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★新潮45(7月号)がっかり「小池百合子」劇場 、&6/19(月)ザ・ボイス 長谷川幸洋 「報道各社の世論調査 内閣支持率が軒並み低下」など、江崎道朗のネットブリーフィング「慰安婦問題と日韓合意~文在寅政権がゴールポストを動かす理由」(若干書き起こしメモ)

★新潮45 2017年7月号


【特集】がっかり「小池百合子」劇場
◆「自分ファースト」の政治を憂う/櫻井よしこ
◆大衆社会が生み出した「空虚」な政治家/適菜収
  「だからあれほど言ったのに」特別篇
◆[ルポ]「都民ファーストの会」を追っかけてみた/菊地正憲
◆[ルポ]「豊洲移転」延期/上條昌史
◆歴代知事に比べどこがダメなのか/大塚英雄
  都政記者61年の都知事評
【異色対談】
 「見る」ことを探究して/養老孟司×庵野秀明


◆天才「藤井聡太四段」の将棋は何が違うのか/村上政俊
◆ニッポン「サイバー対策」最前線/田中達浩 [聞き手]笹幸恵
◆眞子さまご結婚後の「生活設計」を考える/八幡和郎
◆社長の「履歴」大研究/小川孔輔
◆本は売れないのではなく買えないのだ/坪内祐三
◆北海道の「廃線寸前」区間1000キロを往く/蜂谷あす美
【慰安婦問題の新局面】
◆「国連」のデタラメ勧告を真に受けるな/杉田水脈
◆吉田清治の謝罪碑を書き換えたのは私です
 「実行犯」奥茂治氏の告白/篠原章
【小説刊行記念】
  「ボクたちはみんな大人になれなかった」座談会
  /堀江貴文 燃え殻 小沢一敬


◆ノーベル賞大村教授が育ての親
  高卒女性補助員が名誉教授になるまで/山内喜美子
◆中高年は「僧侶」を目指す/井上理津子
◆テレビ屋稼業バカ一代/戸部田誠(てれびのスキマ)
◆マスゾエ「人民裁判」の狂った判決/小田嶋隆
《新連載第二回》
◆トリロー 三木鶏郎と昭和「冗談」史/泉麻人
  〈2〉アスパラでやりぬこう!


◆形影譚/河谷史夫
  〈2〉志賀直哉と小津安二郎
《好評連載》
◆こんにちの「田舎選挙」/常井健一
  〈4〉最果ての“理想郷”、46年ぶりの新人対決


◆一発屋芸人列伝/髭男爵 山田ルイ53世
  〈5〉ムーディ勝山、天津・木村


【歴史巨編!】
  プリニウス 第40回/ヤマザキマリ とり・みき


【第4回】近未来の危機を描く迫真のシミュレーション小説
  Δ(デルタ)/杉山隆男
◆めくるめくパワースポット/高橋秀実
  〈7〉今戸神社「宮司夫人」のビビビ力
◆ドキュメント|のらねこ風俗嬢/インベカヲリ★
 〈7〉手土産のない名古屋の客たち
◆昭和史の人間学/保阪正康
  〈15〉空とぼけ


◆江藤淳は甦える/平山周吉
  〈24〉安保の年の「市民」江藤と大衆「吉本隆明」
◆日本のビョーキ/里見清一
  〈51〉大切なものは、測れないけれど、測ろう


◆水戸学の世界地図/片山杜秀
  〈24〉格さん、天皇を採点する


◆反・幸福論/佐伯啓思
  〈75〉高齢化社会の「静かな死」
【達人対談】生卵を飲んでも精力はつかない
 ニワトリの達人/森誠 vs. ビートたけし


◆[表紙イラスト]ナディア・コマネチ/信濃八太郎
◆[扉]表紙のひと ナディア・コマネチ


◆TOKYO2017
 豊洲市場(写真 広瀬達郎)


◆時代の標本 松田コレクションの世界〈7〉
  嗚呼、ストリップ時代


◆[巻頭随筆]風が時間を/徳岡孝夫


◆人間関係愚痴話/曽野綾子


◆謎解きナンバリング/佐藤健太郎
  〈7〉背番号という発明


◆平成になじめない/島村洋子
  〈7〉金が大事で大好きだ


◆プライベート・プレスの物語/山田真吾
  〈7〉艶本王「坂本篤」の軌跡


◆スポーツ指導者たちの「人を育てる」流儀/黒井克行
  〈14〉水野彌一の「打倒関学」


■Review■
・BOOK
・CINEMA
・EXHIBITION
・TV Peeper|村上和彦
・INTERVIEW|西尾元
 掌のうた
 ・短歌|選・解説 三枝昂之
・俳句|選・解説 小澤實


【第30回】三島由紀夫賞・山本周五郎賞発表
◆  ◆


デイリー新潮

小池知事に翻弄され続けた市場の人々、悲鳴ルポ 「どこが都民ファーストなのか」 
6/19(月) 16:15配信 
 今月17日、小池百合子知事は、豊洲市場の「無害化」が達成できていないことについて市場業者に陳謝。週内にも「豊洲移転」を表明すると報じられている。だが、小池知事の耳に、度重なる方針転換に翻弄され続けた、市場に生きる人々の悲鳴は届いているのか。ノンフィクションライター・上條昌史氏が「市場の声」を徹底取材した。(以下、「新潮45」7月号掲載「ルポ『豊洲移転』延期」より抜粋)


  ***


「業務用の冷蔵庫は簡単に冷えないものなんです。マイナス60℃の超低温に保つため、建物全体に配管を巡らせてコンプレッサーで冷たい空気を送り込む。豊洲に整備した2つの巨大な冷蔵庫は、昨年11月7日の開場に合わせて何カ月も前から“冷やし込み”を始め、東京都がOKすれば、事前に品物を運び込める段階まで来ていました。


  そのタイミングで移転延期という小池知事の判断が出て、現場の作業にもストップがかかったんです。でも、いったん電源を入れて冷やした冷蔵庫は建物の構造上止めることができない。なので、現在も冷蔵庫は電源が入ったまま、マイナス60℃でガンガンに冷やし続けている。もちろん、中身は空っぽのままです」


  そう語るのは、東京都水産物卸売業者協会会長の伊藤裕康氏だ。


  豊洲市場建設のために東京都は約5880億円を投じた。そのことはメディアに散々取り上げられてきたが、一方、民間支出が300億円に上ることは知られていない。


  前出の冷蔵庫に70億円、無線LANの設備に30億円、ゴミ処理の設備が5億円――。活きた魚の競りを行なうための「濾過海水」の設備を22億円かけて作ったが、これも冷蔵庫同様、稼働を始めると止めることができず、現在も1日に100トンの水を回しているという。


 「こうした費用は全て民間でお金を借りて、約18年かけて返済していくことになっています。当然、我々に大きな負担としてのし掛かってくる。“今回の移転は間違いない”と思ったからこそ、多額の借金をして整備をしたんですが……」



■「築地ブランド」


 小池知事をはじめ、移転反対派は「築地ブランド」という言葉をよく口にする。豊洲に市場が移転すると、それが失われてしまうというのだ。だが、伊藤氏は築地ブランドをこう定義する。


 「築地ブランドというのは、目に見えるものではなく、“築地に行けば安心だ、築地に行けばなんでも揃う、築地の魚は間違いがない”という『信頼』に他なりません。それは卸や仲卸の業者が、悪いものを弾き、良いものだけを取り揃えてきたからこそ。


  つまり、私たちが長年に亘って、日々の努力で築き上げてきたものです。ブランドとは形ではなく中身。だから、築地ブランドは豊洲移転で損なわれるようなものではありません」
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■“受けて立ちます”


 一方、小池知事の延期宣言が許せず、住民監査請求(棄却後、住民訴訟を提起)を起こしたのは、築地市場の仲卸業者「鈴与」の3代目、生田與克氏だ。


  具体的には、小池知事や都の中央卸売市場長ら担当者に計約3億6000万円の支払いと、速やかな豊洲市場への移転実行を求めた。現在、豊洲市場の維持・管理費だけで1日当たり約500万円かかっており、生田氏らが起こした請求は今年1~2月に生じた分を対象としている。こうした費用は予定通り豊洲に移転していれば生じない支出なので、東京都が被った損害への賠償を求める、というものだ。


 「小池都知事は、住民監査請求を出すといったら“受けて立ちます”と言った。おかしくないですか? 都民からの訴えがあり、都民ファーストを標榜するのなら、その訴えを“精査して謙虚に受け止めます”と言うべきでしょう。一体どこが都民ファーストなのか」


  ***
 豊洲移転のウラで翻弄され続けた人々――「新潮45」7月号では、彼らの“悲鳴”をさらに詳しく報じている。


 「新潮45」2017年7月号 掲載


◆  ◆
都民ファースト・平愛梨弟候補に黒塗り“怪文書”発覚
6/19(月) 16:00配信
 
〈上申書 下村博文事務所御中〉──そう表題と宛先がワープロ打ちされた文書には「平成28年8月10日」の日付と、下村博文・自民党幹事長代行の元公設秘書・平慶翔氏の直筆と思われるサインがある。女優・平愛梨氏の実弟で、都民ファーストの会の「目玉候補」として東京都議選(板橋選挙区)に出馬する人物だ。
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 安倍晋三首相が5月中旬に「細田派四天王」として挙げた下村氏は、次の改造人事で重要閣僚への起用が有力視されている。
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 そんな下村氏にとって、自民党都連会長として挑む都議選は、再入閣のためにも結果を残したいところなのだが、お膝元の板橋区で「現在ダントツ」(自民党都連関係者)を走る平氏は厄介な存在に変わった。
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 今回本誌・週刊ポストが入手したのは、下村氏が過去に“元愛弟子”との間で交わしたとみられる文書だ。これを元に取材を進めると、“第2の加計文書”になりそうな雲行きだ。
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 上申書は平氏が事務所退職にあたり、「職務上知り得た事実を第三者に漏洩しない」などと誓約する内容だが、その中に黒塗りにされた気になる箇所がある。
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〈私は、■■■■■■■■詐取したことを認め謝罪いたします〉と5項目にわたってほぼ同じ文面が並び、その次に〈(5項目)以外に窃盗、詐欺、横領などに当たる行為をしたことがないことを誓約します〉と書かれているのだ。
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 本誌は前号で、「平氏が下村氏の秘書時代に事務所費約30万円を私的に使い、弁護士立ち会いの下、事務所に詫び状を提出した」という下村後援会幹部の証言を報じた。平氏は「事実無根。文書があるなら見たい」と猛反論していた。
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 この上申書はその実物のコピーとされ、下村後援会の役員会合で実物を見たという複数の幹部も「私が見たのと同じ」と語る。この2人に関しては、最近になってもう一つの“因縁”が報じられた。
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「文藝春秋」(7月号)に『加計が食い込んだ下村元文科相夫妻』(森功著)のタイトルで、下村夫人が広島加計学園の教育審議委員を務め、加計学園側が下村氏の支援組織「博友会」のパーティ券240万円分を購入しているというレポートが掲載された。記事は下村氏の元秘書の証言などで構成され、そこで平氏も「夫人は年に五回以上は岡山や広島に新幹線で行っていましたね」と証言しているのだ。



興味深い内容だが、文書が本物ならば、平氏は「職務上知り得た事実を第三者に漏らさない」という誓約を破ったことにもなる。
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 平氏が出馬する都議選の情勢は一時は自民党が盛り返すかに見えたが、ここにきて大苦戦に陥っている。自民党関係者が語る。
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「党の独自調査では都民ファーストが第一党確保の勢い。わが党の候補は軒並み当落線上で苦戦している。地元を回ると家計学園問題に非常に批判が強く、一気に逆風が吹き出した」
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 そうした状況で出た平氏の上申書は、下村氏サイドにとって形勢逆転の“切り札”になるのか。
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 平氏に問うと、弁護士を通じて「(金銭トラブルも上申書を作成した事実もないとの)認識は変わりありません」との回答が送られてきた。さらにこう続く。
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「上申書なるものは平氏が関与して作成されたものではなく、本人はこのような文書自体を初めて見ました。日付、住所、氏名の手書き部分は本人が記入したものではありません。この上申書は何者かによって偽造されたものであり、平氏としては、文書偽造罪で刑事告訴することを検討します」
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 捏造された“怪文書”との主張である。下村事務所は文書作成の事実は認めるが、「公表する考えはない」と回答するのみだった。
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※週刊ポスト2017年6月30日号



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2017/6/19(月)ザ・ボイス 長谷川幸洋 「報道各社の世論調査 内閣支持率が軒並み低下」「ロンドンで歩行者に車が突っ込みイスラム教徒らが負傷」など


≪取り上げたニュース一覧≫
松山英樹 全米オープン2位
報道各社の世論調査 内閣支持率が軒並み低下
ロンドンで歩行者に車が突っ込みイスラム教徒らが負傷
フランス議会下院選挙 マクロン大統領の新党が圧勝
強い毒をもつヒアリ 神戸でさらに100匹見つかる
日本郵政と野村不動産HDが買収交渉中止を発表
アメリカ軍機がシリア政府軍機を撃墜
イージス艦衝突事故 アメリカ海軍が7人全員の死亡発表


ザ・フォーカス
「8~9月に噂される内閣改造、どう変わる?」
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【6月19日配信】江崎道朗のネットブリーフィング「慰安婦問題と日韓合意~文在寅政権がゴールポストを動かす理由は●●にあった!」おざきひとみ【チャンネルくらら】
https://www.youtube.com/watch?v=nsq8NcTnLQA
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(アノニマスポスト)
年代別内閣支持率「30代以下の支持率は60%以上」支持率を押し下げたのは情報弱者の高齢者
~ネットの反応「世論調査の電話があった時、家族の中で最も高齢の方に回答をお願いしたいと言っていたのは支持率を低く見せたい意図があったんだな」
(アノニマスポスト)
蓮舫「隠し続ける政治と戦う!」
~ネットの反応「なんで蓮舫は自己批判ばかりしてんの?」「また蓮舫か!お前はまず自身の悪と戦え!今のところ悪が優勢だ」「完全にかまってちゃん」
(二重国籍疑惑を棚にあげておいて、よくいえるな…)


(アノニマスポスト)
【イージス艦事故】
小滝ちひろ 朝日新聞編集委員
「不明の乗組員にはお気の毒ですが、戦場でもないところでなにやってんの」
~ネットの反応「船舶事故だろ。馬鹿ですか?」「イージス艦だって戦場以外も航行するでしょうよ」
→批判殺到→削除してお詫び
~ネットの反応「あなたの人間性が如実に表れたツイートなので削除して欲しくなかった」「あなたのお名前、しっかり覚えました」


(アノニマスポスト)
 国連特別報告者・デービッド・ケイ「特別報告者はなんの権限もありません」
~ネットの反応「しかしマスコミは忖度して国連ガーと言い換える」「ワロタ  日本以外でも相手にされてないわだな」


(CatNA)
デイビッド・ケイが英国のポルノ規制法に反対したら、メディアから「児童ポルノ擁護派」だと激しく批判されたらしい。フェミニストの伊藤和子も当然、「意見があわない」。国連特別報告者の主張に全て従う必要はないということで、一件落着。(笑)


邪魔しろ博治(山城博治)の暴力動画で国連の方から来たデビッド・ケイは完全にトーンダウン
~ネットの反応「邪魔しろ涙目」「これってニュース女子の報道と同じで騒げば騒ぐほど真実が明らかになるんだよね」


(あるT)
伊藤和子は、2015年に来日した、国連ポルノに関する特別報告者ブキッキオ氏に、日本の女子高生の30パーセントが援助交際をしているという情報をふきこんだ人物である


(アノニマスポスト)
朝日新聞「デマを広める人は、すなわちデマにだまされやすい人です」
~ネットの反応「自己紹介なら必要ない。みんな知ってる」「お前が言うなのコーナーは此方ですか?」


(あるT)日本の大衆は新聞とテレビに誘導されます。新聞とテレビが叩いて生き残った政権は無いです。
安倍政権は新聞とテレビが叩きづらい構造を作りましたが、朝日新聞はじめ政権叩きがはじまり、メディアは横並びに遅れまいとバッシングに参加します。そうすると、支持率が下がるいつもの流れです。


→(RT)そういう新聞が定期購読されて売り上げを伸ばして、出演者が軽口を叩くニュース番組は視聴率が高いわけですし、「高みから誰かが落ちるのを見る」って娯楽が大好きな人が多いのだと思うんですよね。わりと、経済合理的にメディアも動いているんじゃないかと思ってるおいらです。



(アノニマスポスト)
【加計】
「公務員獣医師の不足という本質を無視」 愛媛県の畜産関係者らが野党やメディアに苛立ち
~ネットの反応「今治の関係者なんて怒り通り越してるだろもう」「まさかマスゴミや左翼が利権側につくとはな」





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原真人 田中秀臣 三橋貴明 佐藤優 藤井厳喜 木村太郎 宮崎哲弥 上念司 片岡剛士 孫崎享 鈴木哲夫 須田慎一郎 富坂聰 宮家邦彦 大谷昭宏 三浦瑠麗 吉崎達彦 二木啓孝 伊藤惇夫 江崎道朗 有本香 長谷川幸洋 青山繁晴 河添恵子 福島香織 上杉隆 奥山真司 KAZUYA 高橋洋一 山口敬之 馬渕睦夫 飯田泰之 渡邉哲也 井上和彦 アーサー・ビナード 橋下徹 手嶋龍一 高橋和夫 モーリー・ロバートソン ケントギルバート 山本秀也 青木理 百田尚樹 宮崎正弘 中川淳一郎 宮台真司 荻上チキ 池上彰 森永卓郎 吉永みち子 玉川徹 山本一郎 岡本行夫 東浩紀 施光恒 上島嘉朗 吉木誉絵 浜矩子 古賀茂明 堤未果 飯田哲也 神保哲生 前嶋和弘 中山俊宏 書き起こし 文字起こし メモ。


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◆  ◆ おまけ
ペドロ&カプリシャス/五番街のマリーへ


ジョニィへの伝言 ペドロ&カプリシャス (1973)


別れの朝