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★7/17【あさラジ】須田慎一郎【くにまるジャパン】大谷昭宏&ピックアップ『蓮舫二重国籍問題』『購読者に恥をかかせる朝日新聞』『石破と日本獣医師連盟』(若干書き起こしメモ)

Twitterピックアップ
◆二重国籍解消の自民・小野田紀美氏が蓮舫氏を猛批判 
「ルーツや差別の話なんか誰もしていない」「合法か違法かの話です」

民進党の蓮舫代表の「二重国籍」問題で、蓮舫氏が公的書類公開を表明しながら戸籍謄本公開に難色を示していることを受け、自民党の小野田紀美参院議員が自身のツイッターで「国籍法に違反していないことを証明できるのは、国籍の選択日が記載されている戸籍謄本のみです。ルーツや差別の話なんか誰もしていない」などと立て続けに批判した。


 小野田氏自身も昨年10月、米国との「二重国籍」状態だったことが発覚し、その後手続きをとって今年5月に正式に解消した。自身のフェイスブック上で戸籍謄本や米国籍の喪失証明書を公開している。


 小野田氏は、蓮舫氏が13日の記者会見で公的書類を公開すると表明したことを受け、翌14日に国籍に関するツイートを相次いで投稿した。蓮舫氏を名指しせずに「国籍法14条の義務である日本国籍の選択を行ったかどうかは戸籍謄本にしか記載されません」と紹介し、戸籍謄本を公開する必要性を説いた。



その上で小野田氏は、蓮舫氏が個人のプライバシーを理由に「戸籍を差別主義者、排外主義者に言われて公開するようなことが絶対にあってはいけない」と発言したことを念頭に「公職選挙法および国籍法に違反しているかどうか、犯罪を犯しているかどうかの話をしています。日本人かそうでないかの話ではない。合法か違法かの話です」と断じた。


 小野田氏のツイートには「なるほど! だから蓮舫さんはかたくなに戸籍謄本の公開を避けているのですね」「小野田さんが言うと説得力があるね」「テレビなどでこの件について詳しい説明をしていただけないでしょうか。都合の悪いことは報道しない自由を振りかざすマスメディア相手では困難はあるでしょうが」-など多数のコメントが寄せられている。




◆  ◆
◆国籍はプライバシーではありません2017年07月16日 22:30八幡 和郎


外国人が帰化したときには、官報にだって告示される。国際的にみても国籍をプライバシーと考える国なんぞない。



日本人になりたいということで、海外から帰化して日本国籍を取った人は、(心まで日本に売り渡したわけでないとかいう非常識な人もなかにはいるが)普通には日本が好きで日本人になったのだから、きちんと我が同胞として扱うべきだ。



当然、帰化した人もただひとつの祖国として日本に忠誠を誓っておられると思う。もちろん、母国に愛着を持たれるのは自然なことであるが、気持ちの上でも行動においても、忠誠を誓うべきただひとつの国家は帰化した時点で日本でなくてはならない。



一方、日本に長く在住する外国籍の人は、忠誠の対象は母国であろうが、日本にお世話になっているわけですから、ほとんどの方は、この国に敬意を持っていただいているであろう。



そうした互いの立場をはっきりしてこそ、世界中で常識とされている形で、ルーツや国籍の違う人間同士の実り豊かな交流が可能なのだ。






◆  ◆
オーストラリア二重国籍議員辞職、朝日も読売もシカト(?)




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購読者に恥をかかせる朝日新聞 梶井 彩子2017年07月15日 23:00 

国を歪ませる一部メディア


7月10日に行われた加計問題を巡る閉会中審査で、翌日の新聞で朝日新聞は加戸前愛媛県知事の「我慢してきた岩盤に国家戦略特区が穴を開けた。ゆがめられていた行政が正されたというのが正しい」との発言を報じなかった(毎日新聞も詳報ではこの発言に触れている)。朝日的にはこの発言は「報じる価値なし」だったのだろうか。もちろんこの一言で加計問題の疑問がすべて解消されるわけではないが、隠すから余計にこの発言が核心だったのではという評価まで出てきてしまう。


安倍政権をこの問題で庇いたいとは全く思わないが、モリカケ問題で政権を「お友達ばかり優遇してフェアじゃない」と批判している新聞が、自らの紙面でアンフェアとみられるようなことをやってはいけない。


こうした姿勢は、世論に「全否定で来るものには全肯定で対抗するしかない」とか、「アンフェアにフェアでは対抗しきれない」という過ちを引き起こさせる。そうでなくとも「横柄な政権側に対して前川さんは正義の人『っぽい』」とか「前川は出会い系バー男だけど加戸さんは誠実『そう』」という印象論どうしの主張の対立が横行している。


第一次安倍政権とメディアの対決は、メディアの勝利だった。だからこそ、反メディア(特に反朝日新聞)派の人にとって、安倍晋三は「悲劇のヒーロー」になった面がある。今また、2月の森友問題から始まって、「加憲」発言で一段ギアを入れ替えたメディアの計5カ月にわたる攻勢によって支持を失っていく安倍総理を、支持者たちは「メディアに殺させるな!」と熱烈支持する姿勢を見せている。


こうなってくると、「倒閣など考えてもいないが、安倍政権には注文を付けたい」「安倍にやめてほしいとは思わないけれど、加計問題って政府側もすっきりしないよね」くらいのスタンスの人間は立つ瀬がない。そう言われても批判すべきはしなければならないが、安倍政権への部分的批判さえメディア擁護のように受け取られかねないし、「倒閣か安倍護持か」の両者の圧力にかき消されかねない。これを言論状況がゆがんでいると言わずしてなんとするか。言論のゆがみは、ひいては政治や国そのものの在りようをゆがませる。


購読者に不誠実では?


それだけではない。報道が偏っていることで非常に不毛な事態に至っている。


偏った状態でメディアが報じる→それに対する両極端なツイッターの論調が流れ込んでくる→評価が違いすぎて事実が全く分からない→自分で国会答弁の全文起こしや無編集動画を確かめて判断する――。特にモリカケ問題はこの繰り返しだ。紙面の許す限りであっても、最初から事実をまんべんなく報じてくれれば新聞を読むだけでざっくりと理解できるのに、二度手間、三度手間になる。「メディアで報じられる→自分で判断する」で終わることが、余計な回り道を強いられる。


私はメディア問題に興味があるから時にこのような確認に時間を割くこともあるが、これを全国民に強いるのは無理だろう。だからこそ、調べればすぐわかるようなことも隠すのだろうが、今日日カネを払って新聞を読んでくれている貴重な購読者に対して実に不誠実だ。


実際、記者の方に聞いてみたいが、自社の新聞だけ読んでこの問題の事実の全体像を掴めるだろうか。朝日のみ購読している読者は、他紙を読んでいる人から「加戸さんがこう言ってたよ」と言われても、「え、そうだったの! ウチの新聞には出てなかったぞ」ということになる(もちろん他の新聞でもそういうことは起こり得る)。読者が判断を誤り、恥をかくことになりかねないが、それでいいのか。


新聞社は「国民の声」を聞いているか?


7月13日の朝日新聞では、〈フェイクニュースの台頭〉と題する朝日新聞の「報道と人権委員会」の記事で、委員の一人がこう述べている。



「ネット上では繰り返し、それも特定のメディアを批判する人たちが存在する。だが、いつか我が国の市民層が、メディア情報の真偽を見分ける力を備えた市民として再構築される中で、淘汰されると思う」

批判されている「特定のメディア」が朝日新聞であることは自明だが、なぜそうなるかの理由が分かっていないとしたら驚きだ。朝日からすれば、「権力が暴走しているのだから、手段や表現などを選んではいられない」というかもしれない。だから〈FBで昭恵氏「いいね!」〉なんて記事を紙面に載せるのだろうが、結局はそれが「ネット上での特定のメディアへの批判」を引き起こしている(批判の真意の多くは「安倍(夫人)擁護」ではなく「くだらない記事を書くな」という呆れからくるものだ)。また、嘘を書くだけがフェイクニュースではなく、「書かない」ことで「代替的真実」を読者に印象づけるのもフェイクニュースだろう。


このままでは、「特定の新聞だけしか読んでいない人ほど事実の全体像を把握できず、メディア情報の真偽を見分けられず淘汰される」ことになる。ネットを使わない(使えない)、あるいは時間的・経済的な制約で一紙読むのがやっとの読者をそのような末路へ導いていいのか。


また、大多数がネットを使う世代に入れ替われば、(特に紙の)朝日新聞こそが淘汰されかねない。確かに政権や政治家にも問題はあろう。秋葉原での、「安倍辞めろ」の声に対する安倍総理の「こんな人たち」発言は不用意で「総理、なんか感じ悪いよね」感を演出したし、「『こんな人たち』だって国民だ」と批判されても仕方がないだろう。一方で、メディア側はツイッターなどに寄せられる批判者の声を、「ネトウヨ風情が」「ネット民が」と軽視している。そのことは「ネット上」と「市民」を区別する先の朝日新聞記事からも読み取れる。確かに批判しているのはネトウヨ・ネット民だが、両者ともに国民だ。


もちろん、過激な表現で書きたてる迷惑なアカウントもあるが、「国民の声を聞け」と政権に抗議する朝日新聞に所属する記者アカウントが、国民の声を聞かず、ブロックまでしているのはどうなのか。


(天声人語を担当していた冨永格・朝日新聞報道局員に直接何か言った覚えは一度くらいしかないが、私もいつの間にかブロックされていた…)


ある時は「記者は国民の代表だ」と言いながら、一方では自身への批判に耳をふさぐ。そんな情報さえ可視化されてしまう状況で、「国民の声を聞け」とはよくいったものだ。社会の趨勢に後れを取っているのではないかとすら思う。


政権の問題をきちんと批判してほしいからこそ、「朝日の記事はフェイクニュース」などと言わせる隙を見せないでほしい。頼むからもっとしっかりしてほしい。


(管理人の感想
 加計学園につき、加戸氏の発言とかをネットにアップするだけで、スクープ的なものになってしまう。朝日・毎日やTBS、また一部評論家などが本来なら伝えるべきことを伝えないため、いわば特オチ状態になってる。加えてスクープネタが売れ行きを左右する週刊誌もテレビと同じく「安倍にNO」とやるもんだがら、まったく週刊誌自身に新鮮味がない。それがいまの状況。)




◆  ◆
産経ニュース


【加計学園 行政は歪められたのか(上)】
新設認めぬ「石破4条件」は獣医師会の政界工作の「成果」だった!

 民主党政権でも献金攻勢…


 「学部の新設条件は大変苦慮しましたが、練りに練って、誰がどのような形でも現実的には参入は困難という文言にしました…」


 平成27年9月9日。地方創生担当相の石破茂は衆院議員会館の自室で静かにこう語った。向き合っていたのは元衆院議員で政治団体「日本獣医師政治連盟」委員長の北村直人と、公益社団法人「日本獣医師会」会長で自民党福岡県連会長の蔵内勇夫の2人。石破の言葉に、北村は安堵の表情を浮かべながらも「まだまだ油断できないぞ」と自分に言い聞かせた。


 石破の言った「文言」とは、会談に先立つ6月30日、安倍晋三内閣が閣議決定した「日本再興戦略」に盛り込まれた獣医学部新設に関わる4条件を指す。


 具体的には
(1)現在の提案主体による既存の獣医師養成でない構想が具体化
(2)ライフサイエンスなどの獣医師が新たに対応すべき分野における具体的な需要が明らか
(3)既存の大学・学部では対応が困難な場合
(4)近年の獣医師の需要の動向も考慮しつつ、全国的見地から本年度内に検討-の4つ。
要するに、新たな分野のニーズがある▽既存の大学で対応できない▽教授陣・施設が充実している▽獣医師の需給バランスに悪影響を与えない-という内容だ。


 このいわゆる「石破4条件」により獣医学部新設は極めて困難となった。獣医師の質の低下などを理由に獣医学部新設に猛反対してきた獣医師会にとっては「満額回答」だといえる。北村は獣医師会の会議で「(4条件という)大きな壁を作ってもらった」と胸を張った。


   × × ×


 愛媛県と今治市が学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部誘致を計画したのは平成19年に遡る。相次ぐ家畜伝染病に悩まされ、「獣医師が足りない」という畜産農家の切なる声を受けての動きだった。


 だが、構造改革特区に何度申請しても却下された。ようやく構想が動き出したのは、21年9月に民主党の鳩山由紀夫が首相となった後だった。


 民主党愛媛県連副代表で衆院議員の白石洋一は、民主党幹事長室で「今治市に獣医学部の枠を取れないか」と陳情した。幹事長の小沢一郎は自民党から業界団体をいかに引きはがすかに腐心していた。資金力のある獣医師会を揺さぶるにはちょうどよい案件に映ったのだろう。22年3月に特区申請は「対応不可」から「実現に向けて検討」に格上げされた。


 慌てた獣医師会は、民主党衆院議員、城島光力と接触し、城島を会長とする「民主党獣医師問題議員連盟」を発足させた。22年7月の参院選では、民主党の比例代表の候補1人を推薦した。民主党議員に対する政治献金もこの時期に急激に増えている。


 ところが、その後の民主党政権の混乱により、またも構想は放置された。それがようやく動き出したのは24年12月、自民党総裁の安倍晋三が首相に返り咲いてからだった。


   × × ×


 安倍は25年12月、「岩盤規制をドリルで破る」というスローガンを打ち出し、構造改革特区を国家戦略特区に衣替えした。27年6月、愛媛県と今治市が16回目の申請をすると、国家戦略特区ワーキンググループ(WG)が実現に向け一気に動き出した。


絶体絶命に追い込まれた獣医師会がすがったのはまたもや「政治力」だった。


 北村と石破は昭和61年の初当選同期。しかも政治改革などで行動をともにした旧知の間柄だ。日本獣医師政治連盟は自民党が政権奪還した直後の平成24年12月27日、幹事長に就任した石破の「自民党鳥取県第一選挙区支部」に100万円を献金している。


 蔵内も、長く福岡県議を務め、副総理兼財務相で自民党獣医師問題議連会長の麻生太郎や、元自民党幹事長の古賀誠ら政界に太いパイプを有する。


 北村らは石破らの説得工作を続けた結果、4条件の盛り込みに成功した。


 実は北村には成功体験があった。26年7月、新潟市が国家戦略特区に獣医学部新設を申請した際、北村は「獣医学部を新設し、経済効果が出るには10年かかる。特区は2、3年で効果が出ないと意味がない」と石破を説き伏せた。石破も「特区にはなじまないよな」と同調し、新潟市の申請はほどなく却下された。


 今治市の案件も4条件の設定により、宙に浮いたかに見えた。再び動きが急加速したのは、28年8月の内閣改造で、地方創生担当相が石破から山本幸三に代わった後だった。


   × × ×


 獣医学部は、昭和41年に北里大が創設以降、半世紀も新設されなかった。定員も54年から930人のまま変わっていない。この異様な硬直性の背景には、獣医師会の絶え間ない政界工作があった。「石破4条件」もその“成果”の一つだといえる。石破の父、二朗は元内務官僚で鳥取県知事を務め、鳥取大の獣医学科設置に尽力したことで知られる。その息子が獣医学部新設阻止に動いたとすれば、皮肉な話だといえる。


石破は、加計学園の獣医学部新設について「(4条件の)4つが証明されればやればよい。されなければやってはいけない。非常に単純なことだ」と事あるごとに語ってきた。ところが「石破4条件」と言われ始めると「私が勝手に作ったものじゃない。内閣として閣議決定した」と内閣に責任をなすりつけるようになった。


 一方、石破は産経新聞の取材に文書で回答し、新潟市の獣医学部新設申請について「全く存じ上げない」、獣医師会からの4条件盛り込み要請について「そのような要請はなかった」、平成27年9月9日の発言についても「そのような事実はなかった」といずれも全面否定した。=敬称略。いずれも肩書は当時


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マスコミが報じない加計学園問題の真相 --- 加藤 完司7/17(月) 10:10配信  アゴラ
7月10日(月)に衆参両院で、加計学園問題に関して閉会中審査が開かれた。この模様はNHKで9時から17時までほぼ全容が生中継されたから国民の目に本件の真相が示された、はずだ。しかし、実際にすべてを観た国民はごく少数であり、多くの国民は新聞、テレビでの報道を通じて、本件の概要を知った気にされている、と言うのが実情である。


 報道では前川元次官の答弁が主体で、参院に参考人として招致された加戸前愛媛県知事の発言は、少なくとも日経新聞では全く報道されていないし、NHKのニュースでも観なかった。


 加戸前愛媛県知事は、1957年に文部省に入省し1988年に同省の大臣官房長に就任、89年に辞職し、1999年に愛媛県知事選に出馬、現職の伊賀貞雪知事を破り初当選し、2010年まで3期12年務めた方。今治に獣医大学を誘致しようと努めてきた核心の人物である。


 彼に質問するのが自民党参議院議員の青山繁晴氏。氏の説明と加戸氏の説明によって、実は本件の全貌が白日の下に明確に示される。不明瞭な点など一つもない。一方青山氏は前川氏にも質問、前川氏もバカではないから何か自信をもって話すが、答えになっていないことがよくわかる。


 内容を書くよりも、この40分間の質疑における加戸氏の言葉をまとめたYouTube映像があるので紹介する→ダイジェスト版(https://youtu.be/9HIuH98wTd0)。加計問題に関して新聞テレビからだけの知識しか持っていない方は、是非真相、すなわち誘致に当たってきた加戸氏の言葉を聞いてから口をきいてほしい。このダイジェスト版、氏の発言を直接引用してあり本筋がわかる。全部で8分強あるが、最初の4分30秒で十分。


 興味を持たれた方は是非、青山氏の質疑の全容を観て真相を理解してほしい。全部観るのは辛いだろうから、13分目から28分目までの15分間と、最後の40分目からの2分間だけでもいい(参院:生放送(https://www.youtube.com/watch?v=hl42tJ73So8))テレビ、新聞の報道がいかに真実と乖離しているか、驚愕に値することがわかるだろう。


もう一点、前川氏に対する質問で、誰だか忘れたが、「文科省の文書を漏らしたのは前川氏ではありませんね、イエス、ノーで答えて下さい」という場面があった。氏の答えは「誰がいつやったかを答えることはできない」、というもの。当然、「そうではなくてあなたが下かどうかを訊いているんです」と畳みかけるが答えは同じ。彼は否定しなかった。この点も報道されなかった。


 加藤 完司(元エンジニア)


(Twitterピックアップ)
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(500円)
夏目三久「加計学園のライバル京都産業大学が会見。特区断念したのは来年4月の開学条件でした」
→京都産業大学は「教員確保が困難」と言って、京都府知事も「愛媛は10年訴え続けたのに対して、こちらは1年」と準備不足を証言してるので、結局は選考過程に何の問題もないよ #tbs #あさチャン


→(RT)tbs 都合の悪いことは毎回カット。 ytv す・またんzipでは、辛坊治郎氏が産経新聞を使って獣医学会の壁を説明。毎日・朝日については そういう見方もあるとコメント。



(500円)
記者から「不透明な決定だと思うか」と質問されて、京都産業大学の黒坂光副学長が「それはございません」と否定してるだろ。
今治市と加計学園は10年前から獣医学部新設の準備を整えて、2015年から最短で平成30年4月に開学できると提案書を出してただけだよ
#tbs #あさチャン
→(RT)第一次安倍政権を含む自民党政権時に何度も却下された申請が動き出したのは、鳩山政権の民主党時代
その民主党議員は加計学園から政治献金を受けている。一校に制限されたのは獣医師会の意向。ならば10年も前から申請を繰り返した加計学園の計画が完成度が高いのは言うまでもない。京産大も納得済。
→(RT)それを受けて「この会見で謎は更に深まった、云々・・・」と続けるMCとコメンテーターは、真逆の結論に誘導する悪質で(視聴者を)ナメきったろくでもない奴らだな(笑)


(500円)
TBSのあさチャンは、完全に捏造報道だろ
京都産業大学の記者会見で完全否定されてるのに、まだ「加計学園ありき」の偏向報道
京都産業大学は獣医学部新設を既に断念してて、熱意もなかったんだろ

→(RT)関西ローカルでは、「(4条件を)現実的には参入困難な文言にした」と石破茂氏が日本獣医師会会長に言ったとの産経新聞記事を紹介! 石破茂氏はほんとろくでもない輩!
→(RT)そこが政治。獣医師会から見れば絶対新規参入出来ない。規制緩和側から見れば達成可能。どっちでも取れるようにしている。
それだけ獣医師会からの圧力がすごかったのでしょうね。
→(RT)それより献金をもらって支持団体に有利なように規制を作ったのは贈収賄事件に発展しませんか?石破ヤバいね。


(500円)
あさチャン「あらためて謎が深まった平成30年開学の経緯」
→京都産業大学が完全否定してるのに、どこに謎が深まったんだよ
愛媛県今治市や京都産業大学などの当事者が「問題はなかった」と言ってるのに、どこに疑惑があるんだよ#tbs #あさチャン


→(RT)石破氏は獣医師会から献金貰って、作ったのが石破四条件。
それがバレそうになったら必死の安倍おろし。この男、煮ても焼いても喰えない。



(500円)
羽鳥慎一「民進党が受け皿になれなかったのは」
玉木雄一郎「自民党も厳しかったですけど、我が党はもっと厳しくて、このまま行くと将来がない。解党的というか解党するくらいの、変わっていかなければ」
橋下徹「民進党の人はいつもそれを言ってる。解党的出直し」

\解党を実行しろよw/


民進党が過去何回「解党的出直し」に準じる事を言ったのか、軽く調べてみたら、2012年の総選挙に大敗してから、国政選挙4連敗と、海江田万里、岡田克也、蓮舫の党代表選挙3回と、民進党に新党名変わった時と、今回の都議選で合計9回。毎回「解党的」「出直し」という言葉を使ってる


◆  ◆
【須田慎一郎】 あさラジ! 加計学園問題で安倍総理は野党を相手にするな!!! 2017年7月17日

0:20 日中 さんま戦争

4:50 結局、東芝は消滅するのか?
10:25 安倍政権の支持率低下が止まらない!


須田慎一郎のニュースアウトサイダー(2017-7-16)ゲスト若狭勝





【大谷昭宏】 くにまるジャパン 極 2017年7月17日







【上念司 お休み】 おはよう寺ちゃん活動中 2017年7月17日 【内木場重人】



Mr.サンデー2017年7月16日渡辺謙が発覚から3カ月余りでようやく不倫を認めた謝罪会見で…沈黙の瞬間いったいなにが? ドクターヘリの奇跡 170716




◆ ◆おまけ◆ ◆
チェッカーズ 【ジュリアに傷心】


哀しくてジェラシー/THE CHECKERS


THE CHECKERS 俺たちのロカビリーナイト