国軍が集結中
②米中が共同で一気に金正恩潰し
③ソウルが火の海になる可能性が高い




【有本香・百田尚樹】辻本清美、有田ヨシフ議員が当選してくる背景・・・



辻元 国壊議員




★疑惑弁護士と大阪出張報道「山尾氏の行動は奇異に映る」 民主時代の“盟友”井戸まさえ氏緊急寄稿
2017.11.20

 山尾志桜里衆院議員(43)のW不倫疑惑が沈静化しない。「週刊文春」は最新号で、倉持麟太郎弁護士(34)と「一泊二日一緒に大阪出張」と報じ、他のメディアも後追いした。こうした状況を、民主党時代の“盟友”が心配している。立憲民主党の井戸まさえ元衆院議員が、緊急寄稿した。

 「むきだしの好奇心」
 山尾氏は、自らに向けられた疑義の目の正体をそう捉えた。それに対して「屈しない」という覚悟を、スキャンダル報道の相手方である倉持氏を「政策顧問」に据えるという形で可視化した。
 私は、山尾氏とは2009年の「政権交代選挙」での初当選同期である。さまざまな場面で協力しながら、女性議員として、一人の議員として自立し、「この国に住む人々の生きづらさの改善につながることをしたい」という思いを一にして行動してきた仲間である。
 その立場から見ても、今回の山尾氏の行動は奇異に映る。


 山尾氏の行動に注目が集まるのは、野党第1党(=当時の民進党)のリーダーになろうとする人が、誰が考えても「最も狙われる時期」に疑念を持たれる行動をした軽率さが大きい。
 加えて、表沙汰になることを回避する「危機管理能力」や、その後の対応での機転も含めた「処理能力」、つまりは「この人に、この国や世界を任せるに足るか」という、「政治家としての資質」を有権者が問うているのである
山尾氏が「むきだしの好奇心」と捉える先にこそ本質があるということを、彼女は自覚すべきだ。そこには少なからずの「山尾氏への期待」があるということも忘れてはならない。
 私自身はその必要性を感じないが、山尾氏が政策公約とした「憲法改正論議」を深めるためには、どうしても「政策顧問」が必要だとしよう。そのポストに、倉持氏だけを任命すれば、ようやく収まりかけた騒動が再燃することは容易に想像できたはずだ。女性も含めた複数人に「政策顧問」を依頼するなど、考えなかったのだろうか。
 倉持氏以外にも、識見や能力のある適任者はいるはずだ。スキャンダル対策だけではなく、実務的に考えても、仕事を円滑に遂行するために、そのぐらいの配慮を行うことは、そう難しいことではなかっただろうに。
 「むき出しの好奇心」なる仮想敵を作り、結果的に「挑発」ともとれる行為を繰り返し行うことが、今の彼女を彼女たらしめているとするならば、何とも哀しく、残念なことだ。


 憲法改正論議についても「自分の肩にのみかかっている」という気負いは、この重い政策課題が、山尾氏個人の問題とリンクして矮小化する可能性をはらむ。それは、決して国民の利益につながらない。
山尾氏の真価を「むきだしの好奇心」は見定めているのだ。




週刊文春2017年11月30日号


 貴乃花の逆襲
キーマンは白鵬…これが密かに洩らした核心だ!貴乃花の逆襲


宴席の場にモンゴル三横綱がいるとは知らなかった。あれほど交わるなと言っていたのに。事件の直後に、彼らの関係者が連れていった病院では軽傷の診断書が出された。だがその後、精密検査を受けさせたら「頭蓋底骨折」などの診断書が出た。被害届を出し、これから入門する若者のためにも協会内でウヤムヤにせず、きちんと解明すべきと考えた。

枝野幸男「1億円結党資金」と怪人脈
■政治団体代表は三度懲戒 資格返上の弁護士 ■結党本部は妻の両親の億ション



ワイド特集 スクープ映え
紅白初出場の「誰?」な面々 元ボクサー、元アイドル…
まさに焼け太り若狭勝 ワイドショーほど素敵な商売はない
元SMAP3人「ギャラ半額」でパラリンピックサポーター
「顔を整形しろ」座間事件の裏で捜査一課長が記者に暴言
「債権額35兆円」でも豪遊 エアバッグタカタの女房を直撃
レスリング吉田沙保里の恩師がひた隠す五輪新星の大ケガ
出演本数日本一 設楽統4億円の“ノンストップ豪邸”
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札幌タクシー蹴りまくり弁護士は本誌取材から逃げまくり

THIS WEEK
政治 政界一のナルシスト 玉木雄一郎の恍惚と不安
経済 日立から財界総理 中西会長が選ばれた理由
社会 月給三万八千円、支給〇円のアイドルが提訴
国際 板門店で脱北兵士の身体を蝕んでいた寄生虫
スポーツ 平昌五輪でロシア排除なら日本に追い風?
芸能 39年ぶり大河出演の栗原小巻の貫禄
新聞不信・食味探検隊

グラビア
原色美男図鑑   菅田将暉
アフタヌーンティーは晴れやかに
ドキュメント 男の肖像   桐谷健太
野球の言葉学   稲葉篤紀(侍ジャパン監督)
飯島勲の激辛インテリジェンス(213)
それでも社長になりたいあなたへ(31)   宋 文洲

前最高責任者が覚悟の実名告発
「レコード大賞を私物化したあの男は許せない!」AKB48、三代目JSB、西野カナ…

マツコも入院 危険な「めまい」の見分け方
 聞こえが悪いならメニエール病、吐き気はウィルス性にご用心

NHKスペシャル「血圧サージ」は間違いだらけ
権威が教える正しい“冬場の血圧対策”鳥集 徹
●風呂場は温かくしてから裸に ●新聞を取りに行くだけでも防寒を ●血圧改善にはウォーキングなど有酸素運動 ●糖尿病は寒暖差に注意 ほか

連載
夜ふけのなわとび   林真理子
悩むが花   伊集院静
そこからですか!?   池上 彰
ツチヤの口車   土屋賢二
いまなんつった?   宮藤官九郎
パンタレイ パングロス   福岡伸一
考えるヒット   近田春夫
人生エロエロ   みうらじゅん
川柳のらりくらり   柳家喬太郎
言霊USA   町山智浩
この味   平松洋子
時々砲弾   宮崎哲弥
ヘンな食べもの   高野秀行

0(ゼロ)から学ぶ「日本史」講義   出口治明
週刊藝人春秋Diary   水道橋博士
人生論ノート   万城目学
ラストライン   堂場瞬一
泥濘   黒川博行
ミルク・アンド・ハニー   村山由佳

司馬遼太郎 初漫画化!幕末 花屋町の襲撃   森 秀樹

阿川佐和子のこの人に会いたい   板尾創路 又吉直樹
新・家の履歴書   EXILE HIRO

文春図書館
『森へ行きましょう』   川上弘美
『がんになる前に乳房を切除する』   小倉孝保
私の読書日記   穂村 弘
著者は語る   D・E・リップシュタット
文庫本を狙え!   坪内祐三
ミステリーレビュー   千街晶之
マンガホニャララ   ブルボン小林
ベストセラー解剖/新刊推薦文/徹夜本

見もの聞きもの
テレビ健康診断   戸部田 誠(てれびのスキマ)
尾木のママで   尾木直樹
木曜邦画劇場   春日太一
シネマドリフター   松江哲明
クローズアップ   榊原郁恵
言葉尻とらえ隊   能町みね子
シネマチャート/DVD/ピックアップ

マンガ
タンマ君   東海林さだお
沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ
日々我人間   桜 玉吉
てこずるパズル/ぶらりわが街[離島編]/淑女の雑誌から
この人のスケジュール表   知念里奈、山上たつひこ、西畠清順
伊藤理佐のおんなの窓/読者より/表紙はうたう(和田誠)


★文筆家 古谷経衡、音喜多都議を「アナタは二枚舌」と一蹴
11/19(日) 9:30配信 AbemaTIMES


 東京都議の音喜多駿と文筆家の古谷経衡が、討論番組で激突した。



  二人が舌戦を繰り広げたのは、「これでいいのか?ニッポンの政治家」をテーマにした番組。同い年だという2人は、3時間の番組の中で度々意見を対立させた。まず「好きな政治家・嫌いな政治家」を問われた古谷が、嫌いな政治家として音喜多都議を名指し。「音喜多さんは都民ファーストの会といって東京都議選に出たのにね。辛いことがあったんでしょうけど1年ちょっとで離党する。ということは、都民ファーストの音喜多という看板で投票してくれた有権者を半分裏切っていることになると思うんだよね。都民ファーストにいながら批判する。そういうやり方だってあったんじゃないかなと思って。だからあのタイミングで公示前に辞めたのはテレビに出たかっただけなんじゃないかな」と痛烈に批判を加えた。



 これに対し音喜多都議は「大変申し訳無いと思っています」と前置きした上で、「ただ、我々は中選挙区の中で個人の名前を書いてもらっている。都民ファーストにだけ期待しているんじゃなくて、私個人にも票をいただいているし、政策を実現することをお約束させてもらったわけであって、その政党がねじ曲がっていたとしても忠義を尽くすというのはおかしいと思うんです」と反論した。



  さらに、音喜多都議が「政治家が絶対にしてはいけない事は二枚舌」と話し、「政策が変わることは良くないですけど、あると思うんですよ。実は変わっているのに、変わっていないかのように『約束は守ってますよ』と言って違うことをやるのは政治家として一番やってはいけない」と説明すると、古谷に「音喜多さんは国会議員になるかもしれないけど、今の都議会議員の任期は履行するんですね?」と質問され、「宣言します。二期目を100%やるとは約束しません」と返答。これに古谷から「それはダメでしょ。だって音喜多さんは都民から信任されて今二期目。その二期目の任期を満了するかわかりませんってなんでそんなこと言うんですか?」とまたしても口撃。



他のパネリストから音喜多都議に「がんばれ」と応援の声が上がる中、「私の考えでは政治家というのは地方議員から国会議員になる時に、任期を残したままなるケースが多いと思います。都民の理解を得られるように説明が尽くせるのであれば、任期途中で辞めるということはあり得ると思います」と熱く語ると、またしても古谷が「二枚舌を決定したってことでいいですか?」と最後まで口撃の手を緩めることはなかった。



  熱い論戦を繰り広げた両氏に、司会の千原ジュニアは2人揃って優勝の判定。番組終了後、音喜多都議は「なんとなんと、毎回番組で激論を交わし、嫌いな政治家に「音喜多駿」と書くほどの古谷経衡さんと同時優勝し、ペアで温泉に行くことになりました?!実は同い年の2人、裸の付き合いで関係修復なるか(笑)。延長戦の続報を待て^ ^」とツイート。翌日、古谷も「昨日のABEMA TV「キングオブディベート」を観ていただいてありがとうございました。沢山の反響を頂戴しました。そして憚りながら小生、音喜多駿氏と同率優勝させていただきましたので、賞品であります秩父宿泊券を使用して氏と男二人で一泊してまいります。宜しくお願い致します。」と、互いの健闘を称え合い、論敵として、今後の展開に含みを持たせていた。



 (AbemaTV/『千原ジュニアのキング・オブ・ディベート』より)



★もし音喜多都議が党首になったら…週3日以上のブログの更新を義務付ける「日本開明党」!


11/19(日) 9:00配信 AbemaTIMES



 東京都議会議員の音喜多駿が「これでいいのか?ニッポンの政治家」をテーマにした討論番組に出演、「好きな政治家・嫌いな政治家」「政治家に一番大切な資質は?」「国のトップは国民が直接選ぶべき?」などのテーマについて発言した。
  音喜多都議は「好きな政治家」として小泉純一郎元首相、そして「嫌いな政治家」に小泉進次郎議員を挙げ、「嫌いというか、ライバルということで。私は今負けていることばっかりなので、今後勝っていきたいと」と説明した。
  すると、すかさずMCの千原ジュニアが「嫌いな政治家は小池都知事じゃないんですか?」と音喜多都議にツッコミ。苦笑いしながら音喜多都議が「やり方に疑念はありましたけど。人間として嫌いというわけでは…」と説明、「小池さんが選挙でお約束したことと今やっていることが違うんじゃないかと。そこが私はどうしても許せなくて離党してしまったということですね。都議選が終わる前ぐらいから独裁的な規約を作り始めた当たりからおかしいなとは思っていたんですが、終わってからもずっと自分一人で決めてらっしゃったのでこれはムリだと思いました」と都民ファーストの会を離党した背景を説明した。
 この発言に、お笑い芸人の星田英利(元ほっしゃん。)が「それだけ言うんだったら、“嫌い“でいいじゃないですか。小泉進次郎さんは好きってことですもん」と指摘。すると音喜多都議は「(進次郎氏は)あまりにも上手過ぎて、そこは嫌いですね。もっと本音を喋って欲しいと思いますね」とコメント。ジャーナリストの堀潤から「嫌いなところに小池百合子さんって書けないのはよっぽど辛かったんだと思いますよ。最初に(都民ファーストの会を)出るんですねって聞いた時、音喜多さんの一言目が『今から脱北します』だった。小池さんとがっぷりよつで向き合うとなったら、ひるんじゃうこともあるんじゃないかな」とフォロー。音喜多都議も「リーダーシップと言えばいいのかもしれないですが、悪く言えばワンマンというか。そういう面はあるかもしれないですね」と続けた。
 また、国政進出の可能性を問われるとた音喜多都議は「いずれはね。基本的に任期は全うします」とコメント。「あなたがもし党首になったら?」というテーマで掲げた新しい政党の名前は日本開明党。この党がやることについて「ネットを使って情報をフルオープンにします。政治不信って隠していることがあるから生まれるわけで。確かに全部オープンには出来ないかもしれない。でも出来るところまで挑戦したいですし、私がこの党を作ったら党員や議員には毎日のSNS更新、週3日以上のブログの更新を義務付けます」と宣言した。


 (AbemaTV/『千原ジュニアのキング・オブ・ディベート』より)




(あるT)
日本死ね(一般人)→OK?
安倍死ね(反日左翼)→OK?
加計孝太郎は自殺で幕引き(黒川敦彦)→OK?
朝日新聞、死ね(足立議員)→NG?


死を感じさせる表現は許されないがOKとNGの基準が分からん。
一般人は良くて国会議員はダメという理屈なら一般人は何でもありってこと?



◆山尾氏、疑惑弁護士と大阪出張の文春砲 
女性セブンでは東京新聞・望月記者と大放談、不倫疑惑をすり替え
11/17(金) 16:56配信 夕刊フジ

 山尾志桜里衆院議員(43)と倉持麟太郎弁護士(34)との「禁断愛」を報じた週刊文春が、16日発売号で「一泊二日一緒に大阪出張」と報じた。


  記事では、山尾氏の後見人を名乗る漫画家の小林よしのり氏(64)が12日に大阪で主催したイベントに、山尾氏と倉持弁護士が出席。翌13日の朝、時間差で2人がJR新大阪駅に現れたと報じた。


  小林氏は雑誌の発売前から自身のブログで文春記者の実名や写真をさらして猛批判。2人は夜は別々の場所に宿泊したと明かした。山尾氏もフェイスブックでブログの拡散を呼びかけた。


  記事では、倉持氏の妻の母親が口を開いた。倉持氏の妻は脳梗塞を患っており、「まだ定期的な検査が続いている状態なので体が心配で」と案じている。


  16日発売の女性セブンでは、山尾氏と、官房長官会見での質問が話題になっている東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者(42)の対談が掲載された。


  学芸大附属大泉中高の先輩後輩の間柄だという2人は、山尾氏のW不倫疑惑についてこんなやりとりをしている。


  山尾氏「自分の私生活の中まで土足で踏み込まれているとの思いがありました。女性議員のほうが私生活を露わにすべきだという要求が高いのは自然なことなのでしょうか」
  望月記者「記者だけでなく男性議員のなかにも女性議員を執拗に追及したいという気持ちが蔓延しているように感じます」
  山尾氏は公人として疑惑を追及されているのだが、2人は女性全体に対する問題ととらえているようだ。
  望月記者は菅義偉官房長官の記者会見で、トランプ米大統領の長女イバンカ補佐官が主導し、世界銀行が設立した基金に政府が57億円拠出することについて「イバンカ基金」と質問、菅氏に「事実に基づいて質問してほしい」と一蹴された。
  望月記者「言葉尻だけで質問をはぐらかされました」
  山尾氏「首相も官房長官も、女性の質問者には『事実に基づかない感情的な質問だ』というレッテルを意図的に貼るのです」
  対談では終始、男性社会と安倍政権が批判されている。公人である山尾氏をジャーナリストの望月記者が追及する姿勢は見受けられなかった。




◆小林よしのりVS文春、エスカレート続く 連日「顔写真」公開の異常事態
11/17(金) 20:34配信 J-CASTニュース

 「カルト文春を潰せ」「謝罪に追い込むまで戦う」――漫画家・小林よしのり氏(64)の「週刊文春」批判が止まらない。2017年11月16日のブログで、今度は同誌のデスクだとする人物の写真を公開したのだ。


  小林氏は山尾志桜里衆院議員の支持を公言。彼女と倉持麟太郎氏の不倫疑惑を報じた「週刊文春」の記事や取材方法への批判を、連日のようにブログで展開している。


■週刊文春「山尾氏が写真を提供したのは明白」


  小林氏は11月13日、「狂気に走る週刊文春」などと題したブログ記事を自身のウェブサイトなどに掲載した。
  このブログでは、文春記者が山尾氏を「尾行していた」と訴え、女性記者と男性カメラマンの写真を公開。あわせて、この女性記者の名前も記した。さらに翌14日のブログでは、山尾氏を追う記者チームのデスクだという記者の名前も明らかにした。
  こうした小林氏のブログ記事に、文春側は16日発売の「週刊文春」(11月23日号)の誌面で反応。「山尾志桜里急展開 1泊2日一緒に大阪出張」と題した記事の中で、
   「山尾氏が撮影した本誌記者の写真や、山尾氏の事務所に送った質問状などが、次々と小林氏のブログにアップされたのだ。山尾氏が小林氏に写真や質問状を提供したのは明白である」
と指摘。文中では続けて、こうした山尾氏の行動を批判する政治ジャーナリストのコメントを掲載している。
   なお小林氏は、15日のブログで、文藝春秋(東京都千代田区)が、記者の名前や写真を掲載したブログ記事に「抗議」してきた、などと報告。同社の顧問弁護士名義でのファクスが、山尾氏の事務所に届いたという。
  このブログの中で小林氏は、「ゴロツキ並みの手法を使って、山尾・倉持の人権をとことん踏みにじったくせに、大恥かいたら法で守られたいというクソ野郎ども」と同誌を痛烈に批判していた。


【小林氏「謝罪に追い込むまで戦うのだ!」】
  その後、小林氏は16日のブログで、またしても文春記者だとする人物の写真を公開した。今回のものは、14日のブログで名前を記した「デスク」の写真で、読者から提供されたものだとしている。
  さらに小林氏は、「タレコミOKだ。ガンガンやるぞ!」「ストーカー・チームの写真を持ってる者は送ってくれ。どんどん発表しよう」として、読者に文春記者の写真提供を依頼。さらに、過去に法廷闘争まで繰り広げたオウム真理教とのトラブルを引き合いに、
「ガンガンやるぞ!オウム真理教と戦って以来の戦争だ。カルト文春を潰せ!」
と主張。ブログの末尾では、
「匿名性に守られた正義があると思い込んで、他人の人権を『デマ拡散』までやって侵害している週刊文春を、謝罪に追い込むまで戦うのだ!」
と訴えている。


  なおJ-CASTニュースは17日、文藝春秋社、小林氏側双方に取材を申し込んだが、残念ながら話を聞くことができなかった。(氏の言うところの)「戦争」に追われているか。




★週刊ポスト最新号目次(12/1)「小池百合子『死んだふり辞任』で『橋下新代表』計画が動き出す!?」、週刊女性(12/5)、週刊SPA(11/28、サンデー毎日(12/3)、&「枝野氏「踏み絵」で「排除」?民進地方議員入党「年内が期限」(産経)&11/21【虎ノ門ニュース】百田尚樹・西村幸祐、『ニュース女子』 #133(反米国家・日本支配・衆議院選挙)

11/21【虎ノ門ニュース】百田尚樹・西村幸祐


出演:百田尚樹・西村幸祐

00:02:16 オープニングトーク
00:03:11 番組スタート
00:04:04 百田尚樹氏オープニングトーク
00:05:14 百田尚樹氏・西村幸祐氏オープニングトーク
00:15:14 タイトル
00:19:02 有本香 著「小池劇場の真実」について
00:27:09 北朝鮮「テロ国家」再指定へ トランプ氏表明
00:38:11 核搭載可能な米B52と訓練 空自
00:50:16 森友加計 毎日新聞「首相がすべきは自身で調査すること」
00:58:23 サンフランシスコ市慰安婦像問題 百田氏「朝日に言う権利ない」
01:07:03 朝日新聞 足立議員を社説で批判
01:17:34 お知らせ(出演予定)
01:18:05 トラ撮り!(西村幸祐氏:トークセミナー「フェイクニュースと見えない戦争」 藤井厳喜氏)
01:20:49 トラ撮り!(西村幸祐氏:英霊来世 エーレライズ 齊藤"七生報國"俊介)
01:22:15 トラ撮り!(西村幸祐氏:楊海英 著『モンゴル人の民族自決と「対日協力」』)
01:24:25 百事百論(なお生きている三島由紀夫)
01:34:23 西村幸祐 著「報道しない自由 なぜ、メディアは平気で嘘をつくのか」
01:42:52 宮古島陸自配備へ着工 南西諸島の防衛力強化
01:51:37 北朝鮮漁船から3遺体発見 能登沖
01:55:05 石破氏 安倍総理を強く批判



★『ニュース女子』 #133(反米国家・日本支配・衆議院選挙)

①「反米国家」
②「日本支配の構造」
③「衆議院選挙大予想!」
MC:長谷川幸洋(東京中日新聞論説委員)
西川史子(医師)
藤井厳喜(国際問題アナリスト)
末延吉正(ジャーナリスト)
須田慎一郎(経済ジャーナリスト)
井上和彦(軍事ジャーナリスト)
原英史(政策コンサルタント)
宮嶋茂樹(報道カメラマン)
杉原杏璃(タレント)
脊山麻理子(フリーアナウンサー)
梅宮万紗子(女優)
町田彩夏

★プライムニュース! 2017年11月20日 171120



★枝野氏「踏み絵」で「排除」? 民進地方議員入党「年内が期限」


11/21(火) 7:55配信 産経新聞



 立憲民主党の枝野幸男代表は20日、民進党の地方議員に対し、年内に入党を決断するよう促した。国会内で記者団に「民進党に籍のある地方議員の皆さんとの関係を優先したいが、年内くらいが期限だ」と述べた。期限付きで入党の「踏み絵」を迫る発言は、党内外に波紋を広げそうだ。
  枝野氏は、統一地方選への準備を理由に挙げたが、同日夜のBSフジ番組で立民の逢坂誠二政調会長代理は「期限を区切って発言するのは控えた方がいい。誤解される」と指摘。希望の党の岸本周平幹事長代理も「排除の論理みたいな感じだ」と批判した




★どうなる足立vs朝日 総連の逃げ道塞いで潰す! 日本版トマホーク



【CafeSta】<エピソードⅡ しーずんⅠ>月曜カフェスタトーク 出演:平将明NM局長、生田よしかつさん(2017.11.20)



江崎道朗のネットブリーフィング「尖閣はこのままだと確実に中国に奪われる!」ロバート・D・エルドリッヂ博士 おざきひとみ【チャンネルくらら】




★週刊ポスト2017年12月1日号
・『逆説の日本史 23 明治揺籃編』
・フグの季節がやって来た!
・男たちが憧れた「若大将」伝説
・ミスキャンパス 2017 図鑑
・『駄犬道中こんぴら埋蔵金』
・目次
・病気と遺伝のタブーに踏み込む
・日馬富士「ビール瓶殴打事件」 と貴乃花VS伊勢ヶ濱の「遺恨」
・好調日本株「暴落のサイン」 いま大儲けしている人々は「引き際」をこう考えている
・続々誕生! 「新・億り人」 彼らの売り時、その方法
・中川淳一郎「ネットのバカ 現実(リアル)のバカ」
・小池百合子「死んだふり辞任」で 「橋下新代表」計画が動き出す!?
・妻に先立たれて「70すぎて独り暮らし」 どれくらい大変で、どんな心構えが大切か
・「姉妹都市なんて、ならなきゃよかった…」
・大谷翔平の「二刀流」に一番カネを払う球団はどこだ?
・「合同トライアウト」知られざる本当のドラマ 選手を品定めする「一般企業のスカウトたち」
・やく・みつる「マナ板紳士録」
・綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
・鎌田實「ジタバタしない」
・大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
・井沢元彦「逆説の日本史」
・法律相談
・医心伝身
・広瀬和生「落語の目利き」
・『池上彰の世界の見方 ドイツとEU』
・大竹聡「酒でも呑むか」
・ふらっと「歴史建物」探訪 NO.203 目黒・祐天寺
・春日太一「役者は言葉でできている」
・戌井昭人「なにか落ちてる」
・ポスト・ブック・レビュー
・発掘最旬情報
・『イヨッたっぷり!』
・秋本鉄次「パツキン命」
・のむみち「週刊名画座かんぺ」
・堀井六郎「昭和歌謡といつまでも」
・角居勝彦「感性の法則」
・「美しい分煙社会」の作り方
・ビートたけし『21世紀毒談』
・あの偉人たちの「最後の晩餐」
・常連になりたい「ご近所居酒屋」の見つけ方
・尾崎しのぶ「大相撲・入り待ち出待ち」
・オレオレ詐欺に「騙されたフリ作戦」 参加シニアの「名演技」「大活躍」


・石原慎太郎 産経新聞に〝絶筆宣言〟/築地本願寺〝終活ビジネス〟
・古閑美保「あげまん力」の源泉
・村上佳菜子〝増田明美二世〟/箱根駅伝への〝ラストチャンス〟東大生ランナー
・山口組新報(暴)川柳
・民放女子アナ (超)人材難を救う2018年入社新人は「元タレント」ばかり?
・死ぬまで 死ぬほどSEX 美熟女の神秘スペシャル
・力士に会いに行ける! 九州場所の稽古場
・川上麻衣子 白夜の輝き
・美乳・美脚アワード2017
・坪内祐三の美術批評「眼は行動する」



◆週刊女性 2017年12月5日号
・〈特写〉ディーン・フジオカ(37)の野望/映画「鋼の錬金術師」12月1日公開
・〈特写〉強くて優しい綾瀬はるか(32)に惚れる!/大河ファンタジー「精霊の守り人最終章」
・〈特写〉和田正人(38)「陸王」ヒットに隠された7つの秘密!
・〈特写〉片瀬那奈(36)の理想の伴侶とは…♡映画「こいのわ婚活クルージング」
・【水煮缶で若返る!】さば・鮭・トマト・大豆の缶詰レシピ
・【撮影ストップで現場も大混乱】津川雅彦(77)肺炎で緊急入院していた!
・【日馬富士(33)暴行問題で口火を切った】貴乃花(45) VS 相撲協会 ガチンコ対決
・【事務所不信で暴走!?】西内まりや(23)ビンタ騒動の発端は「安室元マネ」
・【ファンの間にも不満の声】嵐「高い」2500円ペンライトの「本当の価値」
・【ぶっちゃけ家族トークの舞台ウラ】三浦貴大(32)の背中を押した百恵さんのひと言
・【嫁・あいちゃんが妊娠で3月パパに!】パンサー尾形(40)焼き肉店で見せたカカア天下
・【大阪・堺市発トンデモ事件簿】通せんぼおじさん・平野保生容疑者(79)に悩まされ続けた日々
・【沖縄発・米軍軍属(33)女性暴行殺人事件初公判】被害女性(20)の無念の思い「子どもは5、6人欲しい」
・【ディーン・フジオカ(37)高橋一生(36)星野源(36)】今年の三銃士、今夜勝手に比べてみました
・【被害者も加害者も生み出さないための検証10ページ】あなたのすぐそばにある性暴力
・連載「人間ドキュメント」考古学者・吉村作治さん
・連載コミック「ニコラオスの嘲笑」学閥の脅威
・【心が軽くなる袋とじ】親子関係の悩みにサヨナラする方法
・【専門医の知恵ととっておきの通販アイテムで】「一生きれい」を目指す24時間の美習慣
・【おなかいっぱい食べているのに?】隠れ栄養失調が急増中!
・連載コミック「ハートのしっぽ」チャラリーマンとパンドラの箱(7)
・連載「知っテレ」米倉涼子「失敗しないオンナ」の謎15
・【名古屋市・86歳母を暴行死】隣人女性「どっちもかわいそう…」
・【家事検定クイズ】
・【この冬注目度No.1!】大人可愛い旬コーデにはファーが効く!
・【時短でデリシャス! プレミアムなお正月に】お取り寄せおせち
・Weekly Watching !!
・〈特写〉井浦新(43)実力派俳優の「光」とは?/映画「光」25日公開
・【試写会に100名様ご招待】女の「毒」にも震えます/岡田将生主演「伊藤くん A to E」
・北川景子(31)大泉洋(44)まるで結婚したかのよう…/MIDTOWN CHRISTMAS 2017点灯式
・美智子さま(83)南国に咲かせた「花」!/鹿児島3島ご訪問
・〈特写〉磯村勇人(25)フレッシュな僕を楽しんでください/映画「覆面系ノイズ」25日公開
・〈特写〉佐久間由衣(22)心の扉、開けてます(笑)/ドラマ「明日の約束」毎週火曜


◆サンデー毎日 2017年12月3日号
・〔巻頭〕百花繚乱の横丁ブーム再来!! 若者が集う「ネオ横丁」vs.昭和の面影残す「レトロ横丁」
・〔SUNDAY・CAFE〕今週の表紙 和田アキ子
・〔CAMERA・EYE〕第2回「澄和Futurist賞」
・〔NEWS・CLIP〕「日馬富士」問題 酒癖の悪さは隠し切れず
・〔社告〕サンデー毎日増刊『実業団女子駅伝2017 クイーンズ駅伝in宮城』
・〔NEWS・CLIP〕清宮くん、最高条件で仮契約
・〔CAMERA・EYE〕いわき市長も「迫力満点」と太鼓判 スパリゾートハワイアンズに新名所 日本一のボディスライダーが人気
・〔深層スクープ〕現役自衛官が実名告発! 「日米同盟」の“暗部” 闇に葬られた国家機密=青木理
・〔“自爆辞任”した小池百合子〕玉木雄一郎・希望の党新代表は何を考えているのか
・〔暮らしが一変!〕モノは「共有」「交換」「個人売買」… “シェアリングエコノミー” 「新品は買わない」時代が到来か
・〔和田アキ子〕デビュー50周年 芸能界って正解は一つもない
・〔NEWSNAVI〕スポーツ 横綱・日馬富士が「暴行」で休場 相撲協会の不祥事対応も不可解/経済 米電気自動車テスラでトラブル パナソニック「車載電池」に余波
・〔NEWSNAVI〕北朝鮮 板門店で北朝鮮軍兵士亡命事件 “偶発的衝突”リスクあぶり出す/米国 現政権がヘイトクライム助長か 「差別、嫌がらせ」含め1万件超
・〔NEWSNAVI〕政治 訪日客と日本人に「出国税」検討 「先に結論ありき」と批判根強く/芸能 「アリババ」のネットショップに名前の挙がっている「芸能人」
・〔NEWSNAVI〕金融 会計検査院「報告書」で分かった日本郵政「最終赤字」転落の真相/社会 京都、奈良の有名寺院で「異変」 相次ぐ拝観料値上げの理由は?
・〔NEWSNAVI〕中国 「売上高30兆円規模」将来予測も 中国で「無人コンビニ」が急増中/トレンド ヌードル・ハラスメント解消? 気兼ねなく麺をすすれるグッズ
・〔松崎菊也の「あ!そりゃ俺だ」〕/106 「かじかむ手に敬意を表して」/〔一条真也の「人生の四季」〕/106 「小倉から小笠原流を広める」
・〔「クリスマス」と「日本人」〕その特異な関係の「真実」
・〔人生100年時代の楽得モバイル道〕/37 無料のスキャンアプリで紙の書類をデジタル化
・〔デューク・エイセスを語り尽くす!〕62年の歴史に幕 リーダー谷道夫が胸中激白
・〔いつでも梅を〕/1407
・〔北村森の一生逸品〕/229 品薄の理由が食べてわかった
・〔幸せな老後への一歩〕/557 お騒がせ議員のイメージアップに、国会費用のドブ捨て!?=荻原博子
・〔世界透視術〕/76 「白毛女」伝説の村=金子秀敏
・〔満月雑記帳〕/1168 もっかセクハラ問題で揺れるハリウッド。名優ケビン・スペイシーも窮地に—。=中野翠
・〔夢よりもなお狂おしく〕第8回 アリと猪木と村松友視=なかにし礼
・〔一語一会・私が出会った「昭和の怪物」〕犬養道子が見た/2 「五・一五事件」 犬養毅、暗殺の現場=保阪正康
・〔阿木燿子の艶もたけなわ〕/180 松井五郎 作詞家
・〔OL400人は考える・それってどうよ!?〕/525 漢字も書けないヤツに言う資格なし=池野佐知子
・〔ピンドットの星占い〕11.22(水)〜11.28(火)
・〔下流老人の逆襲〕大市民晩歌/55 ノブオのワケ
・〔会社の流儀〕アレグリアシティ(東京)/シゲミコウキ(神奈川)
・〔ラブYOU川柳〕/32 新垣紀子選
・〔歌鏡〕/192 一すぢに思ひいる矢の誠こそ子にも孫にも貫きにけれ 真木保臣
・〔サンデー俳句王〕今週の兼題 時雨、税(無季)
・〔ミセス通信〕今週のテーマ 仏像
・〔官民連携で「健康寿命」を延ばす!〕地域交流の場創設 「食」で高齢者の健康支援 東京都武蔵野市
・〔おいしい旅〕/129 鎌倉物語/3 映画の町=太田和彦
・〔SUNDAY・LIBRARY〕著者インタビュー 山上たつひこ『大阪弁の犬』
・〔SUNDAY・LIBRARY〕今こそ、読みたい 金田一秀穂『金田一秀穂のおとなの日本語』=工藤美代子
・〔SUNDAY・LIBRARY〕読んでたどる歴史 日野原健司『ヘンな浮世絵』=本郷和人/健康あれば憂いなし 藤岡陽子『満天のゴール』=三浦天紗子
・〔SUNDAY・LIBRARY〕今週の新刊 『スティール・キス』他=岡崎武志
・〔SUNDAY・LIBRARY〕読むことのつれづれ 増田明美/1
・〔SUNDAY・LIBRARY〕本のある日々 本がもたらす恵みと刺激に遅ればせながらも出会えた喜び=村松友視
・〔SUNDAY・LIBRARY〕CINEMABOX 「探偵はBARにいる3」/「永遠のジャンゴ」
・〔SUNDAY・LIBRARY〕恋する音楽/251 安室奈美恵=内田正樹
・〔SUNDAY・LIBRARY〕ArtScene ゴッホ展 巡りゆく日本の夢=石川健次/TSUTAYA DVD「ドリームスケープ」
・〔ムツゴロウの「ひとりごと」〕/78 な、なんだ、これ=畑正憲
・〔コンビニのツボ〕/69 ミニストップ でかプリン対決=吉岡秀子
・〔加齢なる日々〕/315 出かけてね=小川有里
・〔ワイドショーの恋人〕/390 今年の不倫は「また?」=山田美保子
・〔蛭子能収のニンゲン画報〕/28 古希
・〔予想上手の馬券ベタ〕/1221 キタサンブラックの敗因は4パターン ジャパンCで警戒すべきは「3歳馬」か=井崎脩五郎
・〔Sports・Spirits〕/242 フィギュアスケート “常識”を打ち破る五輪になるか=小川勝
・〔牧太郎の青い空白い雲〕/646 安倍首相に読ませたい「日本国憲法の手本・民権数え唄」
・〔大宮エリーのなんとか生きてますッ〕/274 男木島の冒険 畑編
・〔ブレードランナー2049〕『ブレードランナー』をしのいだか
・〔椎名誠スペシャル〕トホホ…いきなりドカンと交通事故 首都高「追突事故」「救急搬送」で考えたこと
・〔米国発遺伝子組み換え作物の最先端〕集中連載第3回 日本が依存するコーンベルトの大変貌=青沼陽一郎
・〔映画評を超えた現代論〕謎の天才画家「ヒエロニムス・ボス」「ゴッホ 最期の手紙」「リュミエール!」=伊藤智永
・〔ロート製薬・タニタが運営〕最新情報 体にいいレストラン その献立と調理法=肥田木奈々
・〔健康の新常識〕近藤誠が緊急警告 「減塩食」は早死にする! 最終回 「高血圧」こんな治療はやめなさい!
・〔倉重篤郎のサンデー時評〕「権力私物化」のカラクリ! 前川喜平・前文科次官 加計学園問題を洗いざらい激白
・〔編集長後記〕本誌連載「抵抗の拠点から」を執筆中のジャーナリスト…
・〔ニュースな動物たち〕/423 「勝敗占い?」
・〔FACE2017〕女優・佐久間由衣 「ひよっこ」「ゼクシィ」で笑顔が印象的なアノ女優
・〔月刊くまモン〕第15回



週刊SPA 2017年11月28日号
・氷点下のビール エクストラコールドが飲める激うま店!!
・[連載]なんでこんなにアホなのか?/菅野完
・今週の顔/貴乃花親方VS相撲協会泥沼バトルの行方
・今週の表紙/泉里香
・今週の顔/石橋杏奈
・デキる男は始めている!リアップX5プラスで簡単&ラクチンなスマート発毛のススメ
・目次
・今週の顔/崖っぷち小池都知事がまたもや築地問題をひっくり返す
・北朝鮮AI兵器が日本を襲う
・中国企業の日本人爆買いが止まらない
・川内優輝がフルマラソンを走りまくる理由
・風俗店を経営する女たち
・[連載]ニュースディープスロート
・老害化する40代がヤバい
・超簡単に総額55万円得する裏ワザ
・課題山積の建設業界に救世主現れる NV350キャラバン
・[連載]ゴハンスキー/清野とおる
・[連載]湯遊白書/まんしゅうきつこ
・消えゆく東京の屋台の今
・[連載]ぼっち村/市橋俊介
・マネー得捜本部
・[連載]バズマン/かっぴー
・美女地図/大原優乃
・[連載]ネコノミクス宣言/猫組長×西原理恵子
・[連載]東京スナイパー/大根仁
・[連載]革命前夜のトリスタたち/上杉隆
・扶桑社新刊情報
・[連載]ひろゆきのネット炎上観察日記
・[連載]痛男!/犬山紙子
・[連載]最速でおしゃれに見せる方法/MB
・カルチャー★フェス2017
・ググっても解らない疑問を調べてみた
・[連載]週刊・匿名記者座談会
・[連載]これでいいのだ!/坪内祐三&福田和也
・[連載]バカはサイレンで泣く
・エッジな人々インタビュー
・[連載]SPA! AUTO CLUB
・ギークロ通信
・[連載]S級グルメ
・[連載]SKE48ふたり遊び
・[連載]俺の夜
・[連載]佐藤優のインテリジェンス人生相談


★11/21【おはよう寺ちゃん】田中秀臣「デフレ脱却へ 4つの指標すべて改善というが…GDPギャップは実際プラスじゃないとか指標の内容に疑問…補正は5兆円必要、来年の日銀正副総裁の人事次第では安倍自民も立憲民主党と大差ない。」【ニュースインサイト】飯田泰之「所得税控除の見直し」【あさラジ!】 佐藤優【くにまるジャパン】吉崎達彦

★おはよう寺ちゃん 田中秀臣 2017年11月21日

9:12 賃上げ・投資で減税?
14:56 TPP11 カナダが暴走
19:00 経済界 合同訪中団
25:15 キタ 相変わらず粛清の嵐
28:51 デフレ脱却 あと一歩って本当か?
37:22 エンディング


デフレ脱却 あと一歩って本当か?
4つの指標とは、
消費者物価指数
GDPデフレーター
単位労働コスト
GDPギャップ
 (4つの指標はプラスになって「デフレ脱却 あと一歩と」喜んでいるようだが、)ちゃんちゃらおかしい。
 消費が低迷しているのに、経済財政白書には消費増税の影響なんて1行も書いてない。
消費者物価指数 インフレ目標があるのにそれが全然達成されていない。&消費者物価指数3種類があるが、それをみていると実質デフレ。
GDPデフレーター プラスだがGDPそのものの水準が高くない。


単位労働コスト
GDPギャップ


(参考)

理論を執行部が理解していない、現状を総括しきちんと責任を
総裁就任の申し出があった場合には「命を懸ける」


安倍晋三首相の経済政策の助言役を務める本田悦朗駐スイス大使は、デフレ脱却には日本銀行の現体制の転換が必要だとし、黒田東彦総裁ら執行部は任期終了をもって退任すべきだとの見解を示した。7日の電話取材で語った。
  本田氏は総裁・副総裁の任期が来春に迫ってもデフレ脱却への成果が出ておらず、日銀執行部の退任は当然だと話した。さらに物価上昇の水準を考えると、なぜ「続投できるのか」と述べ、「レジーム(体制)を再構築しない限り、デフレから完全に脱却することは無理」と主張した。
  デフレ脱却が達成できない根本的な原因としては「理論を日銀の執行部が理解していない」ことを挙げ、「現状を総括してきちんと責任を取る必要がある」と批判。総裁就任の申し出があった場合は「命を懸ける」と前向きな姿勢を示した。
  黒田総裁は2013年3月の就任直後に、2年で2%の物価上昇を目指して異次元緩和を導入したが道のりは遠く、達成時期の見通しを6回先送りした。9月の全国消費者物価指数(生鮮食品を除くコアCPI)は前年比0.7%上昇、生鮮食品とエネルギーを除くコアコアCPIは0.2%上昇にとどまる。
  19年10月には消費増税が控えている。本田氏は、消費増税前には2%を超える物価上昇率を確保しなければ「非常に危険」との見解を示した。足元の経済環境で増税した場合、日本経済の「息の根が止まるかもしれない」とまで考えており、「危機感を感じている」と話した。
  13年1月の政府と日銀の共同声明の全面改定も主張。政府・日銀の協力関係を再確認し、名目国内総生産(GDP)水準目標や賃金上昇目標などの明記も有効だという。デフレ脱却には金融緩和に加えて財政支出が必要と指摘。日銀も財政を金融緩和で支えていく姿勢を示し、「少なくとも日常的に意見交換をして、いかにしてデフレ脱却をするということを真剣に議論しないといけない」という考えだ。
  前内閣官房参与の本田氏は、政府・日銀が2%物価目標を掲げた共同声明原案の議論に関わった。金融緩和に積極的なリフレ派として知られ、ブルームバーグがエコノミストに行った調査では、本田氏を黒田総裁の後任と予想する声もあった。6月の取材では、黒田総裁の後任について、アベノミクスを再構築し、人心一新できる清新な人材がふさわしいとの見方を示していた。
  黒田総裁らの後任は衆院選で勝利した安倍首相が、決めることになる。安倍首相は1日の記者会見で、黒田総裁の手腕を信頼しており、金融政策を任せていると語ったが、後任人事については「全くの白紙」と述べるにとどめた


(参考)
WHY@DOLL - MAGIC MOTION NO.5(Short Ver.)



ネギッコ ベンザブロック『かぜぐすリリック』




Twitterピックアップ


(田中秀臣)


ネット匿名の断片喰い連中のサークルでは、どうも「アベノミクスがデフレ脱却に不十分」という意見と、「アベノミクスは失敗してる(デフレは脱却できない)」というのが混じっている。前者と後者は真逆なんだが、一部の愚か者には同じにみえてしまうようだ。すごいな。


(管理人より)
「アベノミクスがデフレ脱却に不十分」→アベノミクスは不十分だからもっとやれ
「アベノミクスは失敗してる(デフレは脱却できない)」→アベノミクスそのものが間違い。
 だからロジックは真逆。


(田中秀臣)
「年収を一年で倍にしないと景気の実感はない」という発言をリアルに一般の人から聞いてるので、驚く事態ではないが、どうもバブル景気みたいなのをリフレ政策が起こすことを期待しているむきがある。バブルはこれはデフレを続けた日銀の同じ政策の失敗。我々の目指す経済状況は素朴なもんです



せいぜい経済成長率が名目4%、実質2%で安定させていく政策。ボーナスをおいておくと年間やはり3~4%ぐらいのベースアップが目標。完全雇用というか最大雇用を達成し、さらに構造問題(過去の就職氷河期世代への金銭的対応や老人格差などへの対応、育児などの支援)に対処していく前提整備が目的。



(田中秀臣)
人間の価値がデフレで下がる(失業や雇用環境の悪化など)のに、なぜかインフレ(低インフレに実害はない!)でも困るとか、給料が上がって物価が下がればいいとか、本当に手前勝手のでたらめなコメントを読むと、日本が停滞している一端がわかる。



(田中秀臣)
多くの人は、経済学ではなく経済政策をしている人そのものや政治的要因にのみ評価を集中させていて、要するにそれこそ物価や失業のちゃんとした意味さえ知らなくても経済問題を論じている印象が強い。ネットだけに寄生している断片食いの人はなおさらその傾向が強い。基本的に無反省で本嫁に敵意。幼稚



(立憲民主党)
10. 日本銀行が掲げたインフレ目標は未だに達成できていない。輸出数量も当初の見込みとは異なり増えていません。「ゼロ金利のもとでは、マネタリーベースを増やしても、物価は上昇しない。」このことが明らかになっていると考える。#枝野国会に立つ1120


(RT田中秀臣)
→やはり枝野は金融緩和否定。誰だ?こんな人物を反緊縮ともちあげ、安倍首相の方が緊縮で国難だ、と批判してたのは?



(田中秀臣)
特集ワイド:野党の質問時間削減 大政翼賛会への道、歩むのか - 毎日新聞
→アホな見出しだなあ。国会の質問時間がいまの過大なものからバランスのとれた時間配分になるぐらいで大騒ぎ。大政翼賛会心配する以前に与野党の質問の低レベルを心配しろ。この記事に賛同してる人も度し難くレベルの低い





★【飯田泰之】 ニュースインサイト 2017年11月21日

所得税控除の見直し



★2017年11月21日 あさラジ! 佐藤優

0:11 芸人的 新聞の読み方
5:49 座◯の大事件
10:54 米 キタをテ◯支援国家に再指定
17:17 貴ノ岩を殴るなら大都会がいい?


★【吉崎達彦】 くにまるジャパン 2017年11月21日