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★「朴槿恵大統領弾劾妥当決定!北朝鮮vsマレーシア戦争状態?!今夜は米雇用統計祭!利上げ、原油価格は?」上念司の経済ニュース最前線


【3月10日配信】上念司の経済ニュース最前線「朴槿恵大統領弾劾妥当決定!北朝鮮vsマレーシア戦争状態?!今夜は米雇用統計祭!利上げ、原油価格は?」桜林美佐【チャンネルくらら】 




上念司ツイッター


森友学園の件をきっかけに、「安倍氏ね保育園」とか、「核開発、弾道ミサイル開発、暗殺を推進する独裁者を礼賛する学校」とかそういう偏向教育を一掃した方がいいよね。篭池理事長個人の問題にして幕引きするなんてダメですよ。民進党と共産党は偏向教育の問題から逃げちゃダメだ!!


田中秀臣ツイッター
3/11
安倍政権誕生の背景は、
1)民主党政権の政策の失敗への広範な反発及び危機感、
2)孫世代(10代後半から20代初ぐらいまで)の安倍政権への支持の高さと同政権の経済政策・安全保障政策の回復(1の裏返し)の相関関係、
3)反戦教育も復古教育もともにしっかり硬直化。教育は培養地にはなってない



3/11
<南スーダンPKO>
民進・山井氏「森友隠しではないか」(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
 いかに野党がダメかよくわかる記事。ただし記者は野党を肯定するために書いたのだろうが(笑)。


⇒南スーダンPKOにつき
3/10 池内 恵 東京大学 先端科学技術研究センター准教授(イスラム政治思想分野)

そもそも民主党の菅内閣の当時に決めて、野田内閣の2012年1月に派遣したということを、本当に忘れているんだろうか。南スーダン自衛隊派遣は、民主党政権期の時に先のことはあまり考えないで行った判断のツケを、安倍政権期に一つ一つ払っていっている事例の一つ。しかし、南スーダンについては、内戦が激化し難民と飢餓が広がることが危惧され、より多くのPKO要員を派遣することが要請される段階になって日本が引くのは、国際的には大きな打撃。しかし現在の法制度上はこれ以上紛争が激化すれば自衛隊は撤退するしかないので、そうなった時には結局役には立てなかっただろう。



3/11
財務省をなめたらだめ。人命よりも増税、それが財務省。
これ政治家がかってに動いてると思ったら無知そのもの。震災発生からまだ二日目でもう増税優先。
大震災を増税の口実にするのか?ー谷垣自民総裁臨時増税協議ー




3/11
経済オンチ?を露呈した猪瀬直樹ツイッター

猪瀬氏
日経新聞3月10日付、1面連載企画「日本国債⑤」は必読です。
⇒これに対し、リツイートでは
ダメ記事の代表例として?
日銀が国債の半分以上を保有している。企業経営でいえば債務の半分以上を連結子会社が保有して極めて健全な状況にいるのに、なんで基礎的財政収支に拘るのか、わけが分からない。
とか批判的な記事が書かれています。
日経記事内容は猪瀬氏ツイッターの画像記事でさらっとしかみていませんが、概ね、財政緊縮的な論に賛成する記事とみた。



(高橋洋一氏ツイッター)
3/11 

大震災から6年。震災復興は100-500年国債発行で財源とするのは課税平準化理論から導出できるが、主流派経済学者は復興増税を主張した。そのリストは http://www3.grips.ac.jp/~t-ito/j_fukkou2011_list.htm … Zのポチだった
こうした歴史的なデタラメを主導するZ、容認する民主党(現民進党)、ポチする経済学者、エコノミストはまったく信用ならん。この日から、大学学部、院コースで課税平準化理論を教えられなくなっただろう。震災時に増税というバカ政策は古今東西聞いたことがない



3/11 高橋洋一氏
緩む財政 元大蔵幹部の悔恨録:日本経済新聞

この方々は経済政策ではなく道徳心で話している。経済理論から見れば正しくない意見も含まれていることに注意すべき



3/12 現代ビジネス 
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51149
大人気の「ふるさと納税」、激化する競争に官僚が猛反対するワケ
画期的な制度ではあるが…
 ドクターZ


簡単な手続きで豪華な特産品がもらえることから、平成27年度には約130万人が利用した「ふるさと納税」だが、ここへきて人気の過熱に否定的な声が上がっている。


まず指摘されているのは、ふるさと納税の納税額が増えるにともなって、東京都をはじめ都市部の自治体の税収が減っていることだ。また、返礼品の競争が過剰になっている点についても是正が必要だと批判されているのだが、果たしてこれらの議論は妥当なのか。


そもそも、ふるさと納税が創設されたのは、'07年、第一次安倍政権のときで、菅義偉総務大臣(当時)の発案によるものである。自分で選んだ自治体に「寄付」すると、その額に応じて一定の住民税が控除される仕組みだ。




この制度の画期的なメリットは、税額控除の仕組みに寄付金の制度がともなっていることにある。つまり、税の使い方を国民みずからが事実上選ぶことができる。それは言うまでもなく、これまでの「官僚の理屈」から考えればあり得ないこと。


彼らは自分で税を徴収し、配分するのが「公正」であると考えてきた。実際、ふるさと納税が創設されるとき、官僚は猛反対していたほどである。


実は当初の制度では、納税額に対して返礼品を送る制度はなく、むしろあまり話題に上がらないようなシステムだった。ところが、返礼品を導入する自治体が増えるにつれ、徐々に人気と競争が過熱していったという経緯がある。


日本の税政上、都市部に集中した税収を地方に再分配するのは至難の業だ。だから国民による自主的な配分を促すことができるふるさと納税は、地方自治体の活発な運営にうってつけの制度である。


実際、都市部の自治体の税収が減っているのは、主導した菅氏の目論見どおりで、多数の政治家や官僚のエゴにとらわれずに再分配を進めることができたといえる。


「足による投票」


問題となっている返礼品であるが、上限を設けるべきかどうかは慎重に検討すべきだ。たしかに自治体が赤字を出してまで、高額な返礼品を用意する必要はない。


だが、全体を見たときに「過剰」な競争かといえば、そうとも言い切れない。自治体間の競争を促す立場に立てば、過剰な「規制」もまた悪になるからだ。返礼品競争を悪と見る官僚が多いのも事実だが、それも結局、官僚による配分のほうが絶対に正しいという前提が彼らのハラの中にはある。


実際には、官僚による配分には「不正」があることを考えれば、官僚主導による規制よりも自治体間の競争のほうがまだマシ、という理屈が立つ。


社会学ではチャールズ・チボーの「足による投票」という言葉がある。好ましい行政サービスを提供する自治体に住民が移動すれば、自治体の財政収入が上がり、必然的にそうした自治体が生き残るという考え方である。


ふるさと納税においては、実際に移転しなくても財政の移動を促進し、好ましい行政サービスを実施する自治体を応援することができる。いうなれば、自治体の競争を実質的な住民移動で促せるのだ。


ふるさと納税のような「足による投票」は、住民に望ましい首長を選挙で選ぶ「手による投票」とともに、よりよい自治体運営を目指すためには不可欠な考え方なのだ。


『週刊現代』2017年3月18日号より



















★FRIDAY(フライデー、3/24)&女性セブン(3/23)&女性自身(3/21)



◆FRIDAY 2017年3月24日号
・目撃! ハリコミ24ブルゾンちえみ、広末涼子、木村佳乃、ぺえ
・ブルゾンちえみ ファン対応で見せた“いい女”っぷり
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・柳ゆり菜 「モアSEXY!」
・「セレブのお宅」拝見! ジェフ・ベゾス
・二階堂ふみが「イケメン映像作家と半同棲」
・ともに自民党…妻子ある中川俊直が前川恵と重ねる「真夜中の密会」
・責任を押しつけられた元都幹部が語る「石原慎太郎会見のウソ」
・独占内部撮! これが森友学園の教育現場だ
・加藤紗里が高級ホテルで濃密な夜を過ごした「新恋人の素性」
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・【特典】FRIDAYダイナマイト1月10日号
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◆  ◆
女性セブン2017年3月23日号
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・日本アカデミー賞授賞式 春の宵は華やかに
・天皇皇后両陛下 ベトナム、タイ 友好親善と弔問を
・堀北真希 「このお仕事から離れることを決意致しました」
・小学生も!袴でハイカラさん
・東 SixTONES×西 関西ジャニーズJr. SHOW合戦ガチバトル
・老けて見えるワケは髪のボリュームにあった!
・連載 はたらくどうぶつたち 第74回 ジオ
・山田美保子の山田EYEモード
・映画『八重子のハミング』 プレミア試写会プレゼント
・この人「私人か公人か」大騒動 昭恵夫人の暴走はあの日から!!
・堀北真希 生後間もない赤ちゃん抱いて家を出た!
・海老蔵・麻央 引っ越し先の因縁隣人
・小林麻耶「小姑は控えろ!」に負けないで/宮沢りえ 大竹しのぶへ「ドヤ顔!」 高畑充希「石原さとみ超え」
・小倉優子 慰謝料ゼロ! 離婚の算盤
・ブルゾンちえみ「月収5000円」と「新宿2丁目」
・愛子さま 「ロイヤル病」の繰り返す苦しみ
・ムッシュかまやつさん 森山良子 直太朗に見守られた最後の4か月
・石原慎太郎「オレ、知らないよ」バカ殿会見に小池百合子都知事が嗤った
・ディーン・フジオカとも星野源とも違う 近くて遠い高橋一生は手ごわいゾ
・東日本大震災特別企画/“星になったお姉ちゃん”との「いつも一緒に」世界旅行
・ご夫婦でお読みください 「人生の楽園」その先の幸・不幸
・全国民必読 アレルギーここまで常識が変わった!
・好評コミック 高口里純『悪いキス』
・私たちの「悪いキス」考 なぜ、これほどまで心を摑まれるの?
・『プチコミック4月特大号』
・食べていいんだ!「もち麦ご飯」
・山本浩未『新メイクのメ』
・春野菜は酒場に学ぶ。
・おいしい「春野菜」食べませんか?
・新連載 鈴木敏夫『南の国のカンヤダ』
・新刊レビュー 今週のぜひモノ
・うちのバカダンナ
・高値の華!
・直居由美里『風水検定』
・コミック 柴門ふみ『恋する母たち』
・占い あなたの運勢WEEKLY
・セブンズキャッチアップ
・知ってる人だけが得をする ワケあって、格安の品
・『法律相談事務所』
・スピーチは難しい 山田詠美「日々甘露苦露」
・「餃子」書ける? 室井滋「ああ越中ヒザ傷だらけ」
・マツコ・デラックスもうなった! “冷食おばさん” ホッコリあったか 手間抜き食卓がいい感じ
・竹内久美子『悩む門には福きたる』
・東日本大震災特別企画/怒りで震える教室 原発難避いじめ全内幕
・女心をくすぐるイケメンバスケ選手まだまだいます!
・NEWS 春風とともに舞い込んだフレッシュニュース
・植松晃士『甘い生活』
・布団乾燥機という選択
・カスタムサラダで野菜ファースト宣言!!
・世界一美しい猫たち
・今、パク・ボゴムから目が離せない!
・連載 真矢ミキ 一寸先は笑み 『ビビット女子会』



◆ ◆
女性自身2017年3月21日号
・美智子さま 「愛を届けに、ベトナムへ!」
・べっぴんさん! お疲れさん! ヒロイン・芳根京子も涙
・「友だち100人できるかな?」 憧れだったランドセル! 東日本大震災当日に被災地で生まれた子供たちが、4月から小学校へ—
・高橋一生 “SEXY!” コレクション 本誌が撮りためていた最旬男子のお蔵出しショットが満載!
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・フードコートでうれしい大午餐35! あの行列店のあの味も、並ばないで食べられる!? ショッピングモールの美食化、ハンパないっ! 
・美智子さま ベトナムの若者たちに呼びかけた「平和と友好」絆の連帯! 天皇皇后両陛下「ベトナムご訪問」同行レポート!
・堀北真希 「女優より家庭…」で引退決意! “家族離散” 涙のトラウマ過去 「自分を責め続けた14年」を徹底追跡—
・芳根京子 永山絢斗から「誕生日の告白」現場撮! 「べっぴんさん」打ち上げは “サプライズ” てんこ盛り!
・小池百合子 都知事の決意 石原慎太郎 元都知事への「戦犯通告」と「豊洲移転中止」
・新妻愕然! 満島真之介(姉・満島ひかりの元マネージャーと結婚2年) 「ラブホ浮気」2時間中継撮 
・西内まりや 月9惨敗に「海外逃避」の傷心計画! 主演ドラマが最低視聴率を更新……
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・アキラ100%は リハーサルですでに “優勝確定”… ブルゾンちえみの敗因は「弁当食べすぎ」!? 「R-1ぐらんぷり2017」 三浦マイルド(秘)舞台裏レポート
・「環境省が除染したわが家の花壇から 基準値8倍の汚染土が出た!」 福島県浪江町と富岡町での「4兆円除染のデタラメ実態」—
・「新米は水少なめに… それダメです!」 イマドキお米の新常識9 “5ツ星お米マイスター” 澁谷梨絵さんが伝授する「選び方・炊き方・保存法」
・禅の名僧が教える 幸せの「朝作法7」 「椅子で坐禅」「玄関の掃除」「丁寧にお茶を入れる」etc. 心と体を整えれば、必ず幸せは訪れます—
・45歳からの専業主婦 再就職マニュアル 「私も働かなきゃ…?」と不安なアナタを強力支援! 
・パッカンおにぎりは おにぎらずを超えるか? インスタグラムなどSNSで話題沸騰!
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