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★連合の神津里季生会長、枝野氏に不快感、【アゴラ】枝野氏に焦り?…(早川忠孝)、元民進党小川勝也参院議員の私大2年の息子、強制わいせつと暴行の容疑で再逮捕、11/22山村明義のウワサの深層「北朝鮮テロ支援国家に再指定!トランプ・プーチン会談で何が!?開戦時期は・・」

◆枝野氏に不快感=連合会長11/22(水) 21:28配信 時事通信


 連合の神津里季生会長は22日夜のBSフジの番組(
プライムニュース
のこと)で、立憲民主党の枝野幸男代表が民進党の地方議員に立憲入りするかどうかを年内に判断するよう求めたことについて、「枝野さんらしくない。居丈高になっていないか、よく考えられた方がいい」と不快感を示した。


  神津氏は、次の参院選の比例代表で民進、立憲、希望3党の候補者名簿を一本化する「統一名簿」構想について「有力な選択肢として視野に置くことは必要だ」と述べつつ、「国民からすると、また選挙目当てかと見られる心配がある」として、慎重に対応すべきだとの認識を示した。



プライムニュース! 2017年11月22日 17 11 22





★枝野氏に焦り?金がない人は知恵を出せばいいが、金も知恵もない人は… --- 早川 忠孝



11/22(水) 17:10配信 アゴラ


おや、何だかひどく焦っているようだな、と思うのが立憲民主党の枝野氏である。


 民進党所属の地方議員の方々に、立憲民主党に入党するのなら年内に申し出て欲しい、年が明けたら立憲民主党として独自に地方組織を立ち上げ、地方議会議員選挙の候補者を決めていく、と宣言したようである。


 多分まだ先の衆議院選挙の高揚感が続いていて、立憲民主党の将来がバラ色に輝いて見えるのだろうが、あまりに強気に出過ぎると小池さんの二の舞をすることになるから、少しトーンを下げられた方がいいだろう。


 立憲民主党にも希望の党にも金がないことは明らかだ。


 希望の党は立憲民主党よりも遥かに多くの落選候補者を抱えているから、相対的に立憲民主党の方が豊かだと言っても、金がないことには変わりがない。


 地方の組織を早急に立ち上げたいのは、立憲民主党も希望の党も同じだろうが、こういう作業はあまり急がない方がいい。


 私だったら、熟柿が落ちるのを待つところである。


 来年の3月頃までじっと待つ。


 民進党がどっちの方向に向かうのか、よくよく見極めてから手を打つところである。


それまでの間は、相手方の気持ちを逆撫でしたり、変に依怙地にさせたりするようなことは一切言わない。


3分ではなく、3ヶ月待つのだぞ、というところだ。


 立憲民主党にも希望の党にも金がない。


 金がない時には、どうするか。


 金がない人は知恵を出せばいい、というのが一つのルールである。


さて、立憲民主党や希望の党に知恵を出せる人がどれだけいるか。


 金もなく知恵もない人は、どうすればいいの。


そんな声が聞こえたような気がしたが、多分空耳だろう。


きっと誰かが知恵を出す。


 立憲民主党と希望の党のどちらに知恵者が多いのか、という競争になるはずだ。


 立憲民主党は、共産党の支持者に食い込むことによって今日の地位を確保した模様である。


しかし、共産党の巻き返しで、いずれは勢いに陰りが射すことを覚悟した方がよさそうである。


 一方の希望の党は、無党派層や自民党支持層、公明党支持層から十分の支持を得られなかったから今回の衆議院選挙では失速したものの、基本的に伸びしろは大きそうである。


 知恵のある人が知恵を出すとしたら、どうやら希望の党の方が面白そうである。





【11月22日配信】山村明義のウワサの深層「北朝鮮テロ支援国家に再指定!トランプ・プーチン会談で何が!?開戦時期は・・」【チャンネルくらら】




◆小川参院議員の長男再逮捕=小学女児にわいせつ容疑-埼玉県警




 埼玉県所沢市内の路上で帰宅途中だった市立小学生女児の体を触ったなどとして、県警所沢署は22日、強制わいせつと暴行の容疑で、私立大学2年の小川遥資容疑者(21)=東京都千代田区麹町=を再逮捕した。同容疑者は「小学校低学年の女の子に興味があった」と容疑を認めているという。


 所沢署は今月2日、小川容疑者を別の市立小の低学年女児に対する暴行事件で逮捕。容疑を強制わいせつ未遂に切り替えて送検していた。同容疑者は、民進党に離党届を提出した小川勝也参院議員(北海道選挙区)の長男。


 逮捕容疑は10月20日午後、所沢市内の路上で市立小低学年女児の体を触るわいせつ行為をするなどした疑い。(2017/11/22-15:47) 関連ニュース


   



少し古いが(2012年9月4日放送)


『反面教師ドイツに学べ①【再】』上念司・倉山満 AJER2017.11.20(1)



『反面教師ドイツに学べ②【再】』上念司・倉山満 AJER2017.11.20(2)




管理人個人の感想だが昔のAJER、CGSはいまだに参考になる。



★「週刊文春による立憲民主党の選挙資金源の取材につき、なぜかしら枝野幸男氏は法的措置も考えるとの反応…」【おはよう寺ちゃん】週刊文春新谷学編集長。11/22(水) 【虎ノ門ニュース】半井小絵・田北真樹子【ザ・ボイス】潮匡人&報道特注

【おはよう寺ちゃん】週刊文春 新谷学編集長


大相撲
枝野幸男 週刊文春の選挙資金源調査に対し、法的措置をちらつかせる。


◆【DHC】11/22(水) 半井小絵・田北真樹子・居島一平【虎ノ門ニュース】

出演:半井小絵・田北真樹子

00:03:32 オープニングトーク
00:04:31 番組スタート
00:06:10 半井小絵氏オープニングトーク
00:08:05 半井小絵氏・田北真樹子氏オープニングトーク
00:14:23 タイトル
00:16:56 米 北朝鮮をテロ国家に再指定 トランプ大統領が表明/正恩氏 中国特使と会談見送りか 工場視察は報道
00:27:30 天皇陛下のご譲位 19年3月か4月 来年1日に皇室会議開催
00:35:50 山尾氏 女性セブンで望月記者と大放談
00:48:09 韓国 安倍晋三首相の平昌五輪訪韓要求/独島エビの次は独島アメーバ 韓国の大学教授が命名
00:56:46 早紀江さん「今チャンス」新潟で拉致解決求め集会
01:03:42 半井小絵の半信半疑(ふるさと納税返礼品は過熱し過ぎ?)
01:10:53 虎金ちゃんズ
01:14:00 アンケート結果
01:15:24 南シナ海問題「懸念」議論 東アジアサミット議長声明
01:26:28 河野外相「完全な誤報」日経のユネスコ分担金拠出報道
01:34:40 お知らせ(和の国の明日を造る)
01:36:46 トラ撮り!(半井小絵氏:市民防火のつどい)
01:37:55 トラ撮り!(半井小絵氏:自衛隊音楽まつり)
01:40:36 トラ撮り!(半井小絵氏:DHCテレビ社長と2ショット)
01:40:56 トラ撮り!(半井小絵氏:音楽まつりで集合写真)
01:42:09 トラ撮り!(田北真樹子氏:ベトナム ダナン交通事情)
01:36:46 トラ撮り!(田北真樹子氏:ベトナム ダナン風景)
01:45:03 視聴者からのメール(産経新聞では中高生新聞を出していないの?)
01:48:15 朝日新聞が小川榮太郎氏に抗議 森友・加計問題著書めぐり
01:55:09 維新足立議員に発言撤回求める申入書 朝日新聞
01:58:47 沖縄県マスコミ労働組合協議会が百田尚樹氏に抗議声明



(DAPPI)
田北真樹子「共同通信はアメリカが北朝鮮をテロ国家に再指定したことを『金正恩政権が反発するのは必至』と書いたが、それを言ったら永遠に北を封じ込めたり対応出来ない。反発を気にし核・ミサイル開発を許さずに、どこかで歯止めをつけないと。それを今、アメリカと日本が一緒にやろうとしてる」


(DAPPI)
田北真樹子「官房長官の会見は日本政府の見解を示すトップの会見。出席する記者は基本的なことは知っておくべき。勉強し記者会見に臨むのが記者の責任。望月衣塑子は基礎は抑えておくべき。その上で質問したほうが生産性もよいのでは?」
望月は記者ではなく活動家だから勉強しないんでしょうね…


(DAPPI)
半井小絵「望月衣塑子はジャーナリスト的でない発言を繰り返し同じような質問ばかりし、他の質問時間を削ってる」
居島一平「国会の質疑と同じ。一部野党があまりにもレベルが低すぎる質問を延々としてる。レベルが高い質問をすべき」

野党もマスコミも安倍批判だけで中身なし…レベルが低すぎる


(DAPPI)
半井小絵「メディアは権力と対峙すると言うがメディアも権力です。望月衣塑子は女性へなく権力として官房長官に質問してるのに山尾志桜里との対談で『女性だから~』と出してるのは…」
都合が良い時だけ弱者ぶる人は本当に質が悪い。
山尾や望月のような人こそ女性の敵では?


(DAPPI)
居島一平「望月衣塑子は講演会で産経新聞だけ締め出した。やってることは中国共産党」
田北真樹子「左翼は産経にイベントを教えてこないが、保守系は知ってもらいたいからみんなに送る。例えば歴史認識問題研究所の会見は18人中6人が朝日だったのが翌日の紙面に載らず」

取材という名の活動では…


(DAPPI)
居島一平「朝日新聞が小川榮太郎氏に謝罪・賠償を求めたが『事実隠蔽を数々行っておきながら個人の著書を組織で潰す朝日の人権感覚は天晴』と反論」
田北真樹子「言論機関は言論で戦うべき。『総理からの指示に見える』という文字を隠し掲載したのは意図的ですよね」


捏造の朝日は滅んでほしい


(DAPPI)
半井小絵「大きな組織である朝日新聞が個人である小川さんに圧力をかけるのは言論弾圧」
田北真樹子「それほど小川さんが怖いんでしょうね…」

小川さんの著書をまだ読んでない方は是非読んでもらいたい
「徹底検証『森友・加計事件』朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」





2017/11/22(水) ザ・ボイス 潮匡人 ニュース解説「皇室会議、来月1日開催を発表」「アメリカが北朝鮮の資金封じ込め目指し、中国企業などを追加制裁」など

2017年11月22日(水)コメンテーター:潮匡人(評論家)


≪取り上げたニュース一覧≫
1. 皇室会議、来月1日開催を発表
2. アメリカが北朝鮮の資金封じ込め目指し、中国企業などを追加制裁
3. ジンバブエ、ムガベ大統領が辞任。元側近が新大統領就任へ
4. 東アジアサミット閉幕。議長声明を発表
5. 希望の党、初の憲法調査会を開催
6. ロシアとシリアが首脳会談。内戦の早期終結を強調
7. 森友学園の8億円値引き、会計検査院が「根拠不十分」と報告


≪フォーカス≫
北朝鮮が“沈黙”を続ける理由とは?



◆石破茂 × 伊藤惇夫 2017年11月21日 ▽自民党 の問題点 ▽加計学園 石破4条件はデマ





♯65 報道特注【政治評論家、加藤清隆参上!②】




♯64 報道特注【政治評論家、加藤清隆参上!①】




【楽屋裏】『報道特注(本)』サイン会取材!






★週刊新潮最新号(11/30)「暴行『日馬富士』謀略『貴乃花』7つの謎」「『安倍官邸』がフタしたい『美智子皇后の乱』」、11/22【おはよう寺ちゃん】三橋貴明【くにまるジャパン】二木啓孝【あさラジ!】鈴木哲夫&政界ナンバー1ナルシスト 希望の党・玉木雄一郎代表の“不安材料”(文春オンライン)

◆2017年11月22日 おはよう寺ちゃん活動中 三橋貴明

8:17 補正予算2.2から2.3兆円って
11:31 中小企業継承へ税優遇
14:57 高所得者の年金控除縮小へ
17:13 ジンバブエ ムガベ大統領 辞任 93歳
19:56 ドイツとリビアのグローバリズム
25:09 米 北をテ◯支援国家 再指定
28:38 日本の食料安全保障問題
36:54 エンディング


【二木啓孝】 くにまるジャパン 2017年11月22日



【鈴木哲夫】 あさラジ! 2017年11月22日

菅原一秀



政界ナンバー1ナルシスト 希望の党・玉木雄一郎代表の“不安材料”
11/22(水) 7:00配信 文春オンライン



 11月14日、希望の党の創設者である小池百合子東京都知事(65)が代表辞任を表明し、後任に共同代表に当選したばかりの玉木雄一郎衆院議員(48)が就任した。


  玉木氏は香川県さぬき市(旧寒川町)出身。高松高校、東大法学部を経て旧大蔵省入りしたエリートだ。初出馬した2005年の衆院選は落選したが、2009年から4回連続小選挙区で当選している。


 「とにかく選挙が強い。政権交代した2009年に初当選した民主党議員は143名を数えましたが、その後も小選挙区で勝ち続けているのは、玉木氏と岸本周平氏の2人だけです。今回は、自民党候補の比例復活も阻止しました」(希望の党関係者)


  地元記者が解説する。


 「香川の生んだ宰相・故大平正芳氏の親族の支援を受け、リベラル保守を掲げています。保守色を前面に出し、共産党との共闘には否定的です」


  政界ではイケメン扱いされ、テレビの入る予算委員会の論戦は得意とするところ。若手政策通として頭角を現し、昨年9月の民進党代表選に出馬して知名度を上げた。


  パフォーマンスに執念を燃やし、初当選の初登院時には「国会一番乗り」を目指して午前3時に国会正門前に到着するも、女性議員に先を越された。このため、2012年にも再挑戦して国会前に陣取り、ようやく「一番乗り」を果たしたエピソードを持つ。


  メディアの取材は常に大歓迎で、野党担当の若手記者たちは暇があれば玉木氏の事務所で時間をつぶすほど。


 「写真映りにうるさく、雑誌や新聞に掲載された写真をみて『角度がよくない』『なんでこのカットを使ったのか』などと文句を言います。ナルシスト度は政界ナンバーワンでしょう」(全国紙デスク)


  ただ、一方で「同僚や後輩の面倒をみず、自分ばかり目立っている。汗をかかずにおいしいところだけをもっていく」(落選議員)との評価も。さらに、誰にでもいい顔をし、優柔不断との指摘もある。


 「今年春から、民進党離党を模索していましたが、小池新党に誘われても、発言が二転三転し、決断できなかった。業を煮やした某議員から『離党します』との一筆をとられたとの話もあります」(同前)


  幹事長や政調会長、国対委員長などの枢要ポストを全く経験しないまま代表になったのも不安材料だ。


  希望の党新代表には、恍惚と不安の二つ、我にあり。
.
「週刊文春」編集部


 ◆週刊新潮 2017年11月30日号
思惑入り乱れる角界のアウトレイジ!
 暴行「日馬富士」謀略「貴乃花」7つの謎
▼「モンゴル力士」「八角理事長」を排除の論理
▼暴力の全容判明「日馬富士」が叫んだ最悪の侮蔑「ビスタ!」
▼潜入! 暴行現場の「VIPルーム」を覗いてみた
▼「貴乃花」が勇み足!? 「2通の診断書」の暗闇
▼焼酎甕の蓋で一気飲み「日馬富士」鯨飲伝説
▼お兄ちゃん「花田虎上」が明かした「絶縁の理由」
▼「白鵬」が「ビール瓶」否定の背景に「時津風部屋事件」



知られざる「百寿者」天国!
5年連続「100歳以上」が日本一多い「島根県」の秘密
(1)医師が驚愕! 老人たちが筋骨隆々のワケ
(2)海の幸・山の幸・汽水の幸の「最強健康食」 命を育む宍道湖の「七珍」とは
(3)低カロリーで牛豚鶏より高栄養価「山くじら」の正体
 (4)県内でも「百寿率」最高の村落は通称「じゅうねん」の産地
 (5)腰痛知らず! 長生きを導く「雲南体操」
 (6)最高齢は108歳! 5人の島根県「百寿者」に緊急インタビュー!! 「これが私の健康長寿の秘訣」



「陛下をトランプさんに会わせても……」
 「安倍官邸」がフタしたい「美智子皇后の乱」


【特別読物】
▼「40歳超えてもニート」が全国に70万人!


日本を蝕む「中高年ひきこもり」
 ノンフィクション・ライター 黒川祥子


▼野を歩けばトリュフ ウツボの味に悶え カジカの「骨酒」で温まる


「捕まえて、食べる」! 晩秋編
 フリーライター 玉置標本



【ワイド】阿弥陀の光も金次第
(1)「一押し二金三男」? 女性誌の救世主「竹内涼真」はなぜモテる
(2)「柴咲コウ」視聴率“落城”が招いたイベント会場「ブチ切れ事件」
 (3)ゴッドマザー「安倍洋子」が悲嘆にくれた「岸信介」嫡男の寂しき死
 (4)「小林幸子」も広告塔「詐欺会社」女社長と「江木俊夫」の蜜月
 (5)株取得はオウンゴール「武田修宏」がインサイダー疑惑で事情聴取された
(6)「仲見世商店街」の次は「三社祭」が標的! 銭争拡大「浅草寺」



NHKが「安室奈美恵」に額づいた!?
ジャニーズ「Hey! Say! JUMP」初選出の深謀!!
「紅白歌合戦」出場歌手決定の舞台裏


■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
TVふうーん録/吉田 潮
 十字路が見える/北方謙三
この連載はミスリードです/中川淳一郎
 生き抜くヒント!/五木寛之
だんだん蜜味/壇 蜜
スジ論 わたしのルールブック/坂上 忍
 国際問題 鳥の目 虫の目 魚の目/宮家邦彦
 冒険ゴルフ/倉本昌弘
 週刊「山猫」ツメ研ぎ通信/三浦瑠麗
 科学探偵タケウチに訊く!/竹内 薫
 誰の味方でもありません/古市憲寿
 還暦も文化/石田純一
 寝言は寝て言え!/KAZUYA
医の中の蛙/里見清一
 気になる一手/渡辺 明・吉原由香里
 私の週間食卓日記/オマル・エル=アッカド
管見妄語/藤原正彦
 週刊鳥頭ニュース/佐藤 優・西原理恵子


■■■ テンポ ■■■
 ▼ロビー/国会改革にも首を突っ込む「小泉進次郎」にベテラン舌打ち
▼オーバーシーズ/“偽装亡命”説も飛ぶ「北朝鮮兵士」越境銃撃事件
▼スポーツ/東京五輪が至上命題「稲葉“侍”監督」地味〜な初采配
▼ビジネス/「みずほ」1万9000人削減を迫った「AI」と「統合後遺症」
▼マイオンリー/西村由紀江「味噌作り」
▼グルメ/欲張りな健啖家に「西洋料理RESTAURANT 七條」
▼エンターテインメント/鎌倉がまたごった返す「高畑充希」ファンタジー
▼スクリーン/白井佳夫『否定と肯定』
▼タウン/煽って“508億円”イの一番に上がった「ダ・ヴィンチ」落札者
Bookwormの読書万巻/香山ニ三郎
▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵 万智)
▼結婚 ▼墓碑銘 ▼ガイド ▼テレビジョン
▼文殊のストレッチ ▼東京情報
▼オリンピック・トリビア!(吹浦忠正) ▼掲示板


■■■ 小 説 ■■■
染着/貴志祐介
 血の雫/相場英雄
 欺す衆生/月村了衛
黒い報告書/蓮見圭一


■■■ グラビア ■■■
・続・蒼穹から名建築
・優越感具現化カタログ
 ・水村山郭不動産
・コウケンテツの日々是好食