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★【討論】作られた内外マスメディアの嘘を暴く[桜H29/7/8](若干書き起こしメモ)

【討論】作られた内外マスメディアの嘘を暴く[桜H29/7/8]


パネリスト:
 河添恵子(ノンフクション作家)
 古森義久(産経新聞ワシントン駐在客員特派員・麗澤大学特別教授)
 西村幸祐(批評家・ジャーナリスト・関東学院大学講師)
 藤井聡(京都大学大学院教授・内閣官房参与)
 三橋貴明(経世論研究所所長)
 渡邉哲也 (経済評論家)
司会:水島総


問題のある記事報道としてピックアップされたもの

毎日新聞 陛下 公務否定に衝撃 
有識者会議での「祈るだけでよい」
「一代限り」に不満
  産経が毎日に聞いたところ「確かな取材の下、おこなっている」
  ただし宮内庁の西村次長は上記内容を明確に否定した。


(⇒管理人の意見 もし宮内庁と毎日で意見が食い違うなら、毎日は追加取材し、
正しいのなら、追加記事を出せばよい。誤っていたのなら誤報でした。すみませんといえばいい。最近メディアには言いっ放し、観測しっぱなしと思しき記事が多く見受けられる。一般人なら憶測でモノをいっても仕方ない面はあるだろうが
(とはいえ、一般人として入手できる情報や経験など踏まえた憶測(個々人差はしょうがない)であって、なんの根拠もなく誹謗中傷するのは反対。)
メディアが言いっ放し、観測しっぱなしは絶対ダメ。それでは一般人や雑誌と同じ。新聞、テレビなどには、それなりの調査をしてから記事やニュースにする義務はあるだろう。)


古森(元毎日→産経)
 現在の一線の記者の考えには(共感できるかどうかは横に置き)メディアの使命はとにかく政府のいうことに反対するというのがあると。
 で、古森氏がそれはおかしいと指摘すると…多勢に無勢…。
 そのときの言葉に「ジャーナリズムはハングリースポーツだ」といったのがいた。問題発言。毎日の経営不振からでてきた言葉?

(⇒管理人の意見 ジャーナリズムを簡略にいえば、(記者の判断が基準になるけれど)『正しいものは正しい、間違っているものは間違っている』ということを幅広い読者に伝えることです。とくに命がけなこと、たとえば中国に対しフリーチベット、民族浄化をするなとか言い続けるのがジャーナリズムの本質。こういうジャーナリズムに根差した記事は憲法下で、当然保護ですし、経営不安になっていたら助けてあげたいと感じます。これに対し、ハングリースポーツのイメージはバナナのたたき売りとか、ゴシップ屋とか…とにかく売れればよい=こんな記事を書いたら売れたから次も同じ記事…売れてナンボはそりゃそうなんだけど…じゃあ、食品会社で中国産を国産で偽装したら経営ががたつくくらい大問題になりますし、規制もバンバンかかってます。だったら、売れてナンボの記事はジャーナリズムに根差してないので、規制をかけるべきです。映画だってR18はあるし、タバコも20歳になるまで禁止です。


西村
河添
三橋


(Youtubeコメント参考)
泉放送制作
株式会社 泉放送制作は、東京都港区赤坂に本社を置く日本のテレビ番組制作会社である。
TBSの演出プロデューサーだった泉久次が、1965年11月23日会社設立。創立当初は、所属するディレクターをテレビ局に派遣する業務を主としたが、やがて制作プロダクションとなり、テレビドラマ、情報番組などの制作を主に行っている。会社部署は、制作1 - 3部・ドラマ制作部・制作技術部・大阪支社など。大阪支社ではイベントなども手がける。
株式会社 泉放送制作 金富 隆プロデューサー、 金富 隆は、2001年からTBS「筑紫哲也NEWS23」のディレクターを7年担当し、現在はTBS「サンデーモーニング」プロデュ―サーとなっている。金富 隆は在日でかの悪名高い反日左翼売国奴組織が多数所在する西早稲田2-3-18の過激活動家でもありTV業界で日夜反日売国活動をしてます。
TBS「あさチャン!」石井大裕アナウンサー(31歳)の結婚相手(在日朝鮮人の重光昭夫氏(62)の次女、2017年5月結婚)はロッテ会長重光昭夫の次女です。
以下の全てが在日朝鮮系が制作していた事が判明


TBS あさチャン
TBS ビビット
TBS Nスタ
TBS ひるおび
TBS サンデーモーニング
 
フジ 直撃LIVEグッディ!
フジ ノンストップ!
フジ めざましテレビ
フジ 情報プレゼンターとくダネ!

テロ朝 モーニングショー
テロ朝 スーパーJチャンネル

犯罪事件:
(1)韓流イベントに出資しないと危害を加える」と現金を脅し取った住吉会系暴力団幹部らを逮捕(2017年6月24日)
(2)
 韓国Kポップアイドルグループ「I.C.E」の日本人メンバーだった藤乃ゆなさん(25)が、「週刊文春」の取材に応じ、韓国の芸能事務所「HSエンターテイメント」のブラックぶりを告発した。(2017年6月29日)



◆◆おまけ◆◆
THE世界遺産の曲



神々の詩


名曲探訪 ・「新日本紀行」 富田勲 / Isao Tomita



喜多郎 (シルクロード) 絲綢之路